書き起こし:BABYLON STAGE 07 運動男児 SLAVE

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「本物の男を拾ってきたぜ」
「(ナグラの体に鞭を打ちながら)よし。まず足から縛る」
ヨシダ「はい」
「結構すやすやと眠ってるようだな」
「起きないうちに、しっかり縛っとくんだぞ」
ヨシダ「はい」
「大丈夫か?」
ヨシダ「大丈夫です」
「手のほう縛れ」
「(ディルド?で叩きながら)まだ起きてないようだな…たっぷり可愛がってやるぜ」
「ヨシダ、じゃ蝋燭…まず蝋燭責めからだ」
「たっぷりと垂らしてやる…胸のあたりにな」
(ここで謎の笑い声が聞こえる)
(起きるナグラ)
ナグラ「アッ!…アッ…」
「気付いたようらしい…」
ナグラ「アーッ、アッ、ア゛ァアッ!…アーッ…アツイ…アー!アーツィ!アツィ…やめてくれ、やめろー…やめろぉ!…アツイ…アー!これは何だ!?アー!ア゛ー!アー…」
(体を動かそうとするナグラ)
「うるせぇ!どぐす、じっとしとくんだよ!(鞭一発)」
ナグラ「アーッ!アーッ!」
(ナグラの首をディルド?で押さえつける)
ナグラ「ウーッ…ンンッ…アッ!アッ…」
ナグラ「ここはどこだ!?何をすんだ!?(迫真)」
「うるせぇ!黙るんだよ(鞭一発)」
「お前は犬奴隷として、飼われてきたんだ!(鞭一発)」
ナグラ「アー…飼われた!?」
「そうだよ(押さえつけ)」
ナグラ「アアー…」
「その口の利き方を、改めないと!(鞭一発)"飼われたんですか?"と言え!(鞭一発)…"飼われたんですか?"と言え!(二回目)(鞭一発)」
ナグラ「やめろ!」
「何がやめろだ(押さえつけ)」
「謝れ。(鞭一発)"すいません"と言え!(鞭一発)」
ナグラ「やだ!」
「言え!(鞭一発)」
ナグラ「やだ!」
「これでもか!(鞭一発)」
ナグラ「やだ!」
「仕方ないな…たっぷりとこういたぶってやるぜ(チンコを触り始める)」
ナグラ「アー…やめろー…」
「"やってください"と言え」
ナグラ「やめろー…やめろー…アァ…アァー…」
「"やってください"と言え!(二回目)」
ナグラ「手錠を離せ!」
(いよいよ全裸に剥かれるナグラ)
ナグラ「ア゛ァ!…アァ…アー…」
(鞭六発、チンコにカメラが行く)
ナグラ「ワァー…ワァー…アァッ!…アーイテ…ンン…アアッ!」
(挿入体勢にされるナグラ)
ナグラ「アァ…(鞭一発)」
「お前の名前を言え(鞭一発)」
ナグラ「やだ!」
「チッ、しぶとい野郎だな!(鞭一発)…よし、(尻に鞭一発)ケツにぶち込んでやる。ヨシダ」
ナグラ「やめろ!やめてくれ!」
「うっせんだよー」
(尻穴を触られる)
「オーラどうだどうだいいだルォ?」
ナグラ「アー…」
「とってもいいだろう!」
ナグラ「アー…やだやめろー!」
「"気持ちいいです"と言え!」
ナグラ「やだー…やだー…やめてくれ!…アー…アアッ…」
「お前は処女か?」
ナグラ「アアアーッ…やめろー」
「どうだヨシダ入り具合は?」
ヨシダ「締まりいいっすよ」
ナグラ「やめて、やめてくれー(棒読み気味)イテテ(素)」
「使ったことありそうか?」
ヨシダ「いや、全然なさそうですよ」
ナグラ「アー…アー」
「たっぷりとこの味を思い知らせてやる…」
ナグラ「アー」
「閉じ込めてんじゃねーよ!」
ナグラ「アー…アッ…」
「お前これでも男かよホラ」
ナグラ「アー…アァー…アー…アァー…アアアァー…アー…アー…アアアアアアアアー…アー…アー…」
「どうだいいか?」
ナグラ「アアアー…」
ナグラ「やめろー…やめてくれ」
(鞭一発)
ナグラ「アイテッ(素)」
ナグラ「アッ…アーッ…アッ…」
「よし、あの道具持って来い」
(拡張器?を持って来る)
「目いっぱいに開くんだぞホラ」
「中を拝ませて貰うんだぜ」
(カメラが開かれた尻穴にズームする)
「もっとだよ。もっと開くんだよ」
「目いっぱいに開くんだよホラ」
ナグラ「ァー…アー…アー…アァー…アー…アァッ!」
「かてぇんだよホラ」
ナグラ「アァーアー…アー…アー…アー」
(カット。口を塞がれるナグラ)
ナグラ「ンンー」
「まだ強情張る気か?」
ナグラ「ンンーッ…」
「何とか言ってみろホラ!」
ナグラ「ンンッ!」
「(鞭一発)従う気になったか?どうだ!…(鞭一発)名前を言え」
ナグラ「ナグラ、イチロウ…」
「何だと!?」
ナグラ「ナグライチロウ…」
「歳は?(鞭一発)」
ナグラ「21…」
「21…(鞭一発)」
「(チンコを触りながら)おい、こりゃ何だ?…言え!」
(チンコに鞭一発)
ナグラ「うおぅっ!?」
「言え。何だここの名前は?…何だ!?」
ナグラ「ちんぽです…」
「よし…(鞭一発)(乳首を触りながら)これは何だ?…ここは何だ?」
ナグラ「乳首です…」
「よし…(鞭一発)お前のチンポがふにゃふにゃじゃねーかよホラ」
ナグラ「ンー…」
「勃ててみろよホラ。でかくできるか?…できるか!?」
「どうだ!?」
ナグラ「できます…」
「よし…じゃあお前の手でやってみろ…やってみろ!」
「早くやれオラ!(鞭一発)」
ナグラ「やります…」
ナグラ「ゲフッゲフ!」
「遅いんだよ早くやるんだホラ!」
ナグラ「ゲフッゲフ!(二回目)」
「咳してんじゃねーよ…早くやれオラ!」
「まだかよ!(鞭一発)」
「オラ!(鞭一発)」
「でかくなったら…(早口のため聞き取れず)(鞭一発)」
ナグラ「アァー…」
「どうだ?」
(ナグラの呼吸と金属音が続く)
(ローションを垂らすナグラ)
「どうだ?(鞭一発)」
「よしじゃ手どけてみろ…手どけてみろ?」
(最後は捕獲兄貴がナグラのを扱く)
「ホラどうだよオラ!」
「お前は今日これでイかないと家には帰れないぞ?」
(両者とも無言が続く)
ナグラ「ンン…ンーッ…ンーッ!ンンッ!(射精)ンー…ンッ、ンーッ、ンッ、ン、ンッ…」

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