NITU

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ないとう
NITU
出典BABYLON STAGE 48 僕の一番忘れたいこと, COAT Corporation, 2005
NITU.jpg
COAT
身長 182cm
体重 82kg
生年月日 1979年?
学歴 不詳
代表作 BABYLON STAGE 48 僕の一番忘れたいこと
役柄 警察官
関連人物 KBTカツマタ巡査ピンキー

出演作[編集]

概要[編集]

都内の某派出所に勤務する警察官役で登場する男優。30年前の大地康雄に微妙に似ている。同僚のカツマタ巡査との雑談の最中、拳銃(ニューナンブ)を取り出して遊んでいたところ誤ってカツマタ巡査を射殺してしまう。慌てたNITUは同じく同僚のKBT巡査に事件をもみ消すよう協力を依頼するが、その際発した「何でもするから」発言を真に受けとめられ、様々な性的な要求をされた挙句KBTに犯されてしまう。

ビデオ内のセリフから察するに武器マニアという設定のようであるが、演じている役者に武器の知識が乏しいせいか、棒読みもいいところであり、滑舌も微妙なためハードボイルド(笑)調のストーリーと演技力のなさとのギャップに多数の視聴者を失笑の渦に巻き込んだ。さらに、妊娠中の妻の存在をほのめかすセリフもある。 余談だが彼とカツマタ巡査の会話の中に出てくる「髭の俳優」は、フランス人俳優のジャン・レノ。

「OUT STAFF EXTRA vol.1 体育会男児vsピンキー」によると出身は大阪であり、関西弁も出るとの事。 その後は開脚やブリッジなどの運動をした後、ピンキーと絡んでいた。なんだこれは、たまげたなぁ・・・。

台詞[編集]

書き起こし[編集]

淫夢缶バッジ 現代アート先輩