「ホモの兄ちゃん」の版間の差分

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
Jump to navigation Jump to search
(台詞)
 
49行目: 49行目:
  
 
== 台詞 ==
 
== 台詞 ==
 +
=== 覗かれたMの部屋 ===
 
* [[書き起こし:覗かれたMの部屋]]
 
* [[書き起こし:覗かれたMの部屋]]
 +
 +
=== 美少年宅急便 ===
 +
==== 抜粋 ====
 +
{{セリフ
 +
|「あ、もしもし?Jクラブですか?メンバーのナカガワですけど」
 +
「あ、マスター?こないだはどうも。うん。うん。うん」
 +
「あこの前の高校生、すごい良かったじゃん。モノも立派だったし。どう?今日呼べるかな?」
 +
「えぇ?あの子辞めちゃったの?」
 +
「どうしてぇ?マスター俺そんな酷いことしてないぜ?」
 +
「チップだって五万円もあげたんだしさぁ…」
 +
「なーんだ辞めちゃったのかぁ…うーん」
 +
「うん。うん」
 +
「え?本当?いくつ?17?」
 +
「なんか運動やってんの?サッカー!いいじゃん…」
 +
「でもさぁ…まさかマスター食ってんじゃないでしょうねぇ?…うん」
 +
「うん」
 +
「ほんと初めてなんだろうねぇ?」
 +
「料金は?…3時間10万!?ちょっと高いんじゃない?」
 +
「…ま、しょうがないか。高校生だしなぁ」
 +
「うん。うん。分かった。じゃ一時間ぐらいで来れんのね?」
 +
「はい、じゃあよろしく」
 +
 +
「こんにちは」
 +
「はいどうぞ」
 +
「どうぞ」
 +
「ねぇ、名前何ていうの?」
 +
「へぇ、コウイチ君っていうんだ。かわいいねぇ」
 +
「ねぇ、コウイチ君。高校生なんだって?」
 +
「なんかスポーツやってんの?」
 +
「ふーん…かわいいねぇ」
 +
「ねぇ、コウイチ君」
 +
「男の人初めてって、本当?」
 +
「今日、どんなバイトか、分かってるよねぇ?」
 +
「ねぇ、コウイチ君…」
 +
 +
「ねぇ、本当に脱がしちゃうよ?」
 +
 +
「ん?シャワーなんか浴びたら、コウイチ君の若い獣の匂いが、消えちゃうじゃん。そうだろう?」
 +
「そうだろう?」
 +
「やっぱり若い子の匂いはいいねぇ…」
 +
「ねぇ、コウイチ君。恥ずかしい?」
 +
「いいモノ持ってるじゃん」
 +
 +
「気が付いた?」
 +
「ねぇ、コウイチ君。どう、こんなアルバイト?」
 +
「ねぇ、コウイチ君。疲れた?でも頑張ってくれるよね?3時間で10万も払ってるんだもん…」}}
  
 
[[カテゴリ:無修正流出・作品出演者]]
 
[[カテゴリ:無修正流出・作品出演者]]

2019年8月16日 (金) 15:11時点における最新版

ほものにいちゃん
ホモの兄ちゃん
出典覗かれたMの部屋,STORM PLANNING,2001
ホモの兄ちゃん.jpg
ストームプランニング
別名 NKGW、化け物アゴ男、大野コウジ
性別 男性
代表作 覗かれたMの部屋
役柄
関連人物 KMRコウイチ君ケンジィ

ホモの兄ちゃん(ほものにいちゃん)は、覗かれたMの部屋KMRと共演した男優。作中でKMRが「よぉ、ホモの兄ちゃんもう終わりか?」と呼んだことからこの名前がついた。

出演作[編集]

長スギィ!展開して読んで、どうぞ!(迫真)

ストームプランニング

JPBOYS

  • 覗かれたMの部屋(ストームプランニング『覗かれたMの部屋』が原作)
  • 美少年宅配便(ストームプランニング『美少年宅配便』が原作)

JSTUDIO INC.

  • Adnis Selection 54(『覗かれたMの部屋』を収録)
  • JPBOYS Vol.17(『覗かれたMの部屋』を収録)

Amenity Planning

  • 日本男子、強制絞り出し(?)

男道ミサイル

  • 90sノンケオナニーボーイズ特集!CASE.9(?)(Amenity Planning『日本男子、強制絞り出し』が原作)

概要[編集]

KMRの新作「覗かれたMの部屋」に登場。役名は「中川」。「ホモの兄ちゃん」と呼ばれたのはKMRがノンケという設定であるかららしい。「マスター」と呼ばれる男性が運営する「Jクラブ」という名の出張ウリセンのようなものを利用してKMRを呼んだが、反抗的な態度をとられた挙句やりたい放題されてしまう。最後には後ろ手に縛られ、「サービス料」と称して財布に入っていた万券を全て持ち去られてしまった。

二本目「美少年宅配便」では、17歳の少年「藤田」を3時間10万円で呼び、終始主導権を握ったまま楽しんだ。

台詞[編集]

覗かれたMの部屋[編集]

美少年宅急便[編集]

抜粋[編集]

「あ、もしもし?Jクラブですか?メンバーのナカガワですけど」
「あ、マスター?こないだはどうも。うん。うん。うん」
「あこの前の高校生、すごい良かったじゃん。モノも立派だったし。どう?今日呼べるかな?」
「えぇ?あの子辞めちゃったの?」
「どうしてぇ?マスター俺そんな酷いことしてないぜ?」
「チップだって五万円もあげたんだしさぁ…」
「なーんだ辞めちゃったのかぁ…うーん」
「うん。うん」
「え?本当?いくつ?17?」
「なんか運動やってんの?サッカー!いいじゃん…」
「でもさぁ…まさかマスター食ってんじゃないでしょうねぇ?…うん」
「うん」
「ほんと初めてなんだろうねぇ?」
「料金は?…3時間10万!?ちょっと高いんじゃない?」
「…ま、しょうがないか。高校生だしなぁ」
「うん。うん。分かった。じゃ一時間ぐらいで来れんのね?」
「はい、じゃあよろしく」

「こんにちは」
「はいどうぞ」
「どうぞ」
「ねぇ、名前何ていうの?」
「へぇ、コウイチ君っていうんだ。かわいいねぇ」
「ねぇ、コウイチ君。高校生なんだって?」
「なんかスポーツやってんの?」
「ふーん…かわいいねぇ」
「ねぇ、コウイチ君」
「男の人初めてって、本当?」
「今日、どんなバイトか、分かってるよねぇ?」
「ねぇ、コウイチ君…」

「ねぇ、本当に脱がしちゃうよ?」

「ん?シャワーなんか浴びたら、コウイチ君の若い獣の匂いが、消えちゃうじゃん。そうだろう?」
「そうだろう?」
「やっぱり若い子の匂いはいいねぇ…」
「ねぇ、コウイチ君。恥ずかしい?」
「いいモノ持ってるじゃん」

「気が付いた?」
「ねぇ、コウイチ君。どう、こんなアルバイト?」
「ねぇ、コウイチ君。疲れた?でも頑張ってくれるよね?3時間で10万も払ってるんだもん…」