書き起こし:BABYLON STAGE 41 淫内感染 第四章「fatherless」

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(男がMNRの元に行き、クリップを渡す)
MNR「オトゥーサン、オトゥーサン、オトゥーサン…」
~fatherless~

ISI「院長」
院長「君は、何か勘違いしてるようだ」
ISI「診断書には、微弱ながらも脳波、心拍数共に正常であったと記載してあります」
院長「臓器移植はボランティアではない、ビジネスだ。この病院を運営していくのに、どれ程の金がかかるか、知っているのかね」
ISI「理事会には報告しておきます」
院長「好きにしたまえ…」
院長「それより午後に八王子留置所(クッソ滑舌が悪く「じゅういちじじょ」と聞こえる)より、例の患者が搬送されてくる」
院長「明日の手術の前に前部前頭葉の診断、プラセボと向精神薬の投与のチェックをしておきたまえ」
ISI「分かりました…失礼します」

男「仕掛けは、来ておりますが、よろしいですか?」
院長「構わん」

(MNRを前にするISI)
男「こちらが、精神鑑定書です」
ISI「少年期における性的虐待が原因とみられる、認知思考情動障害、ドーパミン機能***障、情緒交流不全症、翻弄性幻覚妄想症候群…」
ISI「何をしたんですか?」
男「六人の少年を殺害し、その死体と肛門性交。その後、彼らのペニスを切断し、自らの肛門に挿入し、自慰行為を行う
ISI「自らの肛門に挿入し、自慰行為を行う…この患者は、父親からの性的虐待に恐怖と快感を覚え、自らそれをコントロールし反芻しているのか」
(男に渡されたクリップで手錠を外すMNR)
ISI「クロラゼペイト0.3ミリ、投与には効果見られず…」
ISI「ローラゼパン0.4ミリ、嘔吐、下痢症状を引き起こす…」
(手錠を外されたMNRと目が合ってしまったISI)

院長「警備室、第3診療室付近立ち入り禁止だ」
院長「現在診察中の、精神犯罪者への刺激を避ける為だ!」

ISI「来るな!」
(迫り来るMNRに怯えるISI)
MNR「服、脱いでくれないかな」
MNR「めんどくさいんだよね、ボタンとか外れにくいしさぁ」
ISI「待て…(首根っこを掴まれる)」
MNR「それに、無理矢理脱がすって僕自身も気分悪いんだよね」
MNR「分かってくれないみたいだね」
ISI「分かった…脱ぐ…」
MNR「なんで僕の言う事聞かないのかな?なんで?僕の事バカにしてるの?」
MNR「バカ?なんで僕はバカなの?バカじゃない!僕はバカじゃない!!」
MNR「僕はバカじゃない!!!
(急いでパンツ一枚になるISI。直後に身体を奪われる)
ISI「ア…ン…アァ…」
(MNRのフェラを我慢するISI)
ISI「アァ…」
(我慢の限界に達し、MNRを押し倒すISI)
ISI「やめろ!」
ISI「君は病気なんだ。今すぐ治療しなければならないんだ!」
MNR「ああああああああああ!!なんでなんでなんでなんでなんでなんで!?
ISI「君、大丈夫か!?」
(直後にISIを掴み、ベッドでISIにのしかかるMNR)
MNR「入れていい?」
ISI「ワカッタ…」
MNR「入れていいんだ。じゃあ、犬の恰好になって」
ISI「い、犬…?」
(ISIの肛門のアップ)
(ISIの肛門から背中を舐め回すMNR)
(アナルセックス開始)
(肛門の中で射精)

(行為後、再びMNRに襲われ、死を覚悟して目を閉じるISI)

(ピシュン!過去の記憶がフラッシュバックされるMNR)
「ミノル…コッチヘ…イラッシャイ…(聞き取りづらく、「今年中に…免許証を…」と聞こえる)」

MNR「やめて、お父さん。お願いだからやめて」
ISI「お父さん?」
MNR「痛いの我慢するから許して。お父さん、いい子でいるから入れてよ。お願いだから入れてよ」
ISI「恐怖と快楽の反芻か…ショック療法…効果があるかもしれないな」
ISI「よし、分かった。お父さんが入れてあげよう」
(アナルセックス開始)
(一度チンコを外し、肛門のアップ)
(掘りながらキスをし始める)
ISI「イク…イクゥ…!」
ISI「イク!(MNRの腹に射精)」

(院長がMNRのいる部屋を訪ねる)
院長「分を弁えるべきだったな、イシイ先生。だけどまぁ、医者として死ねるんだ。本望だろう?」
ISI「やはりそういう事でしたか…」
院長「なっ、何故生きている!?この男は凶悪な精神犯罪者ではないのか!?」
ISI「彼は少年期の性的虐待により、性行為障害の傾向が見られます。身をもってそれを感じて下さい」
ISI「ミノル、起きなさい」
MNR「どうしたの、お父さん?」
ISI「あの人お父さんを傷つけたんだ」
(院長の元へ迫り来るMNR)
院長「待て!待てイシイ君!待ってくれ!次の人事会で君をチーフに推薦してやる!」
(院長に飛び掛かるMNR)
院長「待て!待ってくれ、イシイ君!金(カエル)ならやる!女か!何か!次の人事会でチーフにしてやる!金か!待ってくれ!待ってくれ!待ってくれイシイ君!」
(服を着て部屋を後にするISI)
院長「イシイくーん!ウワアァ!!イシイくーんウワッ!…イシイくーん?…

(手錠をかけられ、MNRにガン掘りされる院長)
院長「ウーン、ウン、ウン、ウーッ…」
MNR「お前お父さんに何したんだ?」
院長「お父さん…?」
(ガン掘りをやめ、フェラに回るMNR)
MNR「イキそ…(院長の口の周りに射精)」

MNR「見たーいー、見たーいー、院長がイクとこ見たーいー」
MNR「見たーいー、見たーいー、院長がイクとこ見たーいー」
MNR「早く出してよー、早く見たいー、院長がイクとこ見たーいー」
MNR「早くー、まだー?その恰好似合ってんねー?、早く出してよー」
MNR「息荒くなってんじゃーん」
院長「ンッ、ンッ、ンッ、ンッ、ンアッ!(射精)」
MNR「あー出ちゃった…」

MNR「気持ち良かった?」
MNR「気持ち良かったんだね。ゲフンッ、うん、良かった。じゃあ、死のうか

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