書き起こし:ヒゲクマ調教師2

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※豚1はでっぷり課長
※豚2はSBTRE

~~ Scene 1 ~~
髭熊「こんなのはいいねえ」
髭熊「ん?どしたハァハァ言って?」
 (豚1の身体を叩く)
髭熊「ふーん」
髭熊「はいこんにちはは?」
髭熊「きついの?」
豚1「エ゛!」
髭熊「どうなの?」
髭熊「返事は?」
髭熊「何で返事ができないの?」
豚1「きつくはないです」
髭熊「きつくないの?」
髭熊「ん?きつくないの?」
髭熊「そ~う、へぇ~↑、そっかぁ…」
髭熊「何かちょっとでかくなってきたんじゃないn」
 (ブツ切り)
髭熊「いいね~!」
髭熊「叩くとすぐ赤くなっていいよ」
豚1「エ゛!」
髭熊「ん?どした?」
髭熊「え?無知も好き?」
豚1「大好きです」
髭熊「何?」
豚1「大好きです」
髭熊「あぁ何?無知のほうが好き?手より」
髭熊「どっちがいいの?」
豚1「無知が好きです」
髭熊「何?コレは嫌なの?」
髭熊「手は嫌なの?」
豚1「いえ!」
髭熊「あっそう」
髭熊「何?何がほしいか言ってごらん?」
髭熊「EAO!(外腹斜筋)」
豚1「無知を下さい」
髭熊「何処へ?」
髭熊「何処へ欲しいの?ねぇ」
髭熊「無知で何?何処へ欲しいの?」
豚1「背中へ…欲しいです」
髭熊「背中へ?何?」
髭熊「ほい背中見してほら、はい」
髭熊「背中や脚に何?無知が欲しいの?」
豚1「はい」
髭熊「ん?」
髭熊「均等に体中に無知がほしいですって言え」
豚1「均等に、体中に、無知がほしいです」
髭熊「お~ん(OGN)」

髭熊「今自分みてごらん?どんな格好してる?」
豚1「イヤらしい格好です」
髭熊「いやらしいって何がイヤらしいの?」
髭熊「へぇ~、そうやってるだけで興奮しちゃうんだ!」
豚1「はい…」
髭熊「ふ~~ん…」
髭熊「これで~バシ~ンなんてやられると~、ちょっち痺れちゃうワケ~?(渋谷弁)」
豚1「はい…」
髭熊「え?」
豚1「はい…」
髭熊「おい見て!」
髭熊「君さ直接見ないで鏡使って見てくれる?(教習所教官)」
髭熊「これが行くんだけど大丈夫かな?」
豚1「はいお願いします」
髭熊「え?」
髭熊「ヒ~ヒ~泣かれると困るんだけどさ」
髭熊「大丈夫?」
豚1「ハイ…」
髭熊「はい、じゃあ肉の厚い所から行こうか」
髭熊「ていうか…」
髭熊「ん?」
豚1「ア゛!ン゛!ア゛!」
髭熊「痛い?痛い?大して痛くないでしょ?」
髭熊「ん?どした?大して痛くないでしょ~?」
髭熊「はいとか何とか言えないのはどうして?」
豚1「あう!あ゛!う!う!」
髭熊「ん~?」
豚1「あう!ア゛!う!う!う!う!」
 ブッチッパ!ブッチッパ!ブッチッパ!ブッチッパ!ブッチッパ!ブッチッパ!ブッチッパ!バァン!
 ブッチッパ!ブッチッパ!ブッチッパ!ブッチッパ!
髭熊「良い色になってきたな!」
髭熊「はいじゃあ逆向いて~…」
髭熊「速い方が喜ぶみたいだな、こんな(聞き取り困難)、ん~?」
髭熊「お前は直ぐ色が付くな~!」
髭熊「私の肌は直ぐ色が付きますって言ってごらん?」
豚1「私の肌は直ぐ色が付きます…」
髭熊「それが自慢ですか?」
豚1「自慢!です!」
髭熊「何?え?」
髭熊「はい顔上げて!そ~う」
髭熊「(聞き取り困難)だよねこういうとこね~」
髭熊「イヤらしいじゃん…」
髭熊「豚の癖にイヤらしい声上げてんじゃないよ~」
髭熊「ごめんなさいは?」
豚1「お遍路さん!お遍路さん!(ごめんなさい!ごめんなさい!)」
髭熊「ん~?何?」
豚1「お遍路さん…」
髭熊「あ~…弱そうだなオマエこの辺な、ん?」
髭熊「どうなの?こういうのが良いの?ハァハァ言ってんなよ」
髭熊「シャキシャキ答えるゥ!」
豚1「アイ…」
髭熊「何ィ?」
豚1「イジ…」
髭熊「弄られてると何?」
豚1「ルト…キモチイです…」
髭熊「気持ちいいの?ふん…生きてて良かったと思うワケ?」
豚1「はい…」
髭熊「どう?こんな風にされても大丈夫なの?」
豚1「はい…」
髭熊「あ~そう、千切れそうじゃん」
髭熊「デカ乳首ですって言ってごらん?」
豚1「デカ乳首です(裏返り気味)」
髭熊「ん~?ほら、回されてんのはな~にコレ?」
豚1「チッカ…乳首です…」
髭熊「ん?何乳首!?」
豚1「デカ乳首です!」
髭熊「う~ん!もっと言えよ」
豚1「デカ乳首です!」
髭熊「う~ん…」
髭熊「イヤらしいなぁ~…ゴォリゴリじゃねえかよ!あぁ?」
髭熊「チャッチャッチャッチャ~~ン♪」
髭熊「ま~ずはァちっちゃいの~で♪ホリャよ!」
髭熊「どう?今何が付いてますか?」
豚1「洗濯ばさみです…」
髭熊「そう、ちょっと曲げると、感度が、増す」
豚1「あぁ…」
髭熊「これね~、さっきより感度いいでしょ?こっちの方が」
豚1「はい」
髭熊「ふ~ん…そう」
髭熊「ヌッフッフッフッフ…なんだよ~…」
髭熊「雌豚のくせにオマエ大喜びじゃねえかよォ~~!」
豚1「あぁん///…」
髭熊「どうした?こういうのが好きなのか?」
豚1「あん!///」
髭熊「うん?へぇ~~~~~…あぁんどした?ん?」
豚1「気持ちいいです…」
髭熊「ん?ん?こう…こうかな~?」
豚1「ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛…あぁああ!」
髭熊「いいのか?い・い・の・か!?」
豚1「はい!」
髭熊「ん?」
豚1「気持ちいいです…」
髭熊「ふ~ん…」
髭熊「アフアフ言ってるじゃないか」
髭熊「うっわスッゴイなぁ、伸びちゃってるけど大丈夫?取ってあげようか?」
豚1「あぁ//そのままにしてください…」
髭熊「取ってあげようか?」
豚1「あぁん///…」
髭熊「取ってあげようか!?ん?どっち?」
豚1「あん//このままで…」
髭熊「このまま何?このままどうされたいの?ん?」
髭熊「言ってごらん?このままどうされたいの?」
髭熊「ん?このままどうされたいの?」
髭熊「このままどうされたいの?」
髭熊「このままどうされたいんだ!?」
髭熊「ん?このままどうされたいんだ!?」
豚1「このまま虐めてください…」
髭熊「お前豚の分際で、こっちに命令しちゃうってのはどういうこと?」
豚1「すみません…」
髭熊「根性無いねぇ~!根性無いねぇ~!!根性無いね?」
髭熊「そっかぁ~、取っちゃおうかな~?」
豚1「うん//ぁぁ//ぁぁ//ウ゛!」
髭熊「見事~取れたらご喝采~、ウー!ウー!いつ来るか分かんないよ~」
髭熊「無知下さいは?(問答法)」
豚1「無知下さい…」
髭熊「何処に欲しい?」
豚1「ちくべぇ!」
豚1「ウ゛!」
髭熊「外しちゃった~…」
豚1「アウ!」
髭熊「アッハッハッハッハ!」
豚1「グ!」
 (キ~~ン…)
豚1「アァ…ハァ…ハァ…」
髭熊「ヌッフッフッフッフッフッフッフ…」
髭熊「取れたところも~ちょ~っとだけサービス~」
豚1「ぅぅん//ぅぅん//…」
髭熊「こっち側も欲しい?」
豚1「おねg…」
髭熊「こっち側も欲しい!!?」
髭熊「お願いします」
豚1「アウ!!」
髭熊「あぁごめん間違えちゃった…」
豚1「あ゛あ゛…」
髭熊「でもここはいいんでしょ~ホラ…」
髭熊「行くよ~」
豚1「ア゛!ウ゛!エ゛!ア゛!」
髭熊「ふ~ん↓…」
髭熊「よく頑張ったじゃん」
髭熊「よく頑張ったはい咥えて待ってる」
髭熊「はい、はい、はい良い子だな」
豚1「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

髭熊「は~い」
豚1「ウ!ウ!あぁん///…」
髭熊「直ぐ腫れちまうな~…」
豚1「うぅん//うぅん//」
髭熊「いつもこのぐらい色付いてんの?」
豚1「いいえ…いえ…」
髭熊「ん?初めて?」
豚1「はい…」
髭熊「キツい?」
豚1「スコシキツイデス…」
髭熊「何?少しきつい?」
髭熊「ここはどうなの?ここはどうなの~?」
髭熊「訊いてんだよ」
豚1「気持ちいいです…」
髭熊「ん?じゃあ身体はキツいけど、ここは気持ちよくてたまんないの?」
豚1「はい…」
髭熊「じゃあもっとほら顔を上に上げて~」
髭熊「よく見えるようにしてよ、ホラ~、ほら」
豚1「あ゛!あい…イッタイ…」
髭熊「上げろ、上げろほら、ん~…」
豚1「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…あぁん//…ハァ…あぁん//」
髭熊「スナップが効くとね~…」
髭熊「上げるんだよ!なんでプルプルしてんだ?」
髭熊「なんでプルプルしてんだ?あぁ?なんで…」
豚1「腕が…腕が限界です…」
髭熊「腕が限界、あっそう」
髭熊「じゃあ全部止めるか?全部止めるか?」
豚1「ウン…」
髭熊「どっち?」
豚1「それは…」
髭熊「それは何?それは何?それは何か言ってごらんなさい?」
豚1「それは勘弁してください…」
髭熊「それは勘弁してください…腕をどうしたいの?」
豚1「腕だけでも降ろさせてくだ↑さい↓」
髭熊「ん何?腕だけでも何?」
髭熊「腕だけでも何だよ?」
豚1「腕だけでも外してください…」
髭熊「腕だけでも外してほしいの?」
豚1「はい…」
髭熊「外せばどうなんだよ?外したらどうすんの?」
豚1「え…」
髭熊「ちゃんと言うこと聞くの?」
豚1「はい…」
髭熊「外したらちゃんと言うこと聞きますって言いなさいほら」
豚1「外したらちゃんと言うこと聞きます…」
髭熊「何?心からお願いできないのかな?」
髭熊「外したら?」
豚1「ハ…あぁ//…」
髭熊「外したら?ハ・ズ・シ・タ・ラ?」
豚1「外したら言うこと聞きます…」
髭熊「心からが抜けてるよ?」
豚1「外したら、心から言うこと聞きます…」
髭熊「お願いしますは?」
豚1「お願いシャス…」
髭熊「ふ~ん…」
髭熊「実はさぁ…俺お前に、飽きてて~」
豚1「うん…」
髭熊「今日お前に見せたいもんがあんだよ」
豚1「はい…」
髭熊「解いてお前にそれ見してやるからよォ」
髭熊「人が、虐められてるところってのを、見られたりしたら、お前どんな気持ちになるか」
髭熊「あ、これいいじゃん、いいじゃん、これどうだ?」
豚1「少し楽になりました?」
髭熊「少し?少しってなんだろ(哲学)」
髭熊「この後たっぷりお前さ、人が虐められてんのをさ…我慢しながら、見てられるかな~?ん?」
豚1「ん…ん…あぁ!あ!ああ!あぁ…あぁん、ん…、ハァ…ウゥ!う!あ!う…うぅ、あぁん…」
豚1「(喘ぎ)」
髭熊「どういう風になるか分かってんの?ん?」
髭熊「いつも通りの責めだと思って油断してると、大変なんだよ…」
髭熊「今日はとことん虐めてやるから」
豚1「はい…」
髭熊「いつも虐められてる自分がァ、虐めるのを見る側に回ってもらうから…」
豚1「はい…」
髭熊「ありがとうございますは?」
豚1「ありがとうございます…」
髭熊「声小さいよ!」
豚1「ありがとうございます!」
髭熊「ほら心ォ込めてもう一回!!」
豚1「ありがとうございアァス↑!!」
豚1「ウ~オッォッォッォ、アァ…」
豚1「オ…オォ…ゲウ…オォン、ア~~…」
 (口を塞がれる豚1)
髭熊「座れ…脚伸ばせ…」
髭熊「え゛~…」
髭熊「お前如きにこん~な上等な道具はよォ、勿体ねぇけど」
 (街宣右翼の喚声らしき音が繰り返し響く)
髭熊「糞豚がよ…ん?ん~?」
豚1「あぁ//あぁん//」
豚1「(喘ぎ)」
髭熊「あ~あ~だけじゃ分かんねェんだよ、ん?」
髭熊「あ~あ~だけじゃ分かんねェんだよ!」
髭熊「ん?どうなってんだこれ?」
髭熊「お前の乳首は今どうなってんだ?」
豚1「勃ってます…あああん//…」
髭熊「勃ってんのをどうされてえんだ?」
豚1「虐めてください…」
髭熊「虐めてください?」
豚1「弄ってください…」
髭熊「ん?こうか?こうか?おぉい↑!?」
豚1「(喘ぎ)」
髭熊「千切れそうだぜ?千切れそうだよ?」
豚1「気持ちいいです…(ギロチンです…)」
髭熊「ふ~ん…」
豚1「(喘ぎ)」
髭熊「うん…」
 (豚1の口を塞ぐヒゲクマ)
髭熊「この先の出来事を、お前は先ず黙って見てろ…返事!」
豚1「おう!(KISIKUKU)」
髭熊「返事!」
豚1「おう!」
髭熊「ん何?もっと大きな声で返事ほら…」
豚1「おう!」
髭熊「う~ん、ほらちゃんと言え、この先の出来事をちゃんと見てます」
豚1「おう…」
髭熊「返事は?」
豚1「おう!おう!」
髭熊「返事は?」
豚1「おう!おーん…」
髭熊「はぁ~ん、返事は?」
豚1「おぉぉ~~~ぉ~~~…ハァ!ハァ…ハァ…ハァ…」

~~ Scene 2 ~~
髭熊「来い!来いホラ!」
豚2「止めろよ…」
髭熊「何が?」
豚2「話違う…」
髭熊「ダァ話がなんだ?」
髭熊「来いって言ってんだほら」
豚2「え?」
髭熊「ほら座れ…ほら」
髭熊「何が話が違うんだ!!おい!!」
豚2「話が違う…」
髭熊「ライガー!!!(何がッ!!!)」
豚2「最初に言ったこt…」
髭熊「最初に言ったことが何だよ、ん?」
髭熊「早く来いこっちに真ん中来い?ん?」
髭熊「お前は、俺に買われたんだ、覚悟決めろ」
髭熊「こういうことされんの初めてか?」
髭熊「こういうことされんの初めてなのか?」
豚2「初めてだよ…」
髭熊「初めて?」
豚2「うん…」
髭熊「うん、そうか、こういうことが癖になっちゃたらどうするんだ?」
豚2「ヤダ…(小声)」
髭熊「ヤダ?ん?何が嫌なんだ?」
 烏「カー」」
髭熊「こっちへ来い…こっちへ来いって言ってんだよ…」
髭熊「癖になっちゃったらどうすんの?オォ!?どきどきしてんじゃん!!ん?」
豚2「止めろよ…」
髭熊「何が?」
豚2「辞めて…」
髭熊「何が?あ?怖くて動けなくなってんじゃねーか、ん~~~?フッフッフッフッフ!」
髭熊「フッフ…フーフッフッフッフッフッ!!」
髭熊「動くと怪我するかもしれないよ!動くなよ~!」
髭熊「返事は~!?」
豚2「はい…」
髭熊「何されてるか分かる~?」
豚2「ハサミ…」
髭熊「ハサミ?ハサミで何されてるか分かる~?」
髭熊「ハ~~…よく切れるだろ、お前のお気に入りがボロボロだ!フッフッ帰りは裸で帰るんだな~!」
髭熊「それとも新しい服でも買ってほしいか?フッフフフ!」
髭熊「もうちょっとこっち来い?」
 (ハサミで脅すヒゲクマ)
髭熊「動くな!」
豚2「…はい」
髭熊「フッフッフッフッフ?何か言えよ!」
豚2「止めて…」
髭熊「ん?」
豚2「辞めて…」
髭熊「何を?何を止めてほしいんだよ?ん?」
髭熊「こういうのを止めてほしいの?ちゃんと見えてんの?どうなの?」
髭熊「怖い怖いって言いながらもなんか勃ってんじゃん…バチーン!ってイッちゃおっか!」
豚2「やだ、止めて…」
髭熊「ん?あのさぁ…止めて、くださいじゃ、ないのかな~?違う?」
豚2「止めてください…」
髭熊「ん?心から言えないと駄目だよ?そういうのって」
豚2「罷めてください…」
髭熊「ん?止めてください?あのねぇ、お前の中にはお願いしてるって気持ちがないんだよ」
髭熊「素直に心からお願いできるようになった時に、初めてこういうことってのは成立するわかぇ(ワケ)」
髭熊「言ってること分かる?」
豚2「はい…」
髭熊「これからの時間は、俺がご主人様。お前は何だと思う?」
豚2「…分かんない…」
髭熊「豚奴隷」
豚2「ブタドレイ…」
髭熊「そう、言ってごらん?私は豚奴隷です」
豚2「私は豚奴隷です」
髭熊「私は豚奴隷です」
豚2「私は豚奴隷です」
髭熊「私は?」
豚2「豚奴隷です」
髭熊「私は?」
豚2「豚奴隷です」
髭熊「私は?」
豚2「豚奴隷です」
 (ハサミを口に)
髭熊「私は?」
豚2「豚奴隷でふ」
髭熊「私は?」
豚2「豚奴隷でふ」
髭熊「全部言ってごらん?」
豚2「私は豚奴隷でふ」
髭熊「繰り返す」
豚2「私は豚奴隷でふ」
髭熊「もっと心を込めていってごらん…」
豚2「私は豚奴隷です」
髭熊「ふーん、繰り返してごらん?」
豚2「わ私は豚奴隷でふ」
髭熊「あー良いじゃん、私は豚奴隷です」
豚2「私は豚奴隷でふ」
髭熊「あー…私は?」
豚2「私は豚奴隷です」
髭熊「何か、アレだね、目に入ると怖いみたいだね、取っちゃおうかな~あ~!動くなよ!」
 (豚2のメガネを取る)
豚2「はい…」
髭熊「だいぶ素直になってきたじゃない…さーて、メガネよりもうちょっと良いもんつけてやろうか…」
髭熊「お前は?お前は誰だよ~?」
豚2「豚奴隷です…」
髭熊「お前は?」
豚2「豚奴隷です…」
髭熊「身も心も、豚奴隷です…」
豚2「身も心も、豚奴隷です…」
髭熊「繰り返す…」
豚2「私は、身も心も、豚奴隷です…」
髭熊「豚奴隷って分かるか?ご主人様の言いなりになる道具だぞ?ん?フッフッフッフッフ?ん?」
髭熊「ビクビクしながらもちゃんと感じる部分は感じてんじゃねーか…ちょっと真ん中おいで?大丈夫だ…」
髭熊「ん?感じてるのか?感じてんのか?」
豚2「少しはい…」
髭熊「お前も、乳首弱いのか?」
豚2「弱いです」
髭熊「何?」
豚2「弱いです…」
髭熊「弱いのか…そっち見てみろ、アレ、元豚奴隷、フッフ!こんにちはは?こんにちはって言ってニロ?」
髭熊「こんにちは大きな声で言わなきゃ駄目だろう?こんにちはは?」
豚2「こんにちは!」
髭熊「おい!」
豚1「…!」
髭熊「お前よりいい豚奴隷がここにいるんだ…この音がいいだろう?」
豚1「ウ…」
髭熊「お前にもこいつの喜ぶ声聞かしてやるから、今日でお前、売買だ!(奴隷貿易)」
豚1「ッ!?」
髭熊「フッフッフッフ!!」
髭熊「は~~い…何?これはお前専用のモノなんだから、どうだ?」
 (目隠しをされる豚2)
豚2「やだ…」
髭熊「何も見えない?何も見えないだろう?何も見えない、う~~~ん、あのさこんなことまでしてもらえるんだからさ」
豚2「や、やめて…」
髭熊「何を?はいシャキッと立つ…」
豚2「何も見えない…」
髭熊「何も見えない?何も見えなくていいんだ…今お前を虐めてくれてんのは誰だ?」
髭熊「ハッキリ答えな?…ご主人様だろ?違うのか?」
豚2「ご主人様です…」
髭熊「うん、ご主人様が?…ご主人様が?」
豚2「ご主人様が…」
髭熊「虐めてくださってます…」
豚2「虐めてくださってます…」
髭熊「うーん、嬉しいねぇ…」
髭熊「今は?」
豚2「ご主人様が乳首を触ってます…」
髭熊「あ~いいねぇ…ふ~ん、はいもう少しこっちだ」
 (チェーン音)
髭熊「ふ~ん、苦しいか?何?釣られてる感じはどうだ?」
豚2「痛い…」
髭熊「痛い?痛いって言いながらどうなんだ?」
豚2「クスグッタイ…」
髭熊「くすぐったい?お前こうやって長い時間乳首を刺激されたことはあるのか?」
豚2「ない…」
髭熊「何故?ないですだろ!?ないですゥ!!」
豚2「ないです…」
髭熊「嫌なのか?嫌なのか?どうなんだ?」
豚2「嫌じゃないです…」
髭熊「嫌じゃないです?今どんな気持ちだ?」
豚2「気持ちいいです…」
髭熊「ん?見えないところでどっから何されてるか分かんないだろう…そうか~…」
髭熊「さっきまでのハサミを覚えてるか?ハサミを覚えてるか?ハサミはどうだ?」
豚2「嫌だ…」
髭熊「嫌だじゃない、ハサミはどうだ?」
豚2「嫌、嫌です…」
髭熊「ハサミは?」
豚2「ハサミは嫌です…」
髭熊「ハッキリ大きな声で!」
豚2「ハサミは嫌です」
髭熊「コレは何だと思う?ハサミは嫌ですか?」
豚2「はい…」
髭熊「う~ん、どれ、フッフッフッフ…」
髭熊「屈辱…それがどういうモノなのか分かるか?」
髭熊「虐められる、そういうことがどういうことなのか分かるか?」
髭熊「おっとっと、偉そうな、乳首じゃ、ござぃやせんか…(江戸っ子)」
髭熊「おっとっと…」
豚2「痛い…」
髭熊「痛い?今も痛い?今も痛い?」
豚2「痛いです…」
髭熊「どんな風に痛いんだよ?」
豚2「全身が痺れる感じで、痛いです」
髭熊「そ~う…こういうちょっと掠るだけでも痛い?」
豚2「痛くないです…」
髭熊「痛くない?これは?」
豚2「これも痛くないです」
髭熊「これは?」
豚2「ちょっと痛いです」
髭熊「ここは?ん?ど~う?」
髭熊「こ~んな、リズミカルに責められると~?気持ちいのかな?気持ちいのかな?気持ちいのかな?どーう?」
豚2「気持ちいいです…」
髭熊「ん?お前さ、虐められた時にどんな声が出るか聞いてみたいか?知りたいだろう?お~い!」
豚2「あ!あ!あん!あ!あ!あ!あ!う!」
髭熊「お前も同じような酷い目に遭いたいか?」
豚2「嫌です…」
豚2「ちょっと乳首が痛いです…」
髭熊「乳首が何?」
豚2「痛いです…」
髭熊「痛いか、コレが痛いのか?」
豚2「はい」
髭熊「あー潰れちゃってるね~…向き変えてみようか」
髭熊「こうやると使い物になんなくなっちゃうよ乳首?こうやると使い物になんなくなっちゃうよ?」
髭熊「ホラもっと腰前に出して、ん?」
髭熊「今何処に付けられてる?」
豚2「あそこに…付けられてます…」
髭熊「言ってごらん?何処に洗濯ばさみ付けられてんの?」
豚2「袋のところです…」
髭熊「袋に何?」
豚2「洗濯ばさみをつけられています…」
髭熊「私は?」
豚2「私は、袋に、洗濯ばさみをつけられています…」
髭熊「お前の名前は?」
豚2「私は雌豚です…(創氏改名)」
髭熊「だいぶ素直になってきたじゃないか、今自分が屈辱的な姿をさせられてる、それは分かるか?」
豚2「はい、分かってます…」
髭熊「分かってるか…何かお前、随分喋るみたいだから、少し黙らしてやろうか」
髭熊「もう少し、キッチリ、身体に染み込まして、そしてェ!それから、調教というものを始めようか!」
髭熊「フッフッフー♪トゥットゥットゥッー♪…はい口開けて」
髭熊「まぁまぁまぁ、そんなに慌てんなよ…(強者の余裕)」
髭熊「フッフッ!なかなか良い感じじゃん!…う~ん、良いねぇ!」
髭熊「鞭は、僅かずつでも少~しずつでも、沁みるように効いてくる…(テモテへの手紙一)」
髭熊「跪け…(命乞いをしろ!)」
髭熊「ゆっくり跪け…」
 (目隠しを外される豚2)
髭熊「目の前を見てみろ」
髭熊「こっちだ!ストップ!ここに手を置け!あぁ良いぞ!ブツブツ…(聞き取り困難)」
髭熊「良い色に色が付いてきたぞ!不思議なもんだろ?強く打つより、弱い方がジワリと来る」
髭熊「もっとデケェ声出していいんだよ?もっとデケェ声出してもいいんだよ~?」
髭熊「それともこんな、へなちょこじゃ足りないか~?許してほしかったら、許してくださいご主人様って言ってごらん?」
豚2「許し…」
髭熊「言わない?よし!」
豚2「あぁ…あぁ…あぁ…」
髭熊「許してくださいご主人様と言わない?」
豚2「ユルシテクダサヰ!」
髭熊「いや何言ってるのか全然聞こえないな!」
髭熊「いや~、許して下さいご主人様と言わないお前は大したもんだ」
豚2「許してくだs…」
髭熊「今日にして最高の奴隷だァ!」
髭熊「涎ダラダラ流して~…」
髭熊「ごめんなさいは?ごめんなさいはァ~~~!!?」
豚2「ごめんなさい…」
髭熊「許してくださいは?」
豚2「許してください…」
髭熊「お前最初に俺になんて言った?失礼な態度をとりましたって言え!」
豚2「失礼な、あぁ!、態度をとりました」
髭熊「心から!」
豚2「心から失礼な態度をとりました…(反逆)」
髭熊「違う、よく話を聞く、いい?俺が言ったことまず繰り返す、返事!」
豚2「はい…」
髭熊「心から」
豚2「心から」
髭熊「あなたの」
豚2「あなたの」
髭熊「言うことを」
豚2「言うことを」
髭熊「聞かせて」
豚2「聞かせて」
髭熊「聞かせて」
豚2「聞かせて」
髭熊「ください」
豚2「ください」
髭熊「鞭は」
豚2「鞭は」
髭熊「へなちょこ」
豚2「へなちょこ」
髭熊「ホントにへなちょこ?(´・ω・`)」
髭熊「鞭は?」
豚2「鞭は、痛いです…」
髭熊「生きてる証拠だよ…(常套句)」
髭熊「こんな目に遭ったことがあるか?」
豚2「ないです(NYN)」
髭熊「フッフッフ!…ケツ上げな~♪」
髭熊「元豚、目の前で誰かが鞭に打たれてる様子を見てみたいか?」
豚2「はい、見せてください」
髭熊「見られてぇってよ、見られたいかお前は?」
髭熊「(聞き取り困難)ますか?」
 (乳首を責められる豚1)
豚1「クァアアアア!あ///!!ああああっく!あぁ!許してください!!(迫真)」
豚1「ニャルル~~!あぁ!!はぁはぁはぁ…ウッ!ウッ!はぁはぁはぁ…」
髭熊「泣いてんのか豚!?泣いてんのか豚?」
豚2「泣いてないです」
髭熊「ほ~~う、さっきからスースースースー(バァン!!)言ってるじゃないか。お前もこんな風に、ドMな生き物に、成ってみたいか?」
髭熊「無知をこんなに喜ぶ生き物に成ってみたいか?」
豚2「嫌です…」
髭熊「最早…戻れる場所なんて無いんだよ…
髭熊「(バァン!!)おい豚ァ!豚同士仲良く教え合ってやってくれるかァ!?」
豚1「はい!」
 (途方に暮れる豚達)

~~ Scene 3 ~~
髭熊「お前、御前田!お前今日から豚1」
髭熊「お前!お前今日から豚2」
髭熊「豚2は先輩の豚1に挨拶」
豚2「アイ…」
髭熊「挨拶!」
豚2「よろしくお願いします…」
髭熊「豚2は元気がないからもうちょっと大きな声で!」
豚2「よろしくお願いします!」
豚1「ウィ…」
髭熊「豚1!」
豚1「はい!」
髭熊「紐似合ってるな!」
豚1「ありがとうございます…」
髭熊「紐似合ってるな…」
豚1「あん…あん…ありがとうございます…」
髭熊「豚2!」
豚2「はい…」
髭熊「豚1はァ~…乳首が弱い!」
髭熊「命令1!豚2が豚1の乳首を舐める!」
豚2「はい…」
髭熊「実行!」
髭熊「実行…」
髭熊「あぁ~…」
髭熊「もっと声出せるだろ?」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「声が、出てないぞ?」
髭熊「はぁ~…豚1!」
豚1「はい!」
髭熊「お前舌技は上手いか?」
豚1「はい得意です!」
髭熊「得意?はぁ~ん…」
髭熊「豚2!」
豚2「はい…」
髭熊「お前はナメられたことあるか?」
豚2「ないです…」
髭熊「はぁ~~…だから分かんねんだよ(呆れ)」
髭熊「豚1が豚2を愛す!交代!」
豚1「はい」
髭熊「はぁ~」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「気持ちよさァ10段階評価でどのくらいだ?」
豚2「8ぐらいです…」
髭熊「8ぐらい」
豚2「はい…」
 (唐突に豚1を鞭で叩く)
髭熊「豚1、15までMAX上げろ」
豚1「はい」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「豚1につけてやってくれ」
 (洗濯ばさみを豚1に)
髭熊「豚2は声が小さい!」
豚2「はい」
髭熊「失礼しますは!?」
豚2「失礼します」
豚1「オォン…」
髭熊「豚2!」
豚2「はい」
髭熊「豚1の乳首を愛してやれ!」
豚1「あぁ…あぁ…あぁ…あぁ…」
髭熊「もっと回せ!もっともっと回せ!」
髭熊「吸い込んで!ねじ込んで!」
 (豚1が断続的に喘ぎ声を出す)
髭熊「こっちの手も空いてんだろ!」
髭熊「音立ててやれ」
髭熊「お前の舐めてる音の方が、豚1の声より小さいんだよ」
髭熊「良い音じゃねえか!」
髭熊「豚1!」
豚1「はい」
髭熊「気持ちよさァ10段階評価でどのくらいだ?」
豚1「あぁ10です!」
髭熊「10?」
豚1「はい!」
髭熊「壊れそうなのか?」
豚1「あい気持ちいいっス!!」
髭熊「うーん、豚2ストップ」
髭熊「もう10じゃしょうがねえじゃねえか、ん?」
 (洗濯ばさみを豚1の乳首に)
豚1「アウッ!ゥゥ…」
髭熊「もう10じゃしょうがないじゃないかって俺は言ったんだ…」
髭熊「もう10じゃ、しょうがないじゃないか」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「吸い付け」
 (豚1の顔アップ)
髭熊「乳首だけしか触るな!」
髭熊「お前は俺ン時より気持ちよさそうな顔してんのはどういうことだ?」
豚1「チガウそんなことは…アァン…」
髭熊「ふーん」
髭熊「はい、吸い出し口を抜いて、舌ベロでレロレロしてるところを見してあげてちょうだい?」
豚1「ああぁ///」
髭熊「はい豚1はじっと見る自分の乳首」
髭熊「ほら、ほら」
髭熊「豚1」
豚1「はい」
髭熊「少しだけリクエストしていい?」
豚1「はい」
髭熊「どうされたい?」
豚1「k…あぁん…k…あぁん」
髭熊「言われる前に先に豚2が行動する、気が利くねェ~~!」
髭熊「どうなんだ?たまんないか?」
豚1「たまんないです…」
髭熊「いい顔してんな~~…」
豚1「ァ゛ーーーーああん//」
髭熊「豚1くん?」
豚1「はい」
髭熊「だいぶ気持ちよくなってるみたいじゃん」
豚1「はい」
髭熊「豚1くん?」
 (豚1に双頭ディルドを舐めさせる)
髭熊「う~ん…豚1も舐めたくなってきてんじゃない?」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「フェラされんのは好き?」
豚2「好きです…」
髭熊「フェラすんのとフェラされるのどっちが好き?」
豚2「フェラするのが好きです」
髭熊「アそ~う、ヴヴヴン!!」
髭熊「豚1はどっち?」
髭熊「フェラすんのとフェラされんのどっちが好き?」
豚1「するのが好きです」
髭熊「するのが好き?」
髭熊「ふ~ん、二人ともするのが好き」
豚1「はい」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「豚1先輩に」
豚2「はい」
髭熊「フェラのテクニック教えてもらって?」
豚2「はい」
髭熊「はい、寝転がってそこに」
 (豚1が豚2の身体を舐め回し、フェラ)
髭熊「ふーん」
 (ヒゲクマが豚2の乳首をローターで責める)
髭熊「よかったねお前、奴隷に来た初日に、こんなに気持ちよくされて」
髭熊「豚1」
豚1「ヴ!」
髭熊「勃起率何%ぐらい?」
豚1「ヴ!80%ぐr…」
髭熊「ふーん…」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「今一番気持ちいいとこはどこ?」
豚2「今…あそこと、乳首が気持ちいいです」
髭熊「あっそう、ここが好きなんだ」
豚2「はい、あぁ//」
髭熊「ふーん」
髭熊「どれどれ!本当に気持ちいいのかな?」
髭熊「豚1?」
豚1「ヴォウ!」
髭熊「たまらね?(聞き取りにくい)」
豚1「ヴォイ!」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「脚広げろ」
豚2「はい」
髭熊「うーん?豚2?」
豚2「はい」
髭熊「危ないのか?」
豚2「大丈夫っす」
髭熊「大丈夫?そう」
髭熊「大丈夫っていうのは、豚1が下手くそだから大丈夫なんか?」
豚2「いや、そういう意味じゃないです」
髭熊「どういう意味だよ?」
豚2「いや、危なくはないって意味です」
髭熊「危なくはない?豚1」
豚1「はい」
髭熊「パワー全開!」
豚1「はい」
豚2「ア゛」
豚2「(喘ぎ声)」
髭熊「ふーん」
豚2「(喘ぎ声)」
髭熊「豚2?」
豚2「はい」
髭熊「先輩の技術はどうだ?これも10段階評価ね」
豚2「あー、Jewです…」
髭熊「お世辞使ってんだろ?正直に言ってごらん?」
豚2「あ、10です」
髭熊「先輩と自分とどっちが上手いと思う?」
豚2「先輩の方が上手いです」
髭熊「ふーーーーん↑?でもそれだったら先輩にお礼したいよな~?」
豚2「したいです」
髭熊「先輩のどうしたい?」
豚2「先輩のしゃぶりたいです」
髭熊「どうだい、豚1先輩しゃぶらしてくださいってお願いしてみな?」
豚2「豚1先輩しゃぶらしてください」
髭熊「豚1」
豚1「はい…しゃぶってください」
髭熊「ちょっとどけ」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「ふーん…はーん…」
髭熊「いいんだよ立って、もっとしゃぶられたいのか?」
髭熊「こうやってキュッキュされながらしゃぶられたいの?ふーん」
髭熊「ア゛ー良い画だ!」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「あー…」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「豚1さ、ちょっと煩くね?お前」
髭熊「これなんすか?」
豚1「ストッパ!…ん!」
 (膨張プラグを口に突っ込まれる豚1)
髭熊「はいしっかり咥える」
豚1「ん!ん!ん!」
 (膨張プラグを膨らませるがすぐに取ってしまうヒゲクマ)
髭熊「豚1」
豚1「はい」
 (プラグを落として少し慌てた様子のヒゲクマ)
髭熊「お前の唾液は、恥垢のニオイがするな!」
髭熊「はいしっかり咥えてくれ」
豚1「ん!ん!ん!」
 (再び膨張プラグを口にする豚1)
髭熊「こうしておこっか、うい!」
髭熊「豚2!」
豚2「はい」
髭熊「豚1の脱がせ」
髭熊「おいしょっと!」
髭熊「豚1」
豚1「ん!」
髭熊「お願いしろ」
 (不自然なカット)
豚1「フフンフンフンフフンフンフン!(意味不明)」
 (前門の豚、後門の熊)
髭熊「感じてるの?ア゛ーー…」
髭熊「随分偉くなっちゃったね?お前」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「これで勃起してんのかよ(自縄自縛)」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「全開でデカくしろ」
豚2「はい…」
髭熊「豚2音小せえぞ」
豚2「ハイ…」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「豚1」
豚1「あい…」
髭熊「こりゃ何でしょう」
豚1「あぁ…ロンタンです…(ローターです)」
髭熊「あー、すごいな、何で判るんだ?」
豚1「振動で、あぁ…」
髭熊「今何処に当たってる?」
豚1「お尻に」
髭熊「ちょっとローター弱くしようかな~」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「あぁー…」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「次だ!豚2ストップ!」
豚2「はい」
髭熊「豚1豚2、並んで、ケツこっち向けろ」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「もっと前屈みに」
豚2「はい」
髭熊「ケツ上げろ、ふーん」
髭熊「もうちょっと前出ろ、ケツ上げろ」
髭熊「豚1」
豚1「はい」
髭熊「これから何をされるでしょう?」
豚1「お尻の穴を弄られます」
髭熊「もし、弄ってもらえなかったら……あぁー…(処理落ち)」
 (豚1のアヌスを弄るヒゲクマ)
髭熊「豚1」
豚1「はい」
髭熊「苦しいか?」
豚1「いえ、大丈夫です」
髭熊「大丈夫?大丈夫って何だ?」
髭熊「うーん」
髭熊「おー、すんなり入っていくな」
髭熊「豚1」
豚1「はい」
髭熊「このラバーの感触はどうだ?」
豚1「何とも言えません」
髭熊「ふーん…」
豚1「あ゛、あぁ…」
髭熊「どした?」
豚1「いえ」
髭熊「ん?どした?危ないのか?あ・ぶ・な・い・の・か?」
豚1「いえ、大丈夫です」
髭熊「大丈夫か、ふーん、ア゛~~…」
髭熊「今日は、屈辱的な思いをしましたね!」
髭熊「新しい奴隷が来て、奴隷と比べられて、豚1」
豚1「はい」
髭熊「今こうやって」
豚1「は↑い」
髭熊「ケツの穴を見られて、」
豚1「はい」
髭熊「どんな気分だ?」
豚1「ひたすら恥ずかしいです」
髭熊「うん」
髭熊「今、こうやって、ケツの穴を、いたぶられてるけど、どんな気分だ?」
豚1「最低です」
髭熊「今何が入ってる?」
豚1「ローターがぁ゛、入ってます」
髭熊「おう」
豚1「ア゛、カ゛!」
髭熊「ローターが?」
豚1「kツの穴に入ってます!」
髭熊「今スイッチは?」
豚1「切れてます」
髭熊「ふーん」
豚1「あぁ!…あぁあぁあぁ!」
髭熊「今は?」
豚1「入ってます、アウ!切れてます、ウワ入ってます!、切れてます…」
髭熊「切られるととどうだ?」
豚1「エ、エ物足りないです」
髭熊「ん?」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「豚2!」
豚2「はい」
髭熊「豚1が喜んでるから」
豚2「はい」
髭熊「お前少し愛してやってくれるか?」
豚2「はい」
髭熊「ふーん」
髭熊「まず…タマを揉みながら」
豚2「はい」
髭熊「乳首を…愛して…」
豚2「はい」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「タマを、手でしっかりとゆっくり握れ」
豚2「ハイ…」
髭熊「グリッとやるなよ」
豚2「はい」
髭熊「ゲェーーッっと握り込め」
豚2「はい」
髭熊「豚1」
豚1「はい、オオアアア!」
髭熊「良いねえ…」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「その声は最高だから」
豚2「はい」
髭熊「豚1をドンドン泣かしてやってくれェ!」
豚2「はい、分かりました」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「豚1ァこのぐらいじゃ、全然気持ちよくなんねぇぞ」
髭熊「強く豚1のを、握れ!」
豚2「はい」
豚1「(迫真の喘ぎ声)」
髭熊「豚1、豚1!」
豚1「はい!ふぅ…ふぅ…」
髭熊「今握られてる間から」
豚1「はい」
髭熊「何が出入りしてるここ?」
豚1「あぁ…」
髭熊「指と指の間から出てるのはなんだこのプルン!プルン!って出るモノはァ!」
豚1「ペニスです!」
髭熊「あぁー!」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「ほーん」
髭熊「豚1」
豚1「はい」
髭熊「今何されてる?」
豚1「あぁ!あぁ!分かりませェん!!(ファルセット)」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「見てみろ、今何されてる?」
豚2「袋を広げてます」
髭熊「もっと大きな声で言え!」
豚2「袋を広げてます!」
髭熊「袋どうなってる?」
豚2「Non、伸びてます」
髭熊「伸びてどうなってる?」
豚2「伸びて後ろに引っ張られてます」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「うりゃ!」
 (豚1の金玉を握る)
豚1「ウワァーーォ!」
髭熊「だらしねえなぁ…(レ)」
髭熊「何汗掻いてんだ、ん?」
髭熊「ウ゛エ゛エ゛エ゛ェ゛ェ゛ェ゛!」

髭熊「これ(ローション)と、これ(ローター)を、はい口で受け止めて」
髭熊「豚1先輩に、お願いしろ」
豚2「?」
髭熊「これを何処に挿れてほしいんだ?」
豚2「お尻に挿れてください」
髭熊「豚1」
豚1「はい」
髭熊「お前が丹念なテクニックで挿れてやれ」
豚1「ぅはい…」
髭熊「ケツ向けろ」
豚2「はい」
 (豚1の頭にパンツを被せる)
髭熊「ハッハッハッハッハッハ…」
髭熊「ああ良いな、見えなくていいじゃないか」
髭熊「ほれ」
髭熊「ゆっくりやれよ」
豚1「うぃ、はい」
豚1「あ、見えません…」
髭熊「ふーん…」
髭熊「豚2、豚2?」
豚2「はい」
髭熊「もっと緊張を緩めて」
豚2「はい」
髭熊「そうケツ上げろ…もっともっと拡げろ?う~ん」
髭熊「豚1」
豚1「はい」
髭熊「挿れるぞって言え!」
豚1「はい、挿れるよ~♪」
豚2「はい、お願いします、あぁ…」
髭熊「ストップ!ゆっくり差し込め…」
髭熊「挿れろ…」
豚1「フ!挿入りました…」
髭熊「うん」
髭熊「よし豚1豚2!」
豚「「はい」」」
髭熊「お前たちちょっと勝負してみるか!」
豚「「はい」」」
髭熊「う~ん、豚1と豚2ケツを向き合わせろ、上手くやれよ~?豚2もう少し前へ!」
髭熊「おーとっとォ!豚1」
豚1「はい」
髭熊「もう少し接近しろ、おぉ良いねぇ!」
髭熊「はい綱引き!豚2も前出ろよ?よーい、スタート!」
髭熊「お前ら豚同士ィ!掛け声いれろ!!掛け声はブ~ブ~!!」
豚「「ブ~ブ~!(迫真)」」」
髭熊「おう抜けそうだぞ豚1!!豚1抜けそうだぞ!!」
豚1「ブーブー!!(迫真)」」
髭熊「おーい!!頑張れよ!!(聞き取り困難)がぁ!!」
豚「「ブ~ブ~!!!」」」
髭熊「豚2!!」
豚2「ブー!」
髭熊「もっと引っ張れオルルァ!!あああーー!おおおおい!!!」
 (豚1の敗北)
髭熊「あああ~~…豚2」
豚2「はい」
髭熊「ご苦労」
豚2「はい」
髭熊「そのままで待て…」
豚2「はい」
髭熊「豚1」
豚1「はい」
髭熊「自分の取られたローターのスイッチを切れ」
豚1「はい」
髭熊「もう一度挿れ直せ、絡まってるだろ?…テキパキやる!!!」
髭熊「ケツ向けて、自分で挿れ直せ!こっちじゃない向こうだ」
髭熊「入らないのか?入らないのか!?」
豚1「エ゛!」
髭熊「入らないのか!?挿れてくださいか?」
挿れてくださいお願いします(半笑い)」
髭熊「そんな甘え方でいいのか?お前…ふ~ん、拡げろ」
髭熊「はぁ~…豚1」
豚1「はい」
髭熊「お前負けたね」
豚1「はい」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「挿れたままがいいか、抜きたいか?」
豚2「抜きたいです」
髭熊「ふーん、勝ったから許してやる。自分の好きなようにしな」
豚2「はい」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「上と下どっちがいい?」
豚2「下がいいです」
髭熊「豚1」
豚1「はい」
髭熊「上になれ」
豚1「はい」
髭熊「ケツバイブのまんま、69でイカせろ」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「下から豚1の、乳首を刺激」
豚2「はい」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「ダラ~ンとしたお前の金玉が」
豚2「はい」
髭熊「ダ~ンダンキュッキュッキュッキュッ締まってくぞ~」
豚2「はい」
髭熊「今何されてる?」
豚2「今しゃぶられてます」
髭熊「しゃぶられながらどうされてる?」
豚2「手で扱かれてます」
髭熊「おーん」
髭熊「豚1」
豚1「ン!」
髭熊「お前の方が気持ちいいのか」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「乳首を潰せ、乳首を潰せ!」
豚1「(喘ぎ声)」
髭熊「よ~し、豚1豚2、並べ」
豚「「はい」」」
髭熊「正座、よしー」
 (何処かで見た構図に)
髭熊「二人とも今日はご苦労」
 (へこたれる豚1)
髭熊「不甲斐ない男だなオメェも、ん?」
髭熊「今日でお前はお払い箱だ」
髭熊「豚2」
豚2「はい」
髭熊「お前は、今日から豚奴隷昇格だ」
豚2「はい」
髭熊「嬉しいか?」
豚2「はい、ありがとうございます」
髭熊「うーん…」
髭熊「双方手コキで、ザーメンぶっかけ合い」
髭熊「返事!」
豚「「はい」」」
髭熊「コケ、俺が見てる前で二人でコケ」
豚2「はい」
髭熊「ほらもっと声出せ」
髭熊「先輩見てくださいとか言え」
豚2「先輩見てください」
髭熊「相手の目をじっとみてやれ、お互いに」
豚2「はい」
 (ヒゲクマが両者の乳首を責める)
髭熊「あぁ、喜んでるじゃねえか」
豚2「はい」
髭熊「豚1」
豚1「はい」
髭熊「豚2の見てみろ、デケェか?」
豚1「はい」

 (ひたすらオナる豚2)
豚2「イキます、はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
豚2「イキます、はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
 (地味な射精)
髭熊「豚1…おい、返事!」
豚1「はい」
髭熊「起きろ」
 (双頭ディルドを豚1に咥えさせる)
髭熊「お前さ、見てみろよ、何で新人に負けてんだよ~」
髭熊「ん?聡ずかしくないのか?聡ずかしくないのか!?」
髭熊「申し訳ございませんでしたは?」
豚1「MUSWKARMSNDST」
髭熊「申し訳ございませんでしたは?」
豚1「MUSWKARMSNDST」
髭熊「ん?心から謝れ!」
豚1「garglegargle!!」
髭熊「心から謝れよ!!」
 (ディルドを抜く)
豚1「申し訳ございませんでした!」
髭熊「そんなもんで済まされる訳がないだろう」
髭熊「ケツ出せ!ア゛~~~!」
豚1「エ゛!エ゛!エ゛!エ゛!エ゛!エ゛!アアウ!エ゛!」
髭熊「あ~…」
豚1「あああーーッ、ぷぎゃーーーーーーーー!!!(迫真)」
豚1「あああおおう!ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!ゴゴゴ!!」
豚1「くぁwせdrftgyふじこlp;」

髭熊「ア゛ー…」
髭熊「あ…」
髭熊「アー、ファッ!ベフ!」
 (ヒゲクマが豚1にぶっかけ)
髭熊「あ…」」
髭熊「アー、ファッ!ベフ!」
髭熊「ああ、ああ…ああ、アエ…」
 (放心した豚1の表情と部屋の様子を写して終了)

淫夢缶バッジ 現代アート先輩