書き起こし:POWER GRIP 97 AFTER FIVE GOOD JOB! 誰にも言えない夜のお仕事 TNOK・IWSパート

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~ TNOKインタビュー ~

TNOK「年齢はぁ、26ぅ。で、身長がぁ、174cmでぇ…体重が…67kgくらいっ…す」
TNOK「で、仕事はぁ…まぁ水商売(美術商)」
―――「えっとぉー、年齢が26ってことは結婚はしてるんだっけ?」
TNOK「してぇ…一応してぇ、る。ハイ」
―――「え、結婚してどのくらい経つのかななのかな?」
TNOK「あでも…うぅん。結婚してもう2年…なんですけど、そろそろ…ハハッ、やばい」
―――「やばそう?」
TNOK「はい…」
―――「え、子供とかはできたの?」
TNOK「(子供)はぁ…いないんでぇ」
―――「(子供)は、いない。そうか」
―――「女の子ぉの、初体験の話っていうのを教えて欲しいんだけど」
TNOK「んと初体験はぁ…」
―――「うん」
TNOK「16ぅ?んで相手はぁ、年上ぇツカソカ(言いよどむ)…年上ぇ」
―――「結構年上が好きなの?」
TNOK「あ、うん!(笑)結構、年上ぇ…」
―――「面接の時にさ、男同士の経験があるって言ってたよね?」
TNOK「ああ、うん」
―――「それはちなみにいつくらいなの?」
TNOK「それはぁ、17、とか…ハタチとか…」
―――「じゃあ女の子の方が先だった?」
TNOK「ああうん。先です先」
―――「その方はどういう感じで?」
TNOK「ああ、それはもうヤンキーの先輩でぇ(笑)…うん。なんかでもぉ…酔っ払ってた…んでぇ」
―――「うん」
TNOK「…お互い」
―――「うん…え、二人で飲んでたんだ?」
TNOK「いや、なんかもうみんなで飲んでてぇ…それで先輩ン家行ってぇ…」
―――「え?どんな風に誘われたの?」
TNOK「ああなんかぁ、『裏ビデオがあるからぁ見る?』とか言われてぇ…」
―――「うん」
TNOK「んでまあ見ててぇ…でなんかぁ、まあ先輩が…まぁ一人で始めちゃってぇ」
―――「ああ先輩が先に?」
TNOK「うん。んでやっててぇ…まぁ『お前も別に遠慮すんなよ』みたいな感じで」
―――「うん」
TNOK「『男同士でやる』とか言ってぇ…」
―――「うん」
TNOK「んでヤってたらぁ、触られ…てぇ」
―――「うん」
TNOK「最初は」
―――「抵抗とかはしなかったの?」
TNOK「いやー、抵抗は…怖い先輩だったんでぇ(笑)」
―――「ああ。逆らえない…感じなんだ?」
TNOK「そう」
―――「で、触られてぇ、どのぐらいまでやったの?なに、なにをやったの?あとは」
TNOK「ああ、でもそれで咥えてもらったくらいで…」
―――「うん」
TNOK「んで俺は手でやってぇ…あげたくらいで」
―――「え、自分が咥えたりとかはしてないの?」
TNOK「いやそれはもう…嫌だ、嫌だ(笑)っていうか…うーん…」
―――「え、でそれ(男同士)はその一回だけなの?」
TNOK「ああ、何回かぁうん…それはぁ…」
―――「うん」
TNOK「んで上手かったんですよ。結構(笑)」
―――「ああwハハハハ…」
―――「掘ったり掘られたりみたいなの、の経験はあるの?」
TNOK「うん」
―――「それはその先輩と?」
TNOK「いや、全然、」
―――「違う人?」
TNOK「もっと後…ていうか」
―――「それ、は…?」
TNOK「オ、オッサンていうか…本職?(笑)ヤンキーより上の…うん」
―――「え、本職…?」
TNOK「本職っていうかヤーさん(笑)っていうか」
―――「うんうん…」
TNOK「…の人とぉ、うん」
―――「え、そういうの(893稼業)もしてたことあるの?自分?」
TNOK「うん、やっぱ墨入れてっから…?」
―――「あ…ああ!そういう!」
TNOK「いや自分別に構成員とかじゃなかったんでぇ…」
―――「うん」
TNOK「憧れで…うん。…結構多いんで…業界に(笑)、そう…」
―――「ふふっ…」
―――「え、多いっていうのは?」
TNOK「893業界(笑)に結構…」
―――「うん」
―――「その人(男同士を経験した本職)とはおしりまではやったの?」
TNOK「その人はぁ、結構…そういうのは…うん」

~ IWSインタビュー ~

 (隣にTNOKが所在なげに座っている)
――「今度は、青いネクタイの彼の方を。年齢と身長と体重と職業を教えてくれるかな?」
IWS「年齢は31歳。職業は………ペンキ屋」
――「続けて」
IWS「身長は176cm、体重は62kgです(キリッ)」
――「彼はもう結構とかしてるんだっけ?」
IWS「いえ、結婚はしてないです」
――「独身で」
IWS「はい」
――「彼女とかは今は」
IWS「います」
――「まあ今日は、ちょっと男同士に挑戦って形になるんだけどさ、今まででそういう経験とかってのは?」
IWS「ないです」
――「ああ)」
――「学生の時にでチンチン見せっこだとかさ、そういうのも特にはない?」
IWS「も、ないですねぇ」
――「全然ない?」
IWS「はい」
――「女性経験っていうのは何人くらいいるんだっけ?」
IWS「大体、まあ数えたことはないんですけど、10人くらい」
――「10人ぐらい?」
IWS「はい」
――「えー、初めてっていうのはいくつぐらいだったの?」
IWS「最初は中学校1年生の時です」
――「中1ぐらい?」
IWS「はい」
――「で、相手はどういう人だったの?」
IWS「相手はもう同級生で、えー彼女はえーと処女じゃなかったんですよね」
――「え、じゃあもう経験あった?」
IWS「あ、もう経験ありました」
――「その時の再現じゃないけどさ」
IWS「再現?」
――「うん。どんなふうにしてこう教えられたかとか…をちょっとやってって欲しいんだよね」

~ 再現編 ~

 (画面がセピア色に)
  IWS「あぁ…力が、ちょっと肩が…ッスー…」
  IWS「もういいですよ先輩」
 (TNOKがIWSの首を掴む)
  IWS「ちょ…どうしたんスか?先輩…」
TNOK「ん?」
  IWS「はい…」
TNOK「男同士でやったことあるかぁ?」
  IWS「いやそういうのはないです」
TNOK「ん?」
  IWS「あ、ないです」
  IWS「先輩ちょ、ちょっと止めてください…」
TNOK「うるせぇよ(小声)…ん?」
  IWS「どうしたんですか?(苦笑)僕もう帰、あの、帰ります!」
TNOK「うるせぇよ」
  IWS「先輩ちょ!ちょっと!」
  IWS「あぁ…先輩…(遠い目)」
  IWS「ッスー…先輩…」
TNOK「脱げよ…」
  IWS「僕もう帰ります…」
TNOK「脱げよ…いいから…」
TNOK「おう、脱げよ…」
  IWS「…はい」
TNOK「脱げよこの野郎」(ネクタイを掴んで)
TNOK「これもだよ(ズルルゥンもだよ)」
TNOK「脱げよぉ…。あくしろよ」
 (ネクタイを解いて停止するIWSを再び掴む)
TNOK「ぉぃ脱げっつってんだろ」
  IWS「あい!あい!あい!、あい!…」
 (ワイシャツを脱ぐのにもたもたするIWS)
TNOK「あくしろよ」
  IWS「あい、あい…」
 (上半身裸のIWSにキスしながら乳首を責める)
  IWS「あぁ…あぁ…先輩…」
TNOK「いいかぁ?」
  IWS「はい…」
  IWS「センパイ…」
TNOK「ん?なんだ?気持ちいいんだろ?なぁ?」
  IWS「はい…」
TNOK「(聞き取り困難)、自分で触ってみろ」
TNOK「乳首感じんだろ?なぁ?」
  猫「にゃー…にゃー…」
 (二人は名状しがたいキスをする)
TNOK「ん?いいかぁ?オラ。何処がいいんだよ?ここかオラ?」
  IWS「あいぃ…」
TNOK「俺の方も触れや、ん?」
TNOK「気合入れろよ」
  IWS「はいぃ…」
TNOK「おう」
  IWS「はいぃ…」
TNOK「ワセダ…」
TNOK「ん?オラもっとしっかりやれよ、ん?オラ、おい」
TNOK「オラ」
TNOK「ウメェかオラ?おう、ん?」
 (イラマされ咳き込むIWS)
TNOK「オラ何だよオラ、ウメェかオラ?ん?」
  IWS「はぃ…はぃ…」
TNOK「何がウメェんだよおう、ん?」
  IWS「チンポです…」
TNOK「聞こえねえよ」
  IWS「チンポです…」
TNOK「よーし」
 (TNOKのモノをフェラするIWS)
TNOK「あーいいぞぉ」
TNOK「あールギア、おぅ」
 (TNOKがIWSを舐め回し、流れでフェラ)
TNOK「なぁ、もっといいコト教えてやろうかァ?なぁ?」
  IWS「はい…はい…!」
TNOK「よーし」
TNOK「全部脱げァ」
TNOK「何隠してんだよ…」
TNOK「よーし、よーし、こっちケツ向けてみろ」
 (IWSのケツ穴を探索するTNOK)
TNOK「聡ずかしいかおい、ん?」
  IWS「はい…ちょっと聡ずかしいっス…」
TNOK「丸見えだぞ、おう」
  IWS「おーぅ…
TNOK「力抜けよ!おう」
TNOK「気持ちいいか?何だよおう」
  IWS「はぃ…」
TNOK「ん?」
  IWS「はぁ…はぁ…」
TNOK「おい、どんどん入ってるぞ、いいのか?ほら」
  IWS「(喘ぎ声)」
TNOK「(聞き取り困難)だぞ、おう」
TNOK「おう、気持ちいいか?」
TNOK「おぅもっと喘げやオラ」
  IWS「(喘ぎ声)」
TNOK「あぁそうだ」
  IWS「(喘ぎ声)」
TNOK「ん?いいかオラ?」
TNOK「行くぞオラ」
TNOK「力抜けやオラ」
  IWS「はい」
TNOK「入ってんぞオラ…」
  IWS「はぁぁ~~…」
TNOK「おら我慢しろや」
TNOK「おういいか?オラ」
 (棒でIWSを責めるTNOK)
TNOK「気持ちいいっていってみろやオラ」
  IWS「あぁぁぁ…ぎもぢいです…!」
TNOK「ん?何処がだよ。何処が気持ちいいんだよおう!」
  IWS「あぁぁぁお尻!」
TNOK「あ?ここか?」
  IWS「オシリス…」
TNOK「こうかオラ?おうもっと声出せよ」
  IWS「あああああああああああああ…あぁ、あぁ…」

 (TNOKがIWSをイマラ)
TNOK「ウメェかオラ?」
TNOK「もっと奥まで咥えろオラ、オラオラ」
TNOK「ケツ気持ちいいか?気持ちいいんだろ?なぁ」
TNOK「よーし、挿れてやっかんな、挿れてほしかったんだろ?ん?」

 (深山でTNOK→IWS、IWSは喘ぎ続ける)
TNOK「あぁ~…」
TNOK「いいか?」
TNOK「イクぜ…」
  IWS「先輩…!!(迫真)」
 (涅槃IWS)
 (TNOKがIWSをフェラ)

 (TNOKがIWSを舐め回す、IWSはオナニー)
 (シコって昇天)
  IWS「ああ…あ、イクゥ…イクッ!イクッ!イクッ!」
  IWS「はぁ!はぁ!はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ハァ~~…」
  IWS「ああ…あ、イクゥ…イクッ!イクッ!イクッ!」
  IWS「はぁ!はぁ!はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ハァ~~…」

 (手錠で拘束されたTNOKがIWSにアヌスを責められる)
TNOK「(喘ぎ声)」
 (IWS迫真のチュパ音)
TNOK「アァーイキソ…」
 (TNOK射精)
TNOK「あぁ!あぁ!あぁ、あぁ…うわ!あぁ…あぁ…うぅわ…」
TNOK「あぁ!あぁ!あぁ、あぁ…うわ!あぁ…あぁ…うぅわ…」


~ 事後インタビュー ~

――「じゃあ最後にね、えー、感想を聞いていきたいんだけど、青いスーツの彼の方から(色覚異常)」
IWS「結構新しい…モノが、少し見えたかもしれないです
 (笑い合うIWSとスタッフ、少し遅れてTNOKが微笑する)
――「それはいい意味でってこと?」
IWS「色んな意味でー、えー、女性の大変さとかが色々分かったので、いい勉強になりました」

―――「撮影でってのは初めてだよね?」
TNOK「(撮影)はぁ、うん、初めて…」
―――「こう撮られながらこうやるっていうのは?」
TNOK「はぁぁぁぁ、もう…恥ずかしい…です…(含羞)」
―――「あ、恥ずかしいってのがやっぱりあるのかな?うーん」
TNOK「(頷き)」
―――「えー、今日一番印象に残ったのは何がある?」
TNOK「ん~…何だろ?…スー特に無い?(照れ笑い)」
TNOK「でも最後が気持ちよかった…っていう(小学生並みの感想)」
―――「あ、じゃあ最後が気持ちよくイけたって感じかな?」
TNOK「イケたぁ…」
―――「うーん、はい…」

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