しどう

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しどう
出典URISEN STORY,Acceed,2014
しどう.png
Acceed
別名 村中志道、堀川雷鼓(淫夢)
身長 170cm
体重 65kg
生年月日 1989年?
活動期間 2014~現在
代表作 BLACKHOLE 10
役柄 旅の修行僧、ウリ専の客、変態赤ちゃん、警官、野球部員
関連人物 平野源五郎さとしとうご永瀬豪だいき西田駿介

しどうは、『BLACK HOLE 10』で平野に緊縛修行をされた修行僧。名前はおそらく俳優の中村獅童から。

出演作[編集]

Acceed[編集]

  • 変態お兄さん
  • URISEN STORY
  • IKUZE14
  • 淫尿交尾2-ションベン塗れの男達-
  • BLACKHOLE 10
  • BLACKHOLE 11 緊縛部員
  • An independence 彩
  • 雄臭2
  • OrgasmⅡ
  • 変態種壺便器 AKIRA
  • ノンケ騙しレイプ
  • 芸能人 永瀬 豪
  • 少年アナル地獄
  • ショタコン3
  • SMの夜会
  • Taboo3rd -変態覚醒-
  • Taboo4th 媚薬狂・生SEX
  • TABOO5th -コスプレ男子・生マラ依存-
  • 童貞素朴少年喰い -第八弾-
  • 女装っ子くらぶ9-生中出しプロジェクト 中に出されたら妊娠しちゃうよ~♡-
  • IKUZE-巨根青年『隼人』2本のチンポで掘られて超勃起!!-

概要[編集]

変態お兄さんでビデオ初登場。男子校生ママに甘える赤ちゃんプレイをした。

BLACKHOLE 10では旅の修行僧として登場。泊まった先のお寺で平野源五郎に縄を使った清めを受けた後、仏像の前でガン堀りされた。仏罰を喰らって、どうぞ。 この時太鼓の上で縛られていた様子が、東方projectのキャラクターの「堀川雷鼓」に似ているとしてネタにされている。

URISEN STORYではウリ専の客役で登場。ずっとさとしを指名し続けていたが、ある日先客が入ってしまう。やけくそになり他のキャストを指名したのがきっかけで2人の間に亀裂が入ってしまう。 その後もう一度さとしを指名し「インディペ、辞めてくれないか?」「お前が他の男に抱かれてると考えるとどうにかなりそうだ、俺だけのものになってくれ!」と告白。さとしからは「後1年待って」と言われ1年後に晴れて結ばれた。

アン・インディペンデンス公式サイトのプロフ[編集]

素敵な肉体!男前ノンケリーマン!!エロにどん欲、快楽主義者!

しどう (26歳)
身長:170cm 体重:65kg Pサイズ:16
スポーツ:ラグビー 趣味:スポーツ全般
セクシャリティー: ノンケ

・しどう君のコメント
はじめまして、しどうです!!このページを見て頂き、感謝です!!よく人懐っこいと言われます!!甘えるのも、甘えられるのも大好きです!!趣味はスポーツ観戦で、自分がプレーするのも大好きです。今も現役でラグビーやってます!!Hでは色々な事に挑戦しますので、何でも言ってください!!ここだけの話、乳首とアナルと亀頭を攻められたら笑。ぜひ一緒に楽しい時間を過ごしましょう!!

・マネージャーより一言
素敵な肉体!男前ノンケリーマン!!爽やかで明るくハキハキした性格!!癒し溢れる優しい性格!!体はスポーツで鍛えた美味しそうな体です!引き締まっています!またノンケなのにエロにどん欲で快楽主義者!数々の女性相手に見に付けたエロテク!包み込むような官能的な愛撫から獣のような激しい絡み・・・様々なテクで貴方を虜にします!!ノンケなのにバックも可能です!積極的に挑戦するとの事!男前ノンケに責められるも良し、責めるも良し!楽しみ方は貴方次第!!満足値高めの男前CASTとなっております!!是非素敵な時間をしどう君とお過ごしくださいませ!!!

台詞[編集]

BLACKHOLE 10[編集]

「ごめんくださーい」
「ごめんくださーい!」
「すいません、私全国を旅して修行してる者なんですけども、今晩一晩泊めてもらえませんか?」
「ありがとうございます」
「はい!」
「よろしくお願いします」
「はい!」
「ありがとうございます」
「それで何するんですか?」
「え?縄を使ってですか?」
「はい…」

URISEN STORY[編集]

「性欲を満たす、または寂しさを埋める。それが、ウリ専の責務だと思っていた」
「しかし、俺にとってかけがえのない奴と出合ってしまった」
「それは、幸運でもあり、不幸でもあった」

「ついつい、ごめんね。手伝おうか?」
「わりいな」
「土曜10時からの新レギュラーってか?」
「インディペを利用するようになって1年。毎週土曜の夜に、ロング指名するのが、俺の唯一の楽しみ」
「最初の半年は、毎週違うキャストを指名していた」
「半年前にさとしを指名してからは、奴しか呼んでない」
「散らかった部屋の掃除や、料理をしてくれる上に、床上手」
「何より俺のモロタイプ。奴と飲み屋なんかで普通に出会っていたらな!と思うことはたびたび」
「いただきます」
「うん、うめえ!」
「昨日は部長に誘われてホルモン、美味いんだけど胃がもたれるんだよな」
「サンキュー。ほんとにお前はいい嫁だな」
「そんな怒るなよ」
「そういえば昨日前期発表だっだっけ。どうだった?」
「ごちそうさま!」
「よし!じゃあ風呂はいるべ!」
「はーい!」

「また今週の土曜なんだけど」
「え?土曜のロング俺が入れるって決まってましたよね?」
「それならさとし君が俺にLINEで伝えてくれたっていいじゃないか」
「うーん…じゃあいいよ!」
「いや、入れなくていい。それよりか、今週の土曜日誰か空いてる?」

「入れよ」
「いいから、片付けはいいから。そこ座れ」
「インディペ、辞めてくれないか?」
「俺、苦しいよ。お前が他の男に抱かれてるって考えるだけで、もうどうにかなりそうだ。俺だけの物になってくれ!」
「じゃあ!」
「なら、これからは俺がお前の学費を払うよ!」
「なんでだよ!やっぱり、色んな男とSEXするのが好きなんだろ!」
「そっか…」
「さとし、ごめんよ。お前の強い信念や、お前の周りの状況を考えずに、とんでもない事を言っちまった。俺大人として情けないよ」
「俺待つよ、1年」

「今までで1番のSEXだったな」
「でも、色んな男に抱かれてるから、俺より上手い奴いたんじゃないのか?」
「本当か?」
「後1年の辛抱か」
「ううん。でも1年後がすげー楽しみだよ」
「さとし、愛してるよ」
「じゃあ俺それの1000倍愛してる」
「キリがねえな」

「よっ!」
「そっ、たまたま営業周りでこの辺来てたからさ」
「バレた?」
「だって今日記念の日だぞ?」
「おめでとう!」
「よし、じゃあお祝いになんか食べ行くか!」
「じゃあ行こっか」
「社会人になったらしたい事は?」
「バカ野郎!」