足熊

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あしくま
足熊
出典ドカ熊,ブルビデオ,2011
足熊.jpg
ブルビデオ
別名 熊田プウ助
性別 男性
身長 166cm
体重 94kg
生年月日 1969? 1月6日
学歴 同志社大学 卒
職業 漫画家
代表作 ドカ熊
役柄 土方
関連人物 サムソン高橋キメ太
Webサイト Twitter

出演作[編集]

ブルビデオ[編集]

  • ドカ熊

SOD[編集]

NEW SEXUAL[編集]

  • 秘技伝授 オトコ同士で快楽を得るテクニック入門

概要[編集]

ブルビデオ『ドカ熊』に登場する男優。166*94*42の土方。極度の足フェチであり、相手の靴下の匂いをスゥハァ言いながら嗅いでは、靴下を脱がして足の隅々までちゅぱちゅぱしゃぶるという行為に視聴者は悶絶した。上げられている動画の再生数こそそこそこあるものの、一向に流行る兆しが見えないのは、そういうことなのであろう。

その正体は漫画家の熊田プウ助氏。ゲイネタを多く手掛け、2019年現在ぶんか社『本当にあった笑える話』で連載中である。サムソン高橋氏との共著である『世界一周ホモのたび』は、淫乱テディベアらの誕生秘話が語られていることで知られている。

NEW SEXUAL『秘技伝授 オトコ同士で快楽を得るテクニック入門』では先生として招聘され、男優二人に男同士でのセックスの秘技を授けた。以下はビデオ内のプロフィール。

熊田 プウ助

物心ついた頃から男性に性的な興味を抱く。気づけば千人以上の男性と
共に夜を過ごす。大学卒業後、ゲイビデオ・ゲイ雑誌作りに多く携わる。
27歳から漫画家としての才能も開花。卓抜したギャグセンスと独特の
ユーモアをもったギャグ漫画で、ゲイの間で圧倒的な人気を得て活動中。

出典:秘技伝授 オトコ同士で快楽を得るテクニック入門

台詞[編集]

秘技伝授 オトコ同士で快楽を得るテクニック入門[編集]

「はじめまして。熊田と申します」
「今回は、この作品を通じて、男女の性別を超えた、えー新しい快楽の追求、のお手伝いをできたら嬉しいなと思っております。どうぞよろしくお願いします」
「男性同士ならではの、えー視点といたしまして、大きく三つのポイントを挙げてお教えしたいと思います」
「一つは、口技。二つ目は、手技。三つ目は、竿技。この大きな三つの分類に従って、お教えしたいと思っております」
「よろしくお願いします」
「本日一回目の講義は、キスです」
「欧米では、性関係の進展段階を、ファーストベース、セカンドベース、サードベース、ホームランと例えたりします」
「我が国では、ABCと例えたりしますが、共通点はどちらも、最初はキスから始まるということです」
「始まりがなければ、終わりもない。粘膜と粘膜が触れ合い、体腔と体腔を合わせるキスは、セックスとの共通点が多くあります」
「セックスは、キスに始まり、キスに終わると言っても、過言ではないでしょう」
「はい。えーとですね、キスで最も重要なポイントは、ムードを作ってから始めることですね」
「優しく肩を抱き、お互い見つめ合いましょう。そして、パートナーの唇をよく見てみます。パートナーへの愛おしさが増すことでしょう」
「ムードが高まってきたらそっと、唇を指で触ってみましょう」
「唇の輪郭をなぞったり、弾力を楽しむのもいいかもしれません」
「お互いにキスへの欲求が最高潮に達した時点で、はじめて唇を重ね合わせてください」
「そうですね、なかなか雰囲気が出てると思いますよ」
「唇を堪能したら、舌を口腔内に入れてみましょう。相手の舌を吸ってみたり、舌を絡め合わせてみてください」
「口の中の意外な性感帯に「歯茎」があります。特に、前歯裏の歯根が感じるという方が多いですね。「ら行」を発音する時に、舌先が当たる部分です」
「「ら行」を発音する時に、舌先が当たる部分ですよ。ちょうど、「レロレロ」と言っている感じですね」
「レロレロです!」
「あぁいいですね!もっとレロレロしましょ、もっと、もっと出しましょうか?」
「レロレロレロレロです!はい皆、皆さんもご一緒に!レロレロレロレロです!」
「隼人さん、レロレロです!」
「そうですね、性感帯は十人十色様々です。まずは、性感帯という宝物を探しにいく気分で、パートナーの唇や口内を冒険してみることですね」