怪文書:2001/10/06 19時~ 山陰の温泉にて

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
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◆発刊日
2001/10/06 19:00
◆表題
山陰の温泉にて
◆記事
先日スーパー八雲に乗って山陰は米子の温泉に行って来たがその時の出来事だよ・

わしが泊まった旅館は老人倶楽部の慰安会が行われていて食事の前に風呂に入っていたら脱衣場で爺さんの声が聞こえ出したので湯船に浸かったままで脱衣場の方を見ていたらガラガラとドアを開けて

(途中欠落)

年の頃は65歳ぐらいか?
割りと立派な体格をしている.体を洗ってからわしが入っているすぐ横に入ってきたがいきなり話し掛けて来た.(湯が熱いから気持ちがいいの~~~!)わしも熱いなあと言いながら湯船の縁に腰掛けてから色々話をしていたが下着の話になってからわしが越中褌を締めていると言ったらなぜか爺さんがわしも越中褌を締めているっていったんでめずらしいなあと言ってやった.

背中の入墨が見えないようにあがってから体を洗っていたらわしの横に来てから(ああさんの背中に綺麗な入墨が入っているのお)

触ってもええかのと言うなり背中や太ももに触ってきた.なんだか他に客が居ないのでちんぽが起って来て困ったが爺さんはそれを見逃さなかった!

爺さんのちんぽをちらっと見たらギンギンに起っているではないかいきなり爺さんがああちゃんのを触ったらわしのせがれが起ってしまったぞ.見てくれんかと言い洗い場に寝転んでから自分でちんぽをにぎりしめせんずりを掻き始めた.
おれのちんぽが立っているのを見てからしゃぶらせてくれんかと言うので爺さんの口に入れてやった.しばらくしてからわしも気持ちが良くなり爺さんの口に思い切り射精したが爺さんは飲み込んでしまった.
わしもそれを見ながら爺さんのちんぽを掻いてやると爺さんのちんぽから勢いよく汁が出てきた.

上がってから越中の話をしてから爺さんにわしの部屋に来ないかといったらなんと一人で着ているとの事で旅館の人に頼んでから部屋を大きい部屋に代えてもらって酒を飲み交わし越中褌一丁で食事をした.
食事が終わり抱き合ってから爺さんのけつに入れてやったがよがり声の大きさに困り褌を口に入れてやった