書き起こし:赤いいじめ 絶好調

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
Jump to navigation Jump to search

(OP、街中をたたずむTATSUYA)
(1人携帯をイジるSHIRO、そこにTATSUYAが入ってくる)
TATSUYA「あれ、SHIROだけしかいないの?」
SHIRO「うん」
TATSUYA「他はどこ行ったの?」
SHIRO「風呂」
TATSUYA「マジで?…まいっか!SHIRO、なんかさあ部屋つまんねーからぁー、こっち来ちったわぁ…なんか何もする事無いんだもん、つまんなくね?」
SHIRO「つまんないね」
TATSUYA「なにやってんの?エロサイトでも見てんの?」
SHIRO「(笑)」
TATSUYA「(笑)違う?何やってんだよ〜」
SHIRO「メール」
TATSUYA「マジメちゃん」
TATSUYA「なにやってんすか?」
SHIRO「メール」
TATSUYA「メール?誰にメールしてんの?」
SHIRO「友達と」
TATSUYA「マジで?なんか、つまんねぇよなんか暴れようぜ」
TATSUYA「暴れ…何する?なんか俺プロレスやりてぇんだけど、やる?」
TATSUYA「なんか、さぁ〜ちょっうぜぇんだけどよぉなんか」
TATSUYA「なんか知らねえけどさあなんかう、…怒られてばっかりなんだぁ」
SHIRO「あぁ…ふふっw」
TATSUYA「だからさぁ…今ストレス溜まってんだよね、うーん…なんかやろうぜ」
SHIRO「なにやる?」
TATSUYA「プロレスできる?」
SHIRO「できない…」
TATSUYA「なに、マジで?…ははははwww」
SHIRO「ははは…w」
TATSUYA「なんだよお前!おかしくねぇ!?なんか、どうしたの?なんか、エロサイトやってたべ?だはぁwぜってえそうだよ!」
SHIRO「違う違う…」
TATSUYA「お前怪しい、ちょっと見してみ携帯」
SHIRO「いやぁ…」
TATSUYA「なんで見せらんねえの?お前…見せろや」
SHIRO「やだよ…」
TATSUYA「見せろよ、なんで見せらんねえんだよ」
SHIRO「あははw」
TATSUYA「ははは…w見せろっつってんじゃん」
(携帯を差し出すSHIRO)
TATSUYA「誰とやってたんだか知らねえけどよぉ…(携帯を開く)」
TATSUYA「ふふっ…wちょっ…wあれ、これなに?どうやんの?つうかダイヤルロックしてるな?お前。すっげえ最悪(携帯を投げる)」
SHIRO「ハハハw」
TATSUYA「まいいや。つかもうムカつくよほんと…」
SHIRO「ハハw」
TATSUYA「つーかさーあ、あいつ、なんだっけ?KURATA?」
SHIRO「KURATA」
TATSUYA「KURATAうざくね?あいつぅ…マジで…一々うるせえんだよやることなすこと」
TATSUYA「やろうぜ?マジで」
SHIRO「なにをだよ…」
TATSUYA「ちょっとなんかさあ、やろうぜ?なんか布団なんか入ってんなよお前さぁ…」
SHIRO「もう眠たいんだよ…」
TATSUYA「眠たいじゃねえだろ?だってさあ修学旅行だぜ?なんかさあ折角やんなきゃ意味無くね?なんか暴れ、なきゃ…思い出いっぱい作ろうぜ?(青春)思い出。なんかやろうよ」
TATSUYA「じゃあーなんか負けたらー、とりあえず…なんか技掛けて」
SHIRO「あぁ、いいよ」
TATSUYA「俺も、掛ける(笑)」
SHIRO「(笑)」
TATSUYA「あれ待って?俺何言ってるかわかんない」
TATSUYA「うーんじゃあs…あー俺が、負けたら、あのお前が好きなようにしていいけど、俺が勝ったら、俺の言う通り」
SHIRO「うん」
TATSUYA「いいな?」
SHIRO「わかった」
TATSUYA「じゃあいくよ?最初はグー、じゃんけんポイ」
(TATSUYAチョキ、SHIROパー)
SHIRO「あぁ…」
TATSUYA「おっしゃあーい!!(SHIROに飛びかかる)ぬあっ!」
SHIRO「うっ…やだ…」
TATSUYA「殺す…(殺意)」
SHIRO「うああ…」
TATSUYA「あっ…スゥー」
SHIRO「うっ…」
SHIRO「ウッ・・・アァ・・・」
TATSUYA「苦しい?苦しい?苦しい?」
SHIRO「ぐるしい…」
TATSUYA「つーかなにやってんの…?」
SHIRO「アッ!ハァ・・・」
TATSUYA「暴れんなよお前!ゆう…」
SHIRO「アッ!」
TATSUYA「約束だろ?」
SHIRO「アッ・・・」
TATSUYA「約束だろ?なに暴れてんの?」
(そこにKURATA先生が見回りに来る)
KURATA先生「ほら皆寝てるかー?」
TATSUYA「ギブかー?」
SHIRO「ギブ、ギブ、ギブ」
KURATA先生「おいおいおいTATSUYAこの部屋じゃないだろ!ほら自分の部屋に帰れ!おらぁ(はたく)ほらぁ…」
TATSUYA「うっせーんだよ来んなよ一々よお…」
KURATA先生「ここじゃない…ほらSHIROもなにやってんだホラ!」
TATSUYA「なんなんだよ…」
KURATA先生「帰れ、ほらもう隣だろ!部屋は…」
TATSUYA「いや、なん、なんで、行かなきゃいけねえんだよ…」
KURATA先生「まったくもう…」
TATSUYA「俺は、だってつまんねえんだもん…」
KURATA先生「なに?」
TATSUYA「つまんねえからこっち来てんの」
KURATA先生「なんだよ…」
TATSUYA「なに?」
KURATA先生「早く、早く着替えろw」
TATSUYA「え?着替えろじゃねえよめんどくせえよ」
KURATA先生「え?」
TATSUYA「なんで着替えなきゃいけねぇんだよ」
KURATA先生「だから風呂入ったらお風呂入っ、風呂入ったら浴衣に着替えるんだよ」
TATSUYA「うるせんだよ…(KURATA先生に掴みかかる)うるせえお前、調子こいてんなお前?調子こくなってお前」
KURATA先生「お前…生徒のクセして…あ?」
TATSUYA「生徒とか…」
KURATA先生「(笑い)」
TATSUYA「関係ねえだろ生徒なんて…あ?」
(KURATA先生を持ち上げるTATSUYA)
KURATA先生「ちょっ、ちょっとちょっと待ってなになになにやる!?なにやる!?なにやる!?」
TATSUYA「SHIRO!SHIRO、そっち抑えろ」
KURATA先生「おい、SHIRO!SHIRO!やめろほら!」
TATSUYA「お前うるせえんだよ調子こくなよ、おい」
KURATA先生「お前、教師になにをやってんだよ…」
TATSUYA「調子こくなよ?ん?調子こいてんじゃねーお前教師だろ?教師がなにしていいんだ?じゃあ。教師になん、教師だったらなんでもしていいのか?」
KURATA先生「ひがう(違う)」
KURATA先生「お前TATSUYA…」
TATSUYA「うるせえ!」
KURATA先生「ふざけんなよおい、あ?」
TATSUYA「うるせえ」
KURATA先生「あ?あ?」
TATSUYA「ちょお前これ取れ、紐」
KURATA先生「おいおいおいおい、おい、どこ触ってんだおいおい!ふざっ、おい!SHIRO!おい!SHIRO!おい!なに、どこ触ってんだよおい!」
KURATA先生「SHIRO!おいなに、どこ触ってんだよおい!」
TATSUYA「触ってね…なんだよ溜まってんだろ?先公よおおい」
KURATA先生「溜まっ…」
TATSUYA「溜まってんだろ?」
KURATA先生「お前…なにやってんだよおい!」
KURATA先生「おい!おいおいおい」
TATSUYA「縛ったれ、それで」
KURATA先生「お前SHIROもふざけるなよおい!おい」
SHIRO「エ゛エ゛ン゛!」
KURATA先生「TATSUYAほら、」
TATSUYA「あっお前、それで…」
KURATA先生「修学旅行だからってなあ!」
TATSUYA「いいよ、やんな」
KURATA先生「こんなんお前…」
TATSUYA「うるせえ」
KURATA先生「お前ら…なんだよおい!TATSUYA!」
TATSUYA「なんだよじゃねえだろおめえよお…」
KURATA先生「あ?あぁ!?」
TATSUYA「えっ普段よお散々よおなぁ」
KURATA先生「おいおいおい!お前…おい!」
TATSUYA「いい事してんだろお前よぉ…」
KURATA先生「あぁん!?なんだ!?」
TATSUYA「えぇ?どんな面下げてんだ?いつも」
KURATA先生「普段からもう…」
TATSUYA「えぇ?」
KURATA先生「生意気だと思ってたらなあおい!えぇ!?」
TATSUYA「親の前でいつもなんだ?お前いい面こきやがって」
KURATA先生「なにを言う…」
TATSUYA「その面をなぁ…」
KURATA先生「ほっ、ほらSHIROもなにやってんだよお前!」
TATSUYA「早くしちまえこんなやつ」
KURATA先生「TATSU、TATSUYAほらぁ!あはん、自分の部屋に帰りなさい!」
TATSUYA「うるっせえ」
KURATA先生「あーあーあーあーもうお前、プロレスごっこはなあ!プロレス…」
TATSUYA「プロレスごっこじゃねえんだよおらぁ…」
KURATA先生「(笑)」
TATSUYA「お前ムカつく」
KURATA先生「おい!おい、反則技だぞこれは!おい」
TATSUYA「反則だって…」
KURATA先生「SHIROは、SHIROお前もSHIROも…(笑)」
TATSUYA「早くしなよ(笑)」
KURATA先生「TATSUYA(笑)おい!笑っちゃった…(素)」
TATSUYA「わやお前、笑いたてんなよお前(笑)」
KURATA先生「TATSUYA(笑)笑い事じゃねぇぞこれはオイ!」
TATSUYA「笑ってんなよオイ(笑)おーおー笑い事じゃねぇよ」
KURATA先生「オイ、オイ、教師にこんなことしていいと思ってるのか!」
SHIRO「ヘイ、縛った」
TATSUYA「おい、じゃあお前…」
KURATA先生「TATSUYA、TATSUYA、TATSUYA…」
TATSUYA「足、足足足足…今度は足」
KURATA先生「おいおいおい…おいぃ!おい…」
TATSUYA「わああぁ~~~…すーげえ姿だよな」
KURATA先生「ちょっと待てよお前こんなこと…」
TATSUYA「お前これ写真撮ってやろうか?写真撮って学校にバラ撒いてやるよ」
KURATA先生「ふざけ…冗談じゃないよほんとに!」
TATSUYA「冗談なんてないよ」
KURATA先生「おい、おいおい」
TATSUYA「なにが冗談なんだ?おい」
KURATA先生「おい、え?どこ触ってんだおい」
TATSUYA「え?どこじゃねえだろおい」
KURATA先生「おい、え?」
TATSUYA「感じんだろ?」
KURATA先生「んん、ん~…」
TATSUYA「(笑)」
KURATA先生「感じるかってぇおい!」
TATSUYA「お前面白い奴だなあほんとに…」
KURATA先生「ごめん…w(小声)」
TATSUYA「どっちなんだよw」
KURATA先生「ちょwちょっと待ってwおいwちょ待ってw」
TATSUYA「どっちだよ」
KURATA先生「TATSUYA、ふざけんなよ、おい!w」
TATSUYA「ふざけんなよじゃねえだろ」
KURATA先生「なにをやってんだよwwwSHIROお前w」
TATSUYA「え普段なにやってんの?普段なにどうや、どうやるの?ねえ」
KURATA先生「こんなことやるかよ!おい」
TATSUYA「いやいややるかよじゃねえだろお前なんか好きそうな顔してんじゃねえか普段からよぉ」
TATSUYA「あぁん?」
KURATA先生「やめろって」
TATSUYA「普段から生徒イジメてなに楽しんでんだ?」
KURATA先生「やめろって…w」
TATSUYA「今度イジメられてどうだ?」
KURATA先生「えぇ?w」
TATSUYA「おい、楽しいか?」
KURATA先生「楽しいもんかい!」
TATSUYA「楽しいだろお前普段イジメてんだからよぉ逆だってたまにはいいじゃねえかよ」
KURATA先生「ほどきなさい!ほどきなさい!ほどきなさい」
TATSUYA「ほどきなさいじゃない、自分でほどいてみ?ほどけるもんならほどいてみろよ」
KURATA先生「ふざけ…ほどけるか…」
TATSUYA「あ?ほどけねえのか?」
KURATA先生「う…ほどいてよ…」
TATSUYA「どうだ?乳首感じるか?」
KURATA先生「ほどいてください…もうほどきなさい!」
TATSUYA「感じるのかよ?」
KURATA先生「ほどきな…wやめてく…w」
TATSUYA「感じんのか?」
KURATA先生「やめろやめろやめろおい」
TATSUYA「やめろじゃねーよ…」
KURATA先生「wwwやめw」
TATSUYA「やめろじゃねーだろw、気持ちよさそうじゃん随分」
KURATA先生「ちょっと待ってwちょっwそこはやめろwそこはやめろw」
TATSUYA「ここはよ、どこならいいんだ?だったら」
KURATA先生「いややめいやwそこもやめろ、あそこもやめろ、TATSUYAほどきなさい」
TATSUYA「どこならいいんだよ?」
KURATA先生「ほら、SHIROも…」
TATSUYA「SHIROもなんかイジってやれよ」
KURATA先生「何を見てるんだ!おいw」
TATSUYA「SHIRO…wお前ちゃんと足抑えろよお前なにやってんだよ」
KURATA先生「SHIROもw」
TATSUYA「お前いじくり回してやれ」
TATSUYA「へ~~~なんか…」
KURATA先生「やめろwやめなさい!やめなさいwおい」
TATSUYA「普段あんななあなんか…服装なのになあ、脱いだらそうでもねえよなあ?お前な?」
KURATA先生「なにを言う…」
TATSUYA「なあ?」
KURATA先生「教師にこんな事していいと思ってるのかおい!」
TATSUYA「ああ全然いいよ。俺なにしたっていいと思ってるよ」
KURATA先生「お前、普段からこんな事してんのか?」
TATSUYA「あ?」
KURATA先生「おい、ちょっ!おいどこ触ってるんだよおおい!」
TATSUYA「チンコ触ってやれ」
KURATA先生「やめろって…」
TATSUYA「SHIRO」
KURATA先生「SHIRO!SHIROやめろ!なっwどこ触ってるんだ…w」
TATSUYA「お前好きか?こういうのw」
KURATA先生「SHIROやめなさい!wおいwSHIRO!SHIRO!おい」
TATSUYA「どうだどうだどうだ?感じるか?」
KURATA先生「ふざけるなってそんな!」
TATSUYA「感じるかって黙れよ」
KURATA先生「そんな教育した覚えはないぞほんとに!」
TATSUYA「皆に聞こえるぞ黙れ?黙れ?」
TATSUYA「おい、気持ちいいんだろ?」
KURATA先生「ふざけるなよ…」
TATSUYA「気持ちいいんだろ?黙れよ」
KURATA先生「んんやめなさいやめなさい…」
TATSUYA「他の先公に見られてもいいのか?」
KURATA先生「ダメ、どこを触ってるんだSHIRO」
TATSUYA「他の、他来るぞ?騒ぐとよ」
TATSUYA「静かにしろ」
KURATA先生「ちょっ…」
TATSUYA「分かったか?いいのか?こんな醜い姿見られていいのかお前?」
KURATA先生「ん、んん…それは、ちょっと…」
TATSUYA「よくねーだろ?だったら黙ってろよ」
KURATA先生「やめろ」
TATSUYA「だったら黙ってろよ。な?」
TATSUYA「どこが感じるんだよ、おいどこが感じんだよ」
TATSUYA「どこが感じんだよ?」
KURATA先生「やめなさい」
TATSUYA「どこが感じんだよいつまでもそんな騒いでんなよ。大人なんだろ?もう。な?」
TATSUYA「しっかり教育受けてきたんだろ?だから俺らに教育してんだろ?ちげーか?」
KURATA先生「そんな教育した覚えは…」
TATSUYA「な?お前はどうされたか知らねーけど、普段俺をイジメてんだからさ、ガタガタガタガタ言ってんだからさ」
TATSUYA「あん?好きな事してみ?お前」
TATSUYA「チンコ感じんのか?感じてねーみてえじゃん」

~事後~
TATSUYA「KURATA先生、」
TATSUYA&SHIRO「見回り、ご苦労様で~す」
SHIRO「ご苦労様でーす(小声)」
(お尻を抑えながら部屋を後にするKURATA先生)
TATSUYA「ああ、先生先生、パンツパンツ!ああ…先生パンツー!」
TATSUYA「あ怒んないでよ…(笑)」

SHIRO (18才)
KURATA先生 (24才)
TATSUYA (18才)