怪文書:ウリで狂ったあと3

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
移動先: 案内検索

投稿者: 拓也
投稿日: 2007/09/14(金) 01:57:38
続きだぜ。ジムのトイレで種付けされ2本刺しで飲尿させられたオレは口から溢れた尿と精子で体中ビショビショに濡らしながら種付けのエクスタシーの余韻でガタイをぶるぶる震わせてた。全身鳥肌立って震えが止まんねぇよ~マジたまんねぇ!二人組みは記念にシャメ撮るからといってオレの足を目一杯広げさせて欲情する乳首をこねくりまわし汗と尿と精子にまみれて震えるオレのガタイを狙ってケータイのムービーをONにする。パンパンに膨らんだ胸筋に突き出た乳首を刺激するとボコボコに割れた腹筋が脈打ち爆発しそうなリングマラから先走りが糸を引いてトロリと流れ落ちる。ぱっくりと開いたマンコから内股のディフニションのはっきりした脂肪のない筋肉を伝ってドロドロと流れ落ちる精液。乳首をさらに強く摘ままれるとマンコがパクパクと開閉し、あーっと叫びながら雄膣の穴から精液を何度も噴出する。「おめぇはチンコからじゃなくてマンコから射精するんだな、マジおもしれー!」サーファー風の年下二人組みはゲラゲラ笑って立ち去った。オレは真っ黒に焼けた腿筋にべっとりとついた白い精液を手で拭って発達した胸筋に塗りたくって余韻に浸る。尿と汗とともに立ち昇る青臭い精液の匂いはくらくらするほど強烈な香水だ。、オレはどうしようもなく欲情したガタイをもう一度鎮めるためにもう一度トレーニングルームに向かった。全裸に近い露出ウェアのビルダーが精液の香水をつけて精液をケツから垂らしながら雄叫びを上げてマシンに犯される姿は見ものだぜ。さっきパンプさせたばかりなのに、欲情しきった筋肉がさらに肥大していくのがわかる。「筋トレは女と寝るより快感だ」とシュワちゃんが言ったらしいが、本当だぜ。ハードな筋肉責めで肉体が欲情し快感で震えるのは、鞭で全身を打たれたときの快感に近い。鏡貼りのトレーニングルームに映る自分のガタイを見れば露出乳首はつんと勃ち、脂肪のない筋肉から汗がしたたり落ち、濡れて透けるナイロンの超ショートパンツの下のリングマラは屹立し、マンコに食い込むショートパンツの下から精液が流れ落ちてくる。フロアを歩くたびに開いたマンコから白いマン汁が足に流れてきてやばいぜ、マジ欲情する。人前で精液だらけのガタイ晒してマジやべぇよ。すっげー視線をかんじるぜ。いいぜ、オレはどうせ露出淫乱ビルダーなんだし、ギラギラした目線で見てやがる奴にはとことんエロボディを見せ付けてサービスしてやるぜ!ついでにエロい雄叫び上げてさ。オレは全身に鞭打ち受けた時みてぇな激エロの悶え声出してMaxの重量をガンガンこなした。「あーっ!おぅううっす!おーっ!うーっす!」精液の匂いがたまんなくエロいぜ!オレは何回も股間に垂れる精液を乳首周辺にこすりつけてはトレーニングをこなした。熟れた乳首から精液の匂いが昇ってくるのはたまんなくエロいぜ!ひと通りマシンをこなしたあとはストレッチマットに横になってストレッチを始めた。これも激エロポーズだぜ。足を上げて横に捻る。超ショートパンツからはリング締めつけてガマン汁が溢れるパンパンに膨らんだ玉が丸見えだし、上半身はメロンみてぇに発達した胸筋の乳首が精液に濡れて息づいて上下している。足を折って上半身をそらしてストレッチ。これも勃起チンコが汗でべっとり濡れたショートパンツから半透けで丸見え、1センチ以上も屹立した精液漬けの乳首舐めてくれよってカンジがエロいぜ。尻を高く上げて上半身を弓なりに倒せば、まさに今すぐ犯してくれってポーズだぜ。超ショートパンツからケツ穴まで日焼した尻が露出しまくり、マンコにぴったり貼りついたナイロンの生地から雄汁が滲みでてくるぜ。汗でビショビショのストレッチマットにぴったりとはりついた乳首が、あー、感じるぜ!あー、マジ早く犯されてぇ!・・・時計を見ると予約した日焼マシンの時間だ!シャワーを浴びる時間もなくオレはタンニングルームへ向かう。あわててタンニングオイルを塗っていると、「背中に塗ってあげますよ」と声がした。振り向くとすっげーイケメン君!「かっこいいっすね!」と言ってガタイに手を触れてくる。オレはタンニングルームのドアを閉め、「焼きながら塗ってあげますよ」と言うイケメン君の言葉に従った。イケメン君も全裸になり、コインを入れ日焼マシンに横になると強烈な紫外線照射が始まった。と同時に、イケメン君のオイルを塗る手がいやらしく皮膚を愛撫する。膨らんだ胸筋を揉みほぐし、突き出たチクビを往復する。ボコボコに割れた腹筋にも丹念にオイルが塗り込められる。オイルが精子と尿と汗を浮き上がらせ白く泡立つ。快感に鳥肌を立てる大腿筋にオイルが塗られる。パイパンのリングマラを精子の匂いのするオイルでヌメヌメと愛撫されるともうたまんねぇ!どくどくと亀頭から白濁した液体が溢れる。やべっイキそうだ。オレはうつぶせになって背中を向けた。オイルを塗りこむ手が背骨から首筋に流れ、快感の電流が流れる。マジうますぎるぜ、コイツ!引き締まった尻に塗り込むオイルの手は縦に大きく割れたアナルの花弁を愛撫しジュクジュクと滲み出る精液を全身に塗りこめる。花弁を割って4本の指が入りこむと中はトロトロの種マンだ。、イケメンくんは「たまんねぇ!」と叫んでバックからデカマラを挿入してきた。強烈な紫外線の中でファックされ悶えまくるオレ。イケメンくんはオレのパンプした胸を両手でガッシリつかんでデカマラを打ちつけてきた。「くぅーっ、あーっ」マラを埋め込まれている自分こそが本当のオレだぜ。でっかいカリが括約筋のリングを往復し感じやすい腸壁や前立腺を擦って膣の奥を突き上げる。マジたまんねぇ!強烈な紫外線が精液オイルまみれの肌を焦がす。10分後、一発目がビクビクと体内に発射される。快感で全身が痙攣するオレ。抜かずに胸を揉まれ続け、ケツがキュウキュウとチンコを締めつけるとすぐに復活してきた。そのまま今ぶちまけた種を腸壁に吸収されるようにデカマラが腸を満たす。さっきより激しいガン掘りで雄膣を攻めまくる。日焼マシンの中だからこの体勢しかできない。結局、胸筋をガシガシと揉まれながらハードな串刺しに雄鳴きして30分、ぐっちょぐちょドッロドロになって3発仕込まれたぜ。マシンの電源がOFFになり、ほてった体でオレはイケメン君の性器の前にひざまづき、さっきまでオレの体内にあったマン汁種まみれの咥える。イケメンの長い手が乳首をぐりぐりと回すと同時にションベンが喉を潤す。お湯みてぇに熱くなって泡立つ尿を最後までこぼさずに飲み干す。仕上げにイケメン君の性器全体に広がる雄汁をきれいに舐めとると自分のマン汁とイケメンの精液の味が脳髄に広がり淫獣ができあがりだ。そろそろウリの時間だぜ。オレは種壷になった雄膣に電動ストッパーを仕込み、種まみれの口マンは洗わずにホテルへ向かった。さすがにガタイは軽く水シャワーを浴びたが、精液オイルを塗りまくった日焼したての肌のヌメヌメとした艶かしさを残し、バリバリに鍛えパンプした筋肉を超ハードクラッシュジーンズで大胆に露出させ、乳首がかろうじて隠れるピチピチの極細BODIXのタンクトップを着て地下鉄に乗る。ノーパンだからリングマラがジーンズの生地に擦れて気持ちいいぜ!電車が揺れるとクラッシュジーンズで露出する腿筋に電動ストッパーから精液がこぼれ流れてくる。あー、せっかく仕込んでもらった種がもったいねぇ!新宿の高層ホテルの最上階でこの淫獣にまた↑と合ドラが注射され大勢の客の餌食となり精液がたっぷりと補充されることになる。

淫夢缶バッジ 現代アート先輩