書き起こし:BABYLON STAGE 26 少年サスペンス 第一章「不良少年」

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(帰り道、不良二人に出くわしてしまう少年)
淳一「おい」
淳一「おい、何避けてんだよ」
少年「そんな事ないよ、用事があるからちょっと急いでて…」
晃司「おいちょっと待てよ」
淳一「おい用事ってなんだよ?急ぎじゃねぇだろ?」
晃司「おい一緒に遊ぼうぜ」
少年「今日は…いいや」
淳一「ちょっとおい」
晃司「じゃあいつならいいんだよ?」
少年「ちょっとやめ…」
淳一「おうお前なんか、なんいつもより、なんかいい服着てんじゃねぇかよーお前ちょっとこれよこせよお前」
(服を脱がし始める二人)
晃司「おい俺達にもくれよ」
淳一「おうくれよ」
少年「やだよ…」
晃司「いい服じゃ~ん?」
淳一「いいよ俺下のズボンでよ~」
少年「やだよ!」
淳一「よこせよお前~」
少年「やだよ…」
晃司「いいじゃねぇか俺達は恥ずかしい思いする訳じゃないんだからよ」
淳一「そうだよ」
少年「そういう事じゃなくてさ…」
淳一「よこせよおい~」
少年「いい加減にしてよ!」
晃司「お~威勢がいいじゃねぇかよ」
淳一「おー気にいんねーなーおいオラ」
少年「いてっ!」
~「不良少年」~

淳一「んだとてめーよー」
少年「分かったよ勘弁してよここでは…」
晃司「だからいいんじゃねぇかよ」
少年「どういう意味だよ…」
淳一「前からおめぇ気に食わなかったんだよぉ」
晃司「おい、素っ裸にしちゃおうぜ」
淳一「おういいねぇちょっとおい…」
少年「やめてよ」
淳一「んだとてめぇ…」
少年「やめてよ何でもするからやめてよホント!
淳一&晃司「しょうがねぇなぁ…」
晃司「ちょこっち来いよ」
淳一「行けよ早くオラ」
淳一「行けよ早く」
晃司「歩けよ」

~屋内へ~

晃司「脱がせろ」
淳一「おし…」
淳一「早く脱げよ!」
少年「やめてよ…」
淳一「早く脱げよ…」
淳一「オラ…」
淳一「早く…」
晃司「剥いちゃえ」
少年「やめってって!やめてって!」
淳一「うるせぇ…」
少年「やめてよ!マジで」
少年「やめてよマジで」
晃司「下も脱がせろ」
淳一「おし…」
少年「お前下だけはホントやめてよ!マジで!」
淳一「うるせぇんだよ」
少年「恥ずかしい…」
晃司「やれよっ」
少年「恥ずかしいよやめてマジ(半笑い)」
少年「や、やめて(ピュッ!)…やめてって…」
淳一「よし…」
少年「やめてよ!…やめてよホントにマジで!」
淳一「うるせぇよ!」
晃司「おう大人しい顔して結構でけぇじゃねぇかぁ」
淳一「ホントだ…ハハハハ」
少年「やめてマジ…」
淳一「ちょっとでかくなってきたか?」
淳一「ん、気持ちいいの?」
晃司「結構でかくなってきたじゃねぇかよ」
淳一「な」
少年「やめて…」
淳一「立ってきた立ってきた~」
少年「やめてよ…」
淳一「おめぇホントにでかくなってきたよ」
晃司「立ってきた立ってきた!」
淳一「でけぇなこいつお前大人しい割には!おい…」
少年「やめてよマジで…」
晃司「大人しい顔して…」
淳一「部活なんかやって真面目に…」
晃司「結構好きなんだろ?」
少年「な訳ないじゃん…」
淳一「あこいつマジ硬ぇぞ?」
晃司「でけ~…」
淳一「ふてぇな!」
淳一「マジふてぇこれ…」
少年「やめてよマジで…」(ピュー!)
淳一&晃司「立ってんじゃん!(笑)」

淳一「気持ち良さそうだなぁ…お前ばっかずりぃな…」
晃司「じゃあ俺の、咥えて貰おうか!(下を脱ぎながら)」
少年「やだよそんな…」
淳一「いいね!」
少年「やだよ…」
晃司「咥えろよ…早く」
少年「ア…」
淳一「おおい、咥えてる割に立ってんじゃんお前自分の~」
晃司「結構うめぇじゃねぇかよ~」
淳一「気持ちいい結構?」
晃司「気持ちいい」
淳一「何だよお前…(小声)」
晃司「うめぇよお前」
淳一「自分のは立ってるしよぉ」
晃司「もっと動かせよ」
淳一「あんなこと言ってたのに立って来てるもんなぁ(?)」
晃司「早く動かせよもっと…」
(上を脱ぐ晃司)
少年「やめろよぉ」
晃司「うるせぇよ…」
晃司「続けろぉ」

淳一「お知ってる?ケツって、なんかね締まりいいらしいんだよ!」
晃司「マジで?」
淳一「うん、マジマジマジ!」
晃司「じゃあ俺やってみようかな、そっち」
淳一「やってみてやっちゃえやっちゃえよ!」
淳一「俺ちょっと、咥えて貰おう(衣服を脱ぎ始める)」
(Aセックスの準備)
晃司「静かに…」
淳一「おい咥えろ、俺の今度」
少年「イタッ…痛い!」
淳一「入った?」
晃司「入った入った」
少年「イタッ!」
淳一「どう締め付け?かなりいい?」
少年「イタッ!」
晃司「かなり締め付られるねこれ」
少年「イタ…イタ、イタ、イタ!」
晃司「締まりいいんじゃねぇかよお前~!」
少年「痛い!」
淳一「女よりいいのか?」
少年「イタ…」
晃司「女よりいいよこれ…」
少年「痛い!」
淳一「マジで?」
晃司「うん」
少年「痛いよマジで…」
晃司「気持ちいい~」
少年「スゥ、痛い…」

淳一「お前咥えろよ俺の~…」
晃司「気持ちいい~…」
少年「ンプッ…」
(晃司が少年を掘り、淳一が少年に咥えさせる構図が続く)
淳一「ちゃんと咥えろよ?」
淳一「入った?」
晃司「入った入った」
淳一「やっぱ締め付ける?」
晃司「締まってるね~」
淳一「(笑)」
晃司「イキそうだよ俺…気持ちいい~」
淳一「俺も気持ちいいよ」
晃司「イキそ…」
淳一「おおイッたねぇ!」
淳一「男でイクの初めてじゃん?」
(射精のリプレイ)
淳一「おおイッたねぇ!」
淳一「男でイクの初めてじゃん?」
晃司「初めてだよ…」

(淳一の番)
晃司「締まりどう?」
淳一「ん~、なかなか…いいね」
少年「イテ…」
淳一「かなり気持ちいい…かなりいいよこれ」
少年「イテ…」
晃司「ベチベチ言ってるよ~」
淳一「お前が穴でイクのやっぱ分かるわ!かなりいいよこれ!こんなに魔球、効かない(?)」
少年「痛いやめてよホント(台詞かぶり)、やめてホント、いてぇマジで!」
晃司「入ってる入ってる~」
淳一「気持ちいい…マジやばいこれ!」

晃司「お前フェラチオやって貰ったことねぇだろ?(少年の頭を叩いて)」
淳一「おいどうなんだよ?」
晃司「やってやろうか?」
少年「いいよ…(疲弊)」
淳一「いいよじゃねぇよ…」
晃司「立てよ」
晃司「お前やってやれよ」
淳一「オッケー、じゃ押さえといてね」
少年「いいいいって…」
淳一「お前すぐ立つんだろどうせよ」
少年「やめて…」
晃司「立ってきた立ってきた!」
淳一「立って来たんじゃねぇの?」
晃司「気持ちいいんだろ?」
晃司「立ってきた~」
少年「めて…」
淳一「硬くなってきたよ~」
晃司「気持ちいいんだろ?」
淳一「押さえといて」
晃司「うう」
晃司「もうイクんじゃねぇのこいつ?」
少年「やめて…」
少年「やめてよ…」
晃司「やめてよじゃねぇ」
淳一「立ってんだよ…」
少年「もういいって…」

(少年に挿入を指南)
淳一「入れてみようぜ?」
淳一「オラ入れろよ~」
淳一「晃司力抜いて」
(そして結合)
淳一「おいどう晃司?気持ちいい?」
晃司「気持ちいいよ…」
淳一「入んの分かる?」
晃司「分かる分かる…」
淳一「おめぇもよぉ…やだやだとか言ってよ、自分で腰振ってっからね!」

(晃司にしゃぶられる少年)
淳一「お前ちょ、咥えて貰えよ」
少年「いいよ…」
淳一「咥えんだよ…」
少年「いいよ…」
淳一「いいよじゃねぇよ…」
淳一「ホラ…気持ちいいんだろ?」
淳一「気持ちいいんだろホラ」
淳一「感じてんじゃねぇの?」
少年「んな事ないよ…」
淳一「んな事ないじゃねぇよ、立って来てんじゃねぇかよ」
淳一「立ってきた立ってきた!」
淳一「硬くなってきたよ?」
淳一「気持ちいいんだろお前?」
少年「もういいって…!」
淳一「おい立って来てるよ、でけぇなこいつはやっぱ!」
晃司「ビンビンじゃねぇかよ!」
淳一「お前よ~」

晃司「淳一俺、帰らなくちゃいけねぇからよ」
淳一「あ、そっか…」
晃司「ごめん」
淳一「いいよ」
晃司「たっぷり遊んで貰えよ?」
淳一「おい動くなよてめぇよ」
少年「いいよ…」
淳一「いいから動くなよ!」
淳一「じ↑っとしてろよ…」
少年「いいって…」

淳一「お前立ってんじゃねぇかよ、入れろよお前」
淳一「いいから早く入れろよ」
少年「分かったよ…」
(結合)
淳一「超いて…お前でけぇなぁ」
淳一「アー…いてぇ!」
淳一「アーイテ…」
淳一「いいね…イテ…」
淳一「もうちょっと突いてみ?」
淳一「気持ちいいだろおめぇ」
少年「ん…」
淳一「もっと早く…いてっ…」
少年「イッちゃいそうだよ!」
淳一「おイッちゃっていいよ」
淳一「お前マジかよイキやがったよ…お前なんだかんだ言ってイッてんじゃ~ん」
(射精のリプレイ)
淳一「お前マジかよイキやがったよ…お前なんだかんだ言ってイッてんじゃ~ん」

淳一「おい咥えろよ俺の」
淳一「さっきイッたんだからよぉ」
淳一「歯立てんなよ?」
淳一「うめぇじゃん…」
淳一「なかなかうめぇな…」
淳一「あ~いいね…」
淳一「なかなかうめぇじゃ~ん」

淳一「しっかり咥えてくれよ?」
淳一「いいね…」
淳一「あ~気持ちいい…」
淳一「いいね上手いね」
淳一「気持ちいい…」
淳一「アァー気持ちいい…ハァー」
淳一「やべイキそ…アーマジイキそ…アーイキ…アー!アーイク!イク!」
淳一「アッ!」
淳一「アーキモチ…」
(射精のリプレイ)
淳一「アーキモチ…」

淳一「おいお前誰にも言うなよ?また遊んでやるからよ!」
(少年の復讐を誓うような表情を映して終了)

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