「怪文書:2001/06/28 12時~ 切腹 1」の版間の差分

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(ページの作成:「== 2001/06/28 12時~ 切腹 1 == <poem> ◆発刊日 2001/06/28 12:00 ◆表題 切腹 1 ◆記事 それの行われなのは、もうすぐお盆と云、ある日の…」)
 
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隣の爺さんも俺の腹に手をつっこんだままじっとしているんで、今度は、爺さんの足を刺したら、血が噴き出し、動脈が切れたみたいで、血が噴水のように、ふきだし頭からかぶった。俺のはらも、やけくそになっている。
 
隣の爺さんも俺の腹に手をつっこんだままじっとしているんで、今度は、爺さんの足を刺したら、血が噴き出し、動脈が切れたみたいで、血が噴水のように、ふきだし頭からかぶった。俺のはらも、やけくそになっている。
 
爺さんをおしたおしたらけつの穴が見えたんで、刺し身包丁で思い切り、刺したらぎぇーーーーーー!と言ってから、体中がびくんびくんと、痙攣しはじめたので、おおい被さり、爺さんの口に包丁を押しいれのどを掻ききってやった。最後に親父とお互いに、体をさしまくったら、意識が、なくなってきた、暗闇が襲ってきたみたいだ、
 
爺さんをおしたおしたらけつの穴が見えたんで、刺し身包丁で思い切り、刺したらぎぇーーーーーー!と言ってから、体中がびくんびくんと、痙攣しはじめたので、おおい被さり、爺さんの口に包丁を押しいれのどを掻ききってやった。最後に親父とお互いに、体をさしまくったら、意識が、なくなってきた、暗闇が襲ってきたみたいだ、
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== 2001/07/23 19時~ にいちゃん ==
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◆発刊日
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2001/07/23 19:00
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◆表題
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にいちゃん
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◆記事
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今日は、日曜日だが朝からなにか眠れないので、車で公園に、出かけた。
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ベンチを見ると40歳ぐらいの熊みたいな、にいちゃんが横になって居た。
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この公園でよく見かけるおっさんだが、下手に手を出したらまずいしと、思いながらすぐ傍にある便所の小便器の前で七分ズボンを
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(途中欠落)
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にいちゃんが知らん顔をして、出て行ったので、続けてせんずりをかいていたら、又入って来たんで(せんずりかいとんや!にいちゃん、ちんぽ吸うたろか?)言うたら黙っているんで、にいちゃんの後ろから抱きつき、ちんぽを触ったらギンギンにたたせていたんで、短パンを引き下して耳たぶをなめたり、ちんぽをなめ金玉をなめまくってやったら、たまらないのかよがり声を上げながら抱きついてきたが、臍から背中から丸裸にしてなめてやったら、気持ち良い、良いと俺のちんぽを握りしめてきて、なおもちんぽを尺八してやるとこいい、ドロッとした汁が出た。
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== 2001/07/24 19時~ にいちゃん 2 ==
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◆発刊日
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2001/07/24 19:00
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◆表題
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にいちゃん 2
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◆記事
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昨日の朝に、せんずりかきあってから今日は居ないと思いながら、あの公園でベンチを見たら今日は仕事か作業服を着てから、座っていたんで にいちゃん!又やられたいんか? 俺が傍に行ってもじっとしていたんで、 にいちゃんよ!俺も仕事があるんで、ちんぽだしいや! や
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(途中欠落)
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おい! ちんぽから汁がとろとろ出出したぞ! たまらんやろ!
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わいも金玉がたぷんたぷんしてたまらんぜよ。後ろ向いてみぃー。
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そう言ってからけつの穴をなめてやると体中を震わせながらよがりだしたので、俺の褌を口に押し込み、けつにラブオイルを塗り込み俺のちんぽをゆっくりけつの穴に入れてやると、最初は痛いのかじっとしていたが、壁に手をつかせてからばこばこ突いてやると、気持ち良いのか、泣き出した何回も何回も突入れたら、たまらないだろう!
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止めてといいながらもちんぽがびんびんにたって居る。手を回してせんずりをー
 
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2020年3月31日 (火) 21:45時点における版

2001/06/28 12時~ 切腹 1

◆発刊日
2001/06/28 12:00
◆表題
切腹 1
◆記事
それの行われなのは、もうすぐお盆と云、ある日のことでした。
いつもは、何気なしに見ている、インターネットでテレビで切腹の場面が有ったので昔の男は本当に腹を切ってから腹わたを引きずり出し、死んでいったのかなと、思いながら。
なぜか、切腹と聞いたらちんぽがたってきたのを覚えていた。
インターネットに表示された文章に極秘、参加費用\500000円と書いてありさらに入会金前払い、\30000と書いて有り参加の条件として45歳以上で住民票と免許証添付と書いて有ったので早速、メールを送り、銀行口座を確認し、書類を送ったら続けて写真と連絡先の電話番号が書かれたカードが、送られて来た。写真を見て体が震えた。続

2001/06/28 19時~ 切腹の後かたずけ

◆発刊日
2001/06/28 19:00
◆表題
切腹の後かたずけ
◆記事
(欠落)

2001/06/29 12時~ 切腹 3

◆発刊日
2001/06/29 12:00
◆表題
切腹 3
◆記事
写真は30枚有り、老人が本当に腹を切り裂き、腑を出し死んで行く様を、写真は映されていた。最後に自分で、、、、
写真を見ながらなぜか、ちんぽが意きり立ちせんずりをかいてしまった。すぐに同封して有った連絡先に電話して見たら、送った写真は本物で切腹しているのも本当に行っていて、金額が高いのは切腹する男に、与えてから処理の費用にするかららしい!
今度はいつあるか聞いて見たら先に50万振り込まれたら、場所と切腹する日、切腹する男の写真などを送る、との事!
しばらく、考えてから何とか50万を振り込んだら、新幹線の切符と地図と携帯番号が書かれた書類と誓約書を書いて持って来たら、案内すると記入された案内状が届いた。
続く

2001/06/30 12時~ 切腹 4

◆発刊日
2001/06/30 12:00
◆表題
切腹 4
◆記事
案内状と誓約書に他の書類を持ってから、指定された新幹線の車両の席に着きビールを飲んで居たら、隣の席に。。。
爺さんが『すみません』と言って席に着いて来た。知らん顔して週刊誌を見ながらビールを飲んで居たら、爺さんが突然に、俺の名前をよんだんで本当にびっくりした。
『○○さん、ですね』
俺は返事に詰まってしまったが、爺さんは小声で、切腹の件で案内させて頂きます!
との話で本当に驚いてしまった。駅に着いてから改札口を出たら駐車場に行きワゴン車の後ろ座席にすわらされた。カーテンで覆われ外はまるで見えずに、約2時間も走り、降ろされた所は周りに家がまるで無く、山奥の農家と要った感時だ。
家へ入ると先客がいたが、俺より年輩の、

2001/07/01 12時~ 切腹 5

◆発刊日
2001/07/01 12:00
◆表題
切腹 5
◆記事
みんな、丸裸で越中褌を着けてから出された酒やつまみを口にしながら、なんか話をしていた。なんだか俺が一番年下みたいだ。案内の爺さんが裸になってから越中褌を着けて下さいと言うので、みんながいるまえで裸になり越中褌を締て座った。
爺さんが酒を持って来たんで、みんなと話をしながら酒をなんばいか飲んだ。
俺を入れて全部で8人だ。
しばらくしたら、案内の爺さんがそろそろ始めます!ここに来られた方で切腹をやりたくなったらやって下さい。体はちゃんと供養します!
と言ってから隣の襖を開けた。みんな、だまって切腹する爺さんの体を見て居たら、爺さんが一礼して、こちらの部屋へ入って来てから『今日は、わざわざありがとうごさいます。皆様に見守られながら死ねるのは大変、光栄です!かなり見苦しい切り方をしますが、最後を見届けて下さい。』と言ってから隣へ、。。

2001/07/02 14時~ 切腹 6

◆発刊日
2001/07/02 14:00
◆表題
切腹 6
◆記事
爺さんが挨拶をしてから隣の部屋に戻った。こちらを向いてから又一礼して『このなかで一番若い方に今締めて居る越中褌で刀をきつく縛って下さい。』と言うので俺が立ち上がり
爺さんの所へ行ったら爺さんは立ち上がり越中褌をほどき丸裸になり俺に渡したんで、刺し身包丁みたいな刀を右手にきつく締めてやったら、おじぎをしてそれでは始めます!みなさんも後に続いて下さい。と挨拶をした。
正座をしてしばらく自分の腹を左手でなでてから、中腰になったと思ったら気合いと共に刀を右腹に深ぶかと突刺した。
まだ血は少ししか流れてないが、かなり痛そうで、歯をくいしばっている、又気合いを上げながら刀を右にいっきに引き回した。臍の所で一端止まりすぐに右端までズバッと切れてしまった
おびただしい血が流れ出した。

2001/07/04 19時~ 切腹 7

◆発刊日
2001/07/04 19:00
◆表題
切腹 7
◆記事
腹が切り裂かれ、爺さんはかなり苦しそうだが、刀を腹から抜くと同時に、はらわたがどろどろと流れるように、出て来た。
爺さんはまだ意識はしっかりしているみたいで、俺達のほうに、はらわたを引きずりながら歩いて来た。すぐ目の前に来てから、やるぞ!と言い。
爺さんは自分のちんぽを左手で持ち、刀を当て俺の前で切るぞ!と言いながら刀をさっと引いた。かなりな痛みだろう。凄、声を出した、ちんぽが根もとから切り落とされて左手に持って居た。俺の前で切ったので、血がかなり飛んできた。爺さんが切り取ったちんぽを俺に渡してくれた
少し下がりみんなに苦し気な声で、最後を見てくれ!行くぞ!と言い、金玉も切り落とした、自分で腹の中に手を入れ腑を引きずり

2001/07/05 19時~ 切腹 8

◆発刊日
2001/07/05 19:00
◆表題
切腹 8
◆記事
腑を引きずり出した爺さんは最後の力を振絞り右手に持った包丁で
自分で腑を切りきざみ、体のあらゆる所を刺し出した。血か肉か分からないぐらい、飛びちって来た。最後に自分の口に当て体重を掛けたら刀の先が首の後ろに突出て、血が吹き出し爺さんは動かなくなったが、ときおりびくっとしていた。案内の爺さんも体中、血まみれで、最後はすごかったですね。爺さんは満足でしょうと言ってからどなたか切腹をしますか?爺さんについていって下さい。これから私と同時にやりましょうと言ったら俺の横のおっさんが立ち上がりやるぞといいながら、褌をはずしたがちんぽがびんびんに立っていた。先にした爺さんの横で

2001/07/06 18時~ 最後の切腹

◆発刊日
2001/07/06 18:00
◆表題
最後の切腹
◆記事
おっさんはちんぽを立てたままで爺さんの屍を腹を上にしてから爺さんの腹の中に手を入れながらちんぽを握りせんずりをかき始め、気持ちいい
誰か外にやらんのか!と言いながらせんずりをしているがみんなちんぽを握りしめながら見ていた。そしたら中の爺様がわしもやると言い出した。爺さんもちんぽをかいていて、おっさんの前に行きちんぽをお互いにくわえてから刺し身包丁を握りながらせんずりかいている。しばらくしたらいくっと言い、射精したみたいだ.

みんなの前で、せんずりを掻き、そして射精するのは、なんと良いことか、俺も思わず切腹をして見たい気分になってしまったが、なんとか思いとどまった。

目の前には3人の男達が丸裸で、ちんぽを起てこれから自分の身におこる事を

2001/07/07 19時~ 体中に刺し傷が

◆発刊日
2001/07/07 19:00
◆表題
体中に刺し傷が
◆記事
三人の親父さんたちが、丸裸でちんぽを立ててから、これから腹を切って血だらけになり果てる。酒をたらふく飲んでから腹を切ると血がふきでてたまらないようだ。
最初のおっさんと後から出た親父さんは知り合いらしく、お互いに刺し合ってからやりたいと俺の横で話をしていた。
最初にせんずりをかいた親父さんがいきなり、こちらに歩いて来てから俺の目の前で腹をさすって居たと思ったら、さあ、切るぞ、見て置けよ最初の爺さんより、はでに死んでみせるぞ!
と言い、刺し身包丁を腹に刺した。
それを見ていた親父さんも続けて腹に刺した
先に刺したおやじは腹を横に30センチ程切り裂き、立てにも切り開いていた。
後から切ったおやじも真横に切ってしまったが、縦には切れずにいたが、向かいあうとお互いに。

2001/07/08 19時~ やけくそだ

◆発刊日
2001/07/08 19:00
◆表題
やけくそだ
◆記事
向かいあった二人は、右手に包丁を握りしめたまま、お互いの腹の中へ手を突っ込みまさぐっていたが、掛け声と共に、はらわたを引きずり出した。
おっさんも親父さんもたまらなくなったのだろうか?血がちんぽにまで流れているのに
ちんぽがたっているではないか!
はらわたを見た親父さんは、ひひひー、みんな見てみーはらわただはらわただこれから切り裂いて死ぬぞ!、男の死ぬときはこれだーー!ちんぽと金玉を切るぞ。いってから親父さんはおっさんとお互いにちんぽを握りしめた。気合いもろとも、ちんぽと金玉を切り落としたが、すごい血がふきだした。手にはお互いのちんぽと金玉が血にまみれて握りしめられていて、おっさんはちんぽを口の中にくわえたら親父さんも切り取ったちんぽをくちの中にくわえた。
もう最後が近いのか、意識がうすれかけていたが、おやじはいくぞと

2001/07/08 20時~ 肉の塊に

◆発刊日
2001/07/08 20:00
◆表題
肉の塊に
◆記事
お互いに切り取ったちんぽをくわえた後
はらわたを最後の力をふりしぼり、引きずりだしながら包丁で切り裂きながら、めちゃめちゃにしていた。
そのまま、先に切腹して今は屍となった、爺さんにもたれかかり、ときおりびくびくとうごめいているが、動かなくなってしまった。みんなはじっと血の匂いがする、三体の肉の塊を見つめていた。これからもう一人か二人は腹をきるのだろうか?

2001/07/10 19時~ 切腹の後かたずけ

◆発刊日
2001/07/10 19:00
◆表題
切腹の後かたずけ
◆記事
部屋の前には、3人の男の屍が転がり、部屋中に血の匂いが充満していたが、皆、興奮していて自分もしたいような感情にとらわれていた。これから案内の爺さんが腹を皆が見て居る前で切り裂くと思うと、又誰かが腹を一緒に切ると思うとそれだけで体が熱く燃えてくるぐらいだ。
一緒に腹を切り裂いて果てるかと又爺さんが言った
爺さんは長地下足袋をはきだした。床が血糊ですべるのと最後は体中を切り刻んでから、死んで行きたいと話をした。

丸裸に長地下足袋で誰かまだやりたらないなら一緒にめいどに旅立ちをしないか。
何回か話かけたあとに俺よりだいぶん上のおっさんが怖いけどいつ死んでもいいから、やるかといい。三人の腑を引きずり出してからから腹の中にちんぽを入れてから射精した。
それから三人の腹に何回か刺し身包丁を腹の中へ刺して見ていたが、案内の爺さんに後はどうするのか聞いていた。爺さんは刀を

2001/07/10 19時~ 切腹 9

◆発刊日
2001/07/10 19:30
◆表題
切腹 9
◆記事
爺さんは明日の夜には皆さんを迎えにくるがそれまで九人の内、今三人死んで、又二人、後は私を含めて四人だけだがみんなでやるとたまらなく気持ちがいいから、やりまくってから死ぬか!
爺さんは迎えに来るのはこの家を燃やしに来るだけでみんなは帰る事は出来ないよ、死んでいるでしょうね。
皆さんも私と一緒に腹を切って果てましょう。今が一番やりごろですよ!
さあこの夜の酒を飲み先に死んだ親父さん達を送ってやって下さいと言い。残った五人と自分に酒を注いでからそれでは、これから切る私と親父さんに乾杯!

言ってからまず爺さんが酒を一気に飲みほした。続けて俺達、五人が酒を飲み干した。
爺さんがさあみんなで腹を切りませんか?
爺さんは俺達に包丁を渡したがなんだか、体が熱くなり、腹を切りたくてはらわたをー

2001/07/11 19時~ 切腹 10

◆発刊日
2001/07/11 19:00
◆表題
切腹 10
◆記事
爺さんが酒に何か薬を入れたのか?
体が熱くてはらわたを、切り裂きたくなって来た。
たまらないぜ!早く切らないとはらわたがみてえーー!
みんなもそんな気持ちか、おれたちと爺さんにまだ酒を出して繰れ!
爺さんが一升瓶を差しだしたが、みんな回し飲みであっという間に飲んでしまったが、腹を切りたくてたまらなくなって来た。薬が入っていたらしく死ぬのが少しも怖くないばかりか、切り裂きたくてたまらない。
その上ちんぽがみんなたちっぱなしになり、切腹して切りたくてたまらない。
爺さんがさあ、順番に刺しはらわたを出したらたまらないから私が刺す所を見て下さいよ!はらわたはみんなで一緒に出しましょう!
それではと言い右腹に刺した。俺の横の親父さんもおっさんもほぼ同時に又前の爺さんも又俺も包丁を右腹に思い切り刺した。

2001/07/12 19時~ 切腹 12

◆発刊日
2001/07/12 19:00
◆表題
切腹 12
◆記事
自分の腹を見たが包丁が腹から生えているように、見えるかなり刺さって居るがあまり痛くない。先に飲んだ酒のせいだと思うが、血がかなり流れ褌もちんぽも血にまみれていたがはやく切りたくてたまらない
みんな、同じ気持ちだと思う!みんな腹を見てからちんぽは立っているし、かなり深くさしても殆痛くない。早く切り裂き始めたいと思いながら、包丁を右から左へ気合いを入れて引いた。自分の腹を見たらはらわたが出てきた。たまらなく気持ちが良い。ちんぽからは精液が流れ出てああ気持ちが良い。もっとやりたい!ちんぽ、切り裂きたい!思いながら前を見たら爺さんがさらにちんぽを切り、はらわたを出している所だ。前のおっさんは金玉を切ってからとなりの親父の口に押し込みながら腹に手を入れはらわたを出して居る。又横の親父さんはちんぽを俺の

2001/07/13 15時~ 暗やみ

◆発刊日
2001/07/13 15:00
◆表題
暗やみ
◆記事
隣の親父さんが俺のほうを向いてから腑を手でつかみながら、俺のちんぽに手を伸ばして来た。
俺も親父さんのちんぽを握るとまだちんぽが立っているでわないか!
ちんぽと金玉をにぎり親父さんの顔を見たらいくぞと言ったのと同時にちんぽと金玉から汁が吹き出した気がした。見たら俺も親父さんのちんぽを切り落としていた。目がかすんで来た。最後かと思うと親父さんと爺さんが俺の腹に手を入れて腑乎引きずり出して居たので俺も二人の腑を出してやると、口から血が流れて来たので、包丁を爺さんの腹にブスっと刺すと横から親父さんが俺の腹に刺してきたが、まだ死ねそうも無い。おやじは何回も刺して来たので爺さんも刺しあった。目の前が暗くなって来た。

口からは血が噴き出るように、流れてくる。血の海になってしまい、爺さんは早くとどめを刺してほしそうだ、俺もやって欲しい。

はらわたがちぎれてホルモンみたいに、なっているが、薬のせいか、俺は、はらわたを引きずりながら立ちあがり順番に包丁で刺しまくった。
なんとも言えない、爺さんの腹を何回も刺し、腕を切り落としてやった最後は、心臓を一突きすると、血が噴き出し、糞が出て痙攣を仕出したが、俺も親父に腹を刺されて、からふとももを刺され足がちぎれかけている。急に目の前が暗くなって意識が遠退いた。最後だと感じたら、親父が俺の口に包丁を当てたんで俺も親父の口に当て押し込んだ、口の中が血の海に、、、、、、、

2001/07/13 19時~ その後

◆発刊日
2001/07/13 19:00
◆表題
その後
◆記事
あれから、何年立ったのか山小屋で10人の男の死体が発見されたがそのどれもが、白骨化してしまっていた。
しかし死体の周りには刺し身包丁が散乱し床は血がかなりの量で流れ壁にも血の後が、かなり流れていた。
また新たに、切腹クラブと言うマニアのクラブが動き出していたが、あの時に後始末をしていた爺さんが、またやりたくなり各地から切腹をする男をひそかに集め、平成になった10月10日の深夜にやると決めていた。

2001/07/14 19時~ 再開

◆発刊日
2001/07/14 19:00
◆表題
再開
◆記事
切腹くらぶからの案内が電子メールで入って来た。
身辺の整理をしておいて下さい。後日連絡します。
今はまだ半年も前なのに、後何日かといった日に新幹線の切符が送られて、来た
静岡県の清水行きだ。清水でおりてから指定された、喫茶で待つと、携帯に電話があり表の車(欠落)
注射が効いてきたのか、爺さんの中には裸になり隣同士でせんずりをかいている。
俺の横の爺さんは彫刻刀で少しだけ腹を刺しながらせんずりをかいている。又向かいの親父さんは、ワイヤーブラシでちんぽをたたき血が吹き出していて、俺も彫刻刀を出しちんぽに入れ墨を入れたのを爺さんの口に押し込んだ。たまらなくて車の中はせんずりをかいて精液て血の匂いでたまらなくなってきた

2001/07/15 19時~ 二回目の注射

◆発刊日
2001/07/15 19:00
◆表題
二回目の注射
◆記事
山奥の家に着いた。爺さんが注射をみんなに打ってまわった。
先ほどよりちんぽが立って繰るし体に少しぐらい刺しても痛くない血が流れてもかえって気持ちが良い。
中には爺さん同士裸になってちんぽを吸い合っているし、けつにちんぽを入れながら腹を少し切り血が流れなが
爺さんが酒をみんなにくばり酒盛りが始まった。ほとんどの爺さんも親父も丸裸か褌だけで、中にはちんぽに入れ墨を入れた爺さんがいたし、案内役の爺さんがやりたい人はすぐにでもはらわたをかき出してくださいよ。まだ刺したら痛ければ酒をのんで見たら良いよ!痛みが無くなりちんぽが立ちますから。まさにその通りだ。酒を飲めば飲むほどちんぽがギンギンになり腹に少し刺して見たがまるで痛みは無い。かえって気持ちが高ぶって腹を切り裂きたくなって来た。横の爺さんを見たらテーブルの上に左手を出し俺に指を二三本飛ばして繰れと言う。牛刀で、、

2001/07/16 19時~ 始まり

◆発刊日
2001/07/16 19:00
◆表題
始まり
◆記事
隣の爺さんが指を飛ばしてと俺の前に手を出したんで、まずは小指を根元から切り落としてやった。
爺さんはそれをじっと見ていたがまだもう一本と言うんで、今度は二本落としてやったが血が噴き出していたが、爺さんはその血をちんぽに塗りたくってから千ずりをかいている。
前の爺さんを見たら早くも腹に刺し身包丁を腹に突き刺して居る。
方足をテーブルの上に上げて、左腹に刺して居るが、俺達はそのまん前に居るんで血が飛び散って来た。
爺さんは思い切り左から右へ包丁を引きまわした。そしたら、血が噴き出し、はらわたがどろどろと流でてきたが、たまらなく、気持ちがよさそうだ、となりの爺さんもそれを見て、興奮したのか、はらに突きたて引きまわしておれの方に向いて見せた、腹がへその下からぱくっと口が開いて、ホルモンみたいな、はらわたが流出たんで、俺が手を入れて引きずり出したら、出るは出るはたまらないぜ。
俺も自分の腹に思い切り包丁を刺して見たが、あまり痛くないしはらわたが、早くみたい!!
引きまわして見たらはらわたがびくびくと動くのが見えた、と思った瞬間に、ドバーっと出て来た。となりの爺さんがはらわたを出したまま俺に抱きつき俺の腹に手をはらの中に入れて来たんでおれも爺さんのはらわたをなを引きずり出してやるとうめきながらキスをしてきた。
前を見たら同じ様に、はらわたが流で爺さんが今度は、ちんぽを切り落とそうとしている。みたらその横の親父はちんぽを切り落し今度は自分で足やはらわたをきりきざんでいる。
その横の爺さんは隣でぐったりしている爺さんにとどめを刺す所だ。
心臓に包丁を御互いに当て二人でいっきに体重をかけた。
血のシャワーぐらい噴き出し絶命したみたいだ。

2001/07/18 19時~ どろどろ

◆発刊日
2001/07/18 19:00
◆表題
どろどろ
◆記事
俺達はみんなのを見たいんで爺さんとはらわたがながれでたまま、キスをくり返しみんながはらわたをだしそして血だらけになり、ちんぽを切り落としたり又、心臓や御互いの口に刀を刺し絶命していくのを見ていた。それからしばらくしたら、案内係の爺さんが俺達の前に来て、す(欠落)
爺さんはうなりごえを上げながら、ちんぽを俺達の方へ突き出した、
俺の爺さんがちんぽをくわえてやったら、気持ちよさそうにしていたんで、おれが爺さんに目くばせをしたら爺さんが案内係の爺さんのちんぽをくわえながら、金玉とちんぽに包丁を、あてて一気にひきちんぽと、金玉を切り落とした、それと同時に俺が案内係の爺さんの肛門に、包丁を刺し入れたら爺さんは獣のような声で吠えてからいっきにやってくれ~~~~!
といいながら、自分で首に包丁をあて引いたと同時に俺が肛門をえぐり、爺さんが心臓に突き刺してとどめを、さしたらそのまま血を噴き出しながら痙攣し、はらわたからは、くそが流出てきた。
俺達もたまらなくなり御互いのちんぽをしごくと精液がどぷっと言う感じで出てきた。
最後になるんで御互いのちんぽに包丁をあてほとんど同時に引いたら金玉もちんぽもズバッと切れて、血がふきだした。御互いの手の中にはちんぽと金玉が握られていたんで俺が爺さんのちんぽを口に入れながらキスをしながら、引きずり出したはらわたを、きりきざんでは、引きずり出した。
お互いに、何回も背中や、腹を刺したがなかなか死ねない薬のせいだとおもうが近だけ血が出て、ちんぽも金玉も切り落し、はらわたもひきずりだしたにもかかわらず死ねない、意識がぼーとしているが、他の男たちも血まみれになりながら、びくびくと動いているが、まだだめみたいで、俺と爺さんが少しずつ隣の爺さん達のほうへいくと、お互いに刺し会って居る所で四人でやったら行けるかも知れないと思い肛門に行き刺してやったら。気持ちよさそうだ、
おれが隣の爺さんの心臓を刺したら一気にいってしまった。たまらなくなって親父の体中を滅多刺しにしてやったらやっと死んだ。俺もやってもらいながら気がとおくなってきた。なんだか、雲のなかにいるみたいだ。

2001/07/19 19時~ 夢かまぼろしか

◆発刊日
2001/07/19 19:00
◆表題
夢かまぼろしか
◆記事
にいさん!兄さん○○さん、居ますかあ!ああもうすぐ死ねるなと、おもった時に声がする。

いきなり現実の世界に呼び戻された。汗が体中を包んでいる。
『電報です。』の声に目が覚めた見たいだ

あわてて玄関を開けたら、褌一丁の俺を見て郵便屋さんの親父さんはびっ(欠落)
あっと思ったいつも、夢を見たのが後七日後に現実になるのか。
俺は電報を見ただけでちんぽが立ってきてしかたがなかった。みんなと一緒に腹が切れる。早くその日が来ないかまちどうしい。何回も読みなおした。やっと死ねるせんずりかいて腹を切り裂きお互いにやりまくり、ちんぽを切り裂きやれるぞたまらないな
これで、やっと兄貴と親父さんに合える、昨年死んだ親父さんと兄貴に合えると考えただけでちんぽがたち、たまらなくなって来た。
そして七日の昼に書留が来た中には切符が入っていた。短い手紙と共に!
明日の昼に新幹線に必ず乗る事!

2001/07/20 19時~ 新幹線から船に

◆発刊日
2001/07/20 19:00
◆表題
新幹線から船に
◆記事
俺はアパートを引き払い、地下足袋に七分ズボンを履いて新幹線に乗った!
新幹線に乗るとたまらなくなりちんぽが立ってきた。やりたい早く腹を切り裂きはらわたを出しちんぽを切り取り死にたい。早く早くと考えると触りもしないのにちんぽからは汁が出て来た、
層思いながら新幹線に乗ってビールを買い求めて飲んでいたら指定席なのに隣に恰幅のいい親父さんが座った.

俺の地下足袋姿を珍しそうに見て鳶職ですかってはなしかけてきたんでいろいろ話をしていたがいきなり下着の話になり私は越中褌が好きでいつも締めているという.

俺も越中が好きだと言ったらやっぱり同じ仲間ですか切腹に呼ばれたんですねと言ってからおれのちんぽを握って来た.
親父さんはもう何もすることがないし身内も子供もいないしせめて最後は華々しく腹を切ってはらわたを引きずり出し死にたいとあつっぽく語った.

こうして席が同じになったのも何かの縁でお互いに切り裂きはらわたをしごいたり又最後はお互いにちんぽを切り落としてから自分の体をめちゃめちゃにしてから死のうというんで俺でよかったら一緒にあの世とやらに旅立とうといったらものすごく嬉しいのかズボンの前を開けてちんぽを握らせてくれた.もう俺とおんなじでギンギンにたっていた.
早くみんなの前でお互いにはらわたを引きずり出しお互いのちんぽを切り落とし死んでいくたまらないぜ.
いろんな話をしていたら目的の駅についた.
駅前にはマイクロバスが待っていてそれにのって港まで行きチャーターの舟で多分無人島だと思うが釣船みたいなもんか一緒に乗った爺さんと3人でいわばに降り立ちそこから島の中へ入ったらペンションみたいなのが回りにいえも何もないところだった.入ったら案内の爺さんが裸になって褌だけで上がってくださいと言い、俺たち3人は裸で褌だけで上にあがったら周りにやはり裸の親父さんが5人いてみんな輪になって酒を飲んでいた.

2001/07/21 19時~ 無人島の一軒屋

◆発刊日
2001/07/21 19:00
◆表題
無人島の一軒屋
◆記事
褌に着替えてから大広間みたいなところにあんないされたがテーブルが置いてありそのうえには豪華な食事が用意されていた.
みんなはめいめいに気に入った親父や爺さんの横にすわってから話をしている.
いきなり腹を切れって言っても出来ない相談だしまずは酒でも飲んでから遊ん(欠落)
爺さんは早くも興奮しているのか越中褌の前が膨らんでいる.ちんぽがたっているのがわかるが良く見たらみんなもそのとおりでたっているし俺も痛いぐらいたっている.

司会役の爺様が褌姿で出てきてこれからビデオを流しますがこのビデオは昨年にやった人達の華々しい最後を天井と回りに設置したカメラで撮ったものです.
今回も皆さんと私の周りにも8台のビデオカメラを設置してあります.しかしこのビデオはこれから3日間は自動で動きます.その後は今回に参加せずに又来年の世話役が4日ごにビデオテープを回収にきます.みなさんも最後の酒と男同士の契りを楽しんでからいつでもいいですから腹を切り裂きはらわたをぶちまけて下さい.

それではビデオを流します!!!!

ビデオをみんなが見つめていたが最初は男同士のせんずりの掻きあいや尺八が延々とつづいた.

少ししたら最初の爺さんが腹を切りはらわたをだす場面になったらみんな歓声をあげ見ていた.

2001/07/22 19時~ 凶宴の始まり

◆発刊日
2001/07/22 19:00
◆表題
凶宴の始まり
◆記事
ビデオの中では爺さんがはらわたを引きずり出してさらに臍の下から切り裂きちんぽを切り落とそうとしている場面が写っている.みんなもそれを見て興奮してから酒をがぶがぶと飲みつづけている.

酒を飲めば飲むほど興奮してたまらなくなってきた.薬がかなり入っているのだろ
ビデオの中の爺さんは金玉もちんぽもめちゃめちゃに切り裂き自分で切り落とした金玉とちんぽを口におしこんでからはらわたをなおひきずりだしている.
またそのよこでは親父さんが爺さんの腹に手をいれてから肝臓か胃袋かわからないが刺しまくっている.爺さんは口から血を噴出しながら自分で口に包丁をあてて今にもつきさしそうだ見ていたらすぐに頭から崩れ落ち首の後ろに包丁がつき刺さったのが見えた.
血が噴出し隣の親父も腹を切りやけくそでやっているところだ.
俺の隣の爺さんは俺の前にくるといきなり包丁を腹につきたてた.まるで包丁が腹から生えているように深く突き刺さっている.
爺さんはうなり声を上げながら自分で腹を左から右へ引きまわした.
ピンク色のはらわたが見えたと思ったとたんにはらわたがどろどろと流れ出てきた爺さんはなおも自分でみぞおちに包丁を当てるとぎゅ~むというような声を出し一気に自分で膀胱のところまで十文字に腹をきりさいた.
はらわたがほとんどでたのかものすごいたまらないようだ.俺の方を見るので親父さんと二人で爺さんを支えながら二人で爺さんの腹に手を入れてかき混ぜてやりちんぽと金玉を切り落とし爺さんに口に押し込んでやった.
最後だと思い体中を二人でめった刺しにして腹と背中も切り落と心臓と首に俺と親父で刺したら血が噴出し痙攣をはじめもうすぐ最後を飾れるだろうと思い何回もきりつけた.これから親父とやり始めるまえに.

2001/07/22 19時~ これからの

◆発刊日
2001/07/22 19:30
◆表題
これからの
◆記事
親父さんと二人で爺さんを先に送った。
みんなはその様子をじっとみつめながら、これからやる事を、考えているのだろうか?
案内係の爺さんがこの場に今私を入れて、8人いますが皆さん先にいった爺様をまん中に、おいてやりたいといったら腹からはらわたを引きずり出し絶命
8人の男が丸裸になりちんぽを立て、これからはらわたを蛎だそうとしている様は、なんともいえず異様な光景だ。
まず、私から腹を切りますから皆さんも腹を切ってはらわたを引きずり出し、先に行った爺さんにはらわたをかけましょう。
先にやります!
と言いながら気合いを入れてはらをたちわって見せた。俺もみんなと同じぐらいに腹に包丁を思い切り突刺した。
みんなもほとんど一緒に突刺し、誰かが行くぞと言ったとたんに腹を切り裂き始めたぎりぎりと切り裂くとなんともたまらなく気持ちが良い。
腹がパカッと口を開きはらわたが流れだした。

2001/07/22 20時~ はらわた

◆発刊日
2001/07/22 20:00
◆表題
はらわた
◆記事
はらわたが8人の親父から流れ出てきたが、みんなたまらないのか、ちんぽがまだたっている。
はらわたが先に行った爺さんの体を覆い隠すほど流れ出している。
みんなも俺もはらわたを見つめている。俺が直前の親父さんの腹に手を入れはらわたを引きずり出したと同時にみんな
引きずり出している、なぜかむかむかして上げそうになり吐くと血がかなり出てきた。たまらん
俺もちんぽを切り落としたいと親父さんを見たら隣の親父のちんぽを落とす所だ。俺が親父さんのちんぽを握りしめ包丁を当たら隣の爺さんが俺のちんぽを切りたいみたいで、そう考える暇もなくちかっとしたらちんぽから金玉も切り落とされていた。どばっと血が噴き出てきて親父も俺も血だらけになってしまったが。腹を切った時と違い、かなりの激痛が襲ってきたが、どうせ、死ぬんだと思うと、やけくそになってから親父さんのちんぽも金玉もめちゃめちゃび刺し幕ってから、はらわたも、引きずりだし、はらわたも、ちぎってしまったら、なぜか、ふわふわして気持ちが良い。
隣の爺さんも俺の腹に手をつっこんだままじっとしているんで、今度は、爺さんの足を刺したら、血が噴き出し、動脈が切れたみたいで、血が噴水のように、ふきだし頭からかぶった。俺のはらも、やけくそになっている。
爺さんをおしたおしたらけつの穴が見えたんで、刺し身包丁で思い切り、刺したらぎぇーーーーーー!と言ってから、体中がびくんびくんと、痙攣しはじめたので、おおい被さり、爺さんの口に包丁を押しいれのどを掻ききってやった。最後に親父とお互いに、体をさしまくったら、意識が、なくなってきた、暗闇が襲ってきたみたいだ、

2001/07/23 19時~ にいちゃん

◆発刊日
2001/07/23 19:00
◆表題
にいちゃん
◆記事
今日は、日曜日だが朝からなにか眠れないので、車で公園に、出かけた。
ベンチを見ると40歳ぐらいの熊みたいな、にいちゃんが横になって居た。
この公園でよく見かけるおっさんだが、下手に手を出したらまずいしと、思いながらすぐ傍にある便所の小便器の前で七分ズボンを

(途中欠落)

にいちゃんが知らん顔をして、出て行ったので、続けてせんずりをかいていたら、又入って来たんで(せんずりかいとんや!にいちゃん、ちんぽ吸うたろか?)言うたら黙っているんで、にいちゃんの後ろから抱きつき、ちんぽを触ったらギンギンにたたせていたんで、短パンを引き下して耳たぶをなめたり、ちんぽをなめ金玉をなめまくってやったら、たまらないのかよがり声を上げながら抱きついてきたが、臍から背中から丸裸にしてなめてやったら、気持ち良い、良いと俺のちんぽを握りしめてきて、なおもちんぽを尺八してやるとこいい、ドロッとした汁が出た。

2001/07/24 19時~ にいちゃん 2

◆発刊日
2001/07/24 19:00
◆表題
にいちゃん 2
◆記事
昨日の朝に、せんずりかきあってから今日は居ないと思いながら、あの公園でベンチを見たら今日は仕事か作業服を着てから、座っていたんで にいちゃん!又やられたいんか? 俺が傍に行ってもじっとしていたんで、 にいちゃんよ!俺も仕事があるんで、ちんぽだしいや! や

(途中欠落)

おい! ちんぽから汁がとろとろ出出したぞ! たまらんやろ!

わいも金玉がたぷんたぷんしてたまらんぜよ。後ろ向いてみぃー。
そう言ってからけつの穴をなめてやると体中を震わせながらよがりだしたので、俺の褌を口に押し込み、けつにラブオイルを塗り込み俺のちんぽをゆっくりけつの穴に入れてやると、最初は痛いのかじっとしていたが、壁に手をつかせてからばこばこ突いてやると、気持ち良いのか、泣き出した何回も何回も突入れたら、たまらないだろう!
止めてといいながらもちんぽがびんびんにたって居る。手を回してせんずりをー