書き起こし:変態面接官SUPER S24 変面24時 極上ガタイ編 肉体派おじゃる丸パート

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―「上半身まず、裸で」
「はい」
―「服は後ろのかごに、入れて、下さい」
(服を脱ぎ、肉体を披露する)
―「物凄い…(笑)なんか、ビルダー?なの?」
「はい(笑)」
― 「凄いねぇ。胸囲はどのくらいあるかな?」
「まぁ120ぐらいじゃないすか
―「120…」
「はい」
―「はぁ~…動くねえ(凄くねえ)」
「はい」
―「年齢はいくつ?」
「29です(未熟です)」
―「身長・体重は?」
「えー164の、体重が今72ぐらいですか」
―「ふーん」
(短パンを脱ぐ)
―「ハァ…(驚愕)絵に描いたような身体(笑)凄いパンツだね」
「はい」
―「そういうのいつも穿いてる?」
「そっすね」
「結構でも疲れますねこれ(小声)」
―「結構疲れる?」
「はい」
―「うわーっこれ透けてるんだねハァッ」
「そうですね(笑)」
「ちっちゃいっすよね」
―「何人ぐらいさ経験…したことある?」
10人ちょっとくらいっすね、案外少ないっす(小声)」
―「ちょっと軽く性病検査するから」
「えっ、なんすかそれ
―「ん?性病チェック」
―「えーちょっと穴のほうも見るからー、両手でこう引っ張っちゃってくれるかな?」
「こうすか?」
―「そう」
(ケツを左右に拡げる肉おじゃ)
(肉おじゃの左腕の筋肉に触れるインタビュアー)
―「すごいねぇ」
「フフハッ」
―「こっちのほうが…違うんだやっぱり…大きさおんなじ?」
やっぱ右利きだから右のほうが若干太いと思います
(フェラ開始)
「あっちょっと待ってもらって…(小声)」
(インタビュアーにしゃぶられ苦悶の表情を浮かべる肉おじゃ)
クキキキキ...
「ハララララァ...(溜息)」
―「お胸触るくらいだったら」
「そうっすねぇ」
―「すごい敏感なんだねぇ」
「わら、笑っちゃうんすよ」
―「さわ、触られるの弱いの?」
「いやぁ、なんと言うか特にこっちをやると笑っちゃうんすよね(強者の余裕)
―「ぅ~う~~ん(グラビデ)」
「イキまーす(ミッキーマウス...)」
―「イーヨー...」
ピィ^~...(キスケ)
―「手ェ離してみて...あ、でも濃いんだ」
「濃いすか(恋すか)?」
―「凝縮されてるんだ(恐縮されてるんだ)」

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