怪文書:2004/04/20 07時~ 浮浪者

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◆発刊日
2004/04/20 07:00
◆表題
浮浪者
◆記事
朝、6時ごろからいつもの公園に行った。岡山駅から近いこの公園には年配のそれもかなり年の行ったおっさんや爺さんの浮浪者が多く住んで居る。公園に着いた時はまだ6時前だが、駐車場に車を止めていつも通りに地下足袋、七分ズボンに手甲シャツと言うスタイルで公園のテラ

(途中欠落)

『おおう、爺さん、体、洗おうとんか?寒うないか?』と声をかけてやると、『もう暖かい日になったからのお~~』とわしの方をチラッと見てから答えた。この爺さんはよく見かける爺さんで何回かちんぽを尺八してせんずりの掻きあいをやった事があるんで、『爺さんよ、今日は雨なんで後でせんずり掻かんか?気持ちええ事やらんか!酒持ってきたけんのお~~』と言ってやったら『おお、やるかのお~~又大勢でちんぽしゃぶりあいするかのお』と声を大きくして丸裸のちんぽをこすって見せた。『テラスにおるから又あとでな!』と言い、わしはテラスに着いたら2人のおっさんがテラスのベンチをテーブルがわりにして酒を飲んでいたんで、『おお、おっさんらあ朝から酒盛かい、ええのお~~わしも酒持って来たんで仲間にいれんかいや!』と言いながら地べたに七分のチャックを開いたまま座ったがもうちんぽがぎんぎんに勃起している、おっさんたちと話をしていたら先ほどの爺さんが越中褌だけでスリッパを履いてテラスに入って来た。『わしを見るとわしの横に座り、酒を飲みながらわしの七分に手を突っ込んでから『ああさんよ、ちんぽがびんびん、やんけ、わしが掻いたろか?裸になってみ』わしが地下足袋と七分を脱いだら残りの二人の前で尺八を始めた。『おお~~、ちんぽ酒じゃおいしいちんぽじゃのお~~』と大きな声でやり始めたので、わしも69になり爺さんのちんぽを尺八してやったら勃起してきた。
『あああ^^~~たまらねえよ~~ちんぽが気持ちええよお~~金玉がきもちええよお~』『わしもええよおけつの穴なめられたらたまらんぜよ~~』など卑猥な声をだしまくりながら残りの二人にもおっさんよちんぽしゃぶらせてくれ~~たのむよ!など声を荒げながら言ってズボンの上からちんぽに触ってやると勃起しぎんぎんになっている。

転載版[編集]

朝、6時ごろからいつもの公園に行った。岡山駅から近いこの公園には年配のそれもかなり年の行ったおっさんや爺さんの浮浪者が多く住んで居る。公園に着いた時はまだ6時前だが、駐車場に車を止めていつも通りに地下足袋、七分ズボンに手甲シャツと言うスタイルで公園のテラスに向かって便所の方から歩いて行ったら、爺さんが便所の身体障害者用の便所中で、丸裸になって体を拭いていた。

『おおう、爺さん、体、洗おうとんか?寒うないか?』と声をかけてやると、『もう暖かい日になったからのお~~』とわしの方をチラッと見てから答えた。この爺さんはよく見かける爺さんで何回かちんぽを尺八してせんずりの掻きあいをやった事があるんで、『爺さんよ、今日は雨なんで後でせんずり掻かんか?気持ちええ事やらんか!酒持ってきたけんのお~~』と言ってやったら『おお、やるかのお~~又大勢でちんぽしゃぶりあいするかのお』と声を大きくして丸裸のちんぽをこすって見せた。『テラスにおるから又あとでな!』と言い、わしはテラスに着いたら2人のおっさんがテラスのベンチをテーブルがわりにして酒を飲んでいたんで、『おお、おっさんらあ朝から酒盛かい、ええのお~~わしも酒持って来たんで仲間にいれんかいや!』と言いながら地べたに七分のチャックを開いたまま座ったがもうちんぽがぎんぎんに勃起している、おっさんたちと話をしていたら先ほどの爺さんが越中褌だけでスリッパを履いてテラスに入って来た。

『わしを見るとわしの横に座り、酒を飲みながらわしの七分に手を突っ込んでから『ああさんよ、ちんぽがびんびん、やんけ、わしが掻いたろか?裸になってみ』わしが地下足袋と七分を脱いだら残りの二人の前で尺八を始めた。『おお~~、ちんぽ酒じゃおいしいちんぽじゃのお~~』と大きな声でやり始めたので、わしも69になり爺さんのちんぽを尺八してやったら勃起してきた。『あああ^^~~たまらねえよ~~ちんぽが気持ちええよお~~金玉がきもちええよお~』『わしもええよおけつの穴なめられたらたまらんぜよ~~』など卑猥な声をだしまくりながら残りの二人にもおっさんよちんぽしゃぶらせてくれ~~たのむよ!など声を荒げながら言ってズボンの上からちんぽに触ってやると勃起しぎんぎんになっている。