書き起こし:緊縛奴隷縄狂 第二章

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(悶絶先生入室、襖の前に座して待機)
勇作「お待たせしました!」
先生「おう入れ」
勇作「失礼します」(襖を開け入室)
  「勇作と申します。よろしくお願いします」
先生「おお…ゆうさく(デケデケデケデケ)
勇作「はい」
先生「例のものは持ってきたか?」
勇作「はい、こちらに」(風呂敷を広げ縄を取り出す)
  「よろしくお願いいたします」
(座ったまま一礼、背後からの撮影のためケツがアップで映る)

(先生、一人で酒を飲む)
先生「あぁ~暑いなぁ」
  「いやぁどうだ?おぉ?」
(汗を拭き後ろを振り向く)
(ここで縄で吊るされた勇作が映し出される)
先生「あぁ~いい出来だわ」
  「まぁ俺の客として来たんだからな、ここまでされて当たり前だろうなぁ」
  「まぁ我ながらにしていい仕事したわ、なぁ?ん?気持ちいいか?」(乳首弄り開始)
  「ん?おら、あぁ~お前も好きやなぁもう、こんなに縛られてなぁ」
  「おぅいい形で出来とるやないか、あぁん?」
  「あぁ~お前の太もも最高やわ」
(太ももにもしゃぶりつく)
先生「あぁ~これがたまらんなぁ」
  「抜群やな、抜群やな勇作」
  「もう勃ってきてるやないか、あぁん?」
  「なぁよぅ見してみぃ」(股間を触る)
  「おぉ~形がようわかるわ」
  「あぁ~たまらんわ、んん~」
  「お前縛りだけやったら足りんやろうからこれ、足りんよな」
  「いいもんもってるわ」
(洗濯ばさみを用意し、乳首に挟む)
先生「一個や足りんからな、一個はどこや?ここか?これか」(もう片方にも挟む)
  「おぉ~ほうほうほうほう」
  「あぁ~凄いわぁ」(おしゃぶり開始)
  「おぉ~凄いなぁ んん?」
  「勇作見とるとなぁわしもどんどん暑なってきたわ」
(上半身をはだけさせたのち、勇作のケツをスパンキング)
先生「あぁお前ケツも最高やな」
勇作「あっ…あぁぁ…」(縄で口を塞がれているため声を出せない)
先生「凄いのぉ、んん?」
  「ええ眺めやないか」
  「おらこんなのもあんねんで」
(持ってきた他の縄を見せつける)
先生「なぁお前好きやったもんなぁ、毎回くるたんびにこれお願いしてるもんなぁ、んん?」
  「よしじゃあ今から縛いたるわ」
  「ほらどうや?いい感じになってきたやないか」
(下がっていた足を上に吊り上げ、足を4の字になるように固定する)
先生「なぁなぁなぁ?あぁん?どうなんや?いいやろ?ん?」
  「ええんやったら喘いでみてみぃや、ん?あぁん?」
勇作「暑い…暑い」
先生「あぁん?」
  「あぁ悪い悪い、せやんなぁこれがあったら喋られへんわなぁ」
(口の縄を外す)
先生「おぉどうや?これで人並みに喋れるやろ」
勇作「最高です…」
先生「何が最高なんや?」
勇作「縛りが…」
先生「あぁん?何が最高やて?」
勇作「縛りが最高です」
先生「せやんなぁ」
先生「本当勇作は可愛ええわぁ、んん~」(おしゃぶり再開)
勇作「あぁ…あぁ!あぁっ!」
先生「凄いなぁ…あぁん?」
  「挟んだままの乳首しっかり見えるで」
  「なんだ気持ちいいんか?」
(今度は股間を弄り始める)
先生「あぁ~凄いなぁ」
  「いっぱい出てるやないか」
  「あぁ~縛られてビンビンやんかぁ、んん?」
  「おい縛られてビンビンなんやろ?」
  「おぉ~ちょっと見してみろや」
(褌をずらしチンコを取り出す)
先生「あぁ~すげぇ」
  「お~たまらんわ、あぁたまらん」
  「あぁ~すげぇ」
  「あぁ~すげぇビンビン」
  「あぁビンビンやんか、ん?」
(フェラ開始)
勇作「あぁ…あぁっ!」
先生「あぁ~すげぇな、凄いなぁ」
  「あぁ~すげぇ、あぁもっとな」
(重りつき縄をチンコに結びつける)
先生「あぁ?どや?あぁ~すげぇ」
  「だんだんやらしくなるなぁ」
  「あぁ~すっげぇ」
  「おぉ!お~すっげぇ!ん~おぉすげぇなぁ~」
  「ええ感じやんか、すげぇパンパンやないか、なぁ勇作?」
  「こうしてほしかったんやなぁ?」
  「あぁすげぇ~チンコパンパンやないか」
  「もっときつくがええか?ん?」(おしゃぶり)
勇作「あはぁっ!…あっ!」
先生「次どこ責めてほしい?」
勇作「菊門を責めて欲…」
先生「ん?もっかい言えるやろ?」
勇作「菊門を…責めてほしいです。」
先生「人にものを頼むときはなんて言うんや?」
勇作「お、お願いします…菊門を責めてください」
先生「よぉし」(ディープキス)
勇作「んん…」
先生「あぁ、じゃあ待ってろ」(暗転)

(机の上に縛り付けられる勇作、先生は再びそこで飲酒)
先生「またいい縛りができたやないか」
  「見さしてもろうてから…気持ちようしてあげなんとなぁ」
(おしゃぶり開始)
先生「あぁ~、ん?さっきもビンビンやったやないか」
  「お前好きなんやろ?」
  「おぉ凄いなぁ、んん?」
  「こんなんあったら声が聴かれへんなぁ」
(口につけていたハチマキを外す)
先生「あぁ~すげぇなぁ」
  「ほんなら菊門もせめてやるか」
(褌を外し全裸になる)
勇作「あぁぁぁ…あぁ…」
先生「ほら自分で見てみぃ、むっちゃビンビンやんけ」
  「あぁ~こうされにきたんやもんなぁ、なぁ?」(チンコをしごく)
  「ほんなら勇作はこんなもんやったら足りへんのかな」
  「なぁ?もっと気持ちいいことしてやらなあかんわなぁ」
(先生、部屋にある棚を開け、アダルトグッズ一式入った箱を取り出す)
先生「まず何からいきましょ?」
  「なぁ~ んん? 可愛い勇作…」(ディープキス)
勇作「んん…んん…」
先生「ほんなら蝋燭からいきましょか~」
勇作「あぁ…あぁ…」
先生「なぁ?勇作くん、何が欲しいんか言うてみい」
  「あ?なんや?」
勇作「蝋燭…」
先生「蝋燭やんなぁ、蝋燭が欲しいんやんなぁ」
先生「これやろ?」(フェラ)
勇作「あぁ…あぁぁっ!あぁっ!」
先生「あぁ~すげぇ」
(先生、蝋燭に着火)
先生「ほぉら勇作くん、僕はおかしいか?のぉ勇作」
  「なぁどっから行くか?」
(腹にロウを垂らす)
勇作「あぁ!…あぁ!」
先生「あぁ…凄いなぁ」
  「あぁもっと声出して声」
  「もっと声出せよ」
勇作「ああああああああ!!!!!」
先生「あぁ~どうだ?気持ちいいやろ~」
  「ほら~だんだんチンコにくる、だんだんチンコにいくで」
  「あぁすげぇ~ほら」
  「ん?ほらめっちゃ凄いやろ」
勇作「あぁ~!あぁぁぁぁ!!!」(悶絶)
先生「あぁ~すげぇ」
  「なぁチンコこれぐらいにしといたるわ、またチンコ責めたるからなぁ」
  「なぁ?ここで待っとけ」
(先生、蝋燭の火を吹き消す)
先生「ほんなら…今から楽しいもんがあるなぁ」
  「ロープ足したるわ」
  「なぁ?どんな縛り方やったかなぁ」
  「こんなに小っちゃくなっちゃってよぉ」
  「今縛ったるから待っとき」
(足を固定するように縛る)
先生「よし!あぁ菊門がすげぇ見えてんぜ」
勇作「菊門をせめてください」
先生「せやんなぁ」
(菊門にローションを塗る)
先生「あぁん?気持ちええやろ」
  「あぁ~すげぇ、おぉ~すげぇ」(指を挿れる)
  「おぉ2本入ってるで2本」
  「あぁ~すげぇ」
勇作「あぁぁぁ…あぁ!」
先生「これいきますかー!」
(電動アナルパールを取り出し、ローションを塗る)
先生「あぁ~すげぇ」
  「あぁこっち顔見て」
  「何挿れられるか不安か?」
  「ほら、おぉ~すげぇ」(挿入)
勇作「あぁっ!…あぁ…」
先生「ん?おらもっと入ったで」
  「お~最後の一個や最後の一個」
  「あ?最後の一個欲しいか?」
勇作「欲しいです…」
(全部挿入)
勇作「あぁぁぁ…あぁっ!」
先生「おぉ~すげぇなぁ」
  「ほら勇作、はいこれ咥えてみぃ」
(リモコンを口に咥えさせる)
先生「はい咥えとかな、外れないように咥えとかな」
  「まだまだ足りへんからなぁ、こんなんやったらなぁ」
  「こんなエロい菊門やったらもう1本くらいいけるやろ」
(さらにバイブを菊門に挿入する)
先生「ほら~すげぇ」
勇作「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
先生「あぁ~ほら、あぁ~いい眺めやなぁ」
(菊門のアップ、2本のバイブがうねっている)
勇作「うあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
先生「あぁ~すげぇ」
  「おおいい感じでむっちゃ動いとるやんけ」
  「ほらお楽しみや…次はたっぷりかけてあげるからなぁ」
(再び蝋燭に着火)
先生「じゃあ足からいくか」
勇作「あぁっ!あぁぁぁぁぁぁ!!」
先生「あぁチンコにもかけるか」
  「乳首にもほら、乳首乳首」
  「あぁ楽しいなぁ」
勇作「あぁぁぁぁ!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
先生「あぁ気持ちいいやろ」
(しばらく蝋燭攻めを続けたのち、火を吹き消す)
先生「消えたと思ったやろ?」
(残った雫を再び垂らす)
先生「残ってたんだよ…」
先生「あぁ~すげぇ、誰かに見てもらいたいくらいやなぁ」
  「あぁめっちゃいい形やで、めっちゃいいやん、なぁ?」
  「白いのは未だに菊門中ひくひく動いてるもんなぁ」
  「あぁ~取ろっか?」
勇作「あぁ…あぁ…」
(2本ともねっとりと引き抜く)
先生「あぁすごいなぁ」
  「あぁまだまだやなぁ、すげぇトロトロや」
  「あぁ~すげぇ、あぁ~すげぇ絡みつく」(指を挿れ再び弄る)
  「あぁ左か、左のほうが感じんのか」
(左乳首にローター装着)
勇作「あぁぁぁ…」
先生「ん?あぁすげぇ、動けば動くほどやで」
  「菊門さんには…天狗の御利益もせぇへんとな」
  「あぁ、すっげぇなぁ」
(先生、天狗のお面をかぶり勇作の菊門に鼻を挿入)
先生「おぉ、そや、いいこと思いついた」
  「今からお前を生け花にしたるからな」
  「楽しみにしとけ」
(先生、勇作の股間に天狗のお面を乗せ一旦退場)

(床の間にちんぐり返しにされた状態で縛られた勇作)
先生「おぉ~よし!」
  「あぁいい絵になったやないか」
  「おぅ、生け花には水が必要か」
  「水入りしてやらんと花が枯れてしまうもんな?」
(注射器を用意し菊門に水を注入)
先生「ん?どうした?ほら挿入っていくぞ」
勇作「あぁぁぁぁ・・・」
先生「ほら綺麗に咲くようにな水を入れなあかんからな」
勇作「あぁっ…うぅっ…」
先生「まだやで、まだ」
  「あぁ全然全然」
  「あぁまだやでまだ」
勇作「うあぁぁぁぁ…うぅぅぅぅぅぅ…」
先生「こんだけあったらな花も枯れんやろ、なぁ?」
  「これで、花も綺麗に咲くんや」
(菊門に花を挿す)
勇作「あぁぁぁ…うぅぅ…うぅぅ…」(悶絶)
先生「なぁ凄い綺麗やないか」
  「花をパーっと飛ばしてみぃ」
  「ほら、行けよ」
(菊門から花を飛ばし、水を大噴射)
先生「おぉ~立派に水が吹けたやないか」
  「おぉ美しかったのぉ」
(先ほどの花を口に咥えさせる)
先生「さらに美しくなったやないけ」
勇作「うぅ…うぅ…」(暗転)

(先生入室、勇作は用意された布団で毛布をかぶっている)
先生「お前も少しは疲れたんじゃないのか?」
  「なぁ?どれ!」
(毛布を勢いよくはがす、縛られた勇作再登場)
先生「なぁ?しかし…いい体だ」
(先生、着物を脱ぎ自身も褌一丁になる)
先生「あぁ勇作…」
  「はぁ~可愛いなぁ~んん~」
(しばらくおしゃぶりをしたのち、口のハチマキを外す)
先生「すげぇ顔やな…」
  「勇作ほらしゃぶらんか、しゃぶってみぃ」
(ふんどし越しにお互いの股間をしゃぶる)
先生「あぁ~すげぇ勇作」
  「ほらビンビンだよ」
  「あぁ~すげぇ綺麗だな」
  「はぁ~すげぇ」
  「ほら、見えるか?」
(先生、勇作の体を起こしフェラさせる)
先生「あぁ~すげぇいい」
  「おぉ~すげぇ勇作気持ちいい」
  「あぁ~すげぇ気持ちいい」
  「あぁ~すげぇいい」
(勇作をちんぐり返しにして褌を外し、一旦暗転)

(先生、勇作にまたがりフェラさせる)
先生「あぁ~気持ちいい~」
  「あぁ~すげぇ」
  「いやぁ気持ちええわ~」(おしゃぶり)
勇作「あぁぁぁ…あぁ…」
先生「あぁ~すげぇ」
  「挿入れていいか?」
  「おぉ~すげぇ」(挿入)
  「おぉ~気持ちいい」
  「おぉ~すげぇ気持ちいい」
  「気持ちいいわ~」
勇作「あぁぁぅ…あぁぁぁぁ…」
先生「勇作激しくいくぞ?ええか?」
(ガン掘り開始)
勇作「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
先生「あぁ~気持ちいい、すげぇ…」
  「おぉ~すげぇ、あぁ~すげぇビンビン」
  「あぁすっげぇ最高だよ…」
(勇作に背後から抱き着きディープキス&しごき)
勇作「んん…んん…」
  「あぁん…イク…イク…あぁんイク!」
  「ああああああああああああ!!!!」(射精)
  「あぁんっ!あぁ…あぁ…」
先生「すげぇ…すげぇ…」
  「あぁ~すげぇ」
  「あぁ四つん這いになれよ」
  「おぉ~すげぇ」(バックで挿入)
  「あぁすげぇ気持ちいい」
  「あぁすげぇ、あぁ気持ちっ!」
  「すげぇ気持ちいい」
勇作「あぁぁぁぁ…」
先生「あぁ勇作!俺もイキそう!」
  「あぁイキそう…うぅ出る出る出る!!!!」
  「ううっ!うっ!あぁっ!あぁ…」
(勇作のケツに射精)
先生「はぁご苦労だったなぁ」
  「喉でも乾いただろ?これでも飲んで帰るんだな」
(酒を取り出し、精液のついた自分の指でかきまぜる)
先生「ほら起きろ」
(勇作を起こしその酒を飲ませる)
先生「また呼んでほしいか?」
勇作「また会いたい…」
(二人は幸せなキスをして終了)

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