書き起こし:Fine 24 ミモザの恋人たち マジメ君パート

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
移動先: 案内検索

(スバル(マジメ君)がテニスの練習をしているところへケン(OKDYSNR)がプレゼントを持ってやってくる)
スバル「ケン!お前どうしてここにいるんだよ!」
ケン「だって病院ばっかりじゃあ、頭がおかしくなっちゃんだもん」
スバル「そんな事言ってきちゃダメだろ!(そんなこと、しちゃあダメだろ!とも)」
ケン「これ、プレゼント。今日スバル、誕生日じゃなかったっけ?」
スバル「お前、覚えていてくれたのか?」
ケン「うん」
スバル「わざわざ、抜け出して、来たのか?」
ケン「うん」
ケン「被ってみて」
ケン「良く似合うじゃん。良かった、似合って」
スバル「あぁ、ありがとう」
ケン「もし俺が死んだらどうする?スバルは悲しんでくれるかな?」
スバル「お前何言ってんだよ!」
ケン「今日、先生が話してるの、聞いちゃったんだよね。あと半年の命だって…」
スバル「そんな事無いよ!お前何言ってんだよ!お前の病気は絶対治るって言ってたじゃん!」
ケン「そうかなぁ…治るのかなぁ…」
スバル「心配すんなって!必ず治るよ!」
ケン「実は、スバルの事凄い昔から憧れてたんだよね」
ケン「ちょっとお願い、してもいいかな?」
スバル「あぁ…あぁ」
ケン「スバルと、一つになりたいな」
スバル「ハッ…いきなりそんな事言われても…困るよ」
ケン「どうしても、お願い。このままじゃ、死ねないよ!」
ケン「お願い!」
スバル「ケン、お前本気で…言ってるのか?」
ケン「本気だよ!」
スバル「だったんなら…俺、ケンの頼み…聞くよ」
(屋内へ)
ケン「スバル。僕のお願いを本当に聞いてくれるの?」
スバル「ケンがさっき…本気で言ったんなら、俺は、その言葉に、応える」
スバル「でも俺はケンが喜ぶような、どうすればいいか、分からない…」
ケン「それじゃあ、キスからしよっか」
(二人は幸せなキスをして開始)
(執拗にスパッツの上から股間を攻めるケン)
ケン「スバルのおっきくてかっこいいよ」
(ケンのフェラ開始)
スバル「アァ…アァ…ケン気持ちい…」
スバル「ケン今度、俺が、やってあげるよ」
(上を脱がすスバル)
スバル「ケン、俺、どうすればいい?」
ケン「さっき俺がやってやったように、(ハァッ)乳首からキスしてくれれば…」
スバル「あぁ」
(下を脱がすスバル、今度はスバルのフェラ開始)
ケン「スバル、気持ちいいよ…」
(やがて69の態勢になる)
(立ちながら二度目のキス)
(お互いにシコらせ合う)
(ケンがスバルのケツに入れる)
ケン「アーイク…アッー!」
ケン「アアッ、アッ!」
(スバルの背中に射精)
ケン「スバルのイクところも見たいよ」
(ケンに助けられながらシコるスバル)
スバル「ケン、イッていい…?」
ケン「うん」
(ケンの腹に射精)
ケン「スバル…ありがとう…もう悔いは無いよ…」
スバル「何言ってんだよ…俺の為に…生きろ!」
(二人は愛を分かち合って終了)

淫夢缶バッジ 現代アート先輩