おさむ

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おさむ
出典悶絶少年外伝 糞と少年 其の弐,Acceed,2011
おさむ.png
Acceed
身長 165cm
体重 52kg
生年月日 1990年頃
代表作 悶絶少年外伝 糞と少年 其の弐
役柄 学生
関連人物 まひろじゅんぺい近藤靖浩

悶絶少年外伝 糞と少年 其の弐の上級編でじゅんぺい達に糞塗れにされた男優。

出演作[編集]

概要[編集]

最後のインタビューでは「ウンコにハマっちゃいそう」とは言っていたがその後のAcceed作品に登場はしていない。

糞塗れ姿

台詞[編集]

~リンチに来た2人~
~放課後空き教室におさむを誘い込みリンチ開始~

チャイムくん「キーンコーンカーンコーン」
じゅんぺい「来いよ、オイ!」
~思いっきりおさむを突き飛ばすじゅんぺい、机&椅子君の迫真演技が光る~
じゅんぺい「おい、お前最近生意気だなぁ…ああ↑ 優等生ブッといてよぉ、ああ?!」
まひろ「お前ネタつくんだよ!(噛み噛み)」
じゅんぺい「おおい、なんか言えよオイ!」
おさむ「あ…」
じゅんぺい「『あ』じゃねえよ、何笑ってんだよオイ!!」
おさむ「ウウウッ!」
じゅんぺい「なあ、何笑ってんだよ」
おさむ「ウウ…」
じゅんぺい「生意気だなマジでオイ!」
まひろ「どうしてくれようかなぁ?(まじまじ)」
おさむ「やめてやめて…痛い痛い痛い痛い…」
じゅんぺい「おいぶつけちまえよ角にぃ」
おさむ「やめてやめて…」
まひろ「ああ!こっち来い!」
ガタガタ机を倒すじゅんぺい。
じゅんぺい「なぁ。角にぶつけてやってくれよそいつよ…頭カチ割っていいんじゃねえのかオイ?なぁ!」
じゅんぺい「なあ、なんか言えよオイ」
おさむ「ヤメテェ…」
じゅんぺい「やめてじゃねぇだろ!」
おさむ「やめてください…」
まひろ「こいつどうします?」
じゅんぺい「ああん?お前の好きにしろよ」
まひろ「じゃあてめぇ…まず脱がしてやるよ(カンペがん見)」
おさむ「あ…」
じゅんぺい「”あ”じゃねぇだろオオイ!あ?」
おさむ「スイマセン…」
じゅんぺい「勉強が出来るからって調子こいてるんじゃねぇぞオンメェ!」
おさむ「アアアッ~~」
じゅんぺい「ああ…スイマセンが…ワビが入れられねぇのかよぉてめぇはよぉぉ!!」
おさむ「スイマセン…」
じゅんぺい「いいぞ、適当にやれ」
じゅんぺい「あぁうぜぇ!」
おさむの服を脱がせる
じゅんぺい「おいおいおいおい、なんだぁこの白い肌はよぉ!なぁ、気持ち悪い!」
すかさずまひろにおさむを押さえ込ませおさむの靴を口にぶち込むじゅんぺい~
じゅんぺい「笑えるわ!」
おさむ「痛い痛い」
まひろ「痛いのか?」
おさむ「痛い痛い痛い」
じゅんぺい「気持ち悪いなオマエ!」
おさむ「モゴォ…モッ…モゴォ…」
じゅんぺい「ホラ舐めろよ自分のをよぉ!」
おさむ「ウウ…モッ…モゴォ…」
じゅんぺい「どういう味だよ!おめぇ自分の上履きはよぉ!」
おさむ「オッ、アッ!」
じゅんぺい「気持ち悪いなぁマジで!ホラもっと舐めろよ!ホッラァ!」
じゅんぺい「舐めろふざけんなよオオオイ!(逆ギレ)」
じゅんぺい「ホラモットヤレよ、お前もぉ!」
おさむ「ワァァァァァン」
じゅんぺい「気持ち悪いな~」
おさむ「アアア…」
まひろ「ホラ起きろ!」
まひろ「どうぞやっちゃってください」
じゅんぺい「ほんと?」
じゅんぺい「ホラ!吐けよオオイ!(腹パン連打)」
おさむ「ウッ!ウウッ!」
じゅんぺい「いいんだぜ吐いてもよぉゲボよぉオラ」
おさむ「ウッ!ウウッ!」
じゅんぺい「気持ち悪いなオマエ!マジで!何ニコニコしてんだよお前ドMだなぁ!」
おさむ「アアア…」
じゅんぺい「こっち来いっていってんだよオイ、聞こえないのかオメエはよぉ!」
おさむ「ウウウウウ…」
じゅんぺい「気持ち悪いなコイツ!笑ってんぞオイ!」
じゅんぺい「オラ!オラァ!(暴力)」
おさむ「ウウ…ウウウウ…」
まひろ「続きはどうしてくれようかなぁ!」
「ションベンでも飲ませるか!(マジキチ)」
「ホラ立て!」
~口に性器を近づけ飲ませる~
「人間便器だぁ!ホラ口開けとけよオオオイ!」
「アアア…」
「オラァオラァ(ションベン投下)」
「アゴゴゴ…ゴゴ…」
「あ~あ、すっきりしたわぁ!」
「ションベンまみれだねぇ」
「ほら、オマエもしなよ」
「ウウウウウ」
「ほら口開けろっつってんだよオイッ!さっさとしてやれよ、ほしいらしいぞこいつ、うん!」

~ションベンが出ないのかためらうまひろ、進まない行為に逆ギレ~
「ホラしゃぶってやれよオレレレレェ!」
「オオ!オア!オブア!」
「しゃぶれっつってんだよオイ」
「おめぇションベンでないのかよ…(落胆)」
「ちょっともでないです…」
「…じゃあもういいや、じゃあもっと面白いことしてやろうぜ!来いよ」
「ウウウウ…」
~ションベンまみれのおさむを寝転がらせるじゅんぺい~
「はい~うんこしてほしいんだけどさぁ~みんな来て欲しいんだけどぉ!」
~全裸の男達がくる、やはり目が死んでる~
~スタンバイ開始~
「ホラみんなもぉうんこ掛けてやれよ!(マジキチ)」
~1人目の糞顔面投下、ビクビク震え悶えるおさむ~
「ブモォモゴォ"…オッ!アアアアア!やぁ…ぶぉ…やめて…もぉぉぉ…アッ…ガィ!
うああ!むぁ…ああ…」
「ホラみんなもぉうんこ掛けてやれよ!(マジキチ)」
~なぜかリピートの後2人目糞投下~
「ヤァ…モゥ…ゴモモ…ムッ、ウアアアア↑
うっーうっーううっ、ウアアアア!ヤァァ!ヤメヤメタメテ!…ヤァーヤァア…」
~3人目糞投下~
~おさむはもはやしゃべる気力もなしの無抵抗状態に~
~なぜかハエくんのドアップ~
「そうだこいつの…口に入れてやろうぜ!」
~落ちた糞を拾い口に詰め込むじゅんぺい~
「ウッ!モッ!モゴォォ!ヤメテ!モゴォ!」
「うわ!くっせぁい!いいなこの人間便器が!」
「ウッ!オェェ!(嘔吐)」
「ホラ吐くんじゃねぇよ!」
「うああ!アアア!アアアア!アアア!!!」
「キモイわぁマジ!もっと挿入してやるよ!」
「アアア!アアアア、アアアアアアア!!!!」
「臭いなマジこいつう(理不尽な悪臭苦情)」
「アア!オガオガオガオガ!」
「ああ?なに?聞こえないなオラァ!」
「やめ…やめぇ…やめぇて…」
「チョーキモイわぁホラ脱げよオオオイ!」
~ついに全裸になったおさむ~
「臭いなマジこいつう(理不尽な悪臭苦情2)」
「どうしようかぁ…」
「俺うんこするから!こいつのぉ、口ひろげといて…」
~おさむに糞投下~
「ホラ口開けろっていってんだろオラァ!」
「ヤァ…モゴォ…」
「ホラいい気味だわこいつぅ!」
「ウッーウウウッッーーアアア……」
「オラ飲めよホラァ!ホラァ!」
~まさかのションベン2回目~
「おっ、モゴォ…モッ…ウウ…グゥxググググ…ヤメ」
~5人目糞投下~
「ホラ!出たてのうんこだよホラァ!」
「やぁ…やっ…やがぁぁぁ…アアア…アアア…アア」
「どうだ俺の糞の味は!?なんか言ってみろよオラ!」
「ああ…やめぇて…あああ…」
「あのさ!もっとこいつを…痛めつけようぜ!」
~おさむに床に落ちた糞を塗りたくるじゅんぺい~
「ホラ!ホラァ!ホラァ!」
「むううあああ!…あああ!」
「臭いなマジこいつう(理不尽な悪臭苦情)立てっつってんだろ!」
「うあああ…ああああ↓」
「もっとイジメられたいんだろ!こっち来いよ」
「ああヤメヤメヤメテェ!」
「オラシャブれって!オラァ!クソったれちゃんとシャブれってんだよ聞こえねぇのか!」
「ウウウウウ…ウウウウウウウ」
「おらぁ!もっと引っ叩かれてぇのかオラァ!」
「ウウ、オッ、モゴォモゴッォォォォ」
「こいつにもっとうんこひろって付けてやれよ!ホラフェラしろっつってんだよオイ!」
「ゴホッ!ゴホォ!ゴホ!」
「アアーオラ!しゃぶれっつってんの聞こえねぇのかオイ!」
「全身糞まみれだよ(正論)」
「笑っちまうぜ」
「ムハァ!アア!アアアア!」
「こいつの鼻にさ、うんこつめてやろうか!」
「うっ、ブッ、アア!アアアアアアア!!!!アアアアア!!アアアアア!ヤメテヤメテェヤメ…ヤダァ…」
「おいこいつにフェラさせようぜ!(2回目)」
「ウウウ…モゴォ」
「ホラ舐めろって言ってんだろ」
「アア…モゴォ…アア…アアア…ア…アアアアアア…ア…オオオオオオオオオア…」
「もっとうんこつけてやるよほら!」
「アア!アアアアア!アアアアアアア!!!!アアアアア!!アアアアア!ヤメテヤメテェヤメ…
ダァアアアア!!!!アアアアア!!アアアアア!ヤメテヤメテェヤメ…ヤダァ」
「もっとうまくシャブレ…シャブレないのかオオイ!」
「アア…アアア…ア…ア……モゴオォモッ…モゴォォォォォ…」
「奥までツッコメよオオオイ!」
「ウウウ…ウアアア…アア…」
「好きなのかお前チンコがよぉ、シャブってぇぇぇマジでぇぇぇ」
「ううう!ううう!うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!」
「あ~あ、コイツのケツに入れたくなってきたわぁ(唐突)」
~糞塗れ状態での交尾~
「ホラ!広げろよモノをよぉ!」
~挿入開始~
「ウアアアアアアアアアアオオオオオオオ!オオオオオオオオオオオ!オオオオオオオオ!
アアアアアアアアアアアア!アアアアアアアアアアアアアア!ア!!!!!!!!!!!!」
「ほらぁ…もっと、もっと欲しいんだろオイ!」
「やめて、やめてくださいぃぃぃ↑」
~高速で動くじゅんぺい~
「ホラよぉまだうんこしたりねぇ奴がいるからよぉ!こいつの中にもうんこほしいだろぉ!」
~交尾中のおさむに再度糞投下、もはやゾンビ状態に~
「ホラ!ホラ!ちゃんとつけてやれよぉ!」
「アッホォ、ゴッホォッ!(素の咳き込み)」
「なんだこいつ感じてるよぉ!」
「オウ!オオ!オオウオオオオ!」
「ホラ口開けろよ!ウンコ塗れのお前の靴だよホラァ!」
「オオ!モゴ!モモオオオオ!オオオ!オオオオ!オオオ」
「ホラ、ホラいっぱいあるぞ!うんこオラァ」
「あっ!あっ!アアアア!あああああ!ああああ!ああ!ああああああ!ああ!」
「ウンコマッサージだよオラァ!オラァ!」
「アアアアア…アア…アア…」
「ほらもっと腰振れよオラァ!」
「アアアア!う"う"う"う"う…う”う”う”う”う”う”うう”う”う”う”う”う”う”う”う”う”う”う”う”う!!!」
~完全に壊れたのかぶるぶる痙攣しているおさむ~
「アア!アアアアア!アアアア!アアア!アッー!アッースゥーアア!アアーー!アアアア!アッー!スゥー!」
「う”う”う”う”、う”お”お”お”お”お”お”お”お”↑」
~糞ゾンビ状態化~
「う”う”うう”う”う”う”う”う”う”う”う”う”う”う”」
「ああ最高まじナゼベス!(解読不能)」
「う”うう”う”うう”う”う”う”う”う”う”う”う”う”う”う”うう”う”う”う”う”う”う”う”う”う”う”う”」
「アアーハッー↓アアゥースゥーハッー↓」
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァァ…ハァ…」
「ホラちゃんと舐めろオラァ!」
「ボッ、ムゥ、ムゥゥゥ、ムッ、モッ、ムゥゥゥゥ!」
「ウッ、ウウッ、ゴゥゥゥ…ゴッ…」
「ああ、でっ!でっ!イクっ!いっ!イク!」
~顔面にションベン(3回目)放射~
「…ここで自分でうんこしろよオイ!」
「」
「ほらもっとうんこしろよブリっとさぁ!」
「ううう…うう」
「もう出ないのかぁ?」
「でません…」
「じゃあこれ食べろよオイ!」
~床にした糞を拾い食べさせる~
「ほら~すきなんだろウンコぉ、見てようぜ気持ち悪い」
「ウウウ…」
「ホラモットウンコ付けてやれよホラァ!口も開けろよホラァ!」
「アア…オオ…オオ…」
~最終的に糞塗れで自慰を強いられる、しまいには食糞~
「落とすなってうんこをぉ、他人の味と自分の味、どれだけちがうかみ 噛みしてみろよ!」
「ウウ…ウウウウ…ウゴォ…」
「自分のほうが美味しいかオイなあ?」
「アア…アゴォ…」
「ホラ手が止まってんだよ!ちゃんとシゴけぇ!」
「オオ…オオオ…」
「きったねぇなマジで…(全笑い)」
~ピチャアピチャピチァアアア(迫真)~
「ホラ舐めろよ舌使ってぇ!自分で出したもんだろう!」
~糞尿まみれの床を舐めさせられる~
「ホラァもっと舐めろぉ!」
「うう…うううううう…」
「乳首感じてるのかぁ?ああ?!(乳首をつねる)」
「ウウウウ…ウウウウウ」
「ホラウンコの上でさぁ!イケよオラァ!」
「ウウウ…ウウ…」
「ウンコの上においとかないと意味ないからよぉ!(意味不明)」
「ウウウウ…ウウ…う……ウウウウ…ウウ…ウウウ…ウウ」
「ウンコ塗れだなぁ…」
「全身糞塗れだよ…」
「臭いもひっでぇなぁ…やってらんねぇよ…やっぱド変態だなぁマジで!」
「アアアアア…アアアアア…アアアアア」
「ウンコ好きの優等生だよマジで!傑作だなぁ!」
「ハハハ(乾いた笑い)」
「うう!ううう!うう!うう!うう!うう!」
「ホラモット味わえって言ってんだろ!(糞を口に詰めている)」
「アア!イクイクイクイクイクイクイク……アッ!(謎の喘ぎ)」
~絶頂二回目、ついでに潮吹き、臭さでプルプル痙攣する~
~糞塗れでのあまりの光景に2分ほど硬直する現場~
「とんだ優等生だったなぁ…」
「ありえねぇわぁこいつぅ…」
「本当だよ…(超小声)」
「気持ち悪いわぁこいつぅ…」

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