たくみ

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たくみ
出典リアル強姦, Acceed, 2012
たくみ.jpg
Acceed
別名 ホワイトマン
生年月日 1993年頃
活動期間 2012年
代表作 リアル強姦
関連人物 つとむせいや近藤靖浩

『リアル強姦』に登場、ヤンキー系坊主顔が特徴。

出演作[編集]

  • リアル強姦

概要[編集]

つとむを含む3人の研修員(いつものマジキチスタッフ)に東京都新宿区高田馬場1-22-10グリーンハイツにてボッロクソに犯されてしまった哀れな被害者。

ちなみに、公式紹介によると「正統派美少年で綺麗に割れた腹筋、そして何より顔に似合わぬ隠れ巨根!!アクシードのニュースターの衝撃的デビュー作!!地方から遥々上京して売り専の面接に来た「たくみ」、研修と称して三人の研修員にメチャクチャにレイプされる!」と記載してある。

台詞[編集]

リアル強姦[編集]

 ~マジキチスタッフに呼び出され部屋の中へ~
 スタッフ1「どうぞー」
 たくみ「失礼しまーす」
 ~玄関の一室に不自然に置かれた机と紙とイス~
 スタッフ1「じゃあどうぞ、こちらお掛けください」
 たくみ「失礼します(小声)」
 ~座るたくみ~
 スタッフ1「じゃあこちらの登録用紙に、えーまず身長体重年齢と、えーとお名前とかいろいろ(適当)住所とかあるので、ちょっと書いてもらえますか?」
 たくみ「・・・・・書き終わりました」
 スタッフ1「えーと、お名前の方が”山内たくみ”くんですね」
 たくみ「はい」
 スタッフ1「今日はどちらから?」
 たくみ「あ、青森から・・・」
 スタッフ1「あ、青森からわざわざ?ありがとうございます」
 スタッフ1「えーとまあウリ専ってことなんだけど、こういう仕事初めて?」
 たくみ「初めてです」
 スタッフ1「あ、そうなの・・・男性経験は?ある?」
 たくみ「まったくないです・・・」
 スタッフ1「ない?お↑しりとかはじゃあ、あんまり使った事ないんだ?」
 たくみ「そうですね」
 スタッフ1「年齢はー・・・19才?・・・そっかそっか・・・若いね(軽い嫉妬)」
 たくみ「あ、はい」
 スタッフ1「じゃあアレだよね、まだ・・・その、どんな事をするか全く分かんないよね?」
 たくみ「そうですね・・・」
 スタッフ1「そしたら・・・じゃあちょっと研修が・・・必要かな・・・?」
 たくみ「研修・・・?研修って何するんですか・・・」
 スタッフ1「まあいいからいいから(席を立つ)」
 ~しばらくし奥の部屋のカーテンが開く~
 ~仁王立ちをするマジキチスタッフ×3~
 たくみ「な、な、何ですか(半笑い)」
 ~逃げるたくみ、捕まえにいく3人~
 スタッフ1「オイ待てよコラ!」
 スタッフ2「待てコラ!」
 ~すかさず捕獲する2人、スタッフの丁寧な机移動が光る~
 スタッフ1「もう逃げらんねぇぜ」
 スタッフ2「オラァ!」
 ~奥にあったビニールプールにたくみを引きずりこむ3人~
 スタッフ1「もう逃げられ無いぞ!」
 たくみ「やめてください!(超小声)」
 スタッフ1「よし、ちょっと服脱がせようぜ服」
 たくみ「イヤァ!」
 ~服を脱がせるスタッフ3人、ゲスい表情に注目~
 スタッフ1「抵抗してんじゃねえよ(ガチビンタするも無抵抗なたくみ)」
 たくみ「ああ・・・・」
 スタッフ1「あーなかなかいい体してんじゃんこいつなぁ?」
 スタッフ3「どうすんのこれ(無計画)」
 スタッフ1「全部脱がしちまおうぜ」
 ~なかなか脱げない服~
 スタッフ1「暴れんじゃねぇよホラ!(ガチビンタ)」
 スタッフ2「オラアア(ガチビンタ)」
 たくみ「痛い・・・あああ・・・↓」
 スタッフ1「おパンツも脱がせろよ」
 ~ちょいちょいガチビンタを浴びせるゆの~
 スタッフ3「よし、脱がしたよ」
 スタッフ1「こいつのさぁ、頭よーなんかこう、中途半端じゃねぇかこんなん?」
 スタッフ3「アハハハハハ」
 スタッフ2「そうだなコリャ(そーだ名古屋)」
 スタッフ1「ちょっとさぁ、じゃあバリカンでさぁ、やっちまおうぜ」
 スタッフ2「ほんとぉ?バリカンあんの?」
 スタッフ3「あるぜぇ?」
 スタッフ1「バリカン持って来いオラ!おい、ちょっと上体起こさせろ」
 ~ぐったりした全裸たくみを起こす~
 スタッフ1「ホラ!・・・ホラよ!ホラ行くぜぇ~?」
 スタッフ2「じっとしろホラァ!」
 スタッフ1「オラじっとしろオラァ!顔上げろホラ!(ガチビンタ)」
 ~髪をバリカンで切るスタッフ1~
 スタッフ1「真ん中から行ってやるぜ真ん中から!」
 スタッフ2「真ん中からぁ?(再確認)」
 ~真ん中にバリカンを入れるも髪が多いせいで殆ど剃れない髪~
 スタッフ1「あぁ…(予想外)」
 たくみ「ウウウ・・・」
 スタッフ1「ちょっと髪の量が多くてよぉ・・・(言い訳)」
 スタッフ3「ああ・・・・(納得)」
 ~横からバリバリとバリカンを使い髪を切るスタッフ1、バリカンくんの貧弱さが光る~
 スタッフ1「ホラァ暴れんじゃねぇよ!(無抵抗だろ!)」
 スタッフ2「お前舐めてんのかコルァァ!アア!?(解読不能)じっとしてろホラ!」
 スタッフ3「ほら動くんじゃねぇぞケガするよホラ!」
 スタッフ1「サックリいっちゃうかサックリ!?お前オイ」
 ~ちょいちょい止まる貧弱なバリカンくん~
 たくみ「んん・・・」
 スタッフ1「・・・ホラお前、チ●コしゃぶってやれ(唐突)」
 ~しばらくして虎刈りにされたたくみが写る~
 スタッフ1「・・・今の気分どう?言ってごらんオラ・・・」
 たくみ「・・・スイマセン(泣)」
 スタッフ1「すいません・・・なんで、なんであやまるのさぁ(大爆笑)」
 スタッフ2「アハハハ」
 スタッフ3「アハハハ」
 スタッフ1「ハハハ、謝ってんじゃないよバカがぁ!(頭を叩く)」
 スタッフ2「ココらへんイカしてんなぁ・・・」
 スタッフ1「ザックリいっちゃったよ動いちゃったからネェ!(哀川翔)」
 スタッフ3「あらららら・・・」
 スタッフ1「ちょっとこいつの頭でよぉ、タマゴ割ってやるか!」
 スタッフ2「いいねぇ!」
 スタッフ1「今からよぉ、タマゴ割るからよぉ」
 スタッフ3「調理してやるよ」
 たくみ「やめてください(届かぬ想い)」
 スタッフ3「アハハハハ」
 ~タマゴを手にする3人、中央にボロボロのたくみ~
 たくみ「ううう・・・ごめんなさい」
 スタッフ1「何?なんか言ったかお前?今なんか言ったかオラァ言ってみろよオラ!」
 たくみ「ごめんなさい・・・」
 スタッフ1「ごめんなさいで許してもらえるわけねぇだろぉ?」
 スタッフ2「もうやっちゃっていい?」
 スタッフ3「頭でタマゴ割ってやれよ」
 スタッフ2「ハハ・・・何か言ってごらん?」
 たくみ「本当に・・・ホントにモウやめてください・・・」
 ~勢いよくタマゴをたくみにぶつけるスタッフ1~
 スタッフ2「アハハハ!バカかお前この野郎!」
 スタッフ1「ホラよ!(タマゴ投げ)」
 スタッフ2「・・・おびえちゃってるよこれぇ」
 スタッフ3「イカしてるイカしてる」
 スタッフ2「ちょーいいじゃん!」
 スタッフ2「腐卵臭みたいな顔しやがってよぉ!(意味不明)」
 たくみ「・・・ウウウ」
 ~しばらくタマゴ投げが続く~
 スタッフ1「外してんじゃねぇよバァカ!
 ~平手半笑いで謝る、再び楽しそうに卵投げ再開~
 スタッフ1「ったくよぉお前」
 スタッフ2「ハハハ・・・」
 スタッフ3「ほらいっくぞ!(2連投げ)」
 スタッフ2「ハッハ!もったいねぇじゃん」
 スタッフ1「かわいそうにぃ・・・オラァ!(超至近距離)」
 スタッフ2「もっとタマゴちょうだいホラァ!」
 ~亜空間(画面外)から次々転送されてくるタマゴ君~
 スタッフ1「ホラァ!」
 スタッフ3「ヘイ!」
 スタッフ2「テイッ!」
 スタッフ2「あっ、ごめん(素)わりぃわりぃ」
 ~当たったのにやたらニヤニヤするスタッフ、再び続行~
 スタッフ1「アハハハハ!いいねぇ!ホラタマゴタマゴ!」
 スタッフ2「ほらぁ仰向けになれよホラ!」
 ~たくみを仰向けにする三人、下にたれたタマゴの残骸をたくみの全身に塗りたくる~
 スタッフ1「あ~らいい恰好だねアンタ!(おばちゃん)」
 スタッフ2「アッハハハハハ!!」
 スタッフ1「最強じゃん!(天下無双)」
 スタッフ3「フフッ!」
 スタッフ2「ゴメン・ネ!(タマゴ顔面割り)」
 スタッフ2「あははは・・・最強コレ!」
 スタッフ3「フッハハハハ!」
 ~日清フラワーの小麦粉を持ってきたスタッフ~
 スタッフ1「オラアア!」
 スタッフ3「エ~ヨ~コレ」
 ~たくみに小麦粉をブッ掛けるスタッフ~
 スタッフ2「ああいいねぇ頂戴頂戴!」
 スタッフ1「お前らもやってみろよホラ」
 ~たくみの顔面に薄力粉をブッかける~
 スタッフ1「残念でした!(大物youtuberボイス)」
 スタッフ3「おっ、白髪になったじゃん!」
 スタッフ2「アハハハハハ!」
 ~たくみの全身に小麦粉を掛けるスタッフ1&3~
 スタッフ2「オオオ?」
 スタッフ1「オオオイ!」
 スタッフ1「全身真っ白にしてやろうぜ!」
 スタッフ2「イーヨー!(100エーカーの森)」
 スタッフ2「なんかすっげぇじゃん!」
 スタッフ1「ホラこねてやれよみんな」
 スタッフ3「ホラこれで油揚げる?」
 スタッフ1「はっははっはっはっはっはいいねぇ油かけてあげよっかホラ(脅し)」
 スタッフ2「オオオイ!すっげぇなあ!」
 スタッフ3「ウマそうだなこれなぁ!」
 スタッフ1「オーラリー食べてほしいのんこれ、ホラァ・・・」
 たくみ「バンシー・・・(妖精)」
 スタッフ2「オーガ・・・(妖精)」
 スタッフ3「トーテム・・・(民間信仰)」
 スタッフ1「まだあるぜぇ?」
 スタッフ2「まだあんの?(脊髄反射)」
 スタッフ2「ヨコセヨ(大型ショッピングモール)」
 スタッフ2「包茎、ヴゥエェ~・・・フウゥウウ↑↑」
 スタッフ2「ハフン?」
 スタッフ1「イイネェ!ウッフフゥ、ヤルゥ!」
 スタッフ2「やぁべーじゃん」
 スタッフ3「このまま・・・・揚げてやろうか?(マジキチ)」
 ~とうとうたくみの顔面に小麦粉大量投下~
 たくみ「やめてください(小声)」
 スタッフ3「オホホホホォ何ぃ?何か言ったぁ?」
 スタッフ1「やめてぇ?やらおん(アフィ)やめねぇよ?オーラ・・・(腹パン)」
 スタッフ2「アハハ・・・ホラァ!」
 スタッフ3「カマキリ・・・(小声)」
 スタッフ1「全身真っ白だなぁホラァ!」
 スタッフ2「やっべ、ホワイトマンじゃん!(小学生並みのネーミング)
 スタッフ1「ホラよぉ!(周りの小麦粉大量投下)」
 たくみ「うわあ・・・」
 スタッフ2「うわぁ?」
 スタッフ1「やめねえよっつってんの(ガチビンタ連打)」
 たくみ「やめてください・・・」
 スタッフ2「アハハハハ」
 スタッフ1「面白いわぁ!面白えほんと!(ガチビンタ連打)」
 たくみ「やめて・・・(全笑い)」
 スタッフ2「ほらこっち粉ついて無ぇじゃん、揚げるとき大変だろコレェ?」
 スタッフ1「アハハハ」
 ~その後、マジキチ泡浣腸された挙句ガチレイプされ、ションベンぶっかけされたたくみ~
 スタッフ3「ほらお前どうした?どうした」
 スタッフ1「・・・・じゃあ以上で、研修は終了だぁ!」
 スタッフ1「じゃあ明日から、うちの店で働いてもらうからよぉ」
 スタッフ3「がんばれや!(頭を叩く)」
 スタッフ2「がんばれ!(ダブルヒット)」
(地蔵菩薩のように佇むたくみを映して終了)

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