タカシ(肉相撲)

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たかし
タカシ
出典肉相撲,ウルトラボディ,2005
肉相撲タカシ.jpg
ウルトラボディ
別名 坂下秀則
性別 男性
身長 169cm
体重 106kg→115kg
生年月日 1973年頃

宮城県出身

活動期間 2002年 - 2005年
代表作 肉相撲
関連人物 キヨシ失礼インタビュアー子狸

タカシ(2002年 - 2005年)は、ウルトラボディのモデル。

出演作[編集]

ウルトラボディ[編集]

  • Vol.97 肉相撲
  • Vol.100 身と肛門

サムソンビデオ[編集]

  • それもいいかも
  • 欲求肥満

概要[編集]

インタビューでは予習不足からか返答に時間がかかってしまっている。初体験の時に相手のチンコがしょっぱかったことを「相手のチンコがしょっぱかった→チンコにションベンが付いていた→ションベンを飲んだ」と解釈されインタビュアーに笑われてしまった。

インタビュー内容[編集]

Vol.97 肉相撲[編集]

―えーとこれからちょっと、始める前にちょっと、インタビューしますんで。いつも終わりにやるんですけど、先にインタビューしますんで答えて下さい。まず右の方からね。えっと身長体重先に言って下さい。
「169センチの115キロです」
―115キロ。出身地はどこですか?
「宮城県です」
―宮城県。名前は?
「タカシです」
―タカシさん。えっと…このb、ここのビデオ出ようと思った、何を見て応募しましたか?
「東京スポーツです」
―東京スポーツ。産経広告ですね?であのきっかけは?どうして…ビデオに出ようと思ってそしてまた、あのー…男性同士のビデオって知った時の気持ちとか何かちょっと、あったらちょっと答えてみて下さい。
「…ちょっと興味があったもんで…」
―男性同士だと思いました?面接来た時。
「…ええ、まあ。いや、最初は…どうだか分からなかったんですけども…」
―どんなモデルだと思いました最初?どんなモデルの募集だと思いました?
「いや、もしかしたらっていうような…所もあったんで」
―はい。
「はい」
―それじゃ応募したきっかけは?
「…」
―どうして応募してみたか。
「……えーと…どっちかっていうとちょっと見られ好きな所があるもので」
―露出狂なんですか?
「そこまでは…でも、うん見られたい感じが…」
―じゃオナニなんかは、どう週にどのくらいするんですか?
「ま、多い時には毎日しちゃう時もありますけど」
―場所はどういうとこで?
「……特別…どこってことも無いですけど、まあ…」
―どこってところ無いだって場所色々あるでしょ!?屋上だとか竹藪とか!
「はは…」
―駅前だとか。
「…ああ…」
―自分の部屋ですか?
「部屋が多いですけど…」
―たまに、部屋が多いってあとどういうとこあるの?
「あの、公園のトイレで…こちらのような、落書きを見たりすることもあるので」
―うん。あのー大便の中?
「はい」
―で、センズリこくんですか?
「はい(笑)」
―興奮して?…近くの公園?
「はい」
―そういう人は行くんですか?ホモの人って?
「…さあ…見かけたことはないですけども…」
―興奮してイキます?結構?
「はあ」
―結構飛ぶ方ですか?精子の方は?
「いやあんまり…」
―あんまり!…おいくつでしたっけ?
「え、…32です」
―32?31じゃないの?
「え、あ…」
―今年32になるの?
「はいはい」
―まだアナタ若い方だからまだ飛ぶでしょ~。一日2、3発やるでしょ?
「…」
―やんないですか?
「……うん…」
―モノとか使ってやるんですか?センズリやる時は。
「たまに…はい」
―何使うんですか?
「…」
―使うモノ。
「…え、あの…ん~……飲料水なんかの、小瓶なんかをちょっと…」
―ケツの穴に入れるの?
「挿れてみたり…」
―それも好きだね~、じゃ前の方はチンポの方は?
「は、たまにローションとか使うこともある…」
―ローションだけぇ。他は何か使わないの?何かに入れるとか。
「…特には…」
―特に無いの?縛ってやるとか。
「はは(笑)」
―自分で。自分の鏡を映しながらやるとか!それ無いですか?
「……」
―男性経験あります?
「あっ一応…」
―どこで、経験しました最初?
「…え、ま…友達同士でじゃれ合う程度だったんですけど…」
―その時はもう尺八してんですか?
「はあ…」
―凄いですねじゃれ合う程度で尺八なんて。最初初体験って男、初体験っていつ頃ですか?
「…19の時ですね」
―19の春!どこで、場所は?
「……えー……」
―どんなとこでやったんですか?最初、経験。
「………」
―覚えてません?場所。
「はあ…」
―え~場所覚えてないの~?えどんな人でした最初は?
「いや、太めの人です…自分と同じぐらいの」
―同じぐらい。デブの人なんですか?
「はい」
―ふ~ん。オチンコどうでした最初の味は?
「いや…」
―どんな味しました?
「味…」
―臭かったとか!
「…しょっぱかった…」
―じゃションベン付いてたんだよそのしょっぱいってのはションベン付いてないの?ええ?うんこも食うの?
「いえいえ…(困惑)」
―ションベン飲めんの?
「……っは…」
―飲んだことあんの?
「はい…」
―異常だねそれねぇ!それ異常だよ~ん!本当に変態だよそれ!ションベン飲んだことあんのどうだった?うまかった?
「はははは…」
―ねえ?…相当変態だねぇ!じゃ今日も変態にしましょうね!隣さんに一緒にやる人が来てるから。

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