書き起こし:BABYLON STAGE 35 大人の事件簿その淫猥の構図 第五章「通用口の悪夢」

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  ノックして入室
SGW「宅配便でーす、お届けにあがりましたー」
SGW「ちょっと急いでたんで濡れちゃったんですけどすいません」
野獣父「これって明日の会議に必要な書類なんだよ!」
SGW「すいませぇーん」
野獣父「あーあ、もう滅茶苦茶だよ」
SGW「すいません、ホント弁償しますんで」
野獣父「これどうやって弁償すりゃいいんだよ!」
バンバン!~書類で胸を叩く~
SGW「すいません」
SGW「どうしたら…許してもらえますか?」
野獣父「そうだなぁ…」(視線を股間に向けて)
野獣父「じゃあ…お前ここでオナニーしてみろよ」
SGW「ええっ!?ホッ、ホナニーですかぁ!?」(「オナニーですかぁ!?」)
野獣父「そうだよ…」
SGW「ホナニーやるんですか」
野獣父「あぁ」
SGW「何言ってるんですか?」
野獣父「悪いと思ってるならやってみろよ」
SGW「何でオナニーしなくちゃいけないんですか、私がここで…」
野獣父「君じゃ話になんないからさ、じゃあ、責任者呼んでくれよ」
SGW「いや、それだけは勘弁して下さいお願いします」
野獣父「じゃあやれよ」
SGW「ここでオナニーですか?」
野獣父「そうだよ」
SGW「いゃっ、あぁ~ぁぁぁ~(困惑)」
SGW「は…はい」
  自分で股間をまさぐり始める
野獣父「出してしごいてみろ」
SGW「はい」
  眺めつつ一服する野獣父
野獣父「結構ビンビンじゃないか」
SGW「はい」
野獣父「溜まってんのか?」
SGW「…溜まってます」
野獣父「いつヌいたんだよ?」
SGW「出たのはぁ、三日前です」
野獣父「一人でやったのか?」
SGW「あ…はい」
野獣父「週何回位ヌくんだ?」
SGW「そうですね…ヌく時は毎日ヌきます」
野獣父「毎日」
野獣父「彼女はいるのか?」
SGW「一応…はい」
野獣父「彼女とは週何回位?」
SGW「そうですね…二回か一回くらいですね」
野獣父「一回位」
野獣父「なら年はいくつだ?」
SGW「29…です」
野獣父「結構使い込んだいいもの持ってるなぁ」
SGW「いやあ、別に」
野獣父「結構遊んでるだろ」
SGW「いえ、全然大したこと…」
野獣父「後、何人位とやったんだ?」
SGW「そうですね…そんなに、20人位じゃないすか」
野獣父「20人位」
野獣父「今度は上も見せてみろよ」
SGW「あっはい」
野獣父「いい体してるなぁ」
SGW「あっいや、大した…」
野獣父「運動は何かしてた?」
SGW「野球をちょっとやってました」
野獣父「人前でこういう事した事あんのか?」
SGW「いえ、ないです」
野獣父「じゃあ何をやらされたんだ?」
SGW「チン毛を…燃やした事があります」
野獣父「先輩に言われたのか?」
SGW「はい」
野獣父「恥ずかしかったか?」
SGW「はい、恥ずかしかったです」
野獣父「恥ずかしいか?」
SGW「は、はい」
野獣父「恥ずかしい割にはギンギンじゃないか」
SGW「ハッー!すいませーん」
野獣父「先走りも出てるじゃないか」
野獣父「下も脱げ」
SGW「下もですか?」
野獣父「ああ」
SGW「はい」
野獣父「パンツ下ろせよ」
野獣父「ケツこっち向けろ」
野獣父「もっとよく見えるようにしてみろよ」
野獣父「こうやってケツ見られるの初めてか?」
SGW「い、いや、女性にはありますけど」
野獣父「見せて何やったんだよ」
SGW「いや…舐めてもらいました」
野獣父「気持ちよかったのか?」
SGW「はい…」
野獣父「ケツん中突っ込まれた事は無いのか?」
SGW「いや、それはないです」
野獣父「やってやろうかこれから?」
SGW「いや、それは勘弁して下さいお願いします!」
SGW「おお~・・おおお~」
  野獣父が汚い音をたてつつしゃぶる
SGW「おっおおお~イっちゃいますよ」
野獣父「まだだよ!」
SGW「ああ、イキそうです、お願いします」
野獣父「まだだよ!」
SGW「イキマス、アッア゛ッ…オ゛ッオゥ゛ッ…ウッッ!……ウァッ(クッソきたないスタッカート)」
  発射
  ポタポタ…
SGW「あ…ゴメンナサイ濡らしちゃって…」
  謎の汁で濡れた書類のアップで終了

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