猥褻病棟24時 Season II

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猥褻病棟24時 Season II
病棟2.jpg
Acceed
商品番号 ACD80
カテゴリ スリム・青年系
発売日 2010年1月20日
販売価格 10500円
メディア DVD
収録時間 160分

概要[編集]

午前8時35分、看護師長の太田聡は肛門用医療器具を載せた台車を引き入院病棟のエレベーターに乗り込んだ。朝の検診は聡にとって唯一の楽しみだった。青少年達を四つん這いにさせ肛門が見えるような体勢をとらせる。若い男達が恥部を丸出しにして自分に服する行為が聡のサディズム精神に火をつけるのであった。悪意に満ちた笑みで病室に入る聡。カーテンを開け寝ている青少年を起こし、いつもの体勢になるように促す。今日の聡はさらに不気味な笑みで消毒用アルコールを手につけている。昨日から入院した1人の少年が聡好みだったのだ…。朝の病室から始まり診察室、受付、レントゲン室、仮眠室、手術室…1つの病院内のありとあらゆる場所で普通ではありえない、あってはならない猥褻行為が連鎖していく。その院内での24時間の物語である。

登場人物[編集]

DOCTOR[編集]

平野源五郎[編集]

3代目院長。男色家の噂がある有名な医者。2年半前に週刊誌にて猥褻病院と掲載され数々の男性患者への猥褻診察や病院内の実態が次々と明るみにでてしまったことから患者数が激減。その土地で100年に渡って続いてきた病院だったが隣町へ移転することに。行政からの調査も入り自身の身を改める決心をしたのだが…。

葛城蓮(虐待おじさん[編集]

レントゲン技師、麻酔科の免許を持つ敏腕医師。医大勤務だったが、もともと男色家だった彼はあえて平野病院で研究医としての勤務を希望した。葛城の好みはノンケ体育会系。近くに体育大があるということも理由で平野病院での勤務を決めた。

近藤雅人(まさと[編集]

医大を卒業し晴れて研修医となった若者。長年の間運動部に所属していた彼は先輩には服従する精神がたたきこまれていた。今でも週5日の筋トレはかかさない。勤務初日レントゲン科の葛城医師の下で働くようになったのだが…。

NURSE[編集]

太田聡(さとし[編集]

3年前から平野病院に勤務している看護師。新人の頃は医療への志高く懸命に働いていたが、院内の実態を知り猥褻行為を繰り返す当事者となってしまった。今では平野院長を脅かす程の存在になり院内で全ての実権を握るまでに。移転時、平野病院について来たのは彼だけだった。

倉田亜紀(あき[編集]

平野病院に勤める看護師。薬剤師の免許を持つ彼だが、太田看護師長の指示により患者をより悪化させる調剤を繰り返すようになる。また彼も平野病院の仕来りに忠実に従う看護師として太田と平野から絶大な信頼を受けている。

浜田修斗(しゅうと[編集]

近藤と同日に初勤務の新人看護師。看護学校で培った人間への慈悲の心を抱き平野病院の勤めに入った。念願の看護師になれたことに心躍らせていたのだが…。

PATIENT[編集]

佐々木淳平(じゅんぺい[編集]

平野病院近くに住む土木作業員。ペニスの先がヒリヒリと痛むとのことで泌尿器科がある平野病院に来た外来患者。水曜の平野院長の診察日に来た彼の運命は…。

野村優(ゆう[編集]

1ヶ月前より平野病院に入院している患者。自分がゲイであることは公表している若いホモセクシャル。愛読書は月刊BADI。看護師による朝の検診が彼の楽しみの1つである。

坂田風間(ふうま[編集]

半年前からの入院患者。太田の猥褻看護によりすっかりこの病院での暮らしに慣れてしまった患者の一人。また平野院長の遊び道具として扱われている。

伊達海人(かいと[編集]

前日に入院したばかりの入院患者。葛城医師による診察により若干、男色の道に目覚めてしまった。太田看護師長の目にとまった彼の運命は…。

天川真宏(まひろ[編集]

天川財閥の御曹司。自閉症の彼は重度の妄想癖でもある。突発的な妄想により暴れ出し、手に負えなくなった父親が平野病院の噂をかきつけ救急搬送を依頼した。

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