書き起こし:ヒゲクマ調教師

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ヒゲクマ調教師
BULL VIDEO
ドキュメントSM
(縛られたくすくすわん)
熊「ウッス」
楠「ウー(虚人)」
熊「ウー?」
楠「はい」
熊「よく聞こえないな」
楠「オッス!」
熊「ウッス…」
熊「無様だな(直球)」
楠「はい」
熊「フッフッフ!」
(表情を歪め、胸元のロープに手を伸ばすくすくすわん)
熊「な、何だ、勝手に動くな!」
楠「はい・・・」
熊「ウッス!」
楠「ウッス」
熊「ウーッス」
熊「どうだ?縛られて」
楠「イタイデス…」
熊「あ?」
楠「痛いです!」
熊「痛いって、お前がやりたいって言うからこうやってるんじゃねえか」
楠「ハアッ」
熊「おい、動くな」
楠「ハア、ハア」
熊「フッフッフ…」
熊「どこが一番痛ぇ?」
楠「この辺が…」
熊「触んなっつってんだよ!」
熊「気を付けのまま、ウーッス」
熊「もっと胸を張って」
楠「はい・・・」
熊「ウーッス」
熊「後ろに食い込んでいるのはどうだ?ホラ」
楠「アアッ!」
熊「うん?」
熊「ケツはどうだ?」
楠「ウウッ」
熊「ケツはどうだって聞いてんだよ」
楠「いっ、痛いです」
熊「どのくらい痛いんだ?」
楠「同じくらい痛いです!」
熊「どこと?ここと同じくらい痛いんか?ここか?」
楠「アアッ!」
熊「これが痛いのか?」
楠「ハアッ!」
楠「痛いです!」
熊「どうして痛いのか」
熊「こんなものだ、ええ?」
熊「こんなもので痛いのか?」
楠「はい」
熊「うん?」
(ヒゲクマがロープの結び目を引っ張り、そして放す)
(結び目がくすくすわんの胸を勢いよく叩く)
楠「アッ!」
熊「フッフッフッフッフッフッフッフッフ…」
楠「ハア、ハア、ハア」
熊「は~ん」
(ヒゲクマがくすくすわんの肩をポンと叩き、そしてくすくすわんの顎を掴む)
熊「口開けてみろ」
(ヒゲクマがくすくすわんの口の中を覗く)
熊「ここら辺はどうなんだ?」
(くすくすわんの下腹部のあたりのロープに新たなロープを掛けながら、ヒゲクマがくすくすわんに問う)
楠「ハア」
熊「聞いているのかよ?」
楠「はい」
熊「ここら辺はどうなんだ?」
熊「ん?」
(ヒゲクマが新たに掛けたロープを引き、くすくすわんの陰部を締め上げる)
楠「アッ!」
楠「ハアッ、ハアッ」
熊「どうなんだ?」
楠「ハア、ハア」
熊「どうなんだよ?」
楠「きっ、きついです」
(くすくすわんがよろめく)
熊「おい、しっかりしろよ」
熊「何だ、シャキッと立てねえのか?」
熊「しっかり両脇、手で掴まっていろ、これに、ガシッと」
(ヒゲクマがくすくすわんに、両脇の柱に掴まるよう促す)
熊「ホラ」
(ヒゲクマがくすくすわんの陰部を締め上げる)
熊「ホ~ラ」
熊「どうだ?」
熊「これでホラ、後ろも引っ張ってやろう」
(ヒゲクマが前と後ろのロープを同時に引き、くすくすわんの陰部をさらに締め上げる)
楠「アアッウウッ!」
熊「おお」
熊「ほら気を付けして気を付けしてホラ気を付けしてホラ」
熊「オーィ…くっきりしてるな~」
熊「う~~ん?」
熊「こんなに締め付けられたのは初めてか?」
楠「はい」
(カメラのシャッター音が響く)
熊「うん?」
楠「ハイ!」
熊「どうだ?」
楠「ハッ、アアッ!」
熊「ホラ、もっと前に出せ」
熊「前に出せや、腰をもっと、こう」
熊「どうだ?」
(ヒゲクマがロープを引く)
楠「アアッ!」
楠「ウアアアッ!」
熊「腰を前に出せ、ホラ」
楠「アアッ」
熊「もっこりさせて、ん?」
熊「どうなんだ?」
(響くカメラのシャッター音)
熊「最後は、こんな風にしてようか」
(ヒゲクマがズボン越しに、くすくすわんの陰部にぴったりとロープを這わせる)
熊「おりゃおりゃおりゃ」
(ヒゲクマがロープを引く)
楠「アアッ!」
熊「フッフッフッフッフッフッフッフッフ!」
(ヒゲクマがくすくすわんの腿をピシャリと叩く)
熊「動くなって」
楠「アアッ!」
熊「どうだ?こうすると」
(ヒゲクマがくすくすわんの陰部をつねる)
楠「いっ、いっ」
熊「何?」
楠「痛痛いですっ!」
熊「おい、痛いと言うのはやめろ」
熊「痛いというのは言うな」
熊「イライラするから」
楠「ハアッ、ハイ」
熊「よし」
楠「アアッ!」
熊「アアじゃない」
楠「ハア、アアッ」
熊「俺が痛いかと聞いた時には答えろ」
楠「ウッ!」
熊「分かった?」
楠「ハッ、ハイ」
(くすくすわんの陰部をつねるヒゲクマ)
熊「ふ~ん」
楠「ハアッ」
熊「ここが先っちょか」
楠「ハア、アアッ」
熊「おい訊いてんだよ、ここが先っちょかって訊いてんだよ」
楠「ハアッ、ハイ」
熊「ん?」
(ヒゲクマがくすくすわんの背中のロープを引く)
熊「おりゃおりゃおりゃ」
楠「ウウッ、アア」
楠「なるほどね~…」
熊「はあ」
楠「ハア、ハア」
熊「こんな縛りでまだ物足んねぇだろ」
熊「よ~~し」
(ヒゲクマがくすくすわんの腹をバシッと叩く)
熊「聞いてんのか?」
楠「アアッ!」
(ヒゲクマはもう一度くすくすわんの腹を叩く)
熊「おう聞いてんのか?」
楠「ハイッ!」
熊「こんな縛りじゃまだ物足んねぇだろう」
(ヒゲクマがくすくすわんの腹をバシバシと叩く)
楠「ハッ、ハッ、ハイッ!」
熊「ふ~ん?」
熊「大体、お前ここが生意気だな」
(ヒゲクマがくすくすわんの上着を引っ張る)
熊「ぶった切ってやろうか」
熊「ハイ、これは何ですか?」
(くすくすわんはヒゲクマが手にしているものを見て答える)
楠「かっ、かっ、カッターです」
熊「カッターですか…」
(二度響くカメラのシャッター音)
(ヒゲクマがカッターでくすくすわんの上着を切り裂いていく)
熊「間違えて下まで切っちゃたらどうだろうな?」
熊「うん?」
楠「勘弁してください」
熊「何?」
楠「勘弁してください!」
楠「ハアッ」
熊「いとも簡単にブチッと切れるんだよなぁ」
(露わになるくすくすわんの乳首)
熊「ふ~ん…」
熊「ほう」
熊「おお」
熊「いい乳首してるじゃないか」
楠「ハア、ハア」
(さらにくすくすわんの上着を切り裂いていくヒゲクマ)
(5:00)
熊「アアッ!」
(ヒゲクマが手を滑らせたふりをし、くすくすわんがそれに驚く)
熊「ハッハッハッ!」
熊「そわそわしてんなよ、うん?」
楠「ハア、ハア」
熊「ハッハッハッ!」
(ヒゲクマが切り裂いたくすくすわんの上着をロープから引き抜く)
熊「そわそわしてんなや、ン~?」
熊「フッフッフ…この、生意気な!」
熊「動くなって言ってんだよ」
熊「似非タンクトップみたいなの着てよ~」
熊「格好付けてんじゃね~ぞォ?」
熊「バシバシこれから始まるけど、大丈夫か?」
熊「頑張ってみせんのか?」
楠「ハイッ!」
熊「よーし、忘れんなよ?その言葉ァ…
(くすくすわんの肩をバシッと叩く)
熊「次行こうぜ!(イケボ)
(場面転換)
(パンツを残して裸になったくすくすわんが亀甲縛りにされ、両手を縛られ吊るされている)
熊「(腕を)ピッと上げろ」
楠「ハア、ハア」
熊「お前、スポーツは?」
楠「ハア、ハア」
(ヒゲクマがくすくすわんの頭を叩く)
熊「スポーツはって訊いてんだよ」
楠「アア、SUMOU…」
熊「相撲?」
熊「ふ~ん…」
熊「相撲、好きだったのか?」
楠「ハイ」
(ヒゲクマがロープを引きくすくすわんを締め付ける)
熊「まわし、今のまわしでいいじゃないか、思い出すだろ?」
楠「アアッ!」
熊「相撲をやってた頃を、うん?」
楠「あぁあぁあ…」
熊「どうだ?」
楠「ハア、ハア」
熊「聞いてんのかよ?」
楠「ハイ」
熊「相撲をやっていたころを思い出すかって俺ァ訊いてんだよ」
楠「アッ、アッ」
熊「うん?」
楠「ハイ」
熊「しごきはあったんだろう?相撲の時に」
楠「ハイッ!」
熊「ふ~ん」
熊「どんな感じだった?、しごきは」
楠「アア」
(ヒゲクマがロープを引く)
楠「アッ」
熊「早く答えろよ!」
楠「立ち上がろうとする時に!」
熊「うん」
(ヒゲクマがくすくすわんの頭を鷲掴みにする)
楠「アアッ!」
熊「ホラ、顔、顔を見せて、ホラ」
楠「ハア、ハア、ハアッ!」
熊「立ち上がろうとする時に?」
楠「ハア、アアッ」
楠「先輩がっ」
熊「うん」
楠「自分の」
熊「うん」
楠「顔を」
熊「顔を?」
楠「蹴ったりとか…」
熊「うん」
楠「して」
熊「うん」
楠「何度も転がされて…」
熊「おお、そうか」
熊「その時から(虐められるのが)好きだったのか?」
楠「ハア、ハア」
熊「こういうのに興味があったのか?」
熊「それでも毎日やっていたんだろう?相撲」
楠「ハイ…」
熊「ふ~ん」
熊「フッフッフッフ…!」
熊「今もその時のことを思い出すかぃ?」
熊「どうだ?」
(ヒゲクマがくすくすわんの陰部をつねる)
楠「アアアッ!」
熊「思い出すか?」
楠「ハッハイ!」
熊「うん?」
(ヒゲクマがムチを手にする)
(くすくすわんの乳首にはクリップが留められている)
熊「これ、何だか分かる?」
楠「…ムチ」
熊「うん」
熊「ホラ、ムチもいいけどこの柄の方も効くぜ」
(ヒゲクマがムチの柄でくすくすわんをバシッと叩く)
熊「こんな感じでな」
熊「ここもまた使えるからよぉ」
熊「どうだ?」
楠「アイッ…痛いっ!痛っ!イッ!」
(ヒゲクマがくすくすわんの陰部を指す)
熊「どうだ?」
熊「ここ、いってみようか」
熊「いい~?」
熊「どっちだ?」
熊「お願いしますは?」
楠「オッお願いします!」
熊「お願いしますか!、いいのか!」
(ヒゲクマがくすくすわんの陰部をムチで打つ)
楠「ウウッ!ウウッ!ウウッ!」
楠「ハア!アア!」
熊「アッハッハッハッハッハッハッハッハ!」
楠「アッー!」
熊「良い声出すなあ、お前」
熊「うん?ふ~ん…」
熊「どうだよ」
熊「背中とか、バシバシ叩いてやろうか」
(ヒゲクマがくすくすわんの乳首に留められたクリップをねじる)
熊「それともお前ムチをもっと(聞き取り困難)」
楠「アアアアアアア、アアアアアアア…」
楠「アアアアアアア…」
熊「どした?何だ、嬉しいのか?」
楠「アアアアアアアアアアアアアアア!!」
楠「アアアアアアア」
楠「アアアアアアウウウウウウウ!!!」
楠「アアアアア」
熊「すぅ~ごいな」
楠「アアアアアアア」
熊「どうだ、90度」
楠「アア」
熊「もうちょっと頑張ってみるか?」
楠「アアア」
熊「頑張ってみるか?」
楠「アア」
熊「頑張るんだったら、よろしくお願いしますって言ってみろ」
楠「ハア、アアッ」
熊「どうなんだ?」
熊「どうなんだ!?」
楠「よっ、よろしくお願いします」
熊「いいのか」
楠「ハイ」
熊・楠「うわアアアアアアア!!(ハモり)
楠「ッアアアアアアアアアアア!」
楠「アアアア!」
楠「痛いですッ!」
熊「もっとこうやって辱めた方が面白いのかな?どうなんだ?」
楠「アアアアアアアアア!」
熊「こっちは?」
楠「イウウウゥゥゥ!」
熊「こっちは?」
楠「痛い痛い痛い!」
熊「こっちは?」
楠「痛いッ!」
熊「お前さぁ…そうだ、大体そうやって見てるから痛がってばっかりいるんだ」
(10:00)
熊「ちょっと待ってろや」
熊「お前、そうやってものばかり見て意識しているからイケないんだ」
熊「こんな感じでいいか?」
(くすくすわんの顔の上にムチの柄を置き、目隠しをする)
熊「無様でいいや」
熊「落とすなよ?」
熊「ちょっと手を広げろ」
(ヒゲクマが黒い粘着テープでくすくすわんに目隠しをする)
熊「見える?何か」
楠「見えないです」
熊「ふ~ん」
熊「そりゃいいや」
熊「はい、口を開けて」
(ヒゲクマがくすくすわんにギャグボールを噛ませる)
熊「それしっかり噛んで」
熊「噛んでろよ」
熊「ふ~~う」
熊「どうだ、大分温まってきたか?」
(ヒゲクマがくすくすわんの胸をバシッと叩く)
楠「アアッ!」
熊「温まってきたかって訊いてんだよ!」
楠「ハイ」
熊「ふ~ん」
熊「そうか」
熊「俺も熱いんで悪いが脱がせてもらうわ」
(ヒゲクマが上着を脱ぎ、上半身裸になる)
(ヒゲクマがクリップの留められたくすくすわんの乳首を指で弾く)
楠「ウウッ!」
熊「何がウウだ」
(ヒゲクマがクリップを引っ張る)
楠「オオオ!」
楠「オオオ↓オオオ~~ン↑!」
楠「アアッ、アッ、アッ、アッ(泣)」
(くすくすわんが嗚咽を漏らす)
熊「どうした、悲しいか?」
楠「アッ、アッ」
熊「悲しいのか?」
楠「アアッ、ウッ」
熊「相撲の時のしごきと今の、どちらが辛い?
熊「今?」
楠「ウウ」
熊「ん?」
楠「ウウ」
熊「聞こえねぇよ」
楠「ウウッ」
熊「何?」
熊「顔が見えねぇな」
熊「今とどっちが辛い?」
楠「ハア、ハア、ハア」
熊「ん?」
楠「ハア、ハア、ハア、ウウ」
熊「聞いてんだよ、オイ」
(ヒゲクマがくすくすわんの顔を小突く)
熊「聞いてんだよ」
楠「うおぅ」
熊「相撲?」
楠「あい」
熊「相撲か!
熊「じゃあ、まだまだいけるってことか!」
(ヒゲクマがくすくすわんの陰部に手を伸ばす)
楠「アッ、アア!」
(ヒゲクマがくすくすわんの腹をペシンと叩く)
熊「あーおい、聞いてんだよ」
熊「まだまだいけるってことか!」
楠「うう」
熊「ッウン!」
(ヒゲクマがくすくすわんの乳首からクリップを勢いよく引き外す)
楠「アアア!」
熊「おお、いい感じにでかくなってんじゃねーか」
(再びヒゲクマがくすくすわんの乳首にクリップを留める)
楠「アア!アアア!アアア!」
楠「アア!アアアアッ!アア!」
熊「ハッハッハッハッハッ!(高笑い)」
楠「アッ、アッ」
熊「そんなに気持ちいいのか?」
熊「そんなに気持ちいいのか?」
楠「ハッ」
熊「そんなに喜んで」
楠「ハッ、ハッ」
熊「おい」
(再び嗚咽を漏らすくすくすわん)
楠「アアッ、アッ、アッ」
楠「ハッ」
熊「おい、訊いてんだよ」
楠「ハアッ、アッ、アッ」
楠「ッハアッ」
熊「今何が胸に付いてるか分かるか?」
熊「ホラ、ちゃんと顔を見せろっつってんだよ」
楠「ハア、ハア」
熊「おい、おい」
(ヒゲクマがクリップに手を掛ける)
楠「アア!アアアア!」
熊「動くな、動くなって言ってんだ」
楠「ウウウ、アアア」
熊「ん?動くなよ」
熊「どっちが痛い?」
楠「アア!」
熊「こっちとこっち」
(右側の乳首のクリップに触れる)
楠「アアッ!アアアア!」
熊「こっちか!」
楠「アアアア!」
熊「こっちか!」
楠「アアッ、アアッ」
熊「ホラぁ!」
(ロープを引き、くすくすわんの陰部を締め上げる)
(ヒゲクマがくすくすわんの腹をバシバシと叩きながらくすくすわんに声を掛ける)
熊「大分汗をかいて体温まっているじゃないか」
熊「ハッハッハッ!」
(なおもヒゲクマはくすくすわんの腹をバシバシと叩く)
楠「アア!アア、アア!」
熊「まだお前お前、序の口だぞ」
楠「アア、アアアア!」
熊「よ~し、汗をかいていい感じになってきた」
熊「よ~しよしよし」
熊「いいねぇ」
熊「ハッハッハッハッハッハッ!」
(ヒゲクマがクリップに手を伸ばす)
楠「ア、アアアアアアア!」
熊「ほら、皆に見てもらえ」
楠「アア、アアアア」
(響くカメラのシャッター音)
楠「アア、アアアアアア」
楠「アアアアアアア!」
(クリップの一端が乳首から外れ、もう一端がパンツ越しに陰部からぶら下がる)
楠「アア、アアアアアアア!」
楠「アアアアアアアアア!」
(ヒゲクマが別のクリップをくすくすわんの乳首に留める)
楠「アア!!!!アアアア!!!!アア!!!!(五月蝿い)」
楠「アア、アアア」
熊「ハッハッハッ!」
楠「アア、アアア」
熊「こっちはプランプランしているな、ン~?」
(くすくすわんの陰部にぶら下げられたクリップのもう一端をヒゲクマが手にする)
熊「ほら、お前の好きなヤツがもう一個来たぞ」
熊「今度はこっち側イってみるか、ん~?」
(くすくすわんの空いている方の乳首に、ヒゲクマがクリップを留める)
熊「あれ、反応がないn…」
(ヒゲクマがもう一方のクリップに手を掛ける)
楠「ア゛ア゛ア゛!!!!!!ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!!!!!(音量注意)」
楠「アアッ、アアッ、アア」
熊「あ!角度がイテェのか!」
楠「アア!アア!」
熊「そうか、悪い悪い」
熊「ハッハッハッハッハッハッハッハッ!」
熊「今まで全然気が付かなかったァ」
熊「ホラ、顔をこっち向けろっつってんだよ」
(嗚咽を漏らすくすくすわん)
熊「無様だなぁ」
熊「うん?」
熊「もっと恥ずかしい思いしてぇか?」
熊「もっと恥ずかしい思いさせてやるからな」
楠「ハア、ハア」
熊「聞いてんのか?」
(ヒゲクマがクリップを引っ張る)
楠「アア!アアアア!」
楠「アアッ」
(ヒゲクマがくすくすわんの腹をバシッと叩く)
熊「よし」
熊「次いくぞ」
(ヒゲクマがくすくすわんの両乳首のクリップを勢いよく引き外す)
熊「ウェェェエア!!(迫真)」
(陰部のクリップも外す)
熊「ヌッ!!」
楠「ハアッ…、ハアッ…」
(15:00)

スタッフ「はいOK!」
熊「大丈夫?大丈夫大丈夫?ごめんね?
熊「ウーハッハッハッハッハ!…泣き入ってる!スッゲー可愛い!
熊「ハッハッハッハッハッハッハッハッハ!どうしたの?」
楠「はい?」
熊「どうしたの?痛かったの?」
楠「いやいやいや…」
熊「恥ずかしいの?」
楠「見えなくて…」
熊「見えなくて何?どうしたの?」
楠「あ~ちょっと…何されてんのか」
熊「何されてんのか解かんないの?」
熊「見えてれば何されててもいいのじゃあ?」
熊「いいの?」
熊「おぅ泣きいいよね?」
熊「悪いけどさ、次ソファやるんだけど、ソファでも泣いてもらうから」
楠「はい…」
熊「はい…ウヒッヒッヒッヒッフッフッフッフwww」
熊「良いねぇ~~、ど、こっちの方が痛い?」
楠「痛いですなんかすんごく痛くて…」
熊「ナンカ、なんか凄い痛いよね、角がね多分当たる所為だと思うんだけどさ、ね」
楠「だから本当、針でも刺さってんのかなーなんて、思ってて…あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」
熊「フッフッフッフwwwお前wお前演技じゃないんだアッフッフwwwwwwwwwwww(ほのぼの)
楠「イ゛デデデ!!イ゛デデデ!!wwwwwwww」
熊「お前面白いな!」
楠「チョットコウチョットハナシテクダサイ…」
熊「何を?もうちょっともうちょっと行こうよ」
熊「あ!曲がってる!曲がってる!」
楠「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛痛い痛い痛い!!」
熊「wwwwこれ良いな!wwww」
楠「ウー痛い痛い!トッテクダサイトッテクダサイ痛い痛い痛い!あーベルリン…」
熊「取って欲しいの?取る、取るの大変なんだよこれ一個づつ(聞き取り困難)」
熊「あ!曲がってるんだこういう風に…あ!コレがアレかぁ!」
熊「(聞き取り困難)この辺もちょっとやってみようか…この辺は?」
熊「(聞き取り困難)」
楠「あ゛~~あ痛い痛い痛い!」
熊「こっちはあんま痛くない、この、こ、この、あれだと」
熊「こっちの方が痛いでしょ?」
楠「あ!あああぁぅぁぅぁぅぁぅ」
熊「ッハーーー!wwwwwwwwwwwwww」
スタッフ「あうあうあうあうあwwwwwwww」
熊「wwwwwwwwwwwwwwww」
楠「トッテクダサイ…」
熊「何を?」
楠「あああ痛い!痛い!」
熊「ああ!コレ良いコレコレコレコレ!コレ良いわ!w」
熊「War…」
楠「ああ痛い!痛い!痛い!、ウ~~~~~↓…」
熊「だって取れって言うからさぁ、じゃあずっと付けっぱなしでいいけど…」
楠「うー勘弁してください!勘弁してください!(試してください!試してください!)」
熊「これは?こういうのは?」
楠「ぅぁ~~~~!」
熊「ぅぁ~~~~って、何がぅぁ~なの?」
楠「勘弁してください!勘弁してください!」
熊「何を?そうそうその、そのセリフが欲しいなぁ」
楠「カンベンシテクダサイ…」
熊「何を?」
楠「アアアアアアアアアア!!!!カンベンシテクダサイ…カン…」
熊「何を?え?」
熊「お前終わったと思ってねぇ、(聞き取り困難)てちゃ駄目だよ」
熊「ん?乳首弱いんだ、元々」
熊「ねぇ聞いてんの?」
楠「はい」
熊「乳首弱いの?」
楠「はい…」
熊「ん?何?乳首弱いの?」
楠「うい」
熊「乳首弱いの?そーなんだ、へぇ~↑…」
熊「こっち下より乳首の方が弱いんだ、へぇ~」
楠「ぅぅぅぅぅ~~…」
熊「面白ぇな!ふ~~ん…」
楠「デュフwwww」
熊「泣き顔がイイなぁ~~これぇ!!」
楠「(泣)」
熊「何?どうしたんだ?お前相撲ん時も泣いてたんか?」
熊「訊いてんだよォ、相撲ん時も泣いてたんかよ?」
楠「泣いたことが、あります…」
熊「泣いたこともあるゥ?」
熊「相撲と今日とどっちが辛い?
楠「ウワアアアアアウゥウウウウウウ!!!」
熊「ねぇ、相撲と今日とどっちが辛いんだよ?」
楠「(泣)」
熊「ねぇ、相撲と今日とどっちが辛いの?」
熊「訊いてんだよ」
熊「相撲と今日とどっちが辛いんだよ?」
楠「(泣)」
熊「おい、相撲と、今日とどっちが辛いの?」
楠「ウッ!…相撲です↑…(泉州弁)」
熊「…」
熊「…言ったな?
熊「もう一回だけ訊くわ、相撲と今日とどっちが辛い?(声優変更)」
楠「ハァ…ハァ…ハァ…」
楠「す、相撲です…(不撓不屈)
熊「分かった…」
楠「…止めてください…」
熊「何を?」
楠「辞めてください!」
熊「何を?」
楠「ハァハァ…乳首を…」
熊「乳首を取るの?取ればいいの!?」
楠「取って…洗濯バサミを取ってください!」
熊「何ィ?乳首を何?」
楠「洗濯バサミを取ってください!」
熊「洗濯バサミを取↑ってください?ブチッとイっていいの?
楠「あぁん…」
熊「おういいの?いいの?いいの?」
楠「アアアアアアアアアアアアア!!」
熊「取れば取れでなんかそんなギャーギャーギャーギャー言って…」
楠「アアアアアアアアアアウウウウウウウ!!!!」
熊「どっちなんだ?取るのと、付けてんのどっちがいいんだ?」
楠「取ってください?」
熊「取ればいいの?」
楠「はいア゛ア゛ア゛!」
熊「こ、こっちはどうだ?(聞き取り困難)」
楠「ウ゛ウ゛!」
熊「虐め甲斐があるな~、ん?」
楠「(泣)」
熊「何泣いてんだよ?何泣いてんだよ?」
楠「取ってください…」
熊「何を?」
(20:00)
楠「乳首の…」
熊「これか!」
楠「ちょ…違う…」
熊「これか」
楠「乳首に付いてる洗濯バサm…」
熊「何?」
楠「乳首に付いてる洗濯バサミ取ってください!(懇願)
熊「いいよ(快諾)」

(パンツを残して裸に剥かれたくすくすわんが腕に手錠を掛けられ、開脚させられている)
熊「ちょっと頭を上げろ」
(ヒゲクマがくすくすわんの顔に黒い粘着テープを巻いていく)
熊「おお、いいねぇ~~」
熊「お前、こういうのは初めてか?」
楠「ン」
熊「うん?」
楠「ウン」
熊「何?」
楠「ンン」
熊「ンンじゃねえw」
(ヒゲクマがくすくすわんの顔を軽く叩く)
熊「初めてかって聞いてんだよ」
楠「ハイ!」
熊「喋れるな、一丁前に」
熊「ふむ」
熊「いいね~」
(響くカメラのシャッター音)
(粘着テープを巻き終えるヒゲクマ、くすくすわんは目と口を塞がれている)
(ヒゲクマがくすくすわんの顔をペシペシと叩く)
熊「似合うぞ」
熊「ホラ、前を向け」
(くすくすわんの顔を掴み、正面を向かせる)
熊「見えねえというのは怖えなあ
(ハサミを手にするヒゲクマ)
熊「何自分から足を上げているんだ」
熊「ホラ、これが何だか分かるか?」
楠「ナニコレ…?」
(ヒゲクマがハサミをくすくすわんのパンツに触れさせる)
熊「ホラ」
(ヒゲクマがハサミをくすくすわんの体の上に這わせる)
熊「これが何だか分かるか?」
楠「はさみ…」
熊「うん?」
楠「ハサミ!」
熊「お前、凄いなあ!(嫌味)
熊「勘がいいじゃないか」
熊「うん?」
楠「アッ」
(ヒゲクマがくすくすわんのパンツをアヌスの側から切り裂いていく)
楠「アア、アアッ」
熊「ほ~~う」
熊「フッフッフッ…」
熊「ふ~~ん」
熊「ほ~~う↑」
(くすくすわんのアヌスが露わになる)
熊「もうちょっと上だな」
熊「もっと足を上げろ」
熊「ふ~~ん」
(ヒゲクマがくすくすわんのアヌスを指で拡げる)
熊「何か、ずどんとぶち込まれたこたァあんのかよ?」
楠「いや…」
熊「うん?」
楠「ない…」
熊「ふ~ん」
熊「ぶち込まれてみたいと思うことはねえのか?」
熊「ほう」
楠「あっ」
熊「ヒクヒクしてるぞ」
(ヒゲクマがくすくすわんの肛門に指を挿入する)
楠「アッ、アアアア!」
熊「痛いのか?」
楠「アア」
熊「何、どうなんだ?」
(ヒゲクマが指をひねる)
楠「アアアア!!アアアア!!」
熊「大きい声を出すんじゃねえ」
楠「アアアア、アアアア!!」
楠「アアアアア!」
(響くカメラのシャッター音)
楠「アアアア、アアアアア!」
楠「アアアアアアアアアアアアアア」
楠「アアアアアッ、アッ、アアアアッ」
熊「どうだ?」
楠「アア、アッ、アッアッアッ」
(嗚咽を漏らすくすくすわん)
熊「どうだ?」
楠「アアアア」
熊「恥ずかしいか?」
楠「アゥ、アッ」
熊「ふ~ん」
楠「アアッ、アアッ」
熊「ここがいいのか?」
楠「アアアアアア!」
熊「これか?」
楠「アアアアアアアアアアアアアア!」
熊「いいのか悪いのか聞いてんだよ」
楠「アッ、アアアア」
熊「どっちなんだ」
楠「アアアッ、アアアアア!」
熊「うん?」
楠「アアッ」
熊「どうなんだよ?」
楠「アッ、アアッ」
熊「出入りしているのは何だ、コレ」
楠「アアア!アアアア!アアアア!」
熊「うん~?」
(ヒゲクマが指にローションを垂らし、再びくすくすわんのアヌスに挿入する)
楠「アア、アアアア」
楠「アアアアアアアアアア!アアアアアアアアアア!」
楠「アッ、アッアッアッ!」
熊「もっと足を上げろ」
楠「アッ」
熊「おい」
熊「皆に見えるように、もっと足を上げろ、ホラ」
楠「アア↑、アアアア」
熊「ホラ」
楠「アアアア!」
熊「ホラ、ホラ」
楠「アアアア、アアアアア」
(響くカメラのシャッター音)
楠「アッ、アアアアア、アアアア」
楠「アアア」
熊「ホラ」
楠「アアアア」
熊「一丁前によがっているじゃないか、ホラ」
熊「どうなんだよ」
楠「アッ、アッ、アッ」
熊「何?」
楠「アッ」
熊「何だ、どうしたんだ」
熊「どうして欲しいんだ」
楠「アッ、とっ、とってください」
熊「何を?」
楠「ゆびをぬいてください」
熊「え?聞こえないぞ」
楠「ゆびをぬいてください!」
熊「指を抜くのね~?」
(くすくすわんのアヌスからヒゲクマが指を抜く)
熊「で、また挿入れていいんだな?」
(ヒゲクマが再びくすくすわんのアヌスに指を挿入する)
楠「アアアアア!」
楠「アアアアア」
熊「うん?」
楠「アアアアア!」
熊「ホラ、もっと足上げて、ホラ」
楠「アアアアアッハア!」
熊「もっと足上げて、ホラ」
楠「アアアアア」
熊「おお、いい所に当たってるのか」
熊「う~ん?」
熊「おお、すごェな」
熊「試しにキュッと締めてみろや」
熊「うおおお」
楠「アアアア」
熊「ふ~ん」
熊「逝けそうだねぇ、どんどん」
楠「アアアアアアアアアアアアアア!!」
楠「アアアアア」
熊「ホラ」
熊「ヨイショ」
楠「ウウウウウ」
熊「ホラ、ちょっと力んでごらん」
楠「アアアアアア!」
(25:00)
熊「もっと力んでごらん」
熊「ホラ」
楠「アアアアアアアアアアアアア!」
熊「だらしないな、指二本くらいで何ヒイヒイ言ってんだよ」
楠「アアアアアアアッ!」
楠「アッ、アアッ、アッ、アアアアアアアアアア!」
楠「アアッ!!アアッ!アアアッ!!」
楠「アアッ、アッ、アッハッハ!(NNMR)」
熊「いい声だ」
熊「足上げろ!」
楠「アッ、アアッ」
熊「足上げろ!」
楠「アアッ、アゥ」
熊「足上げろ、ホラ」
楠「やだあ・・・・・」
熊「ダメだ足上げろ、ホラ」
熊「足を上げてろ」
楠「アアアア、アアアアアッハアッ!」
熊「足を上げてろ」
熊「ハッハッハッ!」
楠「アアッ、アアッ」
熊「足を上げてろ」
楠「アアッ!!ィアッ!!」
楠「アアア!」
熊「ホラ」
楠「アアアア!」
熊「ホラ」
楠「ハアッ、アッ、アッ!」
熊「許してくださいは?」
楠「痛い!許してください!」
熊「許してくださいは?」
楠「許してくださいっ!!」
楠「アアアアアアアア…(フェードアウト)」

熊「何だっててめぇはそうケツに対して根性がねえんだ
熊「チッ、どこが好きなんだ?」
熊「うん?」
熊「虐められてどこが一番気持ちいいんだ?」
熊「ここはダメなのか?」
(ヒゲクマがくすくすわんの尻をパンパンと叩く)
楠「ウン」
熊「ここはダメなのか?」
楠「くすくすわん…
熊「ここはダメなのか」
楠「くすくすわん…
熊「ふ~ん…」
熊「さっきからやっぱり…」
熊「これか」
(ヒゲクマがくすくすわんの乳首にクリップを留める)
楠「アアッ」
熊「うん?」
楠「アアアア…」
(ヒゲクマがクリップを引く)
楠「アアアアア…」
熊「これか」
楠「アアッハーン!」
熊「どうなんだ」
楠「アッ、アアッ」
(ヒゲクマがもう一方の手でくすくすわんの尻を撫ぜる)
熊「どっちが気持ちいいんだ?」
熊「うん?」
熊「何だ、この手は?」
熊「ここがいいのか?」
(尻を撫ぜるのが気持ちいいのかくすくすわんに尋ねる)
楠「ウン」
熊「いいのか?」
楠「ウン」
熊「どうなんだ、ホラ」
熊「こんな風にされるのがいいのか?」
楠「ウン」
熊「いいのか?」
楠「ウン」
熊「そうか」
(突如ヒゲクマがクリップをくすくすわんの乳首がら引き外す)
楠「アアアアアアアアアアアアア!」
熊「いいことばっかりで世の中終わるわけないだろ?(ショーペンハウアー)」
熊「大体根性のない奴だ」
熊「ここが一番好きなのか?」
(ヒゲクマがくすくすわんの乳首にクリップを留め直す)
楠「アアアア!」
熊「はい身体向けて」
熊「ふ~ん」
熊「ヨイショ」
(ヒゲクマがもう一つクリップを留める)
熊「ふむ」
熊「見えねえってのは怖いなあ
(ヒゲクマがロウソクを手にし、ロウソクでくすくすわんの顔を撫ぜる)
熊「これ、何だか分かるか?」
楠「ハッ」
熊「ふむ」
(ヒゲクマがライターでロウソクに火をつける)
楠「アアッ、アアッ!」
楠「ハアッ、アアッ!」
熊「ふ~ん」
楠「アアッ、アッ、アッ、アアッ!」
楠「アッ、アアーッ!」
熊「どうしたんだ?」
熊「うん?」
熊「どうしたのか聞いてるんだよ」
楠「ら、らい、らいたー」
熊「ライターが何だ?」
楠「らいたーの、おとが…」
熊「ライター?」
熊「お前、ライターが怖いのか?」
熊「ふむ」
(ヒゲクマがくすくすわんの目隠しを解く)
熊「何これは?」
楠「ろう、ろうそく」
楠「アッ、アアッ!」
熊「ん?」
楠「アアッ!」
熊「どう?」
楠「あつっ、あついです」
熊「ふ~ん」
楠「アッ、アアアーッ!」
熊「うん」
楠「アッ!」
熊「そら熱いわ(冷静)
楠「アッ」
熊「顔を上げて、よく見てろ」
楠「アアッ」
楠「アアアアア!!アアアアアァァ!!」
熊「もう一遍だけ聞くけど、相撲ん時と、どっちが今辛い?
熊「おい」
楠「ウッ、ウウウウウ!」
熊「どっちが辛いか(聞き取り困難)」
楠「アアアア!!アアアアアア!!」
楠「アッ、アッ、アッ、アッ」
熊「おいおいおいおい、何やっているんだ」
熊「どこ触っていんだ?」
楠「アアアア」
楠「SUMOUの方が辛いです!!
熊「相撲の方が辛いのか」
熊「そっか」
熊「あったまきた・・・(冷静)
熊「ヨイショ」
(ヒゲクマがくすくすわんの足を掴み、開脚させる)
熊「ゼッテー動くなよ~?」
(蝋がくすくすわんの胸に垂らされる)
楠「アア、アアアアア!」
楠「アッ、アアアアッ、アア」
楠「アッ、アアアアアアアアアアア」
楠「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!」
楠「アア、アア、アッアッアアッ」
(くすくすわんが嗚咽を漏らす)
楠「アッアッアッ、アアッ、アッ、アッ」
楠「アアアア、アッ、アッ、アッ」
楠「アアアアアアアアア!!アッ、アッ」
楠「アアアア!!アッ、アッ、アッ」
熊「頑張るなあ」
楠「アアアアッ」
熊「うん?」
熊「頑張るなあ」
楠「アアアア、アア、アアア」
熊「動くなっつってんだよ」
楠「ア」
熊「もう一遍聞くけど、どっちの方が辛い?
楠「SUMOUの方が辛いです!(即答)
熊「ゥーーーーアッハッハッハッハッ!!」
(響くカメラのシャッター音)
楠「ウウ、アゥ、アアアア」
(30:00)
楠「アッ、アアアッ、アア、アア、アア!!」
楠「アアアア!!アアアア!!アア!!アア!!アア!!(魂の叫び)」
熊「うん?」
楠「オオ!!オオ!!アアッアッアッ!」
熊「危ないよ~、ホラ」
楠「アアアア!アアアア!!アア、アア」
熊「動くな」
熊「触るなよ、蝋に」
楠「アア!アアッ、アッ、アッ」
熊「う~ん?」
熊「すごいな」
楠「アアッ、アッ、アッ」
熊「大分根性が出てきたな」
熊「ホラ」
楠「アアアッ、アッ、アッ」
楠「スンッ、スンッ、ウウッ、ウッ、ウッ」
熊「おいおいおいおいおいおい」
熊「両方とも、同じようにしてやんねーとな」
(ヒゲクマが反対側の胸にも蝋を垂らす)
楠「フウッ、フウッ、フウ」
熊「もっと足を上げてろ」
楠「ウウッ」
熊「丸見えにして、グッと握ってろ」
熊「アカは良いよな(若気の至り)」
熊「アカ好き?」
楠「はい」
熊「お前、褌何色だった?」
楠「赤です」
熊「ハッハッハッハッハッ!」
熊「赤か」
熊「よーし」
(ヒゲクマがくすくすわんのパンツに蝋を垂らす)
楠「アアアア!!」
熊「手をどけろ」
熊「もっと上に上げろ」
熊「どんな気分かと聞いてんだ」
熊「うん?」
楠「・・・しいです」
熊「何?」
楠「うれしいですっ」
熊「何?よく聞こえないな」
楠「うれしいですっ!」
熊「嬉しいのか?」
熊「こんなことされて嬉しいのか?」
熊「うん?」
楠「ハア、ハア、ハア」
熊「すごいなあ」
熊「ふ~ん」
(ヒゲクマがさらにくすくすわんのパンツに蝋を垂らしていく)
楠「アアッ!」
熊「お前、熱くないのか?」
熊「なあ」
楠「アツイです」
熊「どれくらい熱いんだ?」
熊「この辺とか」
(ヒゲクマがくすくすわんの太腿に直接蝋を垂らす)
楠「アアア!!!アアア!!!アア!!!」
楠「アアッ!アッ、アッ!」
(太腿に触れようとするくすくすわん)
熊「触るなっつってんだよ」
楠「あつい!!!!」
楠「アアッ!アッ、アッ」
熊「お前、熱くないと言ったり熱いと言ったり、面倒くさい奴だな」
熊「うん?」
熊「ホラ」
楠「アアアア!アアアア!アア!」
熊「ホラ、手をどけろ、手を」
楠「アッ!アッ!」
熊「手でガードするなよホラ」
楠「アア」
熊「うん?」
熊「大分いい形になってきたな」
熊「う~ん?」
楠「ハア、ハア、ハア」
熊「うりゃうりゃ」
(ヒゲクマがロウソクの火をくすくすわんのパンツに近付ける)
楠「アアッ、アアッ」
熊「ホラ、よく見ろ、よく見ろよ」
熊「おっとぉ、フッフッフッフッフッフッフッフ!」
(ヒゲクマが手を滑らせるふりをする)
熊「この蝋をまた溶かしてお前にかけてやろう」
熊「嬉しいか?」
楠「アアッ!アアッ!」
熊「嬉しいか?」
楠「アッ、ハイッ」
(響くカメラのシャッター音)
熊「本当に嬉しいのか?」
楠「ハイ!」
熊「どのくらい嬉しいの?」
楠「とてもうれしいでふっ」
熊「アア」
熊「イヤらしい形になってきたな~」
熊「フッフッ」
(ヒゲクマがくすくすわんの口のビニールテープをはがす)
熊「咥えてろ」
(くすくすわんが火のついたロウソクを咥えさせられる)
熊「そのままでいろよ」
熊「フッフッ」
(ヒゲクマがライターでくすくすわんのパンツを焼切る)
楠「アアッ!」
熊「どうした?」
熊「どうしたんだ?」
熊「嬉しそうだなあ」
熊「おい」
楠「あい」
熊「嬉しそうだなあ?」
楠「あい」
熊「フッフッ」
(白かったくすくすわんのパンツは今や蝋で真っ赤に染め上げられている)
熊「どうだ、自分専用のパンツが出来る気分は」
楠「うれしいです」
熊「嬉しいか」
楠「はい」
熊「ふ~ん」
熊「どうなんだよ」
(自らのパンツに蝋が垂らされる様子をくすくすわんが見ている)
熊「何を見ているんだ」
(ヒゲクマがロウソクの火をくすくすわんのパンツに近づける)
楠「アア!イタイイタイイタイ!、アアッ!」
楠「アツイ、アツイ、アツ、アッ、イタッ、イタ、イタ」
熊「どっちなんだ」
熊「熱いのか痛いのか、どっちなんだ」
楠「痛熱い…
熊「うん?」
熊「いちいちうるさい奴だな、オメーは本当!」
熊「ホラ、口を開けてみろ、おい」
(ヒゲクマがくすくすわんの口に肛門鏡を突っ込む)
楠「ウウ」
熊「ホラ、しっかり開けろ、しっかり」
(ヒゲクマが肛門鏡でくすくすわんの口を拡げていく)
熊「うん」
熊「ふ~ん」
熊「ケツが使えねえんじゃあ、上の口で使うしかないな」
熊「ホラホラ」
熊「ホラホラ」
(ヒゲクマが肛門鏡の筒の中に蝋を垂らす)
楠「ウッ、ウウ」
熊「ホラホラ、ホラホラ」
楠「ウッ、ウッ」
熊「目も、目を潰してやろうか」
(ヒゲクマがくすくすわんの瞼に蝋を垂らす)
楠「ウウウウ!」
楠「ウウッ、ウウッ」
(ホモビデオ特有のねっとりリプレイ)
熊「ホラホラ」
熊「ホラホラ」
(ヒゲクマが肛門鏡の筒の中に蝋を垂らす)
楠「ウッ、ウウ」
熊「ホラホラ、ホラホラ」
楠「ウッ、ウッ」
(ホモビデオ特有のねっとりリプレイ)
(35:00)
熊「目を、目を潰しちゃうかな?」
(ヒゲクマがくすくすわんの瞼に蝋を垂らす)
楠「ウウウウ!」
楠「ウウッ、クゥーン…ウウッ」
(さらにくすくすわんの瞼に蝋を垂らすヒゲクマ)
熊「ホラホラ」
楠「ウウウウウ!!!ウッ、ウウウ!」
熊「ホラホラ」
楠「アアアア!!!アアアアアッ、アアッ、アッ!!」
熊「おお、いい声だ」
楠「アアッ、アッ、アッ!」
熊「おお!、いい声だ」
楠「ハア、アアアアアアア!」
熊「おーん、その声が聞きたかったんだ」
楠「ハアッ、アッ、アッ、アアアッ」
楠「アアッ、アッ、アッ、アッ、アッ」
(ヒゲクマがくすくすわんの足に蝋を垂らす)
楠「アアッ、アアッ、アアッ、アッ」
楠「アア、アッ、アッ、アッ」
楠「アアアア↑!」
楠「アアアア、アアア」
楠「ハア、ハア、ハア、ハア、ハア!」
楠「アア、ア、ア、アアア!!!」
楠「アアッ!アッ!アッ!アア!」
楠「ヴォオオオ、ヴォオ、ゲホッ、ガハッ、ゴホォ」
(くすくすわんの口から肛門鏡が外れる)
熊「フッフッフッフッフッフッフッフ!」
楠「アッ」
(ヒゲクマがくすくすわんのパンツでロウソクの火を消す)
熊「下らねえパンツ履いて…」

楠「あ!ちょっとスイマセン…」
熊「何?どしたの?何?どしたんだよ?」
楠「アッ、アッー!アッー!」
熊「どしたの?どしたの?どしたんだよ?」
楠「ああああ…」
楠「アアアアアアアアアアア!!ああ…ああ…」
熊「どしたの?」
楠「ああ…嗚呼…」
ガランガランガラン!!
(自力で手枷を解くくすくすわん)
熊「どうした?辛いのか?ん?」
熊「何勝手に動いてんだよ?」
熊「何勝手に動いてんだよ?ん?」
熊「もっかい寝っ転がれ?寝っ転がれ?」
熊「寝っ転がれ?」
熊「こんなもんいいから」
熊「手ェ上に挙げて寝っ転がれ」
熊「何?何か言えよ、どうしたんだよ?」
楠「あ゛~~、おしっこが…」
楠「おしっこが出ます!(実況)
熊「何?え?」
楠「おしっこが…」
熊「なんで」
楠「出て…」
熊「キッタネ…何出してんだ勝手に(聞き取り困難)」
熊「おーん…」
熊「おい!、(聞き取り困難)なのかよ」
楠「アアア…アアアア…」
熊「おい!」
楠「おしっこが出るんです!(報告)
熊「何ヤッてんだオイ(混乱)」
楠「あ゛~~~!」
熊「オイ!こりゃなんだよオイ!(混乱)
楠「アアアア…アアアアアア…」
熊「おい…」
楠「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!」
熊「フッフッフッフッフッフッフッフ!」
楠「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッハ!アッハア!!!」
楠「オウフフヴ…(フェードアウト)」
(ヒゲクマがズボンを脱ぎ、全裸になる)
熊「ホラ」
熊「来い」
楠「はい・・・」
(ヒゲクマがくすくすわんにフェラさせる)
熊「もっと上手く吸え」
(響くカメラのシャッター音)
熊「ホラ」
熊「もっと」
楠「チュパッ、チュパッ」
熊「ホラ」
熊「舌転がして」
熊「ああ^~…」
熊「お前、これが好きか?」
楠「はい」
熊「ふ~ん」
熊「もっと」
熊「もっと振ってみろ」
(ヒゲクマがくすくすわんの頭を掴み、激しく動かす)
楠「はい・・・」
熊「もっと、ホラ」
熊「ホラ!」
熊「フッフッフッフッフ…」
熊「ああ^~」
熊「うう^~」
熊「もっと、ホラ」
熊「音立ててイヤらしく」
(ヒゲクマがくすくすわんの頭を叩く)
楠「あい・・・」
楠「ジュッ、ジュッ」
熊「ハアア、ハアア」
熊「スイコンデ、ホラ…」
熊「自分のも扱いてみろ」
(ヒゲクマがくすくすわんに自慰をするよう促す)
(自慰をしながらフェラをするくすくすわん)
(40:00)
楠「ンッ」
熊「もっと」
熊「ああ^~」
楠「チュッ」
熊「アアア、アア」
熊「ハア、ハア」
熊「ハアア^~、ハア」
熊「ヨシ…イイゾ…」
熊「ケツ突き出してみろ」
楠「はい・・・」
熊「ホラ、もっと開けて」
(くすくすわんが四つん這いになり、尻をヒゲクマに差し出す)
熊「ぶち込んでやるからよぉ…」
楠「はい」
熊「フッフッフッ」
熊「ヨイショ」
熊「ホラ、もっと足を広げろ」
熊「ここか?」
熊「これか?」
熊「逝くぞ!」
熊「ウウッ」
(ヒゲクマがくすくすわんのアヌスに挿入する)
※ウィッチに不可能はないのでセーフ
楠「ウウッ!」
熊「アアッ、アッ」
熊「キッツいなァ、テメェ…!
楠「アアッ、すいません」
熊「アアッ、アアッ」
楠「ハア、ハア」
楠「アア、ア、アア」
熊「アア」
楠「アッ、アッ、アッ」
熊「スゲエ!吸い込んでいるじゃねえか、ん?」
楠「アアッ、アアッ、アアッ」
楠「ウウッ、ウウウウ、ウウウ」
楠「アア、アアアアアアアア」
熊「ハア」
熊「ハア、ハア」
(ヒゲクマが立ち上がり、射精する)
(響くカメラのシャッター音)
熊「ウウッ!」
(ホモビデオ特有のねっとりリプレイ)
(ヒゲクマが立ち上がり、射精する)
(響くカメラのシャッター音)
熊「ウウッ!」
熊「ウウッ!」
熊「ア、アアアッ!」
(ヒゲクマの指に絡みついた精子が床に滴り落ちる)
(ホモビデオ特有のねっとりリプレイ)
熊「ウウッ!」
熊「ア、アアアッ!」
熊「アー…」
(ヒゲクマの指に絡みついた精子が床に滴り落ちる)
(ヒゲクマの全身がねっとりと映し出される)
(くすくすわんが自ら手でしごく)
熊「お前の好きなようにやってみろ」
楠「はい」
(必死に自らのを扱くくすくすわん)
楠「アアアアア」
楠「アッ、アアッ(射精)」
楠「アッ」
(くすくすわんが自らの胸に大量に射精する)
(連続で響くカメラのシャッター音)
楠「ハアア」
(ホモビデオ特有のねっとりリプレイ)
楠「アアアアア」
楠「アッ、アアッ(射精)」
楠「アッ」
(くすくすわんが自らの胸に大量に射精する)
(連続で響くカメラのシャッター音)
楠「ハアア」
楠「ハアア…ハアア…ハアア…」
(精子を浴びたくすくすわんの体がねっとりと映しだされる)
楠「ハア、ハアーーーーー…」
(くすくすわんの首に嵌められていた首輪の綱が、ヒゲクマによって引かれる)
(45:00)
(体を起こすくすくすわん)
熊「ご苦労だったな…(労い)

お疲れさま
スタッフ「OKッス…」
熊「うぃっす!」
スタッフ「はい!お疲れ様でしたー!」
総員「お疲れ様です!」
楠「オツカレサマデシタ…」
熊「疲れたな!(くすくすわんに向かって)」
スタッフ「お疲れ様でーす!」
熊「うぃーーーす!」
熊「ういしょ…」
楠「すみません…」
スタッフ「終わりましたー…(達成感)」
熊「せーーーす!」
(精液を拭きながらインタビューを受けるくすくすわん)
楠「一応あの~…やったぁ中で一番、刺激的だったのが、ロウソクでした」
楠「少し、熱かったんですけども、段々と、慣れてきて、あの~…」
楠「最初はどうなることやらと思ったんですけども、何とか終えて…」
スタッフ「じゃあまたヤりたいですね」
楠「…またs、時機が来たら~…」
スタッフ「どんな時機ですか?」
楠「いや…sまた~、お声が掛けられ~るようなことがあればd」
スタッフ「明日ヤる?(脅迫)
楠「カンベンシテクダサイスミマセン…」
楠「初めてだったんで、緊張しましたけど、なんとかやり終えて、感無量です。
スタッフ「感w無w量wなwのwwwww?」
熊「あったまきた!このガキ!wwwwwハッハッハッハッハッハッハッハ…

なつの午後
ムチの刻印
夢語り
     SM 愛の俳句

熊系中年のヴァーチャルSM編へ

参考元

淫夢缶バッジ 現代アート先輩