怪文書:ウリで狂ったあと4

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
移動先: 案内検索

投稿者: 拓也
投稿日: 2007/09/20(木) 04:54:23
続きだぜ。今日の最初のウリはボーイ二人の絡みだ。もう一人のボーイとケータイで連絡を取りながらホテルの入り口に到着。ドルガバのジーンズに黒のタンクで現れたボーイは首が長くてすっげーエロかっけー奴だ!胸囲はオレと同じ位ありそうだぜ。ソイツは既に↑ってるらしくホテルのエレベータの中で挨拶代わりのキスを求めてきた。発達した胸筋をぶつかり合わせていきなりのディープキスだ。舌と舌を交尾させてさっき射精を受けたオレの精液まみれの唾液を交換する。30秒でオレたちはこれからの120分を淫乱に盛り合えることを確認した。部屋につくとオレたちはシャワーも浴びずに広いリビングルームの真中で交尾を始めることを指示された。客は中年の紳士が二人だ。客が見守る中でオレたちは恋人同士のように抱き合い、さっきのディープキスの続きを始めた。着衣のままで筋トレで膨らんだ胸と勃起した股間を密着させ、逆三角形の広い背中を抱きしめる。濃厚なキスはお互いにプロのテクを駆使してどこまでも深くエロさを増していく。やべぇ、仕事を忘れそうだぜ。奴の黒タンクの裾を胸の上にたくし上げ、でかい胸筋を揉みながら乳首を吸引する。チョーエロい喘ぎ声を出すぜ、コイツ。いつも客に泣かされてんだろ、かっけーマッチョのくせにさ!両手を後ろに回して固定しながら両乳首を交互に舐め上げる。奴は長い首をのけぞらして快感に悶える。マジエロいぜ!タンクを脱がすと今度は奴がオレを責める。背後からオレのタンクをたくし上げ客に正面向いて敏感な乳首をこねくりまわすのを見せ付ける。オレの喘ぎ声が横からの長い首のディープキスで奪われる。腹筋を浮き上がらせくねらす腰のベルトのバックルがはずされ半落ちのジーンズからリングを装着したデカマラが飛び出す。空中にデカマラが泳ぎ割れた鈴口から透明な液が流れ出る。オレたち最高のストリップショウだぜ!精液オイルでヌメヌメと光る日焼した肉体が唇を吸われながら艶かしく踊り続けジーンズが徐々に足元に落ち、鍛え上げた大腿筋が露になる。る。奴はジーンズをはいたままオレを全裸に剥き、オレの足を広げさせ、ケツに突き刺さっているハリガタを引き出す。種汁まみれのハリガタを抜き差ししては客に見せそのハリガタをオレの喉に突っ込む。そのまま4本の指がオレの膣をかき回す。たまんねぇ!種まみれの指で乳首をヌルヌル刺激され乳首が泡立つ。完全にできあがったオレは早くマンコに奴のデカマラ埋めてもらいたくてしょうがねぇ!オレはとりあえずハリガタをマンコに戻しもう一度ディープキスで種を奴に移してやりながら奴のドルガバのバックルをはずしにかかる。奴は両手で俺の乳首を愛撫する。オレと同じくノーパンのジーンズの中からリング装着のデカマラが飛び出す。先走りと精液の甘い匂いがムンムンするぜ!オレは乳首を摘まれながら奴のデカマラを咥えこんだ。すっげー旨い!超コーフンするぜ!客に見せ付けるように舌を長く伸ばして雁の部分を刺激してはジュポっと音を立てながら唇で包み込み同時に巻き舌で愛撫をくわえていく。「あー、いいーっ」腹の底から絞り出るような男っぽい喘ぎ声を聞きながら引き締まった腰をガッシリ掴んで浅く深くそして喉奥へとフェラを繰り返す。オレの両手も高く上げ奴の乳首を捕らえて刺激してやる。鍛え上げた腹筋をくねくねと波打たせてエロく上半身をよじらせて、たぶんこいつも仕事を忘れているな。お互いにプロのボーイのテク使いまくりだからどこまでも快感曲線が上がりっぱなしだぜ。奴はさらにガタイをのけぞらせデカマラが太さを増す。おっと、イカせたらまずいな。奴のジーンズが下に落ち二人ともスニーカーに全裸状態、これも結構エロいぜ。奴のアナルもまだ見せてなかったな。リビングルームのでっかい丸テーブルに奴をうつ伏せにして脂肪の全くないケツを上げて立たせる。オレの中に埋まっているハリガタを引き出し、奴のアナルにあてがう。精液でドロドロのハリガタだからオイルなしでもOKだぜ!しばらくぐりぐりと回しているうちに蕾が精液に濡れて開いてきた。気持ちよがる奴の声が全くエロいぜ!2分もしないうちにでかいハリガタがヌプヌプと引き締まったケツに飲み込まれていったぜ。オレは丸テーブルの反対側に回り奴の口にオレのリングマラを咥えさせながら奴のマンコを客に見せ付けてやった。ハリガタをゆっくり抜き差しし、時々それを奴に舐めさせ淫乱に落としていく。マンコの蕾を両手で開いてやるとピンクの襞がはっきり見える。そのまま両手の2本の指で膣壁をなぞってやる。コイツマジ感じまくりだな。引き締まったケツたぶを平手打ちしながらマンコ遊びを10分も続ける。ヒーヒー言って喘ぎまくる奴のアナルから白い液体がドローっとこぼれてくる。なんだよ、コイツも種マンかよ!「何発犯られてきたんだ?」と聞くと「10発くらいっす」と答える。「どこでだ?」「ウリとセクフレっす!」オレと似たような行動だな。たまんねぇ!お互い種まみれで種交換だぜ!オレは種がドロドロ溢れてくるマンコに背後から口付けをし、さらにエロいショウを客に見せ付けた。柔らかい花弁を舌でやさしく愛撫し、溢れた精液を舐め取る。舌を開いた穴に突っ込み収縮する括約筋の裏までかきまわしてやる。ざらざらした舌の感触はモロ感マンコにはたまんねぇぜ!ケツを支える奴のスニーカーを履いた引き締まった足が快感で鳥肌が立ち臀筋がざわめく。すっげー!マンコ全部が息づいているぜ!コイツ完全に全身マンコ状態に落ちたな。どんどん精液が流れ落ちてくるぜ!オレはたまんなくなって奴のアナルの中の10人分の精液を吸い出してやった。マジ旨いぜ!たまんねっ!オレは今度は奴を丸テーブルで90度回転させ、客が横から見える体勢に移し自分のリングマラを奴の種マンにぶっ込んだ。見ている客たちも自分の息子シゴイて早くハメたそうだぜ!暖かい種マンがオレのデカマラをやさしく包み込む。オレも全身種だらけの淫獣だぜ。オレとコイツの複数の種が混ざり合いオレたちを淫乱に犯していく。種マン責め、種交換、種オイルで焼けたマッチョのボディ、オレたちマジに超エロいぜ、10分程奴のケツの筋肉がガタガタに壊れるまで掘りまくって「あー、いいぜ、イク!」と叫んで腸壁に射精した!・・・やばいぜ!このあと仕事があるのにさ・・・ま、いいか、すっげー溜まってたし。まったく旨そうにキューキュー吸いつきやがるからな、コイツのマンコ!客がコンドームをしてパックリ開ききった奴のアナルに挿入してきた。オレも奴の隣にうつぶせに立たされ、もう一人の客に犯される。ガン掘りされる間二人のボーイの野獣のような喘ぎ声がリビングに合唱する。今度は仰向けにさせられスニーカーを履いた足を握られたままテーブルの上で雄膣をガンガンに犯しまくられる。二人ともリングマラを勃て膣は潮を吹きまくりだ。次は膝立ちになりボーイ同士がキスをしながらケツを突き出し客たちにバックを犯された。胸板と胸板を合わせガン掘りの衝撃を吸収させながらお互いの乳首を摘み合い、キスをして悶えまくるオレたち。プリケツと逆三角形の上半身が快感で鳥肌が立ちガタガタ震えまくる頃客二人のピストンが猛烈に激しくなりオレたちの中に大量の精液がぶちまかれた。ようやくスニーカーを脱ぐことを許されオレたちはベッドの中へ。二人の客のコンドームの中に出された大量の精液をお互いの口にドロリと垂らされる。エロいぜ旨いぜ!他人の精液に犯される瞬間だ。種を飲み込む前にオレたちはディープキスを始める。何度も種を交換し合う。客たちが休憩の間、オレたちはさらに淫乱になっていく。

淫夢缶バッジ 現代アート先輩