書き起こし:junction G マジメ君パート

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※『ザ・フェチ Vol.7 至高の排泄嗜好マニュアル』と同日撮影、一部内容が被っている。
マジメ君「(歳)は、18ですーーーー」
インタビュアー「ビバ学生?(今、学生?)」
マジメ君「今はフリーター、ですーーー」
――――「彼女はいるの?」
マジメ君「(彼女)は、友達、の方はいるんですけど、はい」
――――「友達っていうのはもう…結構、ヤっちゃう友達?」
マジメ君「あぁ、ほとんど…そういう友達ばっかりのような、感じですー」
――――「身長ー、とかいくつぐらいあるの?」
マジメ君「身長はひゃくなな…あっ、172、ぐらいですー」
――――「体重は?」
マジメ君「(体重)は、61…2、ぐらいですーーー」
(服を脱いで上半身裸になるマジメ君)
――――「恥ずかしい?」
マジメ君「あぁ、いやぁ…恥ずかしいっていうか照れます」
――――「照れる?」
マジメ君「はい」
――――「焼けてるよね?」
マジメ君「あっ、日サロ…行ってるんで…」
――――「うん」
マジメ君「たまに」
――――「じゃあ、ズボンも」
マジメ君「あっ、はい」
――――「簡単に脱げちゃうねやっぱり」
マジメ君「ハハァ…
――――「ハハハハwww」
――――「脇毛も薄いね」
マジメ君「あっ、はい」
――――「じゃあパンツ…」
マジメ君「あっ」
――――「脱いで」
――――「全然勃ってないんだよね今!?(驚愕)」
マジメ君「あっ、勃ってないすーーー」
――――「デカイね…」
マジメ君「ハハwいや分からないです」
――――「デカイよ」
マジメ君「あっ、そうですか」
――――「ハハw」
マジメ君「あっ、はい」
――――「言われるでしょよく?」
マジメ君「あっ、たまに…言われますーーー」
――――「痛いとかっつって入らないとかっていうのはない?」
マジメ君「あっ、はい」
――――「何度かある?」
マジメ君「あ、何度かありますーーー」
――――「最高で何回…何発くらいだした?」
マジメ君「最ッ高が、3…回…で、その前が4回とか」
――――「うーーーん」
マジメ君「とか、ありました」
――――「自分ではしないのオナニー?」
マジメ君「あっ、いやしますーーー」

(チンコをしごきはじめるマジメ君)
――――「いつもどんな格好で、オナニーする?」
マジメ君「ハハァ↑」
――――「自分の部屋で」
マジメ君「ああ、前屈みとか…」
――――「前屈み?」
マジメ君「あっ、こう…前屈みになって、とか」
――――「座りながら?」
マジメ君「はい」
――――「しゃがんで?」
マジメ君「しゃがんでとか…」
――――「ふーーーん…」

(ケツ穴のアップ バイブ音が聞こえる)
――――「穴に、力入れたり抜いたりして?こう、ヒクヒクって」
マジメ君「あっ、はい」
(ローションをケツ穴に塗られる)
――――「じゃあちょっと入れるよ」
マジメ君「はい」
(指を入れられる)
――――「どんな感じ?」
マジメ君「痛い」
――――「痛い?」
マジメ君「はい」
――――「出し入れしてるの、どんな感じ?」
マジメ君「あ、それは…はい。気持ちいい」
(極太バイブを入れられる)
――――「痛い?」
マジメ君「あっ、痛いですーーー」
(極太ディルドを入れられる)
――――「どう?」
マジメ君「あぁ、痛いですーーーーー」
――――「痛い?」
マジメ君「はい」
――――「これは出し入れしても痛い?」
マジメ君「あっ、でも…気持ちいいと痛いが、重なってる感じです」

(目隠しをされ、スタッフにフェラチオされる)
――――「どう?もう…ビンビンぐらい?これ」
(首を横に振るマジメ君)
――――「もっとデカくなる?」
(首を縦に振るマジメ君)
(目隠しを外され、引き続きフェラチオされる)
(ソファーの上でしごくマジメ君)
(無言で射精)
――――「いっぱい出たね」
マジメ君「ハァハw」
――――「飛んだね!」
マジメ君「はい」
マジメ君「お風呂入った時に、イッたから、飛ばしますーーー(意味不明)
――――「飛ばす!」
マジメ君「はい」
――――「いつもこのくらい飛ぶ?」
マジメ君「あっ、はい」
――――「若いもんねまだね」
マジメ君「ハハァ…」

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