書き起こし:OUT STAFF 19 Stilish BODY 元祖羞聡心編

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OUTSTAF 19の音声は出演者のアドリブが多いため聞き取りにくい部分が多々ある。基本的に全員笑顔が絶えない和やかな雰囲気で進行する。それぞれの発言に合わせて笑い声が聞こえることが多い。そしてその際に何かを言ってると思われるが、ほとんど聞き取りにくい。HTNが「ウンコ漏らした」と言った後などは皆色々言って騒いでいる。とにかく聞き取りにくいので暇な方は加筆修正お願いします。

※ST1はKMRスタッフ
※ST2は馴れ馴れしい短髪のスタッフらしき男
※三人が始終騒いでいるので、全体的に聞き取りにくい

(筋力トレーニングをする三人)
ST1「三人はどういう集まりなんだっけ?
DB「アメフト部ゥ…(大嘘)
ST1「同じ部活ってこと?」
DB・HTN「はい」
HTN「えー、今一年です」
ST1「一年?」
HTN「はい」
ST1「えー、じゃ白い…彼は?」
DB「あ、一年生です」
ST1「一年生…」
DB「はい」
ST1「じゃあ、奥の、青い…」
TDN「はい…あ、二年生ッス」
ST1「彼が一個上って感じなのかな?」
HTN「はい」
ST1「うーん」

HTN「自分の高校では罰ゲームでェ
ST1「うん…」
HTN「公開オナニーってのがあったんスけど…
TDN・DB「ハハwwwwww」
(救急車の音)
ST1「えっ、何それは…?(ドン引き)
HTN「あのー、何か悪さした奴がぁ」
ST1「うーん…」
HTN「皆の前でオナニーしないといけないってなって…」
ST1「で、何人ぐらいの前でそんなことをするの?」
HTN「…んー、まぁ、5,6人ですけどォ、」
ST1「え?で、自分でしたことは?」
HTN「イヤ、自分ないスけどォ~」
ST1「ないんだ…」
HTN「大体途中で~皆~、もういいやとかなってww」
ST1「うーん…(適当)」
HTN「見たくもないとかなってww、それで終わっちゃいますね…」
ST1「あー…そっかそっか…(呆れ)」

(向かって左からHTN・TDN・DBが壁際にパンツ一丁で座っている)
ST1「えー寮では、Hビデオとか見ないんだ」
HTN「いや、見ます」
DB「見ます」
HTN「見ますww(半笑い)」
TDN「スフスフスフwwwwww」
ST1「結構二人は、大きくなってきたよね?」
DB「勃たないっすよ」
TDN・HTN「デュフwwwwww」
(顔を見合わせて笑い合うTDN・HTN)
ST1「まぁそんな焦んなくていいからさ」
TDN「ハッハッハッハwww」
TDN「我慢汁出てる(独白)」
ST1「フッ…え?結構出やすい方なの?」
TDN「アッハッハwwwどうなんすかね?よくわかんないスけど」
HTN「ハチキュッパ…(不明瞭)」
ST1「動く?チンチン力入れて」
TDN「wwwwww」
ST1「二人は、見せてくれる?」
TDN「ン…」
ST1「で、彼はちょっと、ローション~、を付けてみるからさ」
DB「は?」
ST1「ローション」
DB「はい」
ST1「付けたことある?」
DB「ないっす」
ST1「じゃあ、ちょ…っと」
DB「え?つけんの?(小声)」
TDN「wwwwwwww」
DB「これヤバイよ」
TDN「ちょwwwwwチョウスゲーwwwwwww」
HTN「ビンビンになってるよ(不明瞭)」
TDN「それ超満足すんだろ女」
HTN「でもまぁ全開ではないっす(虚勢)」
TDN「ウッソォ!?」
HTN「あぁ、もうちょい」
TDN「ハッハッハッハッハッハッハッハwwwwwwww(チンパンジー)」
(DBに便乗してローションを塗られるTDN)」
DB「wwwwwマジ?」
TDN「ウッwwイヒッww塗りすぎだろハッハッハwww」
ST1「じゃ(聞き取り困難)」
TDN「ハッハッハッハwwwww」
ST2「お前(HTN)のヤツそれチンコじゃねーだろwwwwwキノコだよwww」
DB「キwwノwwコww」
ST2「ちょっといっぱい…(聞き取り困難)」
TDN「フッハッハッハッハwwwwオマエ下にも落ちてwwwwww」
HTN「一回(?)触んないでくださいよ」
ST2「どうこれ?ヤバイ?」
HTN「ヤバイ…」
TDN「ハッハwwww」
ST2「言ってよ」
HTN「カリ触るな(戒め)」
TDN「フッフッフッフwwwww」
(色々と聞き取り困難)
HTN「ローション…マジ気持ちいい!(大発見)」
DB「フッ…ケン…」
HTN「ちょっと、ストッピング…」
TDN「wwwww早ッ!wwwwww」
ST1「彼は、何日溜まってんだっけ?」
HTN「もーあ、あの時点で、既に…SEXした時からだから、二週間っすね」
ST1「二週間ぐらい…」
HTN「出してないです」
TDN「ハッハッハ…」
HTN「出ますよ~今日は~
ST2「今日は(聞き取り困難)」
DB「え、ビデオの前行っていいすか?」
(テレビの前でAV鑑賞するDBが映る)
HTN「全開になんねぇな…」
TDN「フフフフフフ…」
HTN「メッチャゼンカモン…(聞き取り困難)」
ST1「え、全開になる前にイッちゃいそうって感じなの?」
HTN「そーっすねぇ」
TDN「wwwww」
HTN「気持ちいいなぁ…」
(性器を振り回して遊ぶHTN)
TDN「wwwwwwwwww」
 DB「これより勃たないかもしんないっす」
 DB「萎れてきました…」
(TDN・HTNが後ろで何か喋ってるが不明瞭)
(アヌスに指を挿れられるHTN)」
HTN「ヒwwwwwwwwコッカカッカwwwwwwwwwwww」
HTN「wwwwwwオッコッカッカwwwwwwwwwwwwwwww」
ST1「え?痛くはないでしょ?」
HTN「痛くはないすけどwwwwwwwww」
HTN「アーハハハハwwwwwwww超ピスタチオwwwwwwちょっwwww」
HTN「イヤーちょっとwwwwwwwwwwwwwちょwwwwwハーー!!」
HTN「全部入っちゃったんすかそれ?お腹痛くなる」
TDN「重くね?重くね?(不明瞭)」
HTN「いや、まじこれうんこ出、出ちゃいそうな勢いなんすけどそれは大丈夫なんすか?
HTN「絶対出ちゃうこれ絶対出ちゃう!」
TDN「自分で挿れていいすか?指…
ST1「うん、いいよ!」
TDN「オホッ…ッスー…」
ST1「この窪みまではね、入ると思うから『ハイ』…ゆっくり挿れてって…」
DB「あ!あ!ヤバイこれは!超超気持ちいい!」
ST2「キモチー↑ね!」
DB「変な感じがする…(変な人生…)」
DB「ウーン…ウーン…」
ST1「もうちょっと大きいのを…」
HTN「スミマセン無理です…自分はちょっと、あの~…」
HTN「肉体的に、この、漏れそうだ~、ていうか~…」
TDN「フッフッフッフ…長ッ!」
ST1「この先っぽだけじゃあ」
HTN「あ、はい」
ST1「余裕でしょ?これ」
TDN「ケツ入ってる…」
(色々と聞き取り困難)
HTN「キュアアア^ーーーーー!!」
ST1「動いてる方が、紛れるっていう筈なんだけど」
ST1「ゆっくり入るところまで挿れてみよう」
HTN「あぁもうホンット、アイッテテテ…コレ以上は本当…」
ST1「厳しそう?」
HTN「ハハッ!ハハッ!ハッ!ハハッ!スッスッス…」
HTN「ウィーーーーーヒ!!ウィヒ!!ウィッヒッヒッヒッヒ!」
HTN「ア゜ーーーーーーーーーーーーー!!
??「どうしたの匂いさしてよ、ウンコ臭ぇよなんか(早口すぎて聞き取り困難)」
(プラグを押し出すHTN)
HTN「あ…あ、ウンコ出た、ウンコ出た、出たwww、ウンコ出たぞwwwww」
TDN「ハッハwwwww」
ST2「力で抜いた!www」
DB「おぉ、あイテ!あ!あイテテ…」
DB「こんぐらい行けますか?無理ですか?」
DB「え、こんぐらい入れば、上等っすか?」
DB「アーイテテテテ…」
ST1「スポッと入ったね」
DB「あ~もう抜いていいすか?」
ST1「あ、いいよいいよ」
(勢い良くプラグを射出するDB)
HTN・TDN「ハッハッハwwww」
TDN「気持ちよすぎだろこれ…」
ST1「もうちょっとゆ~っくりでいいからさ、イクとこまでやってみて…」
ST2「抜いたら平気になった…」
TDN「うん…じゃあ全開にしてやっから絶対…」
ST1「もう少し…」
ST2「入ったぁ~…入ったぁ~…」
TDN「大丈夫ッス」
ST1「全部入ったの?」
(EGSR2:50)
TDN「はいwwwwマジ痛いww異議あり!」
TDN「ぬ、抜いちゃっていいすか?」
ST1「あ、うん」
TDN「あ、抜けないっすねこれ」
(皆の笑い声が響く)
HTN「あ、うんこが出る!」
TDN「うんこ出すような感じ?」
TDN「あ、出そう!ハッハッハッハッハ!」
ST1「どうだった?ケツの穴は?」
TDN「拡がりそースね
ST1「拡がりそう?」
TDN「これから…」
ST1「でも思ったほど痛くはないでしょ?」
TDN「あぁでもまぁ、はい…」
ST1「気持ちいいってのはないんだ」
TDN「気持ちよくないっす(即答)」
ST1「(気持ちよく)はない?」
 DB「(頷き)」
HTN「気持ちよかったッス!」
HTN「動くヤツは、かなり…(不敵な笑み)」
ST1「(笑い)」
DB「あ何か、変な感じはしたんスけど、悪くはないです」
ST1「悪くはない…」
DB「はい」
ST1「ハ~イ…」

(透明の扉に陰茎を擦りつける三人、扉越しで声が聞き取り難い)
 DB「ヤ~ベ!超(聞き取り困難)」
(三人で笑い合う)
(壁に放尿するDB)
ST1「こっち向いて~?こっち、下下下…」

(三角形になって三人でしゃぶり合う、所謂『立教トライアングル』)
HTN「あ~マジイクな~…いや本当にヤバイッスヤバイッスヤバイッス」
TDN「イクの?」
HTN「ちょっとヤバイっすヤバイッス本当…」
TDN「(笑い)」
三人「チュパチュパ!!(迫真)」
ST1「はい、いいよ~」
DB?「絶対イク…!絶対イク…!」
ST1「また起きてー」
(HTNがTDNをフェラ)
(例の表情をしたTDNの顔が画面いっぱいに映る)
(TDN?がDBをフェラ)
(DBがHTNをフェラ)
HTN「それは止めろ…(小声)」
(悶絶するHTN)
HTN「クックッ…」
TDN「オナシャス…」
(スタッフ2に扱かれるDB、69で互いに扱き合うTDN・HTN)
DB「アイキマス!イキマス!」
ST1「うん!」
TDN「(聞き取り困難)」
HTN「ア゜~イク~!イクイクイクイク…」
TDN「ぜってぇイケよ…」
HTN「そのやり方は勘弁してください…」
(TDNが小声で喋るが聞き取れない)
HTN「あ~逝きそうです逝きそうです…」
HTN「イク!アイク!イク!…イク!」
TDN「(吹き出し笑い)」
HTN「アッー…」
HTN「イク!」
TDN「(吹き出し笑い)」
HTN「アッー…」
(スタッフ2がTDNを扱き、DB・HTNがTDNのそれぞれの乳首を舐める)
TDN「(喘ぎ)」
TDN「アッー!…良い…良い…アッー…」
TDN「(喘ぎ)」
TDN「アイマス!!アッ骸布(アイクアイク)!!…ア゛~アッ!ハァハァ、あぁ…(射精)ハァハァハァハァ…」
TDN「アッ骸布!!…ア゛~アッ、ハァ!、あぁ…(射精)ハァハァハァハァ…」

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