ITI

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いとい
ITI
出典越権行淫,COAT corporation,2003
ITI.jpg
COAT
性別 男性
生年月日 1978?
代表作 POWER GRIP 97 AFTER FIVE GOOD JOB! 誰にも言えない夜のお仕事
役柄 教師、記者
関連人物 SNJ弟KTYMOZW

出演作[編集]

COAT[編集]

KO COMPANY系列[編集]

  • 日本男児
    • ザリーマン 2 (2001年7月)
    • ザリーマンスペシャル (ザリーマン 2の再録)
    • THEリーマンタイフーン (ザリーマン 2の再録)
  • KO COMPANY
    • KO LEGEND 31 社内淫交事情 (ザリーマン 2の再録)

CHEEKS[編集]

  • WILDER 2
  • WILDER 極 (WILDER 2再録)

概要[編集]

『Power Grip 97 AFTER FIVE GOOD JOB! 誰にも言えない夜のお仕事』に登場した好青年の社会人。186cm、73kg、24歳(2002年当時)。名前の由来は阪神タイガースの糸井嘉男選手に似ていることから。

「レア岡と同じ作品の出演者だから」という点のみで、その後を引継ぎ本編が公開された。屋外のインタビューにも関わらず、初体験やオナニー等を笑顔で語っており、とにかく爽やかな印象を受ける。特に、突如発言した 「大自然オナニー」 はHTNの「公開オナニー」を凌駕してしまうインパクトを誇った。社会人かつ3年付き合っている彼女がいながらホモビに出演したことから、その性への探究心は強いと思われる。なおCHEEKS系のWILDER 2では4P絡みのタチ役で出演し、2人の短髪モデルを掘っている。長時間にも拘らず、掘っている最中はマックスに勃ちっ放しだった。

他にも『Babylon Stage38 放課後の淫影』や『Babylon Stage40 越権行淫』等にも出演。『38』では教師役、『40』では記者役といったように意外とマルチな活躍を披露している。なお、上記3作とも縛られる役回りで、「リーマンタイフーン」でも縛られた挙句掘られている。何だお前根性無しだな(棒読み)

台詞[編集]

POWER GRIP 97 AFTER FIVE GOOD JOB! 誰にもいえない夜のお仕事[編集]

※インタビュー形式。彼のインタビュアーは下記の?の人。
(東京駅。行き交う人々(外国人男性もいる)の中から登場)
(こんにちは)「こんにちは」
(場面変換。新宿駅あたりの屋外でインタビュー開始)
「身長は186、えー、体重はこないだ健康診断で量ったら73!(フフッw)・・・24歳です!(24歳・・・?)」
Q今は社会人?「社会人です」
Q社会人何年目?「社会人3年目です」
Q今は彼女はいるの?「います」(彼女と付き合ってどれくらい?)「すぅー、うーん・・・途中で(縁が)切れたり戻ったりしてますけどぉー・・・3年ぐらい?」(3年?トータルで3年ぐらい?)「そうですね」
Qエッチとかは毎回のようにしてるの?会ったりするときに「まぁ、それなりに(ニコッ)(フフッw)」
Q週何回くらいとか会うの?「まあ週末しか会わないんでぇ、(うん)あのー、土日、(土日?)週2回?」
Qオナニーとかは?「ああ、します!」(それは平日にやるの?)「それは平日です(ニコリ)別メニューです」
Qじゃあ1週間で何回くらいやったりするのそれは?「でも週ぅー・・・1回か2回くらい」
Q最近、じゃあその使ったネタは?(フフッw)「え、最近使ったネタ?はぁ・・・僕が最近仕事で行ってるぅー、よそのメーカーさんがあるんですけど、そこぉの受付のお姉ちゃん?あの娘誘ったらーどうなるかな?とかー(笑)」
Qそれは何?具体的にエッチをしてるとことかじゃなくて?「もうそういうのを IMAGINATION でぇ」(全て?トータルでIMAGINATIONするってこと?)「そうそうそう」
Qじゃあねえ、初めてエッチしたのはいつ?だいたい「多分ねぇ、高校、2年生くらい?」(2年生くらい?)「うん」
Qそれは周りの友達の中では早い方なの?遅い方だったの?「すぅっー、いやそぉーんなに変わらないぐらいかなー」(普通ぐらい?)「普通ぐらい。うん」
Q相手はどういう娘だったの?「あ、そん時の彼女」(彼女?)「そう。うん」
Q彼女はー、初体験だったの?「いや初めてじゃなかったです」(じゃ彼女の方が経験済みだったの?)「うん」(教えてもらいながらって感じで?)「そんな感じですね」(うまくできた?)「ウン!」(フフッw)
Q初めて、オナニーしたのは?「・・・・・中学校、入ってからぐらいかな?」(中学校入ってから?)「多分」
Qそれはどうやって覚えたの?「どんなやって覚えたんだろ?気がついたらやってました(ニコリ)」
Qオナニーとかで変わったシチュエーションとかでやったとかはないの?「出張の合間にー、むちゃくちゃあのーやりたくなってぇ、あのー、堤防ー、ずっと走っていってー、車で走ってってー、川原で、あのー・・・ 大自然オナニー ってのをやったことがありますね(笑)」
Qそれはどういう格好でやったの?「え、普通に仕事ん時だったんで、あのー、ちょっとちょろんと(ズボンを)下げて」(スーツ着てて?)「うん」(で、下げてぇ)「うん」(やったの?)「うん」
Qそれは人に見られなかったの?「とりあえず人に見られないような川だったので」(ハハハッw)
Qそれは外でやるのはやっぱり違った?「開放感はありますけどねっ(ニコッ)」(フフッw)
Qじゃあ今日の意気込みとかは?こっちのカメラに向かって「ええ、ふふっ、ええ、頑張ります!(ニコリ)」(はい。じゃあ頑張ってください)「はい」(はい)
(その後CITY HOTELでサングラスの二人組男にレイプ?)


BABYLON STAGE 38 放課後の淫影[編集]

第五章
おそらく補習のために生徒(SNJ弟)が一人で高校にやって来る。
教壇に立つITI
ITI「おい、今日オレ一人だから、前来い」
SNJ弟、渋々前の席へ
ITI「(椅子君がガチャガチャとなる)だからとっとと終わらせて帰るぞ」
補習開始。待ってる間にITIは大きく欠伸をして居眠り。
SNJ弟がこっそり立ち上がり、カンニングをするべく教卓へ。
中を覗いているとITIの股間が盛り上がってるのを見つける。ツンツンつつき、ITIが気づきそうなところで席に戻る。
ITI 「終わったか?早く終わらせろよー」
SNJ弟「試験中に居眠りしてチ●コ勃たしてるような奴に偉そうなこと言われたかねえよ」
ITI 「・・・・(思わず自分の股間を見て沈黙)」
SNJ弟「このことバラされたくなかったら、答え教えてくださいよ。先生も早く帰ってオナニーしたいんでしょ?」
ITI 「チッ・・・バラしたきゃバラしゃあいいだろ!早くやれよ」
~しばしの睨み合い~
ITI 「できの悪い奴はこうでもしなきゃ点がとれないからこうなるんだよなー」
~SNJ弟、突然立ち上がり、ITIに無音のパンチを食らわせる。
気がつくと手足を縛られて机の上に寝かされてるITI
SNJ弟「いつまで寝てんだよー」
ITI 「・・・何のつもりだよ!?早く外せよー!」
SNJ弟「お前みたいな教師がいるからデキの悪い生徒が出るんだろうが」
ITI 「デキの悪いのを人のせいにすんな早く外せよこれを!」
SNJ弟「さっきまでチンコ勃たしてた奴がエラソーなこと言うんじゃねえよ」
SNJ弟「先生こういうの好きなんすねー」
SNJ弟「気持ちいいって言ってごらん」
ITI「キヒ、キヒッ・・・キヒッ、キヒッ・・・
きっ、きっ、きっ、気持ちいい・・・ハァハァハァ・・・」
「アッ、アァッ、アッ、アッ、アアッ・・・・・」
FIN


BABYLON STAGE 40 越権行淫[編集]

第三章「したたかな契約」
(記者のカゲヤマ(ITI)がカリスマ美容師のハナイ(KTYM)の所に取材に来るが・・・)
ITI 「失礼します!ハナイ先生、遅くなりまして申し訳ありません」
KTYM「遅いよぉ。忙しいんだからさー。とっとと頼むよー」
ITI 「いやぁー、本当に申し訳ありません。先生のご活躍、テレビで拝見してますよ。相変わらずで!(ヨイショ)」
KTYM「ああ、あれねー。あの、局の知人に頼まれてさ。仕方なくだよ」
ITI 「ああ、そうなんですか。それはそれは・・・。それではさっそく、取材の方、お願いします!」
KTYM「今日、アシスタントのオザワ君があのカットモデルやるから」
ITI 「はい」
KTYM「よろしくね」
ITI 「あ、よろしくお願いします!」
(ITI、カメラ目線に)
ITI 「無免許美容師野郎が・・・。これネタに、いい記事書いてやる・・・」
(取材開始)
ITI 「先生、写真撮らせてもらいますね」
(ホモビらしからぬ慣れた手つきでカットしていく様子を撮影)
カメラ パシャ、パシャ・・・
ITI 「先生は、いつ頃からこちらの世界に・・・?」
KTYM「うるせーんだよぉ。後にしてくれよ・・・」
ITI 「・・・失礼しました。・・・ところでねぇ、先生。ちょっと噂で聞いたんですけどぉ・・・。先生実は無免許らしいと・・・」
KTYM「・・・・・」
ITI 「事実はぁ、どうなんですかねえ?先生、美容師免許、見せていただけませんか?」
KTYM「君は何の目的でここに来たんだ」
ITI 「もちろん取材ですよ」
KTYM「帰りたまえ」
ITI 「いいんですか先生?書きますよ?カリスマ美容師、無免許でボロ儲けってね」
OZW 「先生ぇ・・・。いいんスか・・・?」
KTYM「お前は黙ってろ」
OZW 「・・・すんません」
(カット終了。仕上がりを撮影するITI)
カメラ パシャ、パシャ・・・
ITI 「ちょっとこちら見ていただいていいですか?」
カメラ パシャ
ITI 「・・・?これー、いつものカットじゃ・・・?」
KTYM「免許はいつも持ち歩いてるわけじゃない。ホテルまで一緒に来れば見せてやるよ」
ITI 「分かりました!行きましょうか!」
(ホテルに移動)
ITI 「先生、そろそろぉ、証拠を見せてもらいましょうか」
KTYM「ふっ、そんなものはないね」
ITI 「じゃあ認めるんですね?書きますよ?」
KTYM「そうさせるわけにはいかないんだよぉ」
(KTYM、OZWに目配せし、ITIに睡眠薬らしき薬物を押し付けさせる。ITI倒れる)
KTYM「これからどう処理するかなあ、オザワ・・・」
(OZW、不意に美容師の背後から睡眠薬を押し付ける。美容師も昏倒)
KTYM「う、ぅぉっ、んっ・・・」
OZW、ニヤリと笑う。
(ITIとKTYM、背中合わせに縛られ、ベッドの上に座らせられる)
パシャ、パシャ、パシャ・・・
ITI 「どういうこっとよ!」
OZW 「ぁ、お目覚めですか?」
パシャ、パシャ・・・
OZW 「先生、せーんせっ、そろそろ、お目覚めの時間ですよ」
KTYM「オザワなんだこれは!縄ほどけよ!」
OZW 「邪魔なんですよ。僕にとって。いつも僕が先生のゴーストカットして、評価されんの先生でしょ?僕の実力なんだけどなぁ・・・」
ITI 「そっかあー。そういうことか!さっきの仕上がり見て俺そう思ったよ。そのこと記事に書いてやるからさ、早くこの縄ほどいてくれよ」
OZW 「まあ、そういうわけにもいかないんですよ。先生には、もうちょっと僕のコネ作ってもらわないといけないし、それにー、まだまだ有名カリスマ美容師とし て活躍してもらわないとね」
KTYM「ふざけるなこの恩知らずめ!」
OZW 「先生、カゲヤマさん。あなたたちに秘密がバレたら困るので、こちらにも秘密を握らしてもらいますよ。こんな写真がバレたら困るでしょう!? 楽しみま しょうよ、ね?」
(無言でオザワを睨む二人)
OZW、上を脱ぎ、2人の乳首をいじる。
OZW 「気持ちいいんじゃないですか?」
KTYM「ヤメロー」
OZW 「そんなこと言っていいんですか?」
(後日)
現像した写真を机の上にばら撒き、笑みを浮かべるオザワであった・・・。

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