書き起こし:POWER GRIP 112 4TOP -MIRACLE ACE DRVSパート

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
移動先: 案内検索

(リフティングをするところからスタート)
(場面が移り、屋内に)
マコト君?「はい」
えー、歳いまいくつなのかな?「今、19です」
得意なスポーツは?「得意なスポーツは、サッカーです」
え、サッカーは何年くらいやってるの?「サッカーやってたのは、えー、6ぅ年くらいですかね」
身長は?「170です」
170?「はい」体重は?「体重は62です」
(DRVS、下を脱ぐ)
それって今勃ってないよね?「はい」
でかくない?「いやぁ、わかんないです」
玉とかもでかいよね「そーッスかね?比べたこととかなかったんで」
ああそういうのはないの?「はいないです」
「初体験は…中学…2年くらいですかね」(中2くらい?)「はい」
それからは何人くらいとエッチしたのかな?「…それから…60、50とか…」
(DRVS、ソファの上でまんぐりがえしの体勢)「こういう感じですか?」(そうそうそうそう。でケツはもっと上に。でーそのまま。えー、穴に何回か力入れて)
おしりの穴とかさ、女の子に責められたりってのはあるのかな?「ないっすね。ああ、ああ、たまにあるかな」
(まんぐりがえしの体勢で尻にバイブを入れられる)「痛てっ」
(赤い「X」の置物(真夏の夜の淫夢3章にもあったものか)に全裸で繋がれて4人のスタッフ(全員Tシャツにゴーグル着用)に囲まれる。それぞれからローションを垂らされ、塗りたくられる)「ハハッ、ハハハ(くすぐったい様子)」
それはどこに反応してるの?「わ、脇と玉、玉の方が…」
「ンフフフフ」(ゴーグル男の一人とキスしながらローションを塗られる+舌と手でマッサージ)(アレを手でシゴかれる)「スッー…」
(十字架から解放され、後ろから一人に抱かれて耳などを舐められながらもう一人に手でシゴかれる、呆然とした表情のアップになり終了。後ろにゴーグル男が覗く)

淫夢缶バッジ 現代アート先輩