書き起こし:BABYLON STAGE 08 性情学園 野球部編

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(キャッチボールをする田村(嫉妬男)と郷田(GUD))
郷田「歩いてんじゃねーぞ!」
郷田「交代!交代」
(田村とキミヒコが交代する)
郷田「お前何でそんなボールも捕れねぇんだよお前よぉ!」
田村「何やってんだよオイ!」
郷田「早くしろよお前よぉ!(半笑い)(キミヒコのケツにボールを投げる)」
田村「ヘイ」
郷田「お前何やってんだよぉ!オイ!」
郷田「早く取れよ。片付けろ」
キミヒコ「はい」
(ボールを片付けるキミヒコ)
キミヒコ「終わりました」
(ケースを蹴り、ボールをぶちまける郷田)
(またボールを片付けるキミヒコ)
キミヒコ「終わりました」
郷田「お前よくそんなので野球やってるよな。なぁ。やめろ」
(またケースを蹴飛ばす郷田)
田村「片付けとけ」
(郷田に近づくキミヒコ。何かを嗅がせ眠らせる)
田村「オイ何やってんだよ!」
(田村にも何かを嗅がせ眠らせる)
(場所が変わり、室内へ)
キミヒコ「貴方たちは、よくも、あれだけ僕をいじめてくれましたね。これから、そのお礼をたっぷりさせて貰いますよ…」
(キミヒコのしたり顔)
(二人を拘束し、弄るキミヒコ)
キミヒコ「あぁ美味しい・・・美味しい味」
キミヒコ「僕だけのものだ…あぁ美味しいとってもおいしい…」
キミヒコ「なんて美味しいんだこんなに…」
キミヒコ「あぁ美味しい…」
(田村、目覚める)
田村「お前、何やってんだよ!?」
田村「ここはどこだお前!」
田村「郷田!郷田、起きろ!郷田!郷田!」
キミヒコ「×××たら起こしてください」
田村「郷田!起きろ!」
(郷田、目覚める)
郷田「うぅ、ここはどこ…?」
郷田「キミヒコお前、こんな変態だったのか!」
キミヒコ「変態?…これのどこが変態なんですか?」
(ナイフを突きつけるキミヒコ)
キミヒコ「貴方たちは私の奴隷なんです」
キミヒコ「これから、貴方たち二人に愛し合って貰います」
キミヒコ「まず、お互いにキスをして下さい」
郷田「やだよ(笑)」
田村「何言ってんだこの変態野郎!」
郷田「変態(笑)」
(キミヒコ、郷田をバットで殴る)
郷田「痛て(時間差)」
郷田「田村、仕方ない」
(愛し合う二人)
キミヒコ「もっとお互いに、舌を、絡め合わせてください」
キミヒコ「今度は、お互いのモノを触り合って、大きくして下さい」
郷田「やだよ(笑)」
田村「ふざけるなお前!」
(キミヒコ、また郷田をバットで殴る)
郷田「いて(半笑い)」
キミヒコ「さぁ早く」
郷田「ハァ…やってやるよ」
(お互いのモノを触り合う二人)
キミヒコ「それじゃあ、今度はお互いの味を・・・試してみて下さい」
郷田「やだよ(笑)」
田村「そんなことできるわけないだろぉ」
(二人をバットで叩くキミヒコ)
田村「(無反応)」
郷田「いてっ!」
キミヒコ「さぁ早く」
キミヒコ「それじゃあ、郷田さんが、田村さんのを…さぁ早く」
郷田「分かったよ・・・」
(田村のモノをしゃぶる郷田)
キミヒコ「味の方はどうですか?」
郷田「味なんかあるわけねぇよ。バーカ。」
キミヒコ「そしたら美味しくなるまで舐め続けて下さい」
郷田「ハァ・・・」
キミヒコ「どうですか?美味しくなりましたか?」
郷田「美味しいよ…」
キミヒコ「それじゃあ今度は、田村さんが、郷田さんのを、試してみて下さい」
(郷田のモノをしゃぶる田村)
キミヒコ「どうですか味の方は?」
田村「美味しいよ…」
キミヒコ「それは良かった。」
キミヒコ「お互いの味はもう分かりましたね」
キミヒコ「では次に、私の味を、試さして貰いましょう」
キミヒコ「歯を立てたり、美味くなかったりしたら、このナイフが、喉に突き刺さりますよ?」
(キミヒコのモノをしゃぶる郷田)
キミヒコ「もっと舌を使って…」
キミヒコ「上手いですよ」
キミヒコ「そうもっと」
(今度は田村がキミヒコのモノをしゃぶる)
キミヒコ「そう、なかなかいいですよ」
キミヒコ「もっと強く、もっと奥まで。そう」
キミヒコ「どうでしたか私の味は?聞いてるんですよ?」
田村「美味しかったよ…」
キミヒコ「そうですか」
(拘束を外すキミヒコ)
キミヒコ「じゃあこれから、あなた方の、身体を、隅から隅まで、たっぷり拝見させて頂きましょう。ユニフォームを全部脱いで下さい」
キミヒコ「さぁ早く」
(言われたとおり脱ぐ二人)
キミヒコ「ここに四つん這いになって下さい。さぁ早く」
(四つん這いになる)
キミヒコ「いいお尻ですねぇ」
(お尻を舐めるキミヒコ)
キミヒコ「あぁ~いいお尻だ…美味しいお尻だ…」
キミヒコ「いいお尻だ…あぁ~とっても美味しい…」
郷田「なぁ頼む、もう帰してくれよ…」
田村「本当だよ。お願いだ、帰してくれ…」
キミヒコ「もうちょっと我慢していてください」
キミヒコ「あぁ~いいお尻だ…美味しいお尻だ…とってもいい…」
(田村に挿入するキミヒコ)
キミヒコ「あぁ~いい…いいお尻だ…あぁ~すごい締まる…すごいいい…あぁ~いい…いい…」
田村「お願いだからやめてくれよ、もう」
キミヒコ「うるさい…あぁ~いい…あぁ~なんていいんだこんなに…あぁ~気持ちいい…あぁ…」
(キミヒコ、今度は郷田に挿入)
キミヒコ「あぁ~こっちもいい…」
郷田「イタイヨ・・・(棒読み)」
キミヒコ「あぁいい…あぁいい…あぁいい…」
(場面転換)
キミヒコ「それじゃあ、僕の前で愛し合って下さい」
キミヒコ「愛し合って下さい?」
郷田「しょうがねぇなぁ…」
(愛し合う二人)
キミヒコ「舐めてよ早く」
(田村が射精。なぜか画面が青色になる)
キミヒコ「たっぷり出ましたねー。イキましたねー。いいですよー。その調子ですよー?」
キミヒコ「さぁ今度は郷田さんが出す番ですよ…さぁ早くやって下さい」
キミヒコ「さぁ早く出して…」
(郷田も射精)
キミヒコ「たっぷり出ましたねー。良かったですよー」
郷田「もう帰っていいだろ?」
キミヒコ「まだです…まだ僕がイッてないじゃないですか」
キミヒコ「さぁ早く、僕をイカして下さい」
郷田「えぇ…」
田村「分かったよ」
キミヒコ「良いですよ…」
キミヒコ「待っててください…私のミルクを、たっぷりと浴びせてあげますよ…」
(射精するキミヒコ)
郷田「もう帰してくれるだろ?」
キミヒコ「まだです、もうちょっと待っていて下さい…もう少しだけ大人しくしていて下さい」
(二人を縛るキミヒコ)
(キミヒコ、誤ってナイフを郷田に刺してしまう)
郷田「いて!いてぇ!」
田村「オイ、何やってんだよ!?」
(郷田の血を舐めるキミヒコ、)
(キミヒコ、またナイフで郷田を切りつけ、ついには田村までもを切りつけてしまう)
(田村の血を舐める)
キミヒコ「あ~美味しい…」
キミヒコ「あ~美味しかった…」
キミヒコ「これで、貴方たちを解放してあげますよ」
(二人の縄を解く)
郷田「てめぇこの野郎!…ア゛ァ!」
(郷田、ナイフを腹部に刺され死亡)
田村「お前何やってんだよ…」
キミヒコ「この現場を見られたからには…貴方にもこの世にいてもらっては困りますよね…」
田村「やめてくれ…」
(田村、背中にナイフを刺され死亡)
キミヒコ 「あぁ...勿体ない...」

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