書き起こし:BABYLON STAGE 40 越権行淫~Sexual Arrogation 第四章「虎の穴」

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KNK「…でも凄いっすよね。連チャンでリーチするなんて…」
KTMR「当たり前やん!指の匙加減っつーの?女のアソコ愛撫るようなこのソフトなタッチ。分かるか?リールの志村けん(B'zの志村けん)、10回もぬがしたん俺しかおらんで」
KNK「ハハ…」
KTMR「嘘や嘘や!あそこの店この時間帯がラウンドやねん。しかもあの台、寄りがガバガバやねん」
KNK「あっ、そうなんすか?」
KTMR「よう覚えとけ、ビジネスは情報で制するっつーやん」
KNK「はい。でもいいんすか?勤務中に油売って」
KTMR「ええんや。一軒目は昨日の引継ぎやろ?もう大体終わっとるやん。カネコ、朝っぱから気ぃ張ったら、ン後もたへんで。いかにサボるかっつーのも仕事の、内や
KTMR「お前、これやるわ」(1カートンのタバコをKNKに渡す)
KNK「あっ、すいません」

~第四章「虎の穴」~
KTMR「あ~しんど…腰いて…」
KTMR「新人もっと働かなあかんで!ほんま~年寄り使わしちゃあかんや!」
KNK「速攻終わらせちゃいましょうよ!」

~イニ義893の事務所へ~
KTMR「これどこ置いたらいいですか?」
タカダキミヒコ「あー、サンセベリアのとこに、置いて貰えるかな?」
KTMR「山菜?」
タカダキミヒコ「サンセベリア。あの、観葉植物の事です」
KTMR「サンセベリア…よくわかんね…(小声)」

タカダキミヒコ「ちょうど、机の列のあたりが、水流なんですよ。で、社長(ちゃちょー)室の方が、龍穴なんですよね」
KTMR「は、何がですか?」
タカダキミヒコ「気の流れです」
KTMR「はあ…」

~KNK、麻薬の入った段ボールを発見~
KTMR「開けてもうた?」
~タカダキミヒコのカット~
KTMR「すいません…」
タカダキミヒコ「えっ?あっ、いいですよ」
~銃と麻薬を取り出す二人~
タカダキミヒコ「フッ…」
~額にかけられていた布が取れて「仁義」の文字が現れる~

~二人をイニ義893のもとへ案内するタカダキミヒコ~
KTMR「どこ行くんすか?」
~タカダキミヒコ、黙って指図~
タカダキミヒコ「失礼します(プレシャス)!」
~イニ義893に事態を説明するタカダキミヒコ~
~タカダキミヒコを殴るイニ義893~
イニ義893「馬鹿野郎(気合いだ)!」
タカダキミヒコ「すいませんでした!(甲高い声)」
イニ義893「あんちゃん達」
KTMR&KNK「はい」
イニ義893「名前何て言うんや?」
KTMR「キタムラです」
KNK「カネコです」
イニ義893「下は?」
KTMR「シゲルです」
KNK「テツオです」
イニ義893「画数が悪いなぁ」
KTMR「はい、すいません」
イニ義893「何で謝るんや?親が付けてくれた名前やろ?」
KTMR「はい、すいません…」
イニ義893「まあええわ」
~タカダキミヒコにタバコをつけさせるイニ義893~
イニ義893「あんちゃん達はサービス業や」
KTMR「はい」
イニ義893「だったら客選んじゃいかんよな?」
KTMR「仰る通りです」
イニ義893「俺らみたいなはみだしもんがよ、引越ししちゃいかんのか?」
KTMR「とんでもありません。お客様は神様です」
イニ義893「よう言うた!それでこそ男や!なあ?お前も見習わんといかんのちゃうのか?」
タカダキミヒコ「はい、精進します」
イニ義893「ところであんちゃん。ゴルフは好きか?」

~二人の裸体の上でゴルフを行うイニ義893~
タカダキミヒコ「このグリーンはやり甲斐ありますよ」
イニ義893「そうか?」
タカダキミヒコ「あの辺気を付けて下さい。んブッシュがありますから」
イニ義893「ああ分かった」

イニ義893「全然入んねぇじゃねえか。あーつまんね
タカダキミヒコ「兄貴、穴言うても、もう一つありますよ」
イニ義893「…おめぇも悪い奴だなぁ!ここら辺で勘弁してやろうと思ったのに…」

~イニ義893にケツを向ける二人~
イニ義893「おうおう!綺麗なフェアウェイだなぁ!カップまでくっきりだよ!」
イニ義893「じゃあ行くかな?」
タカダキミヒコ「ちょっと待って下さい。せめて…ウッドぐらいにしとかないと」
イニ義893「フッ、そうやったな。いいとこに気付くなお前」
イニ義893「(ペチン!)おい兄ちゃん!おっきくしてくれよ!」
イニ義893「頼むわ…」
イニ義893「男なら、背負わないかん時はどない辛くても背負わにゃいかんぞ!
KTMR「はい」
~イニ義893のをしゃぶるKTMR~
イニ義893「おう。もうこれはいいわ」
~イニ義893、KTMRに挿入~
イニ義893「さて次のコースも行くかな…」
KTMR「アァー…」
~イニ義893、KNKに挿入~
イニ義893「おいシバウラ!何ボーッと突っ立ってん!お前も参加しろや!」
タカダキミヒコ「い、いや…私はそういった趣味は…」
イニ義893「何気取ってんのや!お前のそういうとこが好かんって日頃から言っとるやろ!」
タカダキミヒコ「はい、すいません!」
~タカダキミヒコ、KTMRに挿入~
~二人のうめき声が部屋に響く~

イニ義893「おい兄ちゃん!痛み分けや!俺のケツも掘らんかい!」
イニ義893「遠慮すんな!来い!」
~KNK、イニ義893に挿入~
イニ義893「おいシバ!男は進んで辛い仕事せんといかんやろ!分かんなこの意味!」
タカダキミヒコ「…はい!!(大声)」
~KTMR、タカダキミヒコに挿入~
タカダキミヒコ「兄貴!これでいいですか!」
イニ義893「おおそうや!それでこそシバや!(?)」
KNK「アーイク!」
~KNK、一人目の射精~
~スローでの射精リプレイ~

~KTMRとタカダキミヒコのカップルに加わるイニ義893~
タカダキミヒコ「兄貴!俺もイキそうです!」
イニ義893「おっしゃ!俺を撃つ気で噴け!」
タカダキミヒコ「アー、アー!…イク!イ…」
~タカダキミヒコ、二人目の射精~
~スローでの射精リプレイ~
イニ義893「××イッたんか?」

~タカダキミヒコをのけ、KTMRを押し倒すイニ義893~
イニ義893「俺とサシの勝負やな…」
KTMR「そうりですね…」
~KTMRのをしゃぶるイニ義893~
KTMR「アーイキソ…アー…アーイク!アーイクイクイク!」
~KTMR、イニ義893の手コキにより三人目の射精~
~スローでの射精リプレイ~

イニ義893「おめぇら!俺のイキ様とくと見とけよ!」
~三人の前でシコるイニ義893~
イニ義893「イクぞー!」
~イニ義893、乏しく四人目の射精~
~最後にイニ義893の顔を映して終了~

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