オークション男

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おーくしょんおとこ
オークション男
出典奴隷調教地獄絵図,ガレオンビデオ,1994
オークション男.jpg
ガレオンビデオ
別名 ガラの悪い男、浪速縛士、ムネトカ・ドーデス
活動期間 1994 - 2000
代表作 奴隷調教地獄絵図
役柄 奴隷売買人、大学ラグビー部の先輩
関連人物 アシスタント男浪速野獣KENZOH初心者のMゲンコウジセイジガキ大将T君タカギタケシ

出演作[編集]

ガレオンビデオ[編集]

GET COMMUNICATION[編集]

AM企画[編集]

アダム[編集]

  • 肉棒の狂乱(AV男優おしおき絶叫の再録)

ローズ・ポイント[編集]

  • 男が好きな好青年(タイトル不明の再録)

KOカンパニー[編集]

スタジオジ・ゴ・ロ[編集]

オフィスカワサキ[編集]

概要[編集]

ガレオンビデオ作品に登場する攻め男優。他社の作品にも出演している。

奴隷調教地獄絵図』では奴隷仕入れ人(路上で昏睡させて拉致)、奴隷調教師(クッソ狭い部屋で調教)、奴隷売買人(奴隷オークションの司会)を兼任するというマルチな活躍を見せた。何でもできますよコイツは!また、競売方式なのに勝手に値段を決めたり、クセになる台詞が多いことなどが受けて人気を博した。

オフィスカワサキ『AOKAN』では山林で青姦しているホモカップルを見つけて乱入するガラの悪い男を演じた。

VIDEO STUDIO ジ・ゴ・ロの『新入部員 乱交乱射 強制合宿』では大学ラグビー部の先輩として登場。一年の3人を徹底的にシゴいていた。

台詞[編集]

奴隷調教地獄絵図[編集]

書き起こし:奴隷調教地獄絵図

「ううん?胸とか感じるようになったのかよぉ?」
「こいつがお前の今日の獲物だぁ、たっぷり可愛がってやれよぉ」
「このド変態野郎が!」
「だんだんMらしくなってきたじゃねえか!」
「ケツを揺するんじゃねえ!」
「勝手な事するんじゃねえんだよぉ!M奴隷の癖によぉ!」
「まるで女みてえだなてめー!」
「とろけそうかよぉ?」
「まだまだこれからだぜぇ!」
「最高かよぉ?」

「あっ、すいません!」
「野崎の駅ってどっちですか?」
「オラやっと目ぇ覚めたのかよぉ!ジタバタするんじゃねえ!」
「オラ、ジタバタするんじゃねえ、大人しくなるのかぁ?」
「なんなんだその反抗的な目はよぉ!」
「ゆっくり起きろ!」
「オラオラさっさと起きるんだよぉ!」
「お前は初心者だからなぁ?ゆっくりとたっぷりと可愛がってやるぜぇ…いいんだな?」
「なんでも言う事聞くんだろぉ?」
「気持ちいいのかぁ?痛いのかぁ?痛いのがだんだん良くなっていくんだよぉ!」
「オラオラァ、奥まで入ってるぜぇ?」
「お前はもっとデカい方がいいみたいだなぁ?」
「逆らうともっとデカいのぶち込むぞぉ?」
「こんなのがお前のケツの中に入ってたんだぜぇ!」
「何がこのくらいで熱いんだぁ?」
「どうしたんだよぉ?さっきの威勢のいいのはどうしたんだよぉ?」

「もっと奥まで咥えろ!何上品ぶってんだよぉ」
「オラ!いつまで寝てんだよぉ!ホラとっとと出てこい!」
「ホラホラ寝ろよぉ!」
「おい!見てみろぉ!えぇ、お前もこういう風になるんだぜぇ?!」
「今度は反対バージョンだぜ!」
「オイてめぇ何見て興奮してんだよぉ!」
「てめぇの兄貴がよぉ、えぇ?いたぶられてるの見て感じるのかよぉ!」
「オォラ見てみろ!お前の兄貴がイクってよぉ!」
「オォラ見てみろ兄貴の汁だぜぇ?」
「オイ!みんな!こっちに来てコイツを可愛がってやれよ!」

「さぁそれでは!ここでコイツを競りたいと思うんですよ。まず、30万から!」
「コイツのできる技は、バックはもちろん、ローソク、鞭打ち、それから…小便を飲んだりも、クソを食ったりも、調教次第ではできるかもしれませんよ?
「まず、30万から!さぁお客さんどうぞ!」
客A「40!」
「40!」
客B「50!」
「50!」
客C「ろっ…」
もう一声!
客C「60!(松本人志)」
「60!もう一声いないか!」
客B「70!」
「70〜、もう少し欲しいなぁコイツは、こう見えても、身体は、しっかりして…バッチリの筋肉質ですよ。さぁもう一声どうだ!」
客A「75!」
「もう一声!」
客B「90!」
「90!もう一声!歯切れのいい所で!」
客C「100!」
はい!100!お客さんに決まりだ!
客C「あぁうっ…」
「お客さんどうもありがとうございます、さぁ!そしたら触っていってみてくださいよ、し、まず品定めして、納得いくように!何でもできますよコイツは!
「立つんだよぉ!」
客A「なかなかええケツしてんなぁ!」
胸とかどうです?鍛えられたこの、筋肉。なかなかのモンでしょう」
客A「なかなか…ちょっとこれイケそうや」
「ここはどうですかぁ?ここもなかなかg、ガタイに合って、デカいですよぉ?」

「早く来るんだ!ホラとっとと歩け!」
「次はコイツですよ。どうですお客さん?可愛い顔してる割には、結構ハードなことやりますよコイツは!
なぁ何ができるんだよお前はぁ!
この可愛い顔にションベンぶっか、けたり、クソぶっかけたりして、楽しんで、みませんかぁ?
「100万でぇ、決まりだぁ!さあ、ケツ向けろ!」
「ほうら、このピチピチしたケツに!お客さんぶち込んで楽しんでやってくださいよ!」
「さぁ、歩け!オラ!」

「本日最後の、出物ですよ!」
「さぁ!歩け!とっととここに上がるんだよ!」
コイツ!コイツはですね、天六で、半年前にひらってきてみっちり調教した、まだ、SMにしては初心者な奴ですよ。この、身体!なかなかいい身体してるでしょ?」
「さぁどうですお客さん、この初心者Mを、お客さんの…プレイで、1から10までみっちり仕込んで!お客さん、死ぬまで楽しんでみませんかコイツが!
「さぁどうです?30万から!」
「さぁ、お客さんどうです?」
客A「50!」
「50!初心者ですよ?50は安くないですかぁ?さぁどうだ!」
客B「80!」
「80!初心者ですよなかなか、こういうのはひらえませんよ?もう一声!どうだ!」
客A「85!」
「85、渋いなぁ〜初心者のM!なかなか、手に入らないでしょ!さぁどうする!」
客B「95!」
「95、もう一声!」
客C「120!」
「120いいね120で売った!」
「さぁ身体よく見せろ!回るんだよ!ほらケツもよく見せろ!バックもできるんだなぁ?!」
「おーし!お客さん、とっとと持っていってください!」
「来い!」


BLACK HOLE 堕ちて行く快感[編集]

書き起こし:BLACK HOLE 堕ちて行く快感 PART 2

「ホラもっと犬みたいに!サカリのついた犬みたいに!」
「よぉしもっとムネトカ・ナメタレ!(亜種)」
「チンタラチンタラしてんともっとぉ、激しくせんか!」
「んなに休んでんねんお前は!オルルァ!変態Mのくせして誰が休んでええ言うたオラァ」
「もっと俺の命令に、従うねんオラァ!」
「ホラ重りの具合はどうや?軽いんちゃうか?」
「うりゃああああああん゛に゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」
「うるさい!」
「令和うるさい年!(てめえはうるさいねん!)」
「ホラホラホラ行きまっせ~?」
「おりゃ熱いやろ!おりゃ!」
「足伸ばせ!2匹とも足伸ばせ!」
「よーしよう我慢した。我慢したからもう1本サービスや」


新入部員 乱交乱射 強制合宿[編集]

書き起こし:新入部員 乱交乱射 強制合宿

お前ら!!よく聞けよ!大学でな、先輩・後輩の関係っていうのはな、四年は神様!三年は大名!二年は平民!おうそれからなぁ、お前ら一年坊主は、奴隷じゃ!
「今日はな、奴隷っていうのがどういうもんか、お前らにみっちり、仕込みこんだる。」
「返事は!!」
「声が小さいんじゃ!もっと腹の底から、返事!」
「90!オラ、91!92!93!94!95!96!97!百回や!98!99!99!(カンスト)
「百ぺんや言うてるやろ!99!オラオラ、99!もっともっと!オラオラもっと気合い入れてやらんかオラ!99やまだ!99!オラオラどうしてんオラァ!99やオラオラもっともっと!オラァ、こらえろ!99!よぉし100!」
「コウジやる気あんのかオラァもっと上げろ!上半身全然上がってないやんけお前どういう気やねんオラもっと上げろ!」
「…頼んないなぁ!!」
「コウジお前何サボってんねん!えぇ?喉でも渇いたんかぁ水飲みたいんかオラァ!!」
「お前っ、トロいんじゃ!」
「もういっちょいったろか!?」
「じゃあお前何でも言うこと聞くねんな?」
「…痛い!お前歯ぁ立てたやろ!!」
「何上品ぶってんのんじゃ!」
「お前ほん〜まぁ、何もでけへんのぉ!!」
「お前ぇ!口も使われへんねやったら次どこ使うか分かってるやろな?」
「弱らしてまえ!」
「お前なぁ!今日はここでお前一日置き去りで反省してよう考えろ!!」
「オッ!?お前らこんなとこで何してるんじゃ!!」
ハッハァ〜ン、お前ら…逃げる気やろ!」
「おいゲンお前!もう一回調教し直しやからなぁ!」
「そう、お前〜セイジお前が二回もダブるから、ちゃうのかオラァ!!」
「おい!セイジお前、俺を〜、差し置いてお前生意気なんじゃ!」
「お前のチンポお前ガキみたいにツルツルやんけ!逆らったら、えぇ?どうなるか分かったやろ!」
「よぉしお前、馬乗りになってコイツにチンポを舐めさせろ。そのまま、イくんじゃ!」
「舐めてんのんかぁ〜、俺を〜!」
「最近お前、野菜不足じゃないのか?」


AOKAN[編集]

「おうおうもっと奥まで」
「感じるかぁ?んん?」
「立てや!ん゛!後ろ」
「もっと腰使えや」
「よしお前ここ四つん這いなれ!ホラ。ケツ向けろオラ!お前も!」
「よしお前!オラ!跪け!」
「ほらケツ好きやろオラ舐めろ!オラァ!」
「もっと舌伸ばして!舌入れるくらいつけろ!」
「よぉし…オラじゃあ金玉から舐めろ!」
「オラ!ケツの穴にチンポ入れろホラァ!オラオラオラオラオラ…オラッ、もっと腰使えや!」
「オラッ気持ちいいかぁ?(おばあちゃん)んぅ?もっと声出してオラ、もっと、オラァ!腰つ」
「もっと腰使ってオラ奥まで入れろ!ホラ、気持ちいいかぁ?ホンレェ…」
「気持ちよかったらもっと声出せ!オラァ!」
「チンポがケツの穴の奥まで入って気持ちいいかオラァ!」
「オラァ!!(迫真)」
「逃げんなじっとしろオラ…もっと強く入れたれ!オンラァ、えぇ、いいやろぉ?ホラァ、えぇ?気持ちいいやろぉ?」
「気持ちいいやろオラ!もっと突けホラ!そうやそうやそうや!いいぞいいぞ〜!気持ちイイヤロオラァ!」
「もっと強く!強く!!強く!!!」
「オォラもっと!おらケツ!揺らせろ!」
「よしイけ!オラ!オラかけたれ!ホラ」
「ほらチンポしごかれて気持ちいか?!オラァ…んん声はぁ、気持ちよかったらぁ!ほれほれほれ…」
「おらイカしたるからなぁ?えぇ?イキたいやろぉ?」
「ほらデカなってきたぁ、んん?気持ちいいか〜よーし、よしよし!」
「もっと乳揉んだれ、オラァ!」
「オラ、キスはぁ?おらキスしろ!」
「オラ感じるやろぉオレオレオラァ、青空の下でヤッたらオラァ!」
「ウレァ!…誰がキスやめていいって言うたオラ!やれ!」