書き起こし:変態面接官SUPER S18 MITSURUパート

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―綺麗な顔立ちしてるよね。
「あ、ありがとうございます」
―(笑)
「でも弟の方がもっと…(う~ん)綺麗ですね。下にいて、三人兄弟なんですけど」
―う~ん。男三人?
「ええ」
「年齢が25、身長が173の体重が60です」
―はい。…え今は何かスポーツとかはしてるのかな?
「今は…えっとスキューバダイビング…」
―う~ん。もうかなりの本数潜ってんの?
「そうですね」
―ふ~ん。
「えー100本ぐらい」
―じゃちょっと上から、大きさ見るからさ。
「はい」
―え下着ってのはどんなの穿いてるの?
「下着ですか?」
―あ、いいいい、そのまま、口で言ってくれれば。
「え?」
―トランクスタイプとか…。
「えーっと…そうですね、半分トランクスのブリーフタイプみたいな…」
―あ~今、多いよね。
―男の人にこう触られたりっていうのは?ある?
「え?いや~…どうかなぁ…触られるれることはあるんですけど…」
―え、誰に?
「いや、なんか、まぁ…ちょっと、色々あって…」
―(笑)何、色々あって?
「いやあったんですよなんか触られて…」
―痴漢に遭ったりとか?
「いや、痴漢じゃないんですけども…まぁあの、相手がそのゲイの人だっていうことを分かってて…」
―う~ん。
「えーっと一緒に、なんか飲みに行ったりとかしてた人に、(う~ん)は結構冗談で触られたりとか…」
「僕に、なんかこう、"ゲイとか、(う~ん)ホモとかっていう存在は知ってるよね"とか言って」
―う~ん。
「まぁその時にまぁあぁそ、そういう人だったんだって思ったんですけど」
―(笑)
「まさか自分がそういうターゲットにして思われるとは思ってなかったから」
―う~ん。
「でもまぁ、自分は普通に、やってたんですけど」
「(?)」
―うん。
「えぇ~」
―あここが、先っぽだ。
「そうですね」
―結構色が黒いかな?
「えーっ、だと思いますね(?)かと思いますけど」
―え初体験てのいつぐらいだったの?
「初めては遅いんですけど」
―う~ん。
「二十歳の誕生日」
―あ結構、遅いんだね。
「だから、いや」
―う~ん。
「えーっと、十あ、十九の誕生日」
―ふ~ん。
「結構、上手ですね」
―(笑)
―勃ってくる?結構すぐ勃つ方?
「う~…すぐ勃つ方ですけど…」
―う~ん。
「これはちょっと難しいシチュエーションですよね…」
―(笑)
(尻の穴のドアップ)
「こんな感じですか?」
―そうそうそうそう。
「うっひゃ~…」
―えお尻の穴とか人に見られたりする?
「しないですよ~…」
―で広げたまんまさ(えぇ)、お尻の穴に二、三回キュッキュと力入れて。
「あ、こんな感じですか?」
―そうそうそうそうそうそう。
―この辺とか?
「うおっ!?」
―くすぐったい?
「くすぐったい!」
―(笑)
「ごめんなさい!」
(インタビュアーに尻の穴の近くを触られ悶えるMITSURU)
(台に座ってAV視聴)
「じゃあ勃ってきますよ」
―うん。
―え最近はいつ抜いたこ、抜いたの?
「昨日」
―昨日?SEX、オナニー?
「オナニー」
「結構緊張しない方…なんですけど」
―うん。緊張してる?してる今?
「緊張してないです」
―(笑)
「すいません…」
―乳首を舐めてみるから…。
「エッ!…ウッソちょっと待てちょっと待てちょっとウッソウソウソ!…」
―ちょっと目瞑ってて。
「う~わちょっと待って…」
「うわ~、今のは…来ました…」
「えっチンコも無いですよね?あるんですか?」
―うん。
「ウッソォ!?マジ!?冗談で、抜きで?」
―目を瞑ってるかそっちを見てるか…。
「ウゥーッソォ!マジ!?」
―じゃあ、ちょっとそのままにしてて…。
「ウッソ!ウソウソウ…!ハァー…」
―なんですかそのウッソって…?
「カルチャーショック…」
(インタビュアーにイカされるMITSURU)
「イク…イキますよ…」
「ハァ、イッちゃいました…」
―飛んだ?
「あんまり飛んでないような気がします…」
―あっでもそっちの方まで行ってんだ。
「ええ」
(ニチニチニチ…)
「くすぐったい!アァ!」
―ダメ?
「ダメダメダメ↑!…ちょっと待てちょっと待て!アッ、ダメダメ、アーッ!ア↑ア↑ア↑ア↑ア↑ア↑ア↑ア↑!!」
―いつもはもっと飛ぶの?
「もっと飛びます」
「自分の部屋で、時とか彼女の部屋でやったりした時に」
―う~ん。
「ベッドから出ちゃうから掃除が大変だから」
―う~ん。
「極力行かないようにしてくれとか言われて…」
―(笑)
―お尻にギュッっと力入れて。で力抜いてみて。
―結構逆三の身体だね。よね。
「えー…前はもっとだったんですけども…」
―う~ん。
「服着る所ももしかして」
―うん。
「撮影の、一貫になっちゃう?」
―うん。
「イヤーン…」
―(笑)

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