猥褻料亭二十四時

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猥褻料亭二十四時
料亭.jpg
Acceed
商品番号 ACD184
発売日 14年1月8日(予定)
販売価格 10500円
メディア DVD
収録時間 150分

直販購入特典として、「勤務終了後の板前『寺島隆弘』と配膳『米田歯留』の男の関係」がプレゼントされた。 また、2016年12月より、1500円という価格で別売りもされている。

概要[編集]

肉欲渦巻く男の職場、男性客へのおもてなしは最後まで…
とある一軒の老舗料亭「割烹ひらの」。昼はリーズナブルな和定食、夜は落ち着いた雰囲気で美味な創作料理が楽しめ、個室や宴会場も完備しカップルや接待等に利用されていた。一方、この料亭で働く者に女人を入れないという習わしがあった。厨房はもちろんのこと配膳係に至るまで従業員全てが男性であった。この慣習は店主兼板長の平野源五郎の性的嗜好によるものだった。この料亭に弟子入りした板前や配膳担当の男子はまず平野に手をつけられる。大抵の男子は逃げていくのだが、残った従業員は男同士の肉欲に溺れていくのであった。またこの割烹ひらのの裏側を知ったうえで来店する男色客もいた。美味な料理を食せる上に若い板前や配膳係との性行為を楽しむことが出来る、ある意味究極のおもてなしをする料亭でもある。この料亭の年明けの某日午前三時十五分、中堅板前の前田省吾が出勤したところからの24時間を観ていただこう。

出典:猥褻料亭二十四時 公式サイト ttps://www.acceed.jp/acsm184/story.html

特典ディスク

登場人物[編集]

板前[編集]

3代目店主。5年前までは肛門科医を勤めていた。料亭内で緊縛ショーも行っている
  • 佐々木淳平(じゅんぺい)・・・ヤンキー上がりの兄貴的存在
元は平野病院に通院していた患者。SM趣味で平野と意気投合し料亭を受け継ぐ際には一番弟子として連れてこられた。
  • 前田省吾(しょうご)・・・硬派な板前、実は穴狂いのケツマン板前
勤務4年目の板前。フランス料理の修行中に平野に口説かれ和食職人に転向。平野に掘られてからケツマン遊びに目覚めた。
  • 宮田亨(とおる)・・・ピュアな心を持った天然新人板前
大学を中退し3日前に弟子入りした。割烹ひらのの風習をまだ何も知らない。
  • 寺島隆弘(たかひろ)・・・男性への憧れから男色の道に
有名女優の息子。女手一つで育てられたため男への執着心が強く男性のみのこの料亭に勤務した。配膳の米田に恋している。

配膳[編集]

  • 米田波留(りく)・・・アナルモロ感ビン勃ち王子
配膳係として1年半勤務。ノンケだが尻穴が敏感で平野、佐々木、常連客などに自らケツを突き出すほどの変態
  • 二宮純一(じゅんいち)・・・ひきこもりから脱却、少しその気が
元ひきこもり。父が平野のはとこであり自立のためということでここで勤務することになった。そのためか平野はまだ彼に手を出してはいない。

[編集]

  • 辻堂翼
  • 土田勝
  • 関恒彦
  • ACCEED社員一行

撮影後記[編集]

2014年度ACCEED第一弾作品「猥褻料亭二十四時」がいよいよお披露目となります。2013年秋、毎年恒例の第一回猥褻24時会議を行いました。去年はユーザー様からのリクエストで題材を決めましたが今回は監督5人で考えることにしました。2、3日前に2020年東京オリンピック開催が決定され、一人の監督が「猥褻オリンピックは?」との発案が。ん~ただのエロスポーツ祭り、24時間関係ないっしょ、却下です。隣に座っていた監督が「猥褻おもてなし24時は?」おもてなしと猥褻の融合がよく分からん、いやちょっと待って、タイトルはおかしいけど日本文化もしくは和を主軸に置いたら?今までの猥褻24時シリーズには『和』がなかったよね、おもてなし日本文化といえば旅館、日本料理屋…そういえばよく利用しているスタジオ会社に日本料理屋スタジオができたよ!よっしゃあ、それでいこう!!30分で決まりました。滝クリさんに感謝です。5年半前に発売した猥褻レストラン24h営業中!!以来の食をテーマにした猥褻24時シリーズ。その当時の監督は私ともう一人で、それ以外3人は猥褻レストランを知らない監督。この3人の監督が食をテーマとした24時間をどう撮るのか楽しみでありました。結果上出来!!見事に和の淫靡さ、エロなおもてなしを表現してくれました。自社商品を自賛するのはいかがなものかと思いますがストーリー部分、Hパートともに最高の出来となりました。是非ご期待ください。

出典:Acceed https://www.acceed.jp/acsm184/commentary.html

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