書き起こし:相思・相愛

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
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─もっと、元気にしてください。
「はい」
─ヘッ(笑)なんか、フッ(笑)お葬式みたいで、お通夜みたいだから。
─ちょっとこれからあのー、撮影する前にちょっと、あのー軽いインタビューというかちょっとお話聞きますんで、ちょっと答えてください。えと最初左の方から。
「はい」
─こんにちは。
「こんにちは。」
─お久しぶりです。
「あっどうも」
─お元気でしたか?
「なんとか元気でやってました」
─なんとか元気ですか?
「はい」
─えと久々のー、出演になるんですけども、えーとー、今おいくつになりました?
「47なりました。」
─47、随分老けましたね。
「アァスッ(笑)」
─オジサンになりましたね。
「はい。」
─でも一番いい時じゃないですか今。
「あっ、そうかもしれない…」
─身長体重どのくらいですか?
「えと身長164、体重80…3、4ぐらいーです。」
─3、4。
「はい。」
─今アナルガバガバですか?
「いや、最近はちょっとやってなかったので、ちょっと締まりキツくなっちゃってます。」
─締まりがキツくなっちゃってます?
「はい。」
─オチンポの方は元気ですか?
「まあちょっと夏バテ気味ですけど」
─チンポも夏バテですか?
「はい(笑)」
─困りますねぇ…
「はい」
─えーと、以前何年か前にうちのビデオ出たぁーんですけど、
「はい。」
─その時どうでしたかねちょっと感想は。覚えてます?相手の方とか
「んん〜、ちょっとあまり覚えてなかったんですけど、あの時ビ、あの出始めた頃だったので、」
─はい。
「なんか緊張〜…でもう、あんまりよく(笑)もう…覚えてないんですけど、」
─でもやったことは覚えてますでしょ?
「やったことは覚えてますけど、はい」
─もう相手は覚えてない?
「相手は、ええなんとなくそれは覚え…」
─あちこちでやりすぎてるからじゃないの?
「えー…まあ、かもしれないですけど、ええ」
─全然覚えてないんですか?どんな人だったか
「いや少しは分かっ…」
─サラリーマンの人ですよ?スーツ着て…
「えー、あの、あー、分か、分かりますよ、ええ。ただもうなんか〜もう舞い上がっちゃっててなんか気がついたら終わってたって感じだったので、」
─はあそうですか(興味薄)
「はい。」
─やっと先月、発売したんですようちでは。
「あっそうなんですか。はぁー」
─そうなんです。だから、自分がー今47でしたっけ?
「はい。」
─47ってことは40ぐらいの時かなぁ?
「そのくらい…」
─40か41ぐらいの時だと思うよ撮ったのが。
「はい、多分そのくらいだったと思いますけど。」
─うーん。やっと発売したんですけど。
「ハッ(笑)あぁーそうですか。」
─そうなんですよ。題あのー、題名が、『親父の泣き処』っていう…
「アハハ(笑)あー…」
─そんな題名で発売したんですね。
「あーそうなんですか」
─サラリーマンの中年系で。
「見てみたいです(笑)」
─そうですね。
「はい。」
─今度もー、今度は中年系のビデオになりますんで、
「はい。」
─あのー…経験豊富のアナタですから、任せますんで、スイスイスイスイあのー、相手が初め、今日初めて、初出演なんで緊張してる思いますんで、ちょっとリードしてみてください。
「(笑)分かりました。」
─それはあのー、アナタにお任せしますんで。
「はい。」
─趣味なんでしたっけ?
「あのー、タえー、タナカといいます。
─趣味。
「あっ趣味ですか?」
─趣味、名前じゃないよ。
「名前ですか、すいません(笑)」
─趣味。
「趣味はですね、もう最近は、うーん釣りとかですねえ、またちょっとボウリングなんか最近やってみたんですけども…」
─いくつぐらい出ました?
「いやもう100ぅ行くか行かないかで、もうガタガタでした。」
─あーそうですか、もう歳だからね。
「エヘヘへ…(笑)」
─センズリ、あのセンズリは週に何回やるんですか?
「そうですね、まあ割とやってまあ、まだやっていますね。」
─まだやってます?
「はいやっ…」
─週に何回ぐらい?
「週〜に3、4回ぐらいやってますね。」
─それ多すぎじゃないのぉ〜!?青年だってさぁ週3回4回もやらないですよ?ちょっと異常だな年に3、4回なら分かるけど週に3、4回だったら、47になって週に3回4回はちょっと、サルじゃないのぉ!?
「うーん、アハハそうかもしれない、ですね…」
─******ですね。今日ちょっとそれじゃあ頑張ってみてください。
「はい分かりました。」

─じゃ隣の方、こんにちは。
「こんにちは。」
─えーと身長体重、と年齢言ってください。
「180センチ93キロ、」
─はい。
「えー57です。」
─57歳。
「はい。」
─えっと今日〜ビデオは初めてなんですけど、あがってますか今?緊張してます?
「そうですね、自信がないですけど。」
─『自信がない』!どういう今気持ちですか?
「ちょっとドキドキ〜ですね。」
─『ドキドキ』ィ?
「はい。」
─でも相手が今日ベテランですから、相手にナ、相手に任せて波に、乗ってください。
「はい。」
─え、アナル経験は?
「あ一度だけ。」
─一度だけあるんですか?
「はい。」
─スポンと入りました?
「いやぁ〜…あのー、なんか、ゼリーとか使ってもらってやっと。」
─ああでも入ればいいですね。
「はい。」
─尺八の方はどうしましたやりま、やったことあります?
「はいあります。」
─どうでした?
「んー普通にできますけど。」
─普通にできます?
「はい。」
─上手かったとか?
「うーん、どうでしょうか」
─舐めるのは好きですか?…好きっても、一回だけだから経験ねぇ。
「うーん、そうですねえ。」
─じゃあ今日はもん、も、あのー、目一杯、男の体を味わってください。
「はい。」
─趣味はなんですかね?
「趣味はまあスポーツ〜だいたい。」
─何やってるんですかスポーツ?
「ええスポーツはマリンスポーツ…」
蹴鞠?
「マリンスポーツ系ですね。」
マリンスポーツって顔じゃないけどねぇ…マリンスポーツやってんの?
「はい。」
─うん〜…どうしてビデオ出ようと思ったんですか?動機は。
「うーん、まあちょっと、誘われて、」
─はい。
「一度経験して。まあちょっと、気持ちよかったんで。」
─気持ちよかったんでやってみたいと男を、また味わいたいと?
「そんな感じです」
─でもカメラの前でやると全然違うと思いますよ?カメラがないのとあるのじゃ。
─…カメラの前でできますかね?
「…頑張ります。」
─『頑張ります』?
「はい。」
─じゃあ今日は頑張ってくださいね。
「はい。」
─じゃあこれから一人ずつあのシャワー浴びますんで、あのー…脱ぎ始めてくださいじゃあ。
タナカ「はい。」
─二人とも適当に。
タナカ「はい。」
─はい。

─じゃあ右のタナカさんから。
タナカ「はい。」
─あのー脱いじゃってお風呂でシャワー浴びてください。
タナカ「はい。」