書き起こし:ザ・ノンフィクション 監禁72時間

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「あー疲れた」
「おお~う」
「かなり遊ばれたなぁ」
「おお~すっげ~やん」
「いい感じに出来上がってきたじゃん」
「そーなんだー(無関心)」
「ん?聞いてんだよ」
「違うか?イカイカ?」
「あ~それくらい分かるんだ~」
「餌か?」
「マスク?あ~マスクで喰わせる?」
「ハハハ!面白ぇな」
「お、そうだね」
「どんな顔してんだコイッツ」
「お、結構イケメンや~ん(歓喜)」
「いいじゃ~ん体育会系のなあ」
「思いっきりいじめたくなるのぉ」
「良いなあ、楽しみだ今日は」
「男の奴隷になるんだぜ?」
「おお~ピッタシやんお前」
「アッハッハッハ!なんか…イケメンが…こう…無様だなあ!」
「餌ァ?」
「えー!?(不満)」
「ドッグフードっつったやん!(憤怒)」
「ドッグフードじゃねぇの?(深い悲しみ)」
「こんな美味そうなもん喰わせんのか!?」
「うん、もったいないぜ」
「犬にはもったいないよ」
じゃ、この1番不味い漬け物から…(暴言)
「ホラックエッ」
「美味いか?」
「ドラクエッ」
「良かったなぁお前!」
「ぬふふふふ?」
「ホラ、これなんだ?タクヤのションベンか?お前のションベンか?」
(豹変インタビュアーがKBTITに口移しをしろと言ったため普通のお茶であることがばれてしまう)
「口に含んで?俺が?」

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