文吾

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ぶんご
文吾
出典SM-ZV Vol.20 制服剛悶,G-Project,2012
Bungo(Uniform Torture).jpg
G-Project
別名 ドン藤原、TKHSHDK
性別 男性
身長 163cm
体重 75kg
生年月日 1958年頃?(54歳)
代表作 SM-ZV Vol.20 制服剛悶
役柄 会社員
関連人物 万太郎まさよしくん

出演作[編集]

G-Project[編集]

  • SM-ZV Vol.20 制服剛悶
  • SM-ZV Vol.27 心 縛りたい。
  • SM-ZV Vol.38 ガテン奴隸 VS 制服奴隸(SM-ZV Vol.20 制服剛悶を収録した再録)
  • SUPER SM-Z No.31(SM-ZV Vol.20 制服剛悶の未公開映像)
  • G-men No.2012年7月号 No.196
  • G LEGEND Vol.10 Mr.G-men 2013(G-men No.196の再録?)

サムソンビデオ[編集]

  • アニキは男好き

Boys Star Movie[編集]

  • 監禁された男子 恐持てガチポのおっさんがやりたい放題アナルSEX
  • 変態組長の絶叫オナニー
  • 子分の尻拭いは兄貴自ら子分を脱がせるしかねえ!!

Mr.hat(マンハウス)[編集]

  • いただきますアナル!

概要[編集]

『制服剛悶』パート2で警備員万太郎を犯した会社員。KNMライダースナイプみたいな嗄れ声が特徴。顔が俳優の高橋秀樹に似ているという意見もある

警備をサボりオナニーをしていた万太郎を捕らえ別室に連れ込み、様々な責めやホモ特有の優しい足蹴りを行った。掘ったあとは疲れたような表情で帰っていった。

豊富なネットリセリフや高い演技力を持ち、一時期注目された。

後の発掘でまさよしくんとの共演が判明。出張ホスト店のボーイである彼を呼び出し、凌辱プレイを行った。

好色な中年会社員・文吾は、街ですれ違った青年・優斗に一瞬で惹き付けられ、邪な欲望を滾らせる。そして、ケータイサイトで見かけた出張ホスト店に、優斗を見つけた文吾は、彼をホテルへと呼び出す…。ボーイとお客、金だけの関係…分かってはいても、優斗を自分だけのものにしたいという衝動は、変態的なSMプレイへと文吾を駆り立てる。果たして、優斗の心までも縛ることはできるのだろうか…。

台詞[編集]

SM-ZV Vol.20 制服剛悶[編集]

「声出してみろよ(HNYTIG)」
「声出してみろよ?えぇ?」
「誰か来るかなぁここ!えぇ?来たらやべぇよなぁ!あぁ?」
「ケツ穴もヒクヒクしてんじゃんかよ。なぁ。あぁ?フゥー」
「ほーら…ほーーら!」
「ホラホラホラホラホラホラホラホラホラホラ」
「入れて欲しいか~?」
「ほ~ら…縛ったぜぇ~?(ジョジョ風)」
「そういう気持ちいは?なぁ。あぁ?ほら」
「なんだその面はよぉ。なんだよぉ」
「言いたいことあんなら言ってみろよほら。ホゥラァ!エェ!?」
「ア!?聞こえねぇよ」
「聞こえねぇっつってんだよぉ」
「おちんちんをどうしてぇんだよ(優しい暴力)」
「だからどうしてぇんだよ!」
「フーン…ほら…ほら、だまダメだよまだよぉ!」
「いいっつってねぇだろ?」
「アァどうしようかな~?」
「そうか…じゃあしゃぶらせてやろうかな~?ホ~ラまだだよ!ダメだよオラ!」
「じゃあ、俺の言う通り言えよ」
「"私は変態です"(喰い気味)。早く!!」
「"ただの変態じゃなくてマゾ豚です"だろ?」
「ハハハハハハ!よーしいいよホラ!しゃぶれオラ!(自分からしゃぶらせる)」
「クチまで突いてやるよ…」
「うっせんだよ(素)」


SM-ZV Vol.27 心 縛りたい。[編集]

「あ~、すいませんえっと、その子の身長と、体重と年齢分かりますか?」
「どのくらいで来れるかな?」
「こういうのは…初めて?」
「男の方が好き?」
「声出すな…ちょっと目隠ししてやるからさ…」
「あっまた大きくなってきた…」
「気持ちいいって言えよ」
「もっと大きい声で言えよ」
「たっぷり可愛がってやるよ」
「四つん這いになれ…」
「さぁ散歩に行くぞ~」
「ホ~ラホラ。しっかり歩けよ~」
「ここで曲がるぞ~」
「お前ホント犬だなお前」
「嬉しいだろ散歩できて?」
「犬みたいにチンチンしろよ。チンチンだよ。よ~しよし」
「やらしい舌だなぁ。あ?ホ~ラ」
「足だよ。舐めんだよホラ」
「早く!」
「よ~し…はい次」
「足の裏も舐めろオラ」
「あ~し…」
「気持ちいいんか?ん?じゃあもっと気持ちいいって言えよ」
「よ~しよしよし…」
「イキそうか?…ん?イキそうなんだぁ?あ?」
「今からよ、浣腸してやるからよぉ!」
「我慢しろよぉ」
「ホラ出せよホラ」
「きたねぇ尻だオラ」
「どこまで入るか試してやるからなぁ」
「あと一個でラストだ」
「舐めろお前」
「イキたいのか?…よしじゃあ…俺の事好きって言えよ!ホラ!」