西岡透

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にしおかとおる
西岡透
出典猥褻少年院24時 Season II,ACCEED,2012
西岡透.png
Acceed
別名 とおる、278番、可愛い系少年、西条佑樹
性別 男性
身長 170cm
体重 60kg
生年月日 1992年?
活動期間 2011年 - 2012年
代表作 猥褻少年院24時 Season II
役柄 ソープスタッフ、囚人、学生
関連人物 KBTIT.Jrたかきつとむいちやなつゆうきずなこうじ中山幸一ふうま将人てんまゆうさくの後輩の後輩さとし豹変インタビュアー近藤靖浩MRSK

西岡透(にしおかとおる)は『猥褻少年院24時 Season II』の主人公。

出演作[編集]

ACCEED[編集]

GET-film[編集]

  • ヤれるコンビニ・チンコマートは今日も営業中!!2

Men's Rush.TV[編集]

  • もっこり競パン姿の可愛い系少年が激しく掘られる♪
  • ノンケのマジSEX見せちゃいます Part36
  • 金髪になった可愛い系少年が生チンで突かれて「気持ちいぃぃ↑↑」

JOKER'S[編集]

  • 始まる時間/西条佑樹

概要[編集]

犬 神 家

幼馴染のめぐるふうまに犯され、ショックで投身自殺。その復讐にふうまを殺害し少年院へ入所した。その少年院にはなんとめぐると瓜二つのきずなが同日に入所していた。看守や202房の連中に翻弄されているうちに心惹かれていく2人。そして看守の将人の弱みを握りきずなと一緒に房外へ連れ出させ、脱獄に成功する。

『俺たち妄想族 3 ~もしもこんな不思議グッズがあったら…~』ではたかきとカップルで一緒に海水浴に来たがその場に居合わせた近藤靖浩の所持していた「もしもノート」によって落とし穴に落とされたり(犬神家のような凄いハマり方をしている)、溺れさせられたりと散々な目にあった。しかしその苦難を乗り越えより一層たかきとの愛が深まったようだ。

発情男子 ~お前じゃなきゃイケないっ!!~透と天馬の物語』ではてんまとカップル。いつもはてんまがタチでとおるはウケだったが、ずっと「てんまに突っ込みたい」と思っており、交代しないかと提案したがはぐらかされ、その事から疎遠となる。その時前からとおるの事を思っていたふみとに誘われSEXしてしまうもイクことが出来なかった。結局てんまと仲直りし、タチウケ交代しながらSEXをする事になった。

台詞[編集]

猥褻少年院24時 Season II[編集]

「(俺には、幼馴染がいる。それは、めぐるっ)」
「(学校帰りはいつも一緒。一番気が知れた仲だ)」
「(そんな、楽しい日々の学校生活は、長くは続かなかった。ある日を、境に…)」
「気をつけてね」
「バイバイ」
「めぐる!」

「しらばっくれんなよ、この場所に見覚えがあるよなぁ?」
「この場所でお前がめぐるをレイプしたって知ってんだよ」
「これ見てみろよ。これ見てみ?」
「あ、こいつしょんべん垂らしてらあ、怖いのかぁ?」
「めぐるはなぁ、もっと怖い思いしたんだよ」
「お前がめぐるにした事を、俺もお前にしてやるよ」
「ホラ、咥えろよ」
「おい咥えろよ」
「咥えろよ」
「どうだぁ?めぐるにもこんな事しやがったんだろ?」
「めぐるはなぁ、純粋な奴だったんだよ。お前みたいななぁ、ゲスカマ野郎になぁ心も身体もメッタメタに傷ついて、あいつは自殺したんだよ」
「お前のタマタマ潰してやろうかぁ~?」
「あぁ~お前なに勃ってんだよ!変態カマ野郎がぁ」
「めぐるのアナルにもこうやって入れたんだろ?」
「めぐるにもチンポ入れたんだろ?」
「うそこけ!知ってんだよ!」
「お前にも入れてやるからな?」
「あぁ?なにぃ?もっと激しく突いてくれってか?」
「やべえ…イキそうだよ…」
「めぐるはなぁ…めぐるはなぁ、俺にとって、大切な存在だったんだよ!それをお前は!」
「うっ!(射精)」
「お前いつからそんなにカマ野郎になったのか?」
「だからといってめぐるを犯していい訳ねえじゃねえかよ!」
「まだだ、こんなんじゃ気が済まねえ!」
「(めぐるの復讐を果たした。それと同時に、俺は裁判を経て少年院に輸送された)」
「(この後、待ち受ける波乱の展開は、まだ、知る由もなく…)」

「(めぐる?違う、もうめぐるはいないんだ)」
「やめろよ、触んなよ」
「おい、触んなよ。俺に触れんな」
「おい、俺に触れんな」
「なんだよぉ…」
「は~めんどくせぇほんと…」
「やめろよ、触んなよ!」
「っせえなぁ…分かったよ大人しくしてればいいんだろ?」
「はいはい…」
「(馬鹿な看守…)」
「チッ、くそぉ…開かない…」
「(やっぱ、噂は本当だったんだ)」
「(坂田の奴も、カマセックスを年少で覚えたって言ってたし)」
「(俺はカマじゃねぇ。ぜっ…てー染まるもんか)」
「(いや、さっきの現場は、使える…)」

「はい、お願いします」
「278番!」
「うるせえな気安く触んな」
「いただきます!」
「(めぐる…お前の事、守ってあげられなくて、ごめんな…)」
「おい、てめえやめろよ」
「おい!やめろや…」
「おい!やめろ!」
「いってっふぃっ…やめてぇ!う゛う゛ー!」
「おい!離せ」
「おおい!おい…おい!うう!」
「おあ!?うう…」
「ああ!あぁ…うぅ!」
「うう!うー!おい、おい」
「うー!うー!うぅ!」
「あぁ!あぁ…」
「気持ちくねーよ…」
「ふざけんなよ…」
「うぅ…おい!」
「やめろぉ…ああ!うぅ…」
「やめろ、おい」
「なにすんだよ!おい」
「うう…ペッ!え゛へっ…え゛へっ…ケホッ・・・」
「なにすんだよ、やめろよ!」
「おいしいです…」
「おいやめろ、おい…」
「おぉい…いっ、て!なに入れてんだよ!ふざけんなよ」
「いてぇ…」
「あいってぇ…」
「やめろー!やめてくれー!」
「ああいって、イタイイタイ…あぁ…」
「やめろよぉ…」
「ああ、いって…」
「うっせえ、おめーのためじゃねえんだからな」
「(もしかしたら、この看守使えるかもしれない)」
「はい」

「朝からお盛んでしたね」
「ここになんか入れてたでしょ?」
「原田さん、俺のチンコどうだった?」
「入れてあげようか?」
「就寝後って、見回りに来るの?」
「その時、下痢気味で、外のトイレに行きたいって言うから、連れ出してくんない?いっぱい楽しもうぜ?」
「(次に、奴の穴を犯してやるのは、俺だ。そして…)」
「おい、きずな!」
「すいません、あのぉ…下痢気味で、房の外のトイレ行かせてもらえませんか?」
「はい」
「おい、どこでヤるんだよ?早くしねえと他の奴らに気づかれちまうんじゃねえか?」
「ふっwおいおい、あんたこそ俺に言える立場なのか?」
「俺は、今朝の事がバレちまっても、痛くも痒くもねーけどよぉ、それに、あんた、あのつとむってやろーと、仲良くやってんだろ?」
「その事が上の奴らにバレたら、まずいんじゃねーの?」
「そんな顔すんなってぇ!あのつとむってやろーや西郷って看守より、いい思いさせてやるよ!」
「早くこの縄をほどけよ」
「あーなんかやな感じの場所だなぁ」
「ここに来る前に、何時間も閉じ込められて、尋問させられた場所に似てる」
「ふふwここで、つとむとヤるのか?」
「今までの話で、興奮しちまったのかぁ?」
「じゃあ服脱げよ。見てやるからよお」
「いい体してんじゃねえかよ」
「おいおい、へへwお前そんなかっこでお前なんで勃ってんだよwおい…興奮してんのかぁ?」
「おい、お前なあ、ここに座って、自分でしごけよ」
「俺が見ててやるからよ」
「ははははwお前ばっかじゃねえの?お前そんな格好でなにシコってんだよ。笑いもんだなほんと…おもしれえよほんと、フハハハッw」
「よし…」
「お前これでアナニーしてみろよ。これでよぉ」
「お前そういえばさぁ、つとむとヤってんだろ?ゴムのありかぐらい、分かるよなぁ?」
「ここ?こんなもんまであるじゃねえかよ」
「ほら、自分でやってみろよ。見ててやるからよ」
「おおいいぞ。もっと奥へ」
「おおいいぞ。ほら、もっと奥までほら。ほらぁ」
「気持ちいいのか?」
「ほら激しくもっと」
「んん?お前手どけろ。ん?」
「おお、すげえなぁ。ほらよく見てみろよ、お前のマ、…ケツの穴、凄いべちゃべちゃだぞ?興奮してんのか?恥ずかしくねぇのか?」
「とかなんとか言いながらぁ、興奮してんだろぉ?」
「どうしたぁ?気持ちいいのか?」
「よし…自分で抜いてみろよ。ほら手使わないで」
「おお…出来るじゃねえかよ」
「おい、もうそろそろ俺のこれが欲しくなってきたか?」
「まだだ」
「ん?これが欲しいのか?えぇ?これが欲しいのか?」
「欲しいんだろ?じゃああんたの口で、俺のちんこおっきくさしてもらおうか」
「下手くそ!こんなんで勃たねえよ、おい」
「おい、西郷とかつとむより、気持ちよくさせろよ俺の事」
「もうケツの方がもう我慢できなくなってきたんだろ?できなくなってきたんだろ?じゃあちょっと後ろ向けよ」
「凄いガバガバだなぁ」
「今まで何人のちんこ入れてきたんだよこの穴に」
「おう、ぶち込んでやるよ」
「俺の肉棒が、お前のトロマンに入ってるぜぇ?」
「ほら、警棒の先っちょでも咥えてろよ…おい…」
「次はお前、この上に寝っ転がれ…」
「ああん?俺とキスするのは、100年はええんだよ」
「よおし、よく分かってるじゃないか。これからもいっぱいやってやるからな?」
「あ~そろそろイキそうだ、どこに出して欲しいんだぁ?」
「イキそう…あイク!」
「あー気持ちよかった。おい、拭けよ」
「ほらお前自分でやってみろよ。自分でしごいてみろ」
「見ててやるから」
「ほんと変態看守だよなほんと…」
「たく…こんなビンビンになってぇ…」
「この先っぽ(?)が気持ちいいのか?」
「ううん?なんだこれは?」
「ほら、舐めろよ。自分で出したものは自分で処理しろ」
「美味いかぁ?」
「原田さん、明日、やってほしい事があるんだけどよぉ、聞いてくれるか?」
「明日の朝、朝食の時に、俺ときずなが、腹が痛くなったふりをするからよぉ、そこであんたは俺ときずなを、医務室連れて行くと言って、部屋から連れ出すんだ」
「何言ってんだよ、俺ときずなでお前を、気持ちよくさせてあげるんだよ」
「なんだぁ?俺の言う事が聞けねえのか?じゃあこの次はねえな」
「よぉーし、頼んだぞ。なぁに、バレやしないって」
「そろそろ戻らないとやべえな。おい、早く服着ろよ」
「どうした?あいつらになんかされたのか?」
「(こんな、狂ったところは、明日出られる。我慢しろ、きずな…)」
「(めぐるを守れなかった、罪滅ぼしとして、お前を守ってやる)」

「278番!」
「はい!」
「おい、きずな、この後、朝食の時に、少し食べて、腹がいてえって言うから、お前も、お前も俺に続けて、腹が痛いって言え。分かったか?」
「はい」
「いただきまーす」
「あっ…」
「あのすいません、お腹痛いんですけど」
「はい」
「昨日連れてこられた部屋かぁ…」
「きずな、そこで待ってろ。いいもの見せてやる」
「こうすれば、より興奮しません?プレイですよ、プレイです」
「おい、ここに、手を前に出せ。そこだ」
「何言ってんだよ、プレイだって言ってんだろ?」
「ご主人様のいう事は聞かないとダメだろ?」
「興奮してきたんだろ?」
「はい、ご主人様だろ?」
「おい、ぶち込んでほしいか?」
「じゃぶち込んでやるよ」
「きずな、逃げるぞ!」
「お前を守りたかったから」
「聞くな!」
「お前を一生守ってやる」
「どっか、遠いとこさ」

俺たち妄想族 3 ~もしもこんな不思議グッズがあったら…~[編集]

「気持ちいいねー海は」
「ね!」
「入りたいなー海」
「ね」
「たかきってなんでこんなところ知ってるの?」
「うん…誰と来たんだよぉ?」
「おーい、なんでぇ?」
「妬いてるよばかぁ…」
「もー、なんだよ全く…ばかやろう」
「あー…気持ちい」
「おーい、やめてよへんたーい」
「やめてよ変態」
「ダメだって!ダメだって」
「え?」
「いやそれはちょっと…はは…恥ずかしい」
「ダメだよぉ!変態…ダメ!」
「恥ずかしいよぉ…」
「だからダメだってぇ!ダメだってぇ!」
「えぇ?」
「恥ずかしいよ…」
「うん、脱ぐ!」
「暑いねー」
「塗る!」
「ありがとう」
「足焼けないかな?大丈夫かな?」
「ね!塗る?」
「ちょっとさー、海遊びに行ってきていい?」
「うん、ちょっと行ってくるね」
「わー!」
「たかきー!助けてー!」
「助けてー!」
「分かんない、凄いことなってる」
「早くー、違うじゃん変態」
「違うよーそれ」
「やめてよたかきー」
「あー気持ちい(余裕)」
「えー!?ダメだよぉ!えー!?ダメ!」
「ねーたかき、ここじゃやだからちゃんとしたとこでしたい」
「うん」
「災難だったよ~」
「うん、大丈夫」
「なんかエッチな気分になったけどさぁ、海まだ入ってないよね?そういえば」
「うん、じゃちょっと入ってきていい?」
「じゃあちょっと行ってくるね」
「うん、わかったー」
「バイバイ」
「たかきー!助けてー!」
「溺れる!うわぁ!」
「ゲホッ、ゲホッゲホッ、ゴホゴホッ」
「ああ、怖かったたかき!」
「うん…」
「怖かったぁ…」
「え?」
「なんで?」
「いや、ばかーもう…たかきは変態なんだから」
「うん…」