鈴木実

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すずきみのる
鈴木実
出典POWER GRIP 106 オトナの時間15 エリート達の過激な新人研修,COAT Corporation,2004
鈴木実.jpg
COAT
別名 Number9ビーチバレー君
性別 男性
身長 175cm(PG106)
体重 72kg(同上)
生年月日 1982年?
職業 中学教師
役柄 中学教師
関連人物 ISHR先生YUIC偽MURでこっぱち君KMRスタッフ

鈴木 実(すずき みのる、2003年 - 2005年)は、『PG106』に登場した中学教師。

出演作[編集]

概要[編集]

保健体育の授業中、好奇心旺盛な偽MUR達三人に襲われ包茎かどうか確かめられた後、犯されてしまった可哀想な教師…だと思われたが、その後のインタビューでは自身のいじめ経験を告白(友達を全裸に脱がした)、視聴者もインタビュアーもドン引きさせた。

なお有名モデルだったらしく『COLLECTORS EDITION』というベスト版が発売されていた。『Number 9』ではビーチバレーを行った後、シャワールームへ入りゴーグル男とセックスした。

台詞[編集]

POWER GRIP 106 オトナの時間15 エリート達の過激な新人研修 ドラマ編[編集]

「こんにちはー」
「えー今日から、えー皆さんと一緒に保健体育を勉強します、鈴木です。えー」
「これで、スズキミノルと言います。よろしくお願いします」
「えーっとね、えー今日は最初の授業だから、皆から、えー質問か何かあったら聞きたいと思います。何かある人!」
「はいお前」
「そりゃあ剥けてる奴もいれば、剥けてない奴もいるな」
「それはないよ!」
「セックスはできる。えー仮性包茎でもセックスはできるし、真性包茎だったら手術すればいい話だ」
「いやぁ!俺の大学の水泳部の奴だって、半分以上仮性包茎だったし」
「しかも、そいつらに彼女もいたしセックスもしてたよ」
「先生は剥けてるよ!」
「ホントホンt、当たり前だろ!?」
「ちょっと待て?お前ら大体静かにしろぉ!お前もうもう、教科書開け教科書!もうこの話はいいから!もう授業始まるぞ!いいかぁ!?」
「全く…(小声)」
「おい!何すんだお前!やめろ!」
「おい!やめろやめろ!やめろやめろ!お前らやめろマジで!(声だけ迫真)」

POWER GRIP 106 オトナの時間15 エリート達の過激な新人研修 インタビュー編[編集]

(***の部分は聞き取れなかった部分)
―お疲れ様でした
あ、お疲れ様です
―えーどうだった撮影は?
え、凄い疲れました
―フッw何に一番疲れたの?
あー…長かったのと(うーん)挿れられるのが凄く…
―うーん。でもー、最初の頃より最後の***
そうですね***の方を
―スポスポ入ってたよね
そうですねはい
―ホントに先生に、なるんだっけ?
そうですね、はい4月から(ふーん)働く事になっています
―今日ほら、芝居でやったような…こう
そうですね、あんな感じ…なのかなって
―フッwそれ何の先生になるの?
ちょっとそれはー…ちょっと秘密って事で、はい
―言えない?
って感じかな、うん
―中学校の先生なの?高校の先生なの?
中学です
―中学の先生。こう全般的にっていうんじゃなくて、やっぱ特定のカテゴリではあるんだ
そうです、***、はい。まあ…見た感じの教科だと思うんですけど
―フッw何だろうね
それはもう、ご想像にお任せします
―うーん…えーっ、え、昔から先生にこうなりたかったの?
そうですね、もう…そうですね、大学入る前には
―うーん
そう先生になりたい!と思って大学に入ったんで
―あー、あ、その為に今の大学に入って
はい
―うん。え、先生になるのにー、何ていうのかな?特別なこう、(あー)授業っていうかな、そんなのあるの?
そうすねー、でも私はー…あんまり真面、目に勉強してなかったので
―プッフw
ちょっと分からないですけど
―それでも先生になれるんだ…
そうすねあの、うん授業にはちゃんと出席しないといけないので(うーん)多分教職の、授業が
―うーん、ふーーん。えー、じゃあ男同士ーはまあ、撮影ではね
はい
―二回、三回?
そんなんです
―かなー?やって貰ったけど
はい
―それまではプライベートでそういうふざけてとかそういうのは全然無かったの?触ったりとか
あ、そういうのは良く面白がって
―うーん
いじめの発展みたいな感じで
―え、いじめ?(ドン引き)
僕はいじめって受け取ってないんですけど(否定)
―うーん
と、友達を全裸に脱がしてみたり、はい
―うーん、え、それは同級生を?
同級生ですね。学校の女の子とか、キャーキャー言わせたりとか
―うーん、え、女の子とかの前で?脱がすの?
はい
―そん…脱がされた子はどんな反応してんの?
ああもう泣いてます
―えっ、泣いてるんだったらいじめじゃないの?(正論)
いやーもうそれもちょっと面白がってその(否定)
―うーん、え、その時ってどういう人がターゲットになるの?
あの、自分もなったり…自分もしたり
―あもう、えじゃ自分もそういう…脱がされたりというのはある?
あーありますね、結構自分の場合は、受けてたらそれでOKなんで、はい
―ふーん。あ、じ、自分のチンコはじゃあ友達と比べて、どん、どんなもんなの?
いや、ふつ、自分では普通って言ってるんですけど(うーん)友達は…わり、割と大きいようなんですよ
―ふーん
自分ではちっちゃいと思ってたんですけど
―でも…撮影を見る限りでは…結構大きい…
あ、そうです
―太いよね
あーありがとうございます
―うーん
あ、そうすね…そう…途轍もなくでかいっていうのは何人か
―何人か?途轍もなくというのはどのぐらいなんでしょう
自分よりもう全然…大人と子供に自分のが大人と子供の***ぐらい…その子なんか…童貞みたいで
―うーん
何か使い道が無いっていうか(プフフw)でもいいモノ持ってるって話は聞きますけど
―へー…え、そういう子は脱がしたりとかはしないんだ?
その子は…強いんですよね***
―強い!?腕力がってこと?
あーそうですね
―あー…
えー…こんな私ですが、えー来年から先生になりますので、えー…どうぞよろしくお願いします。以上です
―よろしくって、声をかけてもらってもいいって事?
いやそれはちょっと困りますねすいません、言い方間違えました
―気づいた人も、そっとしておいてって事かな
そうですね皆*****してやってください
―はい、じゃ今日はどうも、お疲れ様でした
ありがとうございました

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