書き起こし:ショタコン2 きずな編

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先生「おぉ、きずな。来たか」
先生「どうしたんだ、宿題忘れて」
きずな「ごめんなさい…」
先生「今日忘れたの、お前一人だけだぞ」
きずな「ごめんなさい…」
先生「忘れた子には罰が待ってるから、分かってんな?」
きずな「ごめんなさい先生、許して下さい」
(先生、きずなに目隠しをさせる)
きずな「先生、何すんの?」
先生「今から、手で触る物を当てたら罰を見逃してやろう。おいで」
(黒ビキニをさらけ出すせんせい先生、きずなに触らせる)
先生「何だか分かるか?」
先生「もっとしっかり触って」
先生「そうだ…もっとぎゅっと…もっとぎゅ~っと…」
先生「分かったか?」
きずな「あ、分かんないです…」
先生「よし…じゃあ舐めてやる…しゃがんで」
先生「匂いを嗅いだりしてもいいぞ?」
先生「舐めるんだよ舌を出してごらん」
(黒ビキニの上から舐めるきずな)
先生「もっと下から上の方へ舐めるんだ…」
先生「そう…」
先生「口を大きく開けて…形がもっと分かるように…」
先生「オォ…きずないいぞ…」
(ワイシャツを脱ぐ先生)
先生「そう…」
先生「もう分かっただろ?分からなかったら罰だぞ?」
きずな「分かりません…」
先生「よし…大ヒントだ…」
(黒ビキニを脱ぐ先生、思いっきり跳ねるチンコ)
先生「咥えてみろ」
先生「オォ…もっと舌を出して…」
先生「下から上へ…」
きずな「ンッ…ンッ…ンッ…ゲフッ!」
きずな「先生、苦しいよ…」
先生「何だか分かったか?」
きずな「ソーセージ…」
先生「惜しいなぁ…自分の目で確かめてみろ」
(きずなの目隠しを取る先生)
きずな「わ!」
先生「これが何だか分かるか?」
きずな「大きいおちんちん!」
先生「そうだ…大人の大きいおちんちんだ…」
先生「分からなかったんだから、罰だな…」
(黒ビキニを穿き、きずなを机に寝かす先生)
(シャツをまくられ、乳首を露出するきずな)
先生「小さな乳首だ…」
ピチ…チュッ!ピ…
チュッ!…チュッ!…プチッ!
ピチッチュ!…チュルッ!…チュルッ!…
(きずな、ズボンを脱がされ、白ブリーフが現れる)
先生「きずなのちんちんはちっちゃいなぁ…」
きずな「先生、やめて…」
先生「宿題忘れたのお前だよ?罰受けねぇと…」
(ブリーフを脱がす先生)
先生「きずなのおちんちんが、大きくなってきたぞ」
きずな「恥ずかしい!見ないで!」
(きずなのおちんちんに近づく先生)
デュ…
先生「どうだ?」
きずな「先生、気持ちいい…」
先生「罰なのに気持ち良くなっちゃダメだよ…」
先生「机の上に四つん這いになりなさい…」
(きずなのお尻の穴を拡げ、舐める先生)
先生「どうだ、気持ちいいか?」
きずな「くすぐったい…」
先生「よし…」
先生「じっとしてろよ?」
(きずなのお尻の穴に電動オモチャを挿入)
先生「何が入ったか分かるか?」
きずな「分かんない…」
先生「タマゴが入ったんだぞ?」
先生「タマゴが暴れだすぞ…」
きずな「アッ…アッ…お尻の中が…」
先生「また入れるぞ…」
先生「どうだ?気持ちいいか?」
きずな「気持ち良くないよ…」
先生「気持ち良くないなら、気持ち良くなるまで続いてやるよ…」
先生「抜くぞ?」
先生「次はイモムシさんだぞ?」
ヴィインヴィインヴィインヴィイン…
先生「イモムシさんには、中で暴れて貰おう…」
先生「どうだイモムシさんは?」
きずな「痛いよ…」
先生「お尻の中で、クネクネ動き回ってるぞ…」
きずな「アッ…アッ…」
先生「拡がってきた所だ…本当の罰が待ってるからな?」
先生「降りておいで…」
(先生、ビン勃ちチンコをきずなに挿入)
きずな「痛いよ…」
先生「罰なんだから我慢しなさい…」
きずな「痛い…お尻が痛いよ…」
先生「きずなのお尻が、先生のチンコを締め付けてるよ…」
先生「力を抜きなさい…」
先生「足乗っけてごらん…」
(痛みに顔が赤くなるきずな)
(立ったままリズムよく掘る)
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
きずな「あ~痛い…痛いよ先生やばいって…」
先生「宿題を忘れた悪い子が…痛くても仕方ないんだぞ…」
きずな「先生やめて…」
先生「うちのちんちんはどうだ…!」
きずな「痛い…壊れるよ…」
先生「気持ちいいって言いなさい…」
きずな「だって気持ち良くないもん…」
先生「しょうがねぇな…」
(きずなを机に寝かせ掘る)
きずな「あ~先生、痛いよ…やめてよ!」
先生「もっと気持ち良くしてやるよ…」
先生「どうだ、気持ちいいか?」
きずな「ちょっとだけ気持ち良くなってきた…」
先生「じゃもっと入れてやるよ…」
きずな「キモチイ…キモチイ…!」
先生「そうだろ?…お尻の穴に、おちんちんを入れて気持ち良くなるのは、男の子の特権だ!…」
先生「もう痛いって言わなくなったな」
きずな「キモチイ…」
先生「罰を受けてるのに、気持ちいいなんて…」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
先生「きずな…人が来たら大変だ…早く進もう…」
(場所を変え、バックで掘る)
ミシミシミシミシ…
(何故かカットが入り、体位を変える)
先生「アーイク…アーッ!」
(きずなに顔射)
先生「どうだった?罰は?」
きずな「痛かった…でも気持ち良かった…」
先生「よし…きずなに宿題を出すぞ…自分で、おちんちんしこしこして…何が出るか、日記で書いてきなさい…」
きずな「えぇ、無理だよ…」
先生「無理ならまた罰だぞ?」
先生「罰でもいいのか?」
きずな「ん~、やってみる…」
先生「ちゃんと絵日記で書いてくるんだぞ…じゃあな」
(一人部屋に残され、おちんちんをしこしこするきずな)
きずな「なんか出ちゃう…おしっこ漏れちゃう…」
(きずなのおちんちんからトロトロした白い物が垂れる)
きずな「これは、何だろ?」
きずな「おしっこじゃない…これ何だろ…」

(最後、きずなの愛らしい絵日記を映して終了)

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