書き起こし:POWER GRIP 71 オトナの時間4 極上リーマン捕獲指令 KMR・TKYパート

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TKY「えーと、タクヤです」
TKY「えー、歳は25です。えー、身長は183の体重は67です」
スタッフ「183もあるんだ」
TKY「はい」
──「結構高いよね」
TKY「そうですね」
──「昔から高かったの?」
TKY「ちっちゃいときから、一番後ろの方です。小学校のときに結構5人ぐらい後ろにいたんですけど」
──「ふーん。え、何かスポーツはやってたの?」
TKY「水泳やってました」
──「水泳は、何年間ぐらい?」
TKY「えーと、高校のときに3年間」
──「高校のときに3年間」
TKY「中学のときはバスケット部」

KMR「ナオキです」
KMR「えーと、身長ですね。身長は171cm、えー…体重…体重が、65kgです」
──「え、歳はいくつ?」
KMR「歳は、23歳」
──「23」
KMR「はい」

(並んでソファに座るKMRとTKY)
KMR「自分はあの、建築関係です」
──「建築関係」
KMR「はい」
──「普段はじゃあ、作業服とかのほうが多いの?」
KMR「そうですね。はい」
──「スーツはあまり着ないの?」
KMR「あまり着ないですね」
──「じゃあ、タクヤ君のほう」
TKY「社長秘書です」
──「え、秘書やってんだ」
TKY「はい」
──「え、何の秘書?何のっていうと…」
TKY「社長のお供で、色々行ったり来たり…」
──「ふーん」
TKY「はい。あっちこっち」
──「(聞き取り困難)長いんだ」
TKY「えー、最近始めたばかりです(?)」
──「最近(笑)」

──「友達同士でオナニーしたりとか、っていうのはあるのかな?」
TKY「あります」
KMR「あります」
KMR「中1か中2ぐらいですね」
──「うん」
KMR「はい」
──「え、どこでやったの?」
KMR「えっと、モーテル」
──「(笑)モーテル?男の人と?」
KMR「はい」
──「何人ぐらいで?」
KMR「4、5人ですね。はい」
──「そこでエッチビデオか何か」
KMR「そうですね。はい」
──「ハハハ(笑)じゃあ友達のとかも見たんだよね?」
KMR「そうですね。生徒の」
──「飛ばしっこみたいなこともしたの?」
KMR「飛ばしっこは…はい。ありました」
──「(笑)それはどうだった?」
KMR「風呂場…銭湯で」
──「え、ちょっと待って、それはモーテルとは違うときに?」
KMR「はい」
──「同じメンバーなの?」
KMR「そうです」
──「ふーん。その4、5人はよく集まってそんなことするんだ」
KMR「いや、よくっていうか、たまにです」
──「え、その飛ばしっこの結果はどうだったの?」
KMR「(結果)は、まあまあいい記録出ました(笑)」
──「ハハハ(笑)」
TKY「高校1年のときに、部活やってて、それで更衣室で、あの、先輩が触ってきて、それで…」
──「あ、先輩となんだ」
TKY「はい」
TKY「あと寮だったんですけど、寮の中で結構…まあ、こう…寝てるときに、いきなり襲うのとかいろいろ…」
──「ハハハ(笑)」
TKY「冗談半分でやってきて、その時にこう…触られて(聞き取り困難)」
──「その触られたときには勃ったの?」
TKY「感じちゃいました」
──「ハハハ(笑)」
TKY「女がいなかったから」
──「うーん」
──「そのまま勃ってさ、そのままイカしてもらったとか、そういうのはないんだ?」
TKY「ありますよ」
──「(笑)そこまでずっと先輩はしごいてくれてんの?」
TKY「はい。あと自分が触ったりとか」
──「え、先輩の?え、それは先輩が触れっていう?それとも自分でまず触って」
TKY「うーん、自分でまず触っちゃったかも」
──「フフ(笑)ふーん」

(ズボンを脱いだ二人。KMRは牛柄のトランクス、TKYは紫のビキニ)
──「え、タクヤ君はそういうビキニが多いの?」
TKY「(ビキニ)と、トランクス、何でも穿きます」
──「(笑)何でも。持ってる枚数的には?」
TKY「えーと…こういうビキニが7枚くらいで、トランクスも7枚くらいです」
──「じゃ、パンツも下ろしちゃってくれる?」
(フルチンになる二人)
──「じゃあね、ちょっと、二人とも少し向き合って、チンチンをこう比べてるような感じで…」
──「もっとね、体、斜め、こっちに…」
──「でもうちょっと、近づいて…」
──「ハハハ(笑)勃ちやすい?」
──「タクヤ君は溜まってるの?もしかして」
TKY「そうですね。フフフ(笑)」
──「最近抜いたのはいつ?」
TKY「先週の水曜日ぐらい…」
──「水曜日?」
TKY「1週間近く…」
──「え、ナオキ君は?最近は…」
KMR「いちおう3日前…」
──「3日前に?セックスで?」
KMR「いや、セックスじゃない…」
──「オナニーで?」
KMR「はい」
──「じゃ二人とも、チンチン力入れて、動かしてみて」
(AVを見ながらチンピク)
──「結構(聞き取り困難)なってきた?」
TKY「そうですね」
──「タクヤ君、オナニーとかは?」
TKY「あ、大好きです」
──「大好きなんだ。毎日?」
TKY「はい。やる時はやります。やらない時はやらないです」
(お互いにチンコを触り合う)
──「もっと近づいて、近づいて」
──「フフフ(笑)」

──「えっと、ナオキ君、お尻の穴に2、3回力入れて、入れたり…あれ、抜いたりしてくれる」
TKY「つけちゃっていいすか?」
──「うん」
(KMRのアナルにローションを塗るTKY)
──「多少、垂れちゃってもいいから」
TKY「いいすか?」
──「うん。いいよー」
(TKYに指でアナルをほじられるKMR)
──「動かした方が…変?」
KMR「変です…はい」
(今度はバイブを入れられるKMR)
TKY「凄いよこんな入っちゃってる」
──「ほとんど全部入っちゃったんだ」
──「ちょっと待ってね」

(TKYにバックで掘られるKMR)
KMR「太い///」
KMR「ゆっくり…」
KMR「あいててて…痛い…痛い…」
KMR「ウフフ…」
(今度はまんぐり返しで掘られるKMR)
TKY「入った入ったスゲー」
──「入った?」
──「入った入った」
KMR「これ以上…」
(痛がるKMR)
KMR「クゥッ…」
──「え、今どんな感じ」
KMR「い゛だい゛」
(行為後、幸せなキス)

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