カンパニー松尾

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かんぱにーまつお
カンパニー松尾
出典混沌の死角,COAT corporation,2002
坂上健太郎.jpg
COAT
別名 坂上健太郎
代表作 BABYLON STAGE 39 混沌の死角
役柄 インタビュアー
関連人物 ホモコップふられ虫清水

出演作[編集]

概要[編集]

『BABYLON STAGE 39 混沌の死角』でアイザワ(ホモコップ)のドキュメンタリー番組を取材する人物。役名は坂上健太郎。名前の由来はふられ虫から「どう見たって(ノンケAV監督として有名な)カンパニー松尾だろ?」と罵倒されたため。二人を仲裁しようとするが、アイザワに突き飛ばされたため怒りが頂点に達し、2人をボコった後、絡みを強要した。

台詞[編集]

(冒頭シーン・ホモコップへのインタビュー)
「何で東京に出てきたの?」
「何、進学の為とかじゃなくて?」
「じゃあ、事情があってとかじゃなく、まぁーなんとなくかな?」
「憧れてた?東京は?」
「行ってどう?憧れと現実?」
「何が辛いの?」
「仕事帰りはいつもこんな感じ?」
「うーん、食事の方はいつもコンビニ?自炊とかはしないのかな?」
「じゃあ恋人とかはいないの?」
「そうだよねー、いたら晩御飯作ってもらえるからねー」
 
(玄関先で音がする)
「彼女じゃないよね?」
 
(ふられ虫とホモコップを見て)
「おい、あの二人なんかやばくねぇか、止めに行った方がいいんじゃねぇの?」
清水「そうみたいですねぇ、でもこのままいってくれたらいい画が撮れるんじゃないですか?ほら、年末特番用の犯罪ネット24時みたいな・・・」
「馬鹿野郎、お前この番組舐めてんのか?」
清水「すいません」
「まぁ、とりあえず止めに行くぞ。次の先方、アポ取っちゃったんだから」
清水「はい、でも危険なんじゃないですか、最近若い奴らはキレやすいって言いますし、今日はこれ位でいいんじゃないですか、 先方の時間は明日も取れますし、事務所返って来週分の編集でもやりましょうよ」
「うーん」
(口論を続ける二人を見て)
「あー、取り込み中ならおいとましますけども・・・」
「あのー、我々はアイザワさんの日常をドキュメンタリーで追ってまして・・・」
「まぁ、落ち着いて」(止めようとしたカンパニーがふられ虫に突き倒される)
「だから二人とも落ち着きなって。これ見てよぉ」
「CORT映像第二製作課ディレクター坂上健太郎。アダルトじゃないから」
「ほら、二人とも近所迷惑になるからさ」
「アイザワ君も彼の恋人?寝取っちゃったんでしょ。彼に謝っちゃいなよ」
「だからそういう悪者とかじゃなくて・・・この場を収めるにはそう言うしかないでしょ」
「おい(憤怒)」
(ふられ虫を突き飛ばし、更にホモコップに優しく膝蹴りをする)(通称:空気膝)
清水「坂上さんこれはちょっと不味いんじゃ・・・」
「黙ってろ、こいつら大人舐めてんだよ」
「おめーらAV好きなんだってな?」
(反抗するふられ虫に蹴り連打、弱気になるふられ虫、目が泳ぐホモコップ)
「じゃあ、お前ら脱げ。服だよ服!お洋服!」
「お前(ふられ虫)も脱げ」
清水「坂上さんやり過ぎじゃ・・・」
「うるせぇよ、おめーもやんのかよ?」
清水「あ・・・すいません」
「あ、清水、カメラ貸せ」
「ほら脱いだか?」
「ほら早くよぉ絡めよ」
(そしてホモビ撮影に突入)

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