書き起こし:ショタコン2 しんたろう編

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(父役のゆうさくが帰宅)
ゆうさく「ただいまー」
ゆうさく「おーい、帰ったぞー」
しんたろう「お父さんお帰りなさーい!」
ゆうさく「おお、しんたろう帰ってたのか!お前部活どうした今日?」
しんたろう「うん。中間テストだから部活は休み!」
ゆうさく「そうか。テスト頑張れよ~」
しんたろう「うん、頑張る!」
ゆうさく「っし…ハァ…」
ゆうさく「おっ、しんたろう!たまには今日風呂一緒に入らねえか?」
しんたろう「えっ!?…僕はいいや!」
ゆうさく「なんだ恥ずかしいのか?男同士だろ?たまには俺の背中流してくれよ」
しんたろう「う、うん。分かった」
ゆうさく「っし…」

(二人の脱衣)
(股間にタオルを巻いて風呂場に入るしんたろう)
(湯船につかるゆうさく)
ゆうさく「ああ~!」
ゆうさく「ああ~、気持ちいい!」
ゆうさく「おいしんたろう。お前家でなんで、タオルなんか巻いてるんだ?」
ゆうさく「さぁては…(しんたろうのタオルを外す)」
(とっさに股間を手で隠すしんたろう)
ゆうさく「お前もオトナの男に近づいてきたんだな?」
しんたろう「えっ、分かったの?」
ゆうさく「チン毛が生えてきたんだろう…」
しんたろう「えっ、うん…」
ゆうさく「思春期かぁ…俺も中学の頃、チン毛が生えてきた時は少し戸惑ったもんだ」
ゆうさく「これも人生の通過点!オトナの男、全員チン毛生えてるんだから、堂々としろ!クラスの皆に自慢してやれ!」
しんたろう「そんなのやだよぉ!(体を揺らす)」
ゆうさく「まあいいから早く入れ!寒いだろう?」
しんたろう「う、うん…」
(湯船の湯で体を洗い流した後、湯船につかろうとするしんたろう)
ゆうさく「(しんたろうのチン毛を触って)こ、こいつももうオトナになるんだなぁ…」
しんたろう「お父さんやめてよぉ」
ゆうさく「フ…」
ゆうさく「ほら、こっちへ来い」
ゆうさく「お前が小さい頃は、こうやって毎日入ったんだよなぁ」
しんたろう「ねえ、お父さん」
ゆうさく「ん?」
しんたろう「なんでチン毛って生えるの?」
ゆうさく「ん~、チンコを守るためかなぁ?」
しんたろう「なんでチンコを守らなきゃいけないの?」
ゆうさく「チンコはこれからもっと大事になるからだよ」
しんたろう「なんで大事になるの?」
ゆうさく「子供を作る道具になるからだよ。保健体育で習わなかったか?」
しんたろう「まだだけど…」
ゆうさく「そっか…じゃあ、俺が保健体育の先生として、一足先に教えてあげよう!」
しんたろう「うん」

(湯船のへりに腰掛けるゆうさく)
ゆうさく「見ろ。これがオトナのチンコだ」
しんたろう「頭が出てる!(亀頭をつつきながら)」
ゆうさく「そっか。お前はまだ、皮被ってるんだな。毛が生えてきたんだから、皮も剥か、剥いてやんねえとな。立ってみろよ」
(カラスの鳴き声)
しんたろう「うん」
ゆうさく「こうやって剥くんだ…」
しんたろう「ん~、痛、いててて…痛い…痛い…」
ゆうさく「ほ~ら、剥けたぞ?これでオトナのチンコに近づいたな」
しんたろう「えっ、なんか、変な感覚…」
ゆうさく「そして頭が出ると、チンコはすぐ敏感になる…」
しんたろう「えっ、なんか、くすぐったいよ…」
ゆうさく「よし…(しんたろうのチンコをしゃぶり始める)」
しんたろう「お父さん、何してるの!?」
ゆうさく「これは、女にされるもんだ。こうやって、チンコを刺激するんだ…」
しんたろう「アッ!なんか…なんか…」
ゆうさく「(口からチンコを外し)これが勃起って言うんだ。そしてこれを…(しんたろうのチンコをしごき始める)」
ゆうさく「こうやってずっとシコシコしてると、体が震えてきて、すんごい気持ち良くなるんだ…そして精子が出るんだ」
しんたろう「精子って?」
ゆうさく「子供を作る液体だ」
しんたろう「それをどうするの?」
ゆうさく「それを女子の巣の中に入れると、子供ができるんだ」
しんたろう「(自分でしごきながら)こうやってすればいいんだね?」
(頷くゆうさく)
ゆうさく「ただこうやって、手でシコシコするのはオナニーって言うんだ。タマタマに入ってる、精子を出す行為だ」
ゆうさく「まあお前も思春期真っ盛りになれば、猿みたいに毎日シコシコすると思うが。ハハ」
しんたろう「じゃあ、子作りって言うのはどうするの?」
ゆうさく「子作りって言うのはなぁ…(しんたろうの尻の穴を見せる)」
ゆうさく「ここがケツ穴」
しんたろう「わっ!お父さんやめて!」
ゆうさく「男同士で恥ずかしがるな!」
ゆうさく「女はこの辺にもう一つ穴があるんだ。その穴に、勃起したチンコを入れて、シコシコするみたいに出し入れするんだ」
ゆうさく「そして、そこで射精して…すると、子供ができる」
しんたろう「え~、すごいね」
ゆうさく「よし…そしたらもう一つ教えてあげよう」
ゆうさく「子供をまだ作りたくない時は、ここの穴を使って出し入れしてもいいんだぞ?」
しんたろう「えっ!お尻の穴に?」
ゆうさく「そうだ!ここだったら男同士でも子作りの真似ができるんだ」
しんたろう「そうなの?」
ゆうさく「そうだ。試しにやってみるか?」
しんたろう「うん!」
ゆうさく「よし。そしたら父さんのチンコを入れてみるか?」
しんたろう「うん!」
ゆうさく「そしたら、ケツ穴に、入れやすくするために拡げるんだ。プッ!(自分の唾をしんたろうの尻の穴につける)」
ゆうさく「入れてみるぞ…(指を挿入)」
しんたろう「痛い!」
ゆうさく「男だったらこれぐらい我慢しろ!その内痛くなくなってくる!」
しんたろう「う~、あ~、あ~、なんか、ウンチが漏れちゃうよ…」
ゆうさく「元々、ウンコが出る所だからなぁ」
ゆうさく「ほ~ら、もう、二本も入ってきたぞ?」
しんたろう「アーッ!」
(悶えるしんたろう)
ゆうさく「(しんたろうの尻の穴から指を外し)おぉ…これぐらいでいいだろう…あんまり拡げ過ぎると、チンコを刺激しにくくなるからなぁ」
ゆうさく「そしたら今度は、さっき俺がやったみたいに、口の中に俺のチンコを入れて、俺のチンコ勃起させるんだ」
しんたろう「う、うん…」
ゆうさく「っし…」
(ゆうさくのチンコをしゃぶり始めるしんたろう)
ゆうさく「オォ~そうだ…口の中で舌を回してごらん…」
ゆうさく「オォ~すごい…オァッ、スゥーオォ~気持ちいいぞしんたろう…オァッ」
ゆうさく「お前はこのチンコから生まれてきたんだからな。優しく舐めてやれ…」
ゆうさく「よし…ようし…いいぞ、ほら父さんのこんな勃起してきたぞ」
ゆうさく「ようし、じゃ後ろ向け…」
ゆうさく「じゃあ入れてやるからな、力抜けよ…」
(合体)
しんたろう「アッ…アッ…痛いよお父さん痛いよ…!」
ゆうさく「痛いのは最初だけだ…オトナのおと、男になるんだったら、少しぐらい我慢しろ…!」
(水中カメラ)
ゆうさく「オォ…お~し、しんたろうどうだ気持ちいいだろ…」
ゆうさく「アァ…お~しじゃ今度こっち…起き上がって…足上げろ…こっち足上げろ…そうだ」
ゆうさく「おぉ~…奥まで入ってるよ~…おぉ…」
ゆうさく「お~し、もっと速くするぞ…」
(急加速)
ゆうさく「アァ…もうそろそろ、お父さん射精しそうだ!…あぁ…お父さんじゃお前に見せてやる…アァ…」
ゆうさく「よ~しいいぞぉ!」
(しんたろうの尻の穴からチンコを抜く)
ゆうさく「アァ~イクドォ…アァ……アァッ!アァイク!アァ~イクッ!」
(しんたろうが見守る中で射精)
(射精リプレイ)
(湯船に浮かぶ精液)

ゆうさく「これが射精だ…ハァ…ハァ…」
しんたろう「本当に白い液が出た!おしっこじゃないんだね!」
ゆうさく「これが出る時、男にとって何よりも一番気持ちいい時だ…ハァ、これを女の中で、出すと、子作り…いわゆるセックスだ…分かったか?」
しんたろう「うん。お尻痛かったけど…」
ゆうさく「ハァ…次女が出してみろ…よし、こっち来い…」
(しんたろうのチンコをしゃぶり始めるゆうさく)
ゆうさく「(口からチンコを外し)お前こうやって硬くなったら、こうやって、しごくんだ…」
ゆうさく「これを自分でやると、オナニーって言うんだ…さぁ自分でやってみろ…」
ゆうさく「(しんたろうにチンコを渡し)自分でやってみな…そうだ…」
しんたろう「父さん…なんかソワソワしてきた…」
ゆうさく「そうだ…だんだんチントウに、何か上り詰めてくるような感じがするだろう?それで、ションベンを出すみたいに、出したくなったら、思いっきり、出してみるんだ」
しんたろう「アッ、アッ!なんか出る!出るよぉ~!」
(しんたろうの射精)
しんたろう「出る!アッ!アッ!出、る…出る…出た…」
(射精リプレイ)
(湯船に浮かぶ精液)

ゆうさく「(しんたろうの頭をなでて)精通も済んだし、これでお前も、立派なオトナの男になったな!今日俺が教えたことは何と何だ?」
しんたろう「ん~、えっと、オナニーとセックス?」
ゆうさく「そうだ」
ゆうさく「学校じゃ実践で教えてくれないからな。これでお前は、保健体育の点数100点満点だ!」
しんたろう「うん…」
ゆうさく「さあ、俺の背中流してくれよ!」
しんたろう「うん!」

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