「怪文書:2007/10/25 13時~ 浮浪者の前」の版間の差分

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
Jump to navigation Jump to search
 
6行目: 6行目:
 
浮浪者の前
 
浮浪者の前
 
◆記事
 
◆記事
先日、西川緑道公園の浮浪者が3人ほど列をなしてベンチに寝ていた。わしが七分ズボンに地下足袋姿でちんぽを触りながら目の前まで行くと中の一人が(ああさんよ、何してんじゃ、ちんぽ触りながら!)と言い、わしの方を見ている。わしが七分からちんぽだしオイルをたらしながら勃起させてから掻きながら見せてうろうろしていた。
+
先日、西川緑道公園の浮浪者が3人ほど列をなしてベンチに寝ていた。わしが七分ズボンに地下足袋姿でちんぽを触りながら目の前まで行くと中の一人が(ああさんよ、何してんじゃ、ちんぽ触りながら!)と言い、わしの方を見ている。わしが七分からちんぽだしオイルをたらしなが
 +
 
 +
(途中欠落)
 +
 
 
(ああさんよ、お前、おかしいか?変態か?ちんぽ出すなら他へ行ってやれや。)
 
(ああさんよ、お前、おかしいか?変態か?ちんぽ出すなら他へ行ってやれや。)
どこでちんぽ掻いてるんや。
+
どこでちんぽ掻いてるんや。  
 
</poem>
 
</poem>
  
18行目: 21行目:
 
浮浪者の前
 
浮浪者の前
 
◆記事
 
◆記事
先日、西川緑道公園の浮浪者が3人ほど列をなしてベンチに寝ていた。わしが七分ズボンに地下足袋姿でちんぽを触りながら目の前まで行くと中の一人が(ああさんよ、何してんじゃ、ちんぽ触りながら!)と言い、わしの方を見ている。わしが七分からちんぽだしオイルをたらしながら勃起させてから掻きながら見せてうろうろしていた。
+
先日、西川緑道公園の浮浪者が3人ほど列をなしてベンチに寝ていた。わしが七分ズボンに地下足袋姿でちんぽを触りながら目の前まで行くと中の一人が(ああさんよ、何してんじゃ、ちんぽ触りながら!)と言い、わしの方を見ている。わしが七分からちんぽだしオイルをたらしなが
 +
 
 +
(途中欠落)
 +
 
 
(ああさんよ、お前、おかしいか?変態か?ちんぽ出すなら他へ行ってやれや。)
 
(ああさんよ、お前、おかしいか?変態か?ちんぽ出すなら他へ行ってやれや。)
 
どこでちんぽ掻いてるんや。そう言われながらもわしがちんぽを掻いていると、3人のなかの一人が(変態か?この糞土方があ~)そう言いながらもわしのちんぽずっと見ている。(おっさんよ、おっさんのちんぽ舐めさせてくれや。)そう言いながらも尚もちんぽを掻いていたら射精の瞬間が近づいていた。
 
どこでちんぽ掻いてるんや。そう言われながらもわしがちんぽを掻いていると、3人のなかの一人が(変態か?この糞土方があ~)そう言いながらもわしのちんぽずっと見ている。(おっさんよ、おっさんのちんぽ舐めさせてくれや。)そう言いながらも尚もちんぽを掻いていたら射精の瞬間が近づいていた。
 
ああ~~気持ちがええ^~~もう出そうじゃあ~~へんずりが気持ちええ~~~ああ~~いくうう~~~いくいくいく!
 
ああ~~気持ちがええ^~~もう出そうじゃあ~~へんずりが気持ちええ~~~ああ~~いくうう~~~いくいくいく!
 
そう言いながら3人の浮浪者の前でちんぽから、思い切り射精してしまった。  
 
そう言いながら3人の浮浪者の前でちんぽから、思い切り射精してしまった。  
 +
</poem>
 +
 +
== 転載版 ==
 +
<poem>
 +
先日、西川緑道公園の浮浪者が3人ほど列をなしてベンチに寝ていた。わしが七分ズボンに地下足袋姿でちんぽを触りながら目の前まで行くと中の一人が(ああさんよ、何してんじゃ、ちんぽ触りながら!)と言い、わしの方を見ている。わしが七分からちんぽだしオイルをたらしながら勃起させてから掻きながら見せてうろうろしていた。
 +
 +
(ああさんよ、お前、おかしいか?変態か?ちんぽ出すなら他へ行ってやれや。)
 +
どこでちんぽ掻いてるんや。そう言われながらもわしがちんぽを掻いていると、3人のなかの一人が(変態か?この糞土方があ~)そう言いながらもわしのちんぽずっと見ている。(おっさんよ、おっさんのちんぽ舐めさせてくれや。)そう言いながらも尚もちんぽを掻いていたら射精の瞬間が近づいていた。
 +
ああ~~気持ちがええ^~~もう出そうじゃあ~~へんずりが気持ちええ~~~ああ~~いくうう~~~
 +
いくいくいく!そう言いながら3人の浮浪者の前でちんぽから、思い切り射精してしまった。
 
</poem>
 
</poem>

2020年3月31日 (火) 22:12時点における最新版

2007/10/25 13時~ 浮浪者の前[編集]

◆発刊日
2007/10/25 13:00
◆表題
浮浪者の前
◆記事
先日、西川緑道公園の浮浪者が3人ほど列をなしてベンチに寝ていた。わしが七分ズボンに地下足袋姿でちんぽを触りながら目の前まで行くと中の一人が(ああさんよ、何してんじゃ、ちんぽ触りながら!)と言い、わしの方を見ている。わしが七分からちんぽだしオイルをたらしなが

(途中欠落)

(ああさんよ、お前、おかしいか?変態か?ちんぽ出すなら他へ行ってやれや。)
どこでちんぽ掻いてるんや。

2007/10/25 14時~ 浮浪者の前[編集]

◆発刊日
2007/10/25 14:00
◆表題
浮浪者の前
◆記事
先日、西川緑道公園の浮浪者が3人ほど列をなしてベンチに寝ていた。わしが七分ズボンに地下足袋姿でちんぽを触りながら目の前まで行くと中の一人が(ああさんよ、何してんじゃ、ちんぽ触りながら!)と言い、わしの方を見ている。わしが七分からちんぽだしオイルをたらしなが

(途中欠落)

(ああさんよ、お前、おかしいか?変態か?ちんぽ出すなら他へ行ってやれや。)
どこでちんぽ掻いてるんや。そう言われながらもわしがちんぽを掻いていると、3人のなかの一人が(変態か?この糞土方があ~)そう言いながらもわしのちんぽずっと見ている。(おっさんよ、おっさんのちんぽ舐めさせてくれや。)そう言いながらも尚もちんぽを掻いていたら射精の瞬間が近づいていた。
ああ~~気持ちがええ^~~もう出そうじゃあ~~へんずりが気持ちええ~~~ああ~~いくうう~~~いくいくいく!
そう言いながら3人の浮浪者の前でちんぽから、思い切り射精してしまった。

転載版[編集]

先日、西川緑道公園の浮浪者が3人ほど列をなしてベンチに寝ていた。わしが七分ズボンに地下足袋姿でちんぽを触りながら目の前まで行くと中の一人が(ああさんよ、何してんじゃ、ちんぽ触りながら!)と言い、わしの方を見ている。わしが七分からちんぽだしオイルをたらしながら勃起させてから掻きながら見せてうろうろしていた。

(ああさんよ、お前、おかしいか?変態か?ちんぽ出すなら他へ行ってやれや。)
どこでちんぽ掻いてるんや。そう言われながらもわしがちんぽを掻いていると、3人のなかの一人が(変態か?この糞土方があ~)そう言いながらもわしのちんぽずっと見ている。(おっさんよ、おっさんのちんぽ舐めさせてくれや。)そう言いながらも尚もちんぽを掻いていたら射精の瞬間が近づいていた。
ああ~~気持ちがええ^~~もう出そうじゃあ~~へんずりが気持ちええ~~~ああ~~いくうう~~~
いくいくいく!そう言いながら3人の浮浪者の前でちんぽから、思い切り射精してしまった。