怪文書:2001/10/03 08時~ 爺様の手慰み

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◆発刊日
2001/10/03 08:30
◆表題
爺様の手慰み
◆記事
毎日、毎日雨が続いて百姓仕事もできずに家でごろごろとしていた吾郎はかかあもかなり前に亡くなっていたので一人で大きな家に住んでいた.
長男夫婦が1ヶ月に1回程様子を見にくるぐらいで普通の日は自分ひとりで酒を飲んでは好きなときに寝て好きなときに近くのスナックに

(途中欠落)

酒を飲んでは死んだ女房のことばかり思い自然に右手が又間に伸びていってしまう.
やめようやめようと思ってもたまらなくなり自然にやってしまうので最近はできるだけ我慢して自分は年なんだしと自分に言い聞かせている毎日だった.

吾郎爺さんは今年で71歳になるがまだまだ自分の体力には自信があり少し若い女子を見るだけで自然にちんぽが起ってくるので困ってしまい家に駆け込んではせんずりを掻いてしまう.

吾郎が百姓仕事にと思って町の本屋に出かけた時のことだった.
園芸の本に混じってからなんだか解からないが
越中褌姿の絵が書いてある本が目に飛び込んできた.手にとって見て自分も越中褌を締めてはいるがこんな本がと思い見るのもそうそうにして買い求めてきて家で晩酌をしながら飲んでからまじまじと本に書いてある小説を読みあさり又写真を見ては驚き驚愕して俺も一度こんな事になりたいと思いながら自分で子種を出してしまった.
つづく