失礼インタビュアー

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タフ熊から転送)
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しつれいいんたびゅあー
失礼インタビュアー
出典慰安旅行,ブルビデオ,1995
タフ熊.png
ウルトラボディ
本名 神村修二
別名 タフ熊、リバ親父、タコ社長
性別 男性
身長 168cm
体重 89kg
血液型 O型
生年月日 1954年9月2日
職業 ハッテン場の経営
活動期間 1995年 - 2003年(モデルとして)
代表作 Vol.93 肉汁裸王
役柄 会社員、現場作業員
関連人物 横井警備員サオ師英治郎鳶ヒデ野獣大先輩公式審判員テラドンタカシタミオ右側のデブさんトモヤ斉藤ゆたか

失礼インタビュアー(しつれいいんたびゅあー)はウルトラボディ系列のスタッフ。

出演作(モデルとして)[編集]

Bプロダクト[編集]

ブルビデオ[編集]

ブロンコスタジオ[編集]

テキーラビデオ[編集]

サムソンビデオ[編集]

ビデオシティ[編集]

ウルトラボディ[編集]

  • Vol.6 デブオナニーシリーズ(Ⅱ) (1998.5)
  • Vol.7 太目中年アナル一番勝負 (1998.6)
  • アンコールシリーズ 小太り (2002.12)
  • Vol.73 感乱射(再録?) (2003.5)
  • アンコールシリーズ 太目中年全開 (2006.6)
  • Vol.72 大手重役 (2006.6)
  • No.2 超絶・穴技・舌技
  • No.7 穴メド探検隊/顔射

マリンブラック[編集]

  • 助平親父(Ⅲ) (2008.7)
  • 隅田川夜景 (2009.2)
  • 助平親父 (2016.1)

パワービデオメディカルオフィス[編集]

GIGA[編集]

  • メンズシャワー3

出演作(スタッフとして)[編集]

ウルトラボディ[編集]

  • Vol.50 太尻名器 (2002.3)
  • SPECIAL 脂壷 (2002.7)
  • Vol.67 デブデブSM (Ⅴ) (2002.11)
  • Vol.71 大重体 (2003.1)
  • Vol.68 重量限定 (2003.4)
  • Vol.63 ガチポチャDEBUでぶ選手権Ⅱ (2003.7)
  • DVD.Collection DEBU(元ビデオ不明) (2004.2)
  • Vol.54 パパの初騎上 (2006.4)
  • Vol.57 親父の泣き処 (2006.5)
  • Vol.97 肉相撲 (2006.5)
  • Vol.72 大手重役 (2006.6)
  • Vol.113 肥雨 (2006.7)
  • Vol.93 肉汁裸王 (2006.11)
  • Vol.82 ザ・ラード (2006.12)
  • Vol.88 射精会(Ⅲ)
  • No.49 肉棒PiGPiG

マリンブラック[編集]

  • 相思・相愛

どすこいビデオ[編集]

  • 肥熊1 (2006.4)

他多数

概要[編集]

急にタメ口を使ったり、デブ専レーベルなのにモデルが太っていることをバカにしたり、圧迫面接をするひどいスタッフ。「ビキニ屋敷」と称して汚い自宅をハッテン場にしており、そこでビデオを自主制作していた。HPで自演宣伝をしたり、掲示板でマッチョリーマン等になりすまして人をビキニ屋敷に呼び寄せたりという行為を繰り返しているらしい。他社ビデオの映像を投稿ビデオと称して販売するなど、さまざまな悪業をはたらいていた。

そんなビキニ屋敷/ウルトラボディは2017年10月にわいせつDVDを販売目的で所持したとして摘発されており、この際に逮捕された神村修二容疑者こそ失礼インタビュアーだと思われる。違法なビデオ販売により20年で2500万ほど売り上げたらしい。

ゲイビデオ製作以前はビデオモデルをしており、様々なレーベルの多数のビデオに出演していた。自レーベルのビデオの初期作品などにモデルとしても出演している。

265(1): 2008/12/13(土)07:00 ID:5eOgp2Zl0(1) AAS
>>252はビデオ内のインタビューで出演者に失礼なことばっかりしゃべっている
ウルボのスタッフなのだろう、と決めつけてみる

266: 2008/12/13(土)16:02 ID:VLWCAIsm0(1) AAS
>>265
あれスタッフじゃなくて経営者(社長?)よね。
トサカ頭の汚いオカマでしょ。
昔はあちこちのビデオに出まくってたのよね。
ウンコビデオにまで出てたし。
いつまで経っても向上しない編集能力の無さには辟易。
最近じゃどすこいビデオとかいって明らかにnyなんかで落としてきた動画を
さも自社制作みたいな感じでウルボと同様のカラーコピージャケットで
売ってる馬鹿な犯罪者。

出典:★SG/がちむち/熊/太目/中熟年系ビデオ品評会9★ http://n2ch.net/r/hJ5-----V0/gaypink/1222550526/

75: 2015/04/30(木)19:59 ID:PlGJuxP+0(2/3) AAS
そうだよ
白カビみたいな毛が生えた「男はつらいよ」のタコ社長のような男

出典:【もっこり下着】ビキニオンリー【競パンNG】 http://n2ch.net/r/3Cv0/gaypink/1427689085/

セリフ[編集]

Vol.68 重量限定[編集]

―はい、今日はお疲れ様でした。
左「お疲れ様でした。」
右「お疲れでした。」
―飲む、飲む前に言ってくださいお疲れ様でしたって。
右「そうですね」
―右の方。お疲れ様でした。
右&左「お疲れ様でした。」
―えっとこれからあの〜、お客様に分かるように、あのー自己ぉ〜紹介とあのーアピールのことを聞きますんで、あのー答えてみてください。
―まず右の方から。出身地はどこですか?
「えー…福島です」
―福島県。
「はい」
―ずいぶん田舎ですね
「はい。すいm(謝罪)」
―福島県って顔してませんけどね。なんか熊本県みたいですよ?(差別)
「ハハハ…」
―身長・体重・年齢言ってください。
「はい。身長173、体重135、35になりました。」
―35になりました?なんかスポーツやってたんですか昔?
「昔はねえ痩せてたんですよもっと。」
―あのー30キロぐらいですか?
「いや、50キロくらい痩せてたんです、70キロちょっとだったんで」
―それがどうして太ったんですか?
「ええ、レスリングやめてからですね〜」
―ああレスリングやってたんですか?
「はい」
―グレコローマン?
「いやフリースタイル」
―フリースタイル。
「はい」
―すごいですね私もしてたんです
「へえ、はい」
―あーそうなんですか。えーと、いま今日やったビデオで苦労話はいいんですけど、ここが一番見どころだ、このキンタマはアレだってことをなんか、アピールかあるようなこと言ってください、あったら
「そうですね、お互いに、えん、体が、っとでかいんで、」
―はい。
「この…なんというか、肉弾戦というか、」
―はい。
「そこらへんが…売りかなと思ってます」
―アナルずいぶん痛がってましたけど?初めての経験ですよね
「はい」
―どうでしたか?
「なんか、違う世界に行きそうな感じがしてちょっと怖かったですね」
―あーそうですか(興味薄)ビデオは初めてですよね?
「はい」
―売れるといいですねえ
「そーですねえ」
―だいぶ肉専がいますから多分、大ヒットになると思いますけど。
―じゃあこういうところを、あの〜…買ったお客様に、勧めてください自分で。自分のいいところ、カラダのこういうところがいいとか、カラダのケツ穴が、ケツの穴がいいとか、マラがいいとか顔がいいとか
「そうですね、まだまだ、未熟なんで、あのー…初々しさというか、
―はい。
「そこらへんを、感じていただければなと」
―あそうですか、分かりました
―じゃあ隣の方。
「はい。」
―えーっと、出身地と身長・年齢・体重すべて言ってください。
「あっ、えーと神奈川県出身で、」
―はい。
「身長は178センチ、」
―はい。
「体重は120キロです。」
―はい。なんか運動やってたんでしたっけ?
「えーっと、昔ちょびっとだけ〜柔道をやってたんですけどぉ…」
―3日くらいですか?
「いや、い、もう2日間です。」
―2日間ってアンタ対して変わらないですね(笑)へっ(笑)
―えーっと今日〜疲れたと思うんですが相手の方、初めてなんですがアナタも初めてで、あのー…2人ともホモじゃないんですけど、あのー普通の一般の人なんですけど、どうでしたか相手の?おデブさんと、絡んだ?
―興奮しました?緊張しました?初めて、オチンコ舐めたり尺八したりしたら
「あー、えー、やっぱり正直緊張しました。」
―『キンチョしました』。
「はい。」
―あのマラの味はどうでしたか?
「マラの味は〜…うん…うすじょっぱい味でした。」
―『うすじょっぱい味』?
「フフフフ…」
―あ、それからあのウンコ出るケツの穴になんか入れられてましたけど初めてだと思うんですけど、感じました?それとも、どんな感じでした?感想
「うーんと、なんか、脳天にツーンとくるような感じでした。」
―味を覚えて自分のセンズリするとき、入れたりしませんかねもう?
「いや、えーと初めて、です。」
―そうですか、じゃあ買ってくれるお客様に一言、こういう、この、カラダが、見本でカラミが見本、いいとか、言ってみてください。
「えーとですね、最後、元気よく出る私のおたまじゃくしをあのー楽しみに…」
―あザーメンですね。ザーメンいっぱい、飛びましたからね結構ね。それを、フィニッシュを見てくださいってことですね。
「見てください。はい。」
―分かりました。じゃあこれで今日は終わりますんで、本当お疲れ様でした。
左「どうもお疲れ様でした。」
右「お疲れでした。」

Vol.72 大手重役[編集]

激しくもなけりゃ何ともねえけど…これからインタビューしますんで答えてください。まず、左の方から。身長、年齢、体重、出身地言ってください。身長体重から。
「身長が172センチ(はい)体重が91キロ(はい)えー鹿児島県の出身です。」
―はい。名前は
「トモヤです。」
―トモヤさんですね。なんか映像通しますとドン・ガバチョに似てるんですけど言われませんですか?
「時々言われます」
―吉幾三に?(笑)
「はい、エッヘッヘ…」
―「なぁんかすごい顔ですねなんか、ドンブリみたいな顔してますよ?
「ハッ、ありがとうございます(笑)」
―あ、嬉しいんですね(笑) えっと今日ビデオ〜撮りしたきっかけは何ですかね?どうしてビデオ出と、出ようとした、きっかけ。
「えっ…きっかけは、淫乱だからです。」
―…淫乱なんですか?どう淫乱なんですか?
「なんか思いっきりやってもらいたかったなーと思って。」
―それで、出たわけですね。
「はい」
―それで今やった〜…ビデオの撮りの中でですね、大変だったこととかあります?ここは、大変でここはスムーズにいったとか。
「いや、全部大変で(はい)緊張して(うんはい)あのーなかなか上手くいかなかったんですが(はい)あのー相手の方が優しい方で、よかったです。」
―相手の方はベテランで、ド淫乱ですからね。裸でもう道でも歩きたいような感じの人ですから、それにはもうあなたには負けます、絶対。淫乱さには、隣の方はもう、ド淫乱の大魔王ですから、もう勝つ人いませんからそれは、あのどんな手出ても右手も左手出ませんから、それだけは…
「すごいインタビューする人の方が喋ってますよ」
―いや゛いいんです(笑)
―それではあのーこの今の見どころっていうのをお客さん買ったときに見どころってどういう場面が見どころですかやってて。
「…僕ですか?」
―そうです。ドン・ガバチョです。
「そうですね肉と肉の、ぶつかり合いみたいな…」
―ゲェッフフ(笑)
「感じが、いいと思います!」
―『肉と肉のぶつかり合い』(笑)?綺麗ですね言い方がねぇ〜、肉と肉のぶつかり合いいいんですか?じゃあ買ってくれるお客さんに一言、アピールしてください自分の、体とか顔とか。
「…えー、こんな、体で、えー」
―『こんな体』じゃなくて『こんな顔』じゃないですか?(暴言)
「あぁ顔です。顔と体で、えー、楽しんでいただけたでしょうか?あのー、オナニーしてもらったら嬉しいです。」
―はい。どうもありがとうございます。
「ありがとうございました。」
―じゃあ右の方。お疲れ様でした。
右「お疲れ様でした。」
―またまた登場ですけども(はい)左の方がド淫乱つってもそのー、ド淫乱には負けらんない、負けませんよね?
右「もちろん負けません。」
―絶対負けませんよね?(はい)ド淫乱ド淫乱っつってもね。
右「はい。」
(トモヤをズーム)
―…か、負けましたね。隣の方。
「そっ、え、」
―淫乱の、淫乱でも負けましたね。頭下がります?
「はい。」
―もうじゃあそれで直接もう終わります。インタビューしませんけど、いいですか?
右「はい。」
―はい。じゃあ本日はお疲れ様でした。
「お疲れ様でした。」

Vol.82 ザ・ラード[編集]

―はい今日は、こんにちはー…
「こんにちは(小声)」
―えーとこれからあのー…面接を行いまして、体のチェックというかオチンコのチェックしてそれから、あのーちょっかい出させてもらいますんでよろしくお願いいたします。
「よろしくお願いします(超小声)」
―えーとー…身ち、まず身長・体重エ゛フッ!エ゛ッフン!…年齢と、名前と、出身地を言ってください。
「身長は167センチ…」
―167。はい体重は
「体重は101キロ…」
―101キロ。随分デブですね。
―ッエ゛ヘン!年齢はおいくつですか?
「年齢は23です。」
―23歳。もうそろそろ24歳ですね。
「はい。」
―えーと出身地はどちらですか?
「名古屋です。」
―名古屋。名古屋ってすごいくさいですね。
「はは…」
―それでこの〜、ビデオに応募したっていうのは、どうしてです何をご覧になってですか?
「えー東京スポーツです。」
―あのー三行広告のスポーツ、欄の。
「はいそうです」
―それで応募したわけですね。
「あはい」
―あの出ようと思うしたきっかけは、なんですかね?出ようと思った、こういうところへと決めたのは。
「えー…興味が、ありました」
―あのビデオに映ることの興味ですか?
「はい。」
―興奮しますよねビデオ出ると多分。
「はあ」
―エ゛ッフン!エ゛ッフン!そしたら露出的なものがあるんですかねセックスも。人に見られてるのがいいとか。外でやるとか。どうですかセックスは?
「んーっと人に見られると、興奮します」
―興奮します?
「はい。」
―人に見られたところでセックスしたことあります?オナニーとか。
「暗ーい場所でですけど…」
―え?
「暗ーい場所で。」
―暗い場所で。人影があるとこですか?
「人がいるところでです。」
―それ本当に変態ですねどうです興奮します?すごい?
「そうですね…」
―全部それで射精までいきますか?
「はい。」
―じゃあ名古屋の方でやってるんですか?結構。
「んー、そうですね」
―じゃああのー、部屋なんか窓開けて、見えるようにやるんじゃないですか****?
「ハハァ…」
―それも異常ですね
「ンフゥ…」
―セックスはどんなのが、セックス好きですかあとは。こういう具体的にこういうやっ、やられるとか、やるとか。
「えー…」
―エ゛ッッフ!相手がいるときには。
「そうですね…(超小声)」
―相手とやるときはどんなセックスがす、好きなんですか?燃えちゃうんですか?
「ん、少し、強引な感じの。」
―やられる方ですか?
「やられる方が。」
―じゃあ1人でエッチ、オナニをセンズリなんかするときはどうやって、どう何を、タネにして、どういう感じでやるんですか?ン゛ゥ!
「えー下だけぇ脱いでぇ…」
―え?
「下だけす…」
―下だけ素っ裸になって上は着てるんですか?
「はぁい」
―暑苦しいのに?
「ンフフゥ…」
―はい。
「ビデオ見ながら…」
―ビデオ見ながら?
「はい。」
―お尻になんか入れたりするんですか?
「たまにします」
―何入れます?
「えー(超小声)」
―…大根とかそんなものじゃないでしょうね?
「あの棒とかです」
―棒!?
「うん」
―なんの棒入れるんですか?…なんの棒。本物の棒?
「ンフーン…」
―…の棒はだって1人でやるときないでしょ?
「はぁい…」
―どんなようなものなんですか、具体的にどんなような形のしたので、どんなのを、何を!いつも…
「まぁるい…」
―『丸い』?丸いものだって色々あるよ?バナナとか…
「木の棒です」
―木の棒!?そんな木の棒が、あるの入っても大丈夫なやつが?
「はぁい。」
―痛くないやつが?
「はぁい。」
―なんかあのー、だってトゲとかなんかあったら痛いじゃないですか
「ンッフ…」
―専門のやつでなんかノン、も、綿棒とかなんかぁ?
「みたいな感じの…」
―じゃあ相当黒くなってますねもう使ってるから。
「ャフ…」
―異常ですね、じゃあじゃ奥に入れて指で、入れたり出したり入れたり出したりしてそれでセンズリこくんですか?
「そうです…」
―何分くらいで済みます大体?興奮して1人で。大きい声出すんですか?
「あ、そう、あんまり出さない」
―全然出さない?
「ぜん、出るけど、そんなおっきくは…」
―大きく出さないで?
「はい」
―何分くらいでイッちゃいます?
「んー…15分くらい」
―『15分ぐらい』。じゃあ興奮すると〜、に、そのまま2発も3発もやる方ですかね?
「あー、間あけて」
―『間あけて』ェ?一晩に2、3回?
「そうです」
―それも、若いからアレですけど異常ですねぇ、それもねぇ、しかしねぇ。
―ウ゛ゥン!…えっとじゃああの、自分で一番、感じるとこは、体のどこですかね?
「あ…もう…」
―どこが一番感じます?オチンコ以外で。
「以外で…えー……右ぃ胸です。」
―左側でなくて右の胸ですか?
「右の方が。」
―『右の方が感じる』?右利きですかね?
「右利きです」
―あーそう右の方が感じる?それも異常だねぇ…
―あとは?耳、耳とか、あのー…指先だとか。
「…ここ、横っ腹がぁ弱いです」
―脇!脇!体の脇ね。
「はい。」
―それも舐められたりするのが弱いんですか?
「はい。」
―あー…なるほどね…じゃあ自分で一番感じるところをちょっと、自分でやって、ちょっと感じてみてください。

Vol.88 射精会(Ⅲ)[編集]

―これからちっちゃいインタビューする、インタビューしますから簡単の、それに答えてみてください。
「よろしくお願いしまーす」
まず右側のデブさん。
「…はい」
―えーと前回出てもらってまた二回目なんですけども、あの身長と体重だけまたーあの、違う人に変わるかもしれませんからそれだけはちょっと言ってみてください。
「はい。身長はちょっと縮み…」
―チン長!?(小学生並みの煽り)
「いや身長はちょっと縮みまして、172。体重はちょっと増えて、140。」
―…140ゥ?
「はい135ぐらいだったんだけど、夏太りしたみたいで」
―140?
「はい。」
―ええっと前回やった、やった〜ときと今回やったときと、イメージってどんな違いますかね
「えー…」
―2回目と1回目の。
「2回目のがそうですね、より過激になったような感じがします」
―スムーズにいきました今回は?前回はちょっと四苦ン八苦してましたけど。
「はい、スムーズでしたね」
―そうでした?相手の子は今日尺八どうでしたか?
「あのー…女の子よりずっと上手い尺八でした。」
―そうでした?隣の人淫乱ですからね。日本一の超一、超一流の、淫乱っていうアレ名前ついて、超一流淫乱ですから。多分それはもう100%大丈夫だと思うんですけども。
―えーと今回の、見どころ、売りはワタクシはここが一番良かったとか、やってるときは分からないと思うんですけど、ここが売りもんでここは見て、是非とも絶対見てほしいってとこがあったら挙げてください。
「そうですね…私も、初めて“アナルセックス”っていうのをやったんですけど、その、なんて言うのかなー、こう、頑張りというか……」
―はい。……ちょっと訳わかんないこと言ってますね、私意味わかんないですけど。ア、アナルが最初やって良いとかなんか言っといて、そやってなんだかんだと、わ、私は頭天然パーマなりましたけど。
「私今イッた後で、頭の中もう空っぽになってます」
―どこが見どころで、どこが良かったとかコレ訴えるところだけ言ってくださいよお客さn、買ってくれた人にここだけは、見どころで絶対ここだけは、一時停止、いっ、一旦止め、止めてあの見てくださいって一番、良いところあったところ言ってください
「うぅん……どこでしょう…?」
―どこでしょうってワタクシしてないんだから分かりません!
「そうですかね〜」
―ただ私良いと思ったのは紐でキンタマ、ロープで縛られて両サイド縛られて引っ張られてやったところがワタクシは一番いいな〜と思ったんですが
「はい」
―はいじゃないですよアナタ…どこが良いんですか?
「あのーやっぱ、袋をキュッと縛られて、尺八やられてるときにはイキそうでイケないという、辛い(笑)ほんとに…アレがあったんですけど、」
―はい
「それが一番、私的には気持ちが良かったんでやっぱり訴えるところがあるかもしれないですね」
―あーそうですか(興味薄)
―前回のは『重量限定』って題名で、結構ちょっと売れたんですけど、今回は売れそうですかね〜?どうですかね?
「監督が〜いいからまた売れるんじゃないでしょうか」
―調子良いこと言わないでください。そういうことは
―じゃ隣の方。お疲れ様でした。
「あ、お疲れ様ですー。」
―ちょっと顔からー見てもう凄い…なんかカリ首みたいな(?)顔してるんですけど。
「はぁっ!?(笑)」
―身長体重と名前と出身地言って下さい。
「はい。えっと身長が170センチ」
―はい。
「えっと体重が86…」
―はい。
「キロ。えっと…えっとタミオって言います」
―タミオくさいですね。
「フハハ…」
―出身地はどこですか?
「っと宮城なんですよ」
―宮城なんですか、地震あってもう大変ですね。
「あーもう…」
お母さんお父さん死にました?
「いえいえいえ!そんな物騒なこと言わないで下さい!」
―あー大丈夫ですか?えっとー今回ビデオうちの初めてなんですけど、
「はい」
―あのー…どうでしたやってみて?
「…いやー」
―ビデオの前で。
「…いやー緊張しましたねぇ」
―緊張した割にはキンタマ立ってましたねビンビン。
「フフフフ…」
―どうでした?
「い、いや、あのーおっしゃる通り日本一のインランかもしれないんで…(笑)」
―あーそうそう。じゃこういうや、今日初めてやってここが、私一番、こう自分でやってて興奮してここが一番の、見所でここは是非とも、見て下さいとかあったら言って下さい。
「…えーとそうですね…ま、立った状態で、ま、ディルド入れられて…」
―最後のシーンですね?
「そうですね」
―はい。
「あの、よがってる顔を、一時停止とかして、じっくり観察して貰えれば…」
そこの顔は私入れなかったんですけど。
「あれっ!?(笑)…じゃあ、とにかくよがってる顔を…見て下さい」
―見て下さいですか?分かりました。じゃ今日はこれで終わりますんで、お疲れ様でした。
「お疲れ様で(カット)」

Vol.93 肉汁裸王[編集]

―はいこんにちは。
「こんにちは。」
―これから、今からあのー…身長とか体重とか、ちょっと、面接であなたのプロフィール聞きますんで、
「はい」
―答えてください。
「はい」
―まずあの、身長・体重・年齢から
「えー身長が、186cm、」
―はい。
「体重が、175kg、」
―はい。
「えー年齢が、35です」
―35。あのーなにかや、昔やってたんですか?
「えっとー、柔道が、」
―はい。
「えっと、8年ほどやりまして、」
―はい。
「その他にあと相撲を、」
―はい。
「3年ほどやりました」
―3年ほどやりました?
「はい」
―あー…趣味はなんですか?
「えっとー…パソコン…とか、」
―はい。
「そうですね、あとゲームとか」
―オタク系なんですか?
「いや、オタク系でもないですけども、」
―はい。
「インドア派です」
―インドア派ぁ?(笑) 
「はい」
―でもオタク系に見えるけれどねぇアキバ系なんじゃないですか?
「いや違いますけど…」
―違いますか?
「はい」
―休みなんとか何やってるんですか?
「休みとか、ほとんど、パソコンいじってます」
―その体で?
「はい」
―え〜、パソコン驚いちゃうんじゃないですか(意味不明)
「えーそうですねぇ…」
―その体で家にいるんだったら、あれですねぇ、外出てなんかしないと
「そうですねぇ…でもあの、外出ると…」
―お金かかるから?
「いえ、歩くの疲れるんです」
―(笑) 太ってるから?
「はい」
―でも歩かないと痩せないじゃないですか将来
「うーん…」
―だから余計に体がアレになっちゃうんじゃないの?
「そうですね、あんまり痩せたくもないんですけど…」
―うん。
「はい」
―なんで痩せたくないの?
「うーん…痩せるためにはやっぱ疲れるじゃないですか。」
―うん。
「えぇ。疲れると食っちゃ寝って感じなんですけど…」
―うん。
「はい」
―ふ〜ん… えーとk、今日、面接に応募来たのは何見て来た、ました?
「っとー、東京スポーツ」
―東京スポーツ。
「はい」
―えーときっかけは、どうしてですかね?ビデオに出ようと思った
「そう、ですねえあの、一応この、体を活かして、」
―はい。
「はい。一応応募してみました」
―あっそうですか。えっとウチのほう男同士のビデオなんですけども、
「はい」
―男性同士の、あのー…経験っていうのは、経験っていうか、男性経験っていうのは、ありますか?
「えっ?あえっと初めてです」
―初めてですか?
「はい」
―あのー…今今日面接で今初めて男性と、男性のビデオって言われたんですけど、
「はい」
―ショック大きいんじゃないですか?止めようと思ったりなんか、ないですか?
「うーん…一応割り切ろうと思ってます」
―割り切ろうと思ってる。
「はい」
―えーと、男性とじゃああのーもし合格すれば、
「はい」
―男性とあのーキスしたり、
「はい」
―アレあのーヘラチオしたりもう男女と同じような、SEXやるんですけども、
「はい」
―大丈夫ですかね?そこんところちょっと、心意気とかなんか、ちょっと、聞かして貰えます?
「えーっとー…一応割り切って…」
―はい。
「頑張ります」
―相手の男性のオチンコ、舐められますかね?
「えぇ…」
―どうですかねぇ?ちょっと不安な顔してると思うんですけど今なんか、不安な、心が漂っ漂ってますけど大丈夫ですかね?
「はい、頑張ります」
―頑張ります?どんな味すると思います、オチンコって
「うーん…ストロベリーのような…
―ストロベリーのようなぁ?!(嘲笑) そんないいもんじゃないと思いますよ多分、ゴボウみたいな味がすると思いますよ
「はあ…」
―うん…キスはどんな感じだと思いますか?
「えーっと…そうですねぇ…うーん…たぶん…メロンのような…
―メロンのような…さっきはストロベリーで今度はメロン?すごいアレ、太ったわりには、随分ロマンチストですねぇ
「すいません(小声)」
―ふーん…興奮しちゃうんじゃないですか、男性同士でやったら。
「そうですねぇ…」
―どうですかね?
「なんか、クセになっちゃうかもしれないです、もしかしたら」
―んーそれも困っちゃいますね
「ハハィ…」
―ねぇ。じゃあこれからあのとりあえず、
「はい」
―あのー一人エッチていうか、せんずり、オナニーをちょっと、
「はい」
―このービデオの前でちょっと、面接ー合格報告する前に、
「はい」
―ちょっとー、感じやすいか勃ちやすいかちょっと、あのー…それだけちょっとチェックしたいんで。
「はい」
―ちょっとあのーいつも、週に何回くらいですか?せんずりすんの
「えっとー。そうですね。週に…4回ぐらいはしますね」
―4回ぐらい。
「はい」
―なんか見たり、なんか使ったりするんですか?
「えっとー…そうですねあのー…一応、なんかあの、ピンクローターとか使います」
―ピンクローターとか。どうやって使うんですか?
「あの、乳首にあてたり」
―乳首に当てたり。
「はい」
―すごいですねぇ〜興奮します?
「はい、かなり興奮します」
―かなり興奮しちゃいます?
「はい」
―ふーんなるほどねぇ…何、乳首感じんですか?
「えー特に左側の乳首が、モロ、モロに感じます」
―それもちょっと異常ですねぇ〜
「はい(笑)」
―ふーん…じゃあちょっとこれからあの、センズリだけちょっと、
「はい」
―あのーするところはちょっと、撮りますんで、それは我慢してカメラの前でやってみて下さい。
「あっ、分かりました」
―はい。ちょっと待ってくださいね?


Vol.97 肉相撲[編集]

―えーとこれからちょっと、始める前にちょっと、インタビューしますんで。いつも終わりにやるんですけど、先にインタビューしますんで答えて下さい。まず右の方からね。えっと身長体重先に言って下さい。
「169センチの115キロです」
―115キロ。出身地はどこですか?
「宮城県です」
―宮城県。名前は?
「タカシです」
―タカシさん。えっと…このb、ここのビデオ出ようと思った、何を見て応募しましたか?
「東京スポーツです」
―東京スポーツ。産経広告ですね?であのきっかけは?どうして…ビデオに出ようと思ってそしてまた、あのー…男性同士のビデオって知った時の気持ちとか何かちょっと、あったらちょっと答えてみて下さい。
「…ちょっと興味があったもんで…」
―男性同士だと思いました?面接来た時。
「…ええ、まあ。いや、最初は…どうだか分からなかったんですけども…」
―どんなモデルだと思いました最初?どんなモデルの募集だと思いました?
「いや、もしかしたらっていうような…所もあったんで」
―はい。
「はい」
―それじゃ応募したきっかけは?
「…」
―どうして応募してみたか。
「……えーと…どっちかっていうとちょっと見られ好きな所があるもので」
―露出狂なんですか?
「そこまでは…でも、うん見られたい感じが…」
―じゃオナニなんかは、どう週にどのくらいするんですか?
「ま、多い時には毎日しちゃう時もありますけど」
―場所はどういうとこで?
「……特別…どこってことも無いですけど、まあ…」
―どこってところ無いだって場所色々あるでしょ!?屋上だとか竹藪とか!
「はは…」
―駅前だとか。
「…ああ…」
―自分の部屋ですか?
「部屋が多いですけど…」
―たまに、部屋が多いってあとどういうとこあるの?
「あの、公園のトイレで…こちらのような、落書きを見たりすることもあるので」
―うん。あのー大便の中?
「はい」
―で、センズリこくんですか?
「はい(笑)」
―興奮して?…近くの公園?
「はい」
―そういう人は行くんですか?ホモの人って?
「…さあ…見かけたことはないですけども…」
―興奮してイキます?結構?
「はあ」
―結構飛ぶ方ですか?精子の方は?
「いやあんまり…」
―あんまり!…おいくつでしたっけ?
「え、…32です」
―32?31じゃないの?
「え、あ…」
―今年32になるの?
「はいはい」
―まだアナタ若い方だからまだ飛ぶでしょ~。一日2、3発やるでしょ?
「…」
―やんないですか?
「……うん…」
―モノとか使ってやるんですか?センズリやる時は。
「たまに…はい」
―何使うんですか?
「…」
―使うモノ。
「…え、あの…ん~……飲料水なんかの、小瓶なんかをちょっと…」
―ケツの穴に入れるの?
「挿れてみたり…」
―それも好きだね~、じゃ前の方はチンポの方は?
「は、たまにローションとか使うこともある…」
―ローションだけぇ。他は何か使わないの?何かに入れるとか。
「…特には…」
―特に無いの?縛ってやるとか。
「はは(笑)」
―自分で。自分の鏡を映しながらやるとか!それ無いですか?
「……」
―男性経験あります?
「あっ一応…」
―どこで、経験しました最初?
「…え、ま…友達同士でじゃれ合う程度だったんですけど…」
―その時はもう尺八してんですか?
「はあ…」
―凄いですねじゃれ合う程度で尺八なんて。最初初体験って男、初体験っていつ頃ですか?
「…19の時ですね」
―19の春!どこで、場所は?
「……えー……」
―どんなとこでやったんですか?最初、経験。
「………」
―覚えてません?場所。
「はあ…」
―え~場所覚えてないの~?えどんな人でした最初は?
「いや、太めの人です…自分と同じぐらいの」
―同じぐらい。デブの人なんですか?
「はい」
―ふ~ん。オチンコどうでした最初の味は?
「いや…」
―どんな味しました?
「味…」
―臭かったとか!
「…しょっぱかった…」
―じゃションベン付いてたんだよそのしょっぱいってのはションベン付いてないの?ええ?うんこも食うの?
「いえいえ…(困惑)」
―ションベン飲めんの?
「……っは…」
―飲んだことあんの?
「はい…」
―異常だねそれねぇ!それ異常だよ~ん!本当に変態だよそれ!ションベン飲んだことあんのどうだった?うまかった?
「はははは…」
―ねえ?…相当変態だねぇ!じゃ今日も変態にしましょうね!隣さんに一緒にやる人が来てるから。
―じゃ隣の人、こんばんは。
「こんばんは。」
―えーっと、身長体重。
「172センチ、」
―はい
「123キロです。」
―名前は?
「キヨシです。」
―出身地は?
「栃木県です。」
―えっと以前出たことあるんですけれど、だいぶ老けましたね。
「アッハ…」
―3年ぐらい経つと。
「ふん…そうですね」
―随分老けましたね。
「ハッ…」
―なんでまた出ようと思ったんですか?
「んー…まぁやっぱり、うつっ、カメラとかにうつ、映、映されながら、するのが好きなんで…」
―もう30過ぎたから、キンタマも勃たなくなってきたんじゃないですか、どうですか?
―どうですかね
「まだまだ、」
―まだまだいけます?
「まだ毎日やってます。」
―毎日やってんの?
「はい。」
―誰と?
「いやぁ…まあ、オナニーは毎日してますけど」
―毎、毎日してんの?
「はい」
その顔で?
「ハッハァ…」
―凄いですねぇ……趣味はなんでしたっけ?
「趣味!うーん…趣味はあんまり無いですね。」
―趣味ないの!?
「ええ。」
―ええ〜!?趣味は穴掘られるだけですか?
「まあ趣味は、センズリぐらいであとは別に…」
―あとは別に無いの?可哀想な人生ですね…えぇ?
―今日これから〜、スタートしてビデオ撮るんですけど、
「はい」
―隣さんどう思いますか?隣の方見て。
「いやぁ…うん、」
―だるま煎餅みたいな顔してますけど。
「でも、すごく優しそうな方なんですごい期待してます。」
―期待しています?
「はい。」
―ケツの穴まで舐めるんですよ今日は?
「はい。」
―指先から全部。
「はい。」
―右の方、どうですか今日。相手を見て。
―アナタ誰専でしたよね?
タカシ「はい」
―誰でもいいんですよね?
タカシ「はい」
―キンタマ付いてれば。
タカシ「ッハハ…」
―どうですか感じ。今日一応に初めて会って。
タカシ「えーでも分類的には太目が好きな方なんで、」
―あはい。
タカシ「はい。」
―スムーズにできますかね今日は?
タカシ「はい…」
―大丈夫ですかね?
二人「はい」
―大丈夫ですか?じゃあこれから始めますからね、スムーズに、終わるように、一生懸命頑張って、本気になってやってくださいね。
「はい」

Vol.113 肥雨[編集]

テラドン「んーと、今日はどうだったですか?」
「いや緊張しました。」
テラドン「あー僕も、うん、初めて、いい体験をさせていただきました。はい。」
「…え?(笑)……」
テラドン「……でも、なかなか、気持ちよかったでしょ?」
「あ、そうですね」
テラドン「あっ(笑)そうですね。」
「はい。」
テラドン「どうだったですか今日は?」
「えー、すごく緊張しました。」
テラドン「あーそうですね、僕も〜実を言うと、昨日、緊張しすぎて、寝られなかったんですよ。」
「あーそうなんですか」
テラドン「はい。」
―嘘ばっかり言って、よく言うよ
テラドン「えーあの、なに、朝、朝っていうか、もうこっちにいたんだけど、朝コンビニで、あの『おき太郎』をグイッと、飲んできました。」
「えへへへへ…(愛想笑い)」
テラドン「ええ、あのー、眠気覚ましドリンク?飲んできました。」
「今は、眠いんで?」
テラドン「おかげで今は…いや、眠くないですよ。全然。」
テラドン「ええ。でも多分、もし、家に帰ったら、多分バタンキューだと思います。」
「ウフハハハハ(笑)」
テラドン「フフゥ(笑)」
(沈黙)
テラドン「頼んますよぉ!」
―フー(笑)
テラドン「んたぁ、頼みます!なんか詰まってるじゃないですか!(笑)」
「緊張してるんです、ウフフ…」
テラドン「でも、緊張はだいぶほぐれましたよね?」
「…そう、ですね」
テラドン「まあ出すもの出したし。」
「ははい…出ましたね。」
テラドン「え?」
「出ましたね。」
テラドン「そうですね。」
テラドン「(聞き取り不能)」
―フゥゥゥ(笑)
テラドン「あ、違いますね(笑)すいません」
テラドン「…今日はこれからの、ご予定は、どうなんですか?」
「えっ…帰りに、買い物しようかなぁというぐらいですね」
テラドン「あ〜…スー…帰りに、アキバかなんか寄ってこうかな。」
「アハハ…」
―パチンコでしょ?
テラドン「違いますよ!」
「フハハハ…」
テラドン「ハードディスクが欲しいんです。」
「ああー…」
テラドン「60ギガのハードディスクがぶっ壊れちゃって。うん。」
テラドン「ガリガリガリガリ音して。うん。」
テラドン「でも60ギガじゃなくて40ギガくらいだったら、まあ8千円くらいで買えるから。」
「あ、そんな安い…」
テラドン「うん。安いでしょ?」
「そうですね」
テラドン「うん。パソコンでね、一番高いのはね、電池なんですよ。」
「え?」
テラドン「ノート、の、ノートパソコンの電池が高いんですよ。」
「あー…」
―自分ノートパソコン使ってるの?
テラドン「はい。」
―どこの?
テラドン「DELLです。」
―私もDELLだよ?
テラドン「あそうなんすか」
―これ買ったばっかり新しい。これは古いやつ、20年使ってたから。新しい方のは変えたばっかりDELLの。
「見覚えあった…フフフ(笑)」
―それ使ってたでしょ?ずーっと使ってたこれ。20年、1…8年くらい使ってたもん。
「新宿で見た覚えがある」
―そう。*******すんの。でもこれの方がいいんだよアレが入ってこないからあの、ウイルスが。
テラドン「ノートはあのー、元々はあの、モバイル用のパソコンだからペンスリーなんですよ。」
「なぁー…」
テラドン「ペンスリで、700、メガぐらいしかないんですよ。」
テラドン「うん…だからそれを、無理くり、あのー、ちょっと大きい、うん、今1.2ギガのCPUが入ってるんですけど…」
「大丈夫なんですか…?」
テラドン「いや、一応ねマザーボードごと、とっ換えたから。」
「あー…」
テラドン「加工して。」
「すごーい…」
テラドン「うん。でメモリもねなんかね、もともと128(イチニッパ)あったんだけど、今はね256(ニゴロ)が入ってる。しかもDDRっていってね、あの高速型のメモリが入ってる。」
「うーん…(興味薄)」
テラドン「今デスクトップ欲しいんだけどね。」
「あー…」
テラドン「だけどもね、箱がでかいでしょ?」
「そうですね」
テラドン「うん、箱が。あれが邪魔くさいんだよ。」
「ノートは高いんですよね?」
テラドン「まあでも…安かったよ?」
「あ、そうなんですか」
テラドン「うん。実はオークションで買ったんだけど。フフフフ!(笑)」
「ああ〜…」
テラドン「ヤフーのオークションで。うん。いくらだと思います?ヤフーのオークション」
―1万5千円。
テラドン「え、うーんと、1万5千円…」
―ほらそうでしょ?
テラドン「フフフフゥ!(笑)」
「やっす!(笑)」
―古いやつだったら今安いよね。ちょっと旧だったらもう旧だったらすごい安い。
テラドン「もうそんときはね、だから本当のノーマルの状態で、」
「ああー」
テラドン「うん。今はそれから、あの、改造してるから、」
「ああー」
テラドン「うん。今の、パソコンに負けないぐらい?の、金が、入ってるんですよそこには。」
「アハハハハハ…(笑)」
「そうやって改造〜、するのを秋葉原で買うんですか?」
テラドン「そうそうそうそうそう、パーツ屋で。」
「あー…」
テラドン「でー、本当はね、128(イチニッパ)を256(ニゴロ)に変えて、256(ニゴロ)を、512かなんかにしてみたかったんだけど、」
「はい」
テラドン「ね。マザーボードは、512には対応してんだけど、あのー何、メモリースロット!」
「はい」
テラドン「メモリー入れるとこが、1枚しかないんだ」
「おー…入れ替えないといけない?」
テラドン「入れ替えるっていうかスペースがないから無理なの。うん。」
「へぇー…」
テラドン「だって厚さ1センチしかないんだよ?」
「あっ、そんなちっちゃい…」
テラドン「そのノ、ノートパソコンの厚さが。うん。」
「そんなちっちゃい…」
―じゃあそろそろやりましょうヘラチオやってください。
テラドン「はい。」
―ハハァ(笑)いい返事ですね。
テラドン「はい」
―どうぞセックス始めてください。
テラドン「*******、寝っ転がってくれる?」
「はい」
テラドン「ここに入れればいいのかな?(相手のヘソを指して)」

―ちょっと答えてみてください。
2人「はい」
―えっとまず、右の、ヒゲの方から。
テラドン「はい。」
―えーっと身長・体重と年齢から。
テラドン「えー身長が186で、体重が175、年齢が35です。」
―はい。えっとー、趣味はなんですか、なんですっけ?
テラドン「えーっとー、パソコンですね。」
そんなデブでパソコンやってんの?
テラドン「はい。」
デブパソコンやっちゃいけないんだよ?
テラドン「すいません」
メールで来るでしょ『デブやらないでください』って。
テラドン「あっハイ(適当)」
―えっとこのビデオに出たきっかけはなんですかね?
テラドン「えーっとー、自分の体を活かした、ことをやりたくて、応募しました!」
―応募しました?ビデオ初出演ですよね?
テラドン「そうです」
―えーっと、やってみてどうでしたビデオ?カメラの前で。
テラドン「えーっとー、はじめすごく緊張したんですけど、えーっと、やってるうちに、あのー世界に飛び込めました。」
―『世界に飛び込めました』?
テラドン「はい」
―それで今日の見どころここ、いち、今までやった中で一番ここが良いってことがありましたらちょっと、あの〜、ビデオの中でアピールしてください。
テラドン「うーん、そうですね…あのー、極太バイブが、入ったところ、だと…」
―アナタすごい太いのズバズバ入りましたけどガバガバですよね?
テラドン「すいません!」
―相当のものですよね?
テラドン「はい。」
―初体験って言いながら。
テラドン「はい。」
―嘘じゃないんですか初体験って
テラドン「いや、本当ですよ。」
―本当ですか?
テラドン「はい。」
―気持ち良かったですかアナル?
テラドン「すごく気持ち良かったです」
―それでザーメンもすごいたっぷり飛んだんですけど、
テラドン「はい。」
―どうでした?何日ぶりでしたか?
テラドン「えーっとー…そうですね…うーん…2日ぶりくらいです。」
―2日ぶりでそんなに出るのすごいですね。
テラドン「はい。」
―えっとじゃああのー、総まとめで、あのーここが一番良かったからここを見てくださいっていう見どころ、と、あとー、フアンの方にメッセージを残してください最後に。
テラドン「えーっとー、先程も言ってたんですけど、」
―はい。
テラドン「あのー、極太バイブの進入と、」
―はい。
テラドン「あとー、フェラのシーン、ですね。」
―はい。
テラドン「はい。えーとー…これからもよろしくお願いします。」
―はい。お疲れ様でした。
テラドン「お疲れ様でした。」
―じゃあ隣の方、お疲れ様でした。
「お疲れ様でした。」
―えーっと身長・体重、年齢言ってください。
「はい。えーっと身長が183で、体重は145、歳は28です。」
―えーとー、昔ー、10年ぐらい前に1回出たこと、出てもらったんですけど、
「はい。」
―だいぶー大人になりましたけど、
「アハハ(笑)」
―あのー、久々に電話いってどうでしたか?
「そうですねあのー、はじめお話いただいたときはすごくビックリしたんですけど、」
―はい。
「あのー、また呼んでもらって楽しかったです。
―以前京王プラザでやったんですよね。
「ハハハ、はい。」
―懐かしいですよね。
「はい。」
―あのときはもうまだ2…1、か二十歳?
「二十歳〜ですね。」
―ぐらいでしたよね。
「はい。」
―あのー、大阪から来た中年のジジイと。
「アハハイ(笑)」
―勃ちが悪くて。
「ンシシシ(笑)」
―大変でしたよね、あのときはね。
「はい。」
―今日〜やった相手の方は、どんな印象を見ます?すごい、超大デブなんですけど。
「そうですね、あの、自分よりおっきい人をなかなか見る機会がなかったので」
―久々ですよね。すごいの見たのは。クマみたいな顔して。
「ンフフ(笑)」
―えーと、久々に〜やってどうでしたか?
「そうですね、すごく、緊張、しましたけど、でも、あのー、優しくしていただいたので、すごく楽しくできました。」
―あーそうですか(興味薄)じゃあ見どころ、今日やった見どころでここが良いってことでちょっと、それとあと自己、自分の、あのこういうとこが良いっていう自己PRしてみてください。
「はい。えーっと、まあすごく久しぶりで緊張したんですけど、」
―はい
「あのー、一生懸命頑張りましたんで、」
―はい
「あの、またこれからもよろしくお願いします。」
―あと見どころ。
「見どころ…」
―ここが良いって。
「そうですね…どこ、どこが見どころですかね?へへへへへ…(笑)」
―見どころなかったんですか?
「えーっと、まあ一生懸命頑張りましたんで、」
―そこが見どころなんですか?
「はい。ウフフフフ(笑)」
―分かりました。じゃあこれで今日は、終わりますんで、本当お疲れ様でした。
テラドン「お疲れ様でした。」
「ありがとうございました。」

DVD.Collection DEBU(元ビデオ不明)[編集]

トモヤ「…んだやっぱ。へー、て、店員さんで?」
大魔王「いや、店員さんじゃなくてあのほら、下着売り場なんかに行けば…」
トモヤ「あーあぁ、それらしい人が、居たら…はぁ〜…東京はいいですねえ、色々あって…」
―岐阜とは違うもん当たり前じゃん(笑) 岐阜やっ、人間見つけるのがやっとでしょ?
トモヤ「鹿児島です。」
―あ鹿児島か……すいませんね間違えました
大魔王「でもね田舎のデパートの方が、は、派手な、した、下着の多いですよ」
―そう、人がいないからすぐできるじゃん
トモヤ「へ〜」
へ〜じゃねえよ
トモヤ「知らなかった」

大魔王「今日一番早いんじゃないの」
suguru「ああそうなんですか、ふーん」
(カメラに向かっておどけるsuguru)
―早く着替えなさいよ!気取ってないで!
トモヤ「あっ、あれ持ってくるの忘れた」
―ハリガタ取って、洗ってねそれね!
トモヤ「はい」
―着替えたらこっち自分が座って、3人そこ座るんだから。
大魔王「高橋さん櫛ある?」
suguru「ない」

―カメラ取ってくんない?
suguru「カメラ?」
―うん、写真の。
―…お茶なんか飲んでる場合じゃねぇよコノヤロウ(笑) 一人でジャバジャバジャバジャバ…(笑)
大魔王「これどう考えても、三人(笑)」
トモヤ「三人、座れないね(笑)」
大魔王「無理ですよ絶対これぇ!(笑) 絶対無理ですよ三人も、椅子が壊れますよ逆にこれ(笑)」
suguru「これでもドーンと座っ…」
トモヤ「後ろ僕が立ちましょうか?じゃあ」
大魔王「いや、私が立った方がいいと思う。いけないんで、もう」
トモヤ「あっ、じゃあちょっと前にやって、ちょっと前に…」
大魔王「で、それで私がこっちに立ったら…」
―今日のいちb(カット) はいどうぞ!
suguru「3P、じたい、が、興奮しました」
―そんなん言ったら終わりじゃんもう…
大魔王&トモヤ「アハハハハハハ」
―『3Pで興奮しました』なんて
suguru「あまりなんか、経験がないので…」
―すぐイッちゃいましたね?
suguru「そうですね、それだけ興奮してた…っていう」
―ええ若いからじゃないの?
suguru「普段は…」
―はい、じゃあ次の人
トモヤ「はい、えー、二人でーあのー、一人のー、えーっと、チンポを、舐めてるところがすごいなんか、やらしかったから良かったかなと思います。」
―はいはい(興味ゼロ) はい次のデブの方。
大魔王「はい、久しぶりに3Pを味わわせていただきました。」
―それで満足ですか?
大魔王「はい。」
―じゃあ今日はこれで最終に終わりです、お疲れ様です。
3人「お疲れ様でした。」

相思・相愛[編集]

─もっと、元気にしてください。
「はい」
─ヘッ(笑)なんか、フッ(笑)お葬式みたいで、お通夜みたいだから。
─ちょっとこれからあのー、撮影する前にちょっと、あのー軽いインタビューというかちょっとお話聞きますんで、ちょっと答えてください。えと最初左の方から。
「はい」
─こんにちは。
「こんにちは。」
─お久しぶりです。
「あっどうも」
─お元気でしたか?
「なんとか元気でやってました」
─なんとか元気ですか?
「はい」
─えと久々のー、出演になるんですけども、えーとー、今おいくつになりました?
「47なりました。」
─47、随分老けましたね。
「アァスッ(笑)」
─オジサンになりましたね。
「はい。」
─でも一番いい時じゃないですか今。
「あっ、そうかもしれない…」
─身長体重どのくらいですか?
「えと身長164、体重80…3、4ぐらいーです。」
─3、4。
「はい。」
─今アナルガバガバですか?
「いや、最近はちょっとやってなかったので、ちょっと締まりキツくなっちゃってます。」
─締まりがキツくなっちゃってます?
「はい。」
─オチンポの方は元気ですか?
「まあちょっと夏バテ気味ですけど」
─チンポも夏バテですか?
「はい(笑)」
─困りますねぇ…
「はい」
─えーと、以前何年か前にうちのビデオ出たぁーんですけど、
「はい。」
─その時どうでしたかねちょっと感想は。覚えてます?相手の方とか
「んん〜、ちょっとあまり覚えてなかったんですけど、あの時ビ、あの出始めた頃だったので、」
─はい。
「なんか緊張〜…でもう、あんまりよく(笑)もう…覚えてないんですけど、」
─でもやったことは覚えてますでしょ?
「やったことは覚えてますけど、はい」
─もう相手は覚えてない?
「相手は、ええなんとなくそれは覚え…」
─あちこちでやりすぎてるからじゃないの?
「えー…まあ、かもしれないですけど、ええ」
─全然覚えてないんですか?どんな人だったか
「いや少しは分かっ…」
─サラリーマンの人ですよ?スーツ着て…
「えー、あの、あー、分か、分かりますよ、ええ。ただもうなんか〜もう舞い上がっちゃっててなんか気がついたら終わってたって感じだったので、」
─はあそうですか(興味薄)
「はい。」
─やっと先月、発売したんですようちでは。
「あっそうなんですか。はぁー」
─そうなんです。だから、自分がー今47でしたっけ?
「はい。」
─47ってことは40ぐらいの時かなぁ?
「そのくらい…」
─40か41ぐらいの時だと思うよ撮ったのが。
「はい、多分そのくらいだったと思いますけど。」
─うーん。やっと発売したんですけど。
「ハッ(笑)あぁーそうですか。」
─そうなんですよ。題あのー、題名が、『親父の泣き処』っていう…
「アハハ(笑)あー…」
─そんな題名で発売したんですね。
「あーそうなんですか」
─サラリーマンの中年系で。
「見てみたいです(笑)」
─そうですね。
「はい。」
─今度もー、今度は中年系のビデオになりますんで、
「はい。」
─あのー…経験豊富のアナタですから、任せますんで、スイスイスイスイあのー、相手が初め、今日初めて、初出演なんで緊張してる思いますんで、ちょっとリードしてみてください。
「(笑)分かりました。」
─それはあのー、アナタにお任せしますんで。
「はい。」
─趣味なんでしたっけ?
「あのー、タえー、タナカといいます。」
─趣味。
「あっ趣味ですか?」
─趣味、名前じゃないよ。
「名前ですか、すいません(笑)」
─趣味。
「趣味はですね、もう最近は、うーん釣りとかですねえ、またちょっとボウリングなんか最近やってみたんですけども…」
─いくつぐらい出ました?
「いやもう100ぅ行くか行かないかで、もうガタガタでした。」
─あーそうですか、もう歳だからね。
「エヘヘへ…(笑)」
─センズリ、あのセンズリは週に何回やるんですか?
「そうですね、まあ割とやってまあ、まだやっていますね。」
─まだやってます?
「はいやっ…」
─週に何回ぐらい?
「週〜に3、4回ぐらいやってますね。」
─それ多すぎじゃないのぉ〜!?青年だってさぁ週3回4回もやらないですよ?ちょっと異常だな年に3、4回なら分かるけど週に3、4回だったら、47になって週に3回4回はちょっと、サルじゃないのぉ!?
「うーん、アハハそうかもしれない、ですね…」
─******ですね。今日ちょっとそれじゃあ頑張ってみてください。
「はい分かりました。」

─じゃ隣の方、こんにちは。
「こんにちは。」
─えーと身長体重、と年齢言ってください。
「180センチ93キロ、」
─はい。
「えー57です。」
─57歳。
「はい。」
─えっと今日〜ビデオは初めてなんですけど、あがってますか今?緊張してます?
「そうですね、自信がないですけど。」
─『自信がない』!どういう今気持ちですか?
「ちょっとドキドキ〜ですね。」
─『ドキドキ』ィ?
「はい。」
─でも相手が今日ベテランですから、相手にナ、相手に任せて波に、乗ってください。
「はい。」
─え、アナル経験は?
「あ一度だけ。」
─一度だけあるんですか?
「はい。」
─スポンと入りました?
「いやぁ〜…あのー、なんか、ゼリーとか使ってもらってやっと。」
─ああでも入ればいいですね。
「はい。」
─尺八の方はどうしましたやりま、やったことあります?
「はいあります。」
─どうでした?
「んー普通にできますけど。」
─普通にできます?
「はい。」
─上手かったとか?
「うーん、どうでしょうか」
─舐めるのは好きですか?…好きっても、一回だけだから経験ねぇ。
「うーん、そうですねえ。」
─じゃあ今日はもん、も、あのー、目一杯、男の体を味わってください。
「はい。」
─趣味はなんですかね?
「趣味はまあスポーツ〜だいたい。」
─何やってるんですかスポーツ?
「ええスポーツはマリンスポーツ…」
蹴鞠?
「マリンスポーツ系ですね。」
マリンスポーツって顔じゃないけどねぇ…マリンスポーツやってんの?
「はい。」
─うん〜…どうしてビデオ出ようと思ったんですか?動機は。
「うーん、まあちょっと、誘われて、」
─はい。
「一度経験して。まあちょっと、気持ちよかったんで。」
─気持ちよかったんでやってみたいと男を、また味わいたいと?
「そんな感じです」
─でもカメラの前でやると全然違うと思いますよ?カメラがないのとあるのじゃ。
─…カメラの前でできますかね?
「…頑張ります。」
─『頑張ります』?
「はい。」
─じゃあ今日は頑張ってくださいね。
「はい。」
─じゃあこれから一人ずつあのシャワー浴びますんで、あのー…脱ぎ始めてくださいじゃあ。
タナカ「はい。」
─二人とも適当に。
タナカ「はい。」
─はい。

─じゃあ右のタナカさんから。
タナカ「はい。」
─あのー脱いじゃってお風呂でシャワー浴びてください。
タナカ「はい。」

肥熊1[編集]

―えーと今日これから、面接をーするんですけども、
「はい」
―あと面接身体チェックと、あとそれからオチンコの勃ち具合のチェックと、それとあとー…(???)のオナニまで、やっていただきますんで。
「はい」
―あのー…ちょっとその前に(咳払い)あとー…身長と体重とか、あのー年齢とか、ちょっと…細かいこと聞きますんで、
「はい」
―答えてみてください。
「はい」
―えっと身長体重はいくつありますか?
「身長177、」
―はい。
「体重115ですかね」
―115。
「はい」
―何か運動とかなんかやってました以前?今も、現在もで構わないですけど
「昔は、そうですね柔道とか」
―柔道。
「はい」
―どのくらい前ですか?もう、100年ぐらい前?
「そう、ですねえ、あのー、学生の頃はずっと」
―えっとー、小学生から?
「中高ですかね」
―中高。
「はい」
―大学やってないんですか?
「大学は、行ってないです」
―大学センズリばっかりですか?
「はいそうです」
―(笑)えーとあのー年齢はいくつですか?
「29ですね」
―29歳。
「はい」
―もうそろそろ大台に乗りますね?
「はい」
―はい。趣味とかはなんなんですか?
「趣味はドライブですかね」
―ドライブゥ!?ずいぶん洒落てますねぇ
「はい」
―へーぇ付き合ってる彼女いるんですか今?
「いやいないです」
―1人でドライブ?
「いるときは、行きますねフフ、彼女が」
―男の、男友達とアレじゃないの?ドライブじゃない男友達と、車、車でなんかどっか行くんじゃないの?
「あー、それもありまs」
そういうのドライブって言わねぇんだよ(半ギレ)
「フフフ(笑)」
―そういうのは友達と、あのーアレだよあのー、どっかにアレだよドライブっつうのは彼女と行くんだよドライブっていうのはね?
「あーなるほど」
―そうそう。それであとー、聞きたいのはあのー…このー、うちのホモビデオなんですけど。
「ええ」
―えっとー…どういうキッカケで、来られました?
「えっとねぇ、たまたま、ネット見てて、」
―はい。
「でなんかモデル募集みたいなあったから、」
―はい。
「まあ一回ぐらいいいかなと」
―一回ぐらい。
「はい」
―えっとー…絡みの方はどうですか?
「んまあちょっと…」
―男性同士のチンコ舐めたり。
「ちょっとまだ、考え、てる、とこですかね」
―そこまでー、
「はい」
―今、あダメですかね?センズリぐらいならカメラに向かって。
「そうですね」
―OKですか?
「はい」
―じゃあ今日のセンズリだけ〜ちょっと。
「はい」
―あのカメラチェックと、やらしていただきますんで。
「はい」
―あのーじゃあ、あのー立ち上がって、全部脱いでください。
「はい」
―じゃない、シャワー浴びて、シャワー浴びてから、
「はい」
―やりますんで。
「はい」
―そこで脱いで?
「はい」
―はい。
「全部?」
―はい。

―今度絡みに挑戦するなら考えてください。
「はい」
―もし良かったら。我慢できなかったら構わないですけど。もし挑戦するんであれば、
「はい」
―ちょっと来てみてください。
「はい」
―金額の方も考えますから。
「はい(笑)」
―はい。気持ちね?
「はい」
―はいはい。それで今日、人前でセンズリしたのどうでしたか?
「うーん、恥ずかしい」
―恥ずかしかった?
「けど気持ちいい」
―え?
「鏡の前がね初めてだったから」
―興奮した?
「うん」
―自分の、か、自分の身体見てたのキンタマ見てたの?
「そう、なんか全体的に」
―それで興奮しちゃったやっぱり?
「うん」
―映られてるなと思うと。
「そうそう」
―こうやってね、だいたい、エスカレートしていくんですよ。
「ハハハハハ(笑)」
―SEXが。
―でも自分の身体、チンポコ見てセンズリすんの、感じたでしょ?
「そうですね」
―結構。
「初めてですよ(笑)」
―うん。いいシチュエーションだった?
「はいええ」
―あーそっか
「なかなか」
―なかなかない?
「家でも今度やろうかなと」
―うんやったほうがいいよ。鏡あんの?
「ないですよ」
―小さい鏡でいいからマラを押してあの跨いでやるんだよ。
「あぁ…」
―うんマラだけ映して。それでまた興奮するから。
「うん」
―うん。
―じゃあ今度あのー…絡みの方、一応、無理じゃないですか考えてみてください。
「はい」
―もし良かったらまた、あのー、センズリだけでもまた撮、撮りますんで良かったら。
「はい」
―また電話ください。
「はい」
―センズリだけでも良いですから。
「はい、わかりました」
―すみませんね。
「いえいえ」
―じゃあこれで今日終わります。