さよならが言えない I cannot say good-bye.

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さよならが言えない
I cannot say good-bye.
さよならが言えない.jpg
KURATATSU
発売日 2005年12月19日
販売価格 10,500円
メディア VHS・DVD
収録時間 100分

後に「DRAMATIC BOX. 切ない愛とセックスの物語集」に再録された。

その愛は、心にせつなく降りつもる。

大ヒット作「彼がいる彼がいた」を彷彿とさせる美しい映像で綴るシネマタッチの恋愛巨編。
思春期から青年期にかけて揺れ動く心情をエロティックに描いた本格長編ストーリー。

STORY[編集 | ソースを編集]

 高校3年生の亮輔は、親友の健太に思いを寄せていた。

その気持ちは日々募るばかり。

 ある日その気持ちを伝えるが答えが返らないまま日々は過ぎていった。

数日後、亮輔は健太の家に行った時に、

求めた気持ちが抑えきれずに過ちをおかしてしまう。

その数日後、突然の健太の訃報を知らされる。

 数年後社会人となった亮輔の会社で、健太と瓜二つの憲太と出会う。

再び健太への思いが甦りその思いを憲太に重ねてしまう。

 叶わぬ思い、親愛なる人の死、突き付けられる現実。

登場人物[編集 | ソースを編集]