怪文書:ジャニ系とサーファーどちらもトコロテン

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
移動先: 案内検索

今日は2年前に遊んだことがあるジャニ系Kくんがオレのホムペを見て連絡をくれて、さっそく再会してセックス。元カレに相互のアドレスを消去されて、会えなかったんだ。そしたら、今まさにKくんはカレの束縛に合って大変らしい。オレとのセックスは真昼の情事。浮気がカレシにばれたら半殺しかもね。オレも当時は「浮気したらメスで解剖して肉片にしてやる」って脅されていたからマジ怖かったぜ。Kくんはジャニ度にさらに磨きがかかったみたいで、子供から大人へ移り変わる時の色気がムンムン。しかもウケの年上カレシにタチってばかりでケツがあまりなれていない。「拓也の体はオレにとってはストライクゾーンだったんだよ。」興奮しきったKくんにしばらく掘られて欲情した拓也が、今度はディープキスを与えながら締まりのよいアナルを指でほぐしてやる。マジかわいいな!拓也のデカマラでムチムチした感じの蕾をこじ開けてやると、かっこかわいい顔が痛さにゆがむ。チョーいい感じだぜ。ムクムクとチンポも勃起させて、ちゃんと感じてるじゃんかよ。こんなかわいい奴をタチ役にして囲っているカレシってすげー贅沢だけど、Kくんは掘られてなくてかわいそうだよな。やりたい盛りにさ?。いいぜ、オレが女にしてやるよ。キスをしながらゆっくり目のストロークで掘ってやると、あんあん喘ぎ始めてチョーエロい。見て良し触って良し犯して良しの3拍子。喘ぎながらオレの乳首を摘みまくるし、もう気持ち良すぎてたまんね?!!「イクぜ!イク!」「たくやさん、一緒に逝こう!」「いいぜ、オマエもイケよ!」「あー、イク、イク・・・」拓也の種付けとほぼ同時にKが大量に噴き上げる。「すんげー溜まってたな」「うん、月に1度くらいしかセックスしていないから・・」マジ可愛そうだな、コイツ、こんなに若くてかっこいいのにさ、いくら車とマンション与えられていても、考えちゃうよな?。オレも一緒に囲ってもらえないかな♪
終わって食事をしていると、Kくんのカレシからイマドコメールの嵐、マジ大変だなぁ、同情するよ。オレにはセックス依頼のメール。今日のお相手は本物のサーファー、イケメンだといいな。タチなんだけど、堀合をしてみたいらしい。そういえば、こなあいだ、三鷹の当たりを走っていたら「堀合」って地名があって笑ったぜ。そして今日は千葉まで車を飛ばしたらなんと「新宿2丁目」って交差点があってさ、なんかオレもクスリでとうとうやられたかと思ったよ。まあ、そんなことはともかく、会って見たら予想通りオトコっぽくてかっこいい精悍な感じのサーファー!すげーよ、見ただけで勃起するぜ!お互い競パン姿になってキスし合い、乳首を吸い合い、どんどんどんどん盛り上がっていく。競パンのモッコリもどんどんはちきれそうに盛り上がって、やべーよ。「ごめん、ホテルだから声出せないんだ」ってお互いの荒い息使いとピチョピチョした舌使いの音がエロティックに響き渡る。競パンを引きずり降ろしてチンポを交互に吸い合ってはキス・・の連続で拓也も狂っていく。膝立ちでサーファーの股間に顔を埋めてデカマラを喉の奥まで突っ込まれて乳首を攻められて、酸素を求めて弓なりに喘ぐ口がすぐさまキスで塞がれて、もがき苦しみながらの快感の連続。拓也の最大勃起したマラをサーファーに咥えられて「やべぇ、やべぇ」の連発!立ったままの前戯が30分以上続いて、↑まくりチョーエロ!お互いギンギンに勃起させて欲情の極みに達して、「すみません、オレが先に掘ってもいいですか?」なんて珍しいことを言ってしまい、OKが出たのをいいことに、指でほぐすももどかしく、早速マラを蕾にあてがう。「もう?まだ早すぎだよ」「そうっすよね、まだ指も入らないし・・」でも実はその言葉がS気に火を注ぐんだよ。お客さまだから一応気を遣ったフリをして、1分後には挿入開始。だってもう、たまんねーよ!こんなイケメンのサーファー兄貴を犯せるなんてさ!あー、痛がる顔がたまんねー!「痛い」と言うので「じゃあ、動かさないから」ってチンポの先をビクビクさせてやるだけで仰け反って耐える姿がまたたまんねぇ!結局動かさないからってのも1分で通過して今日は新幹線より早いぜ!両手で腿を開脚させてマンコを開くように奥へズブズブを侵入すると、まだ開発されてない菊の蕾がデカマラを締めつけて千切れそうだ。でもサーファーも勃起しているから大丈夫だな。さらにケツを高く上げてオレの体重をかけて掘り込んでやる。「あー、裂ける!」と叫びながら、オレの腹筋がサーファーの勃起デカマラに当たって丁度筋肉の割れた腹筋がデカマラのスジ裏を刺激することになって、「あー、イク、イク」って!マジかよ!これからが本番なのにさぁ!一瞬、やめようかどうか逡巡したけれど、もう拓也の野獣と化した肉体をなだめることはできない。処女ケツにデカマラを突き刺して全体重でバコバコにしながら腹筋で勃起デカマラをしごいてやり「ほら、逝けよ!」って一言、本当にいっちまいやがったぜ!拓也の腹筋とサーファーの腹筋に挟まれたデカマラから樹液が噴出し、お互いの腹筋が種まみれになる。1分後にはキューキュー締めつけるサーファーのマンコの中にしっかり種付け。「キツかったすか?」「あのときイかなかったら、マンコが壊れてたよ」「そうすか?なら良かったです」とは言ったものの、やべぇよ。帰る時に見たらセックスの時に下に敷いたバスタオルに血が出てる。やべぇ、やっぱサーファーのケツ壊しちゃったぜ!あーあ、オレって子供だよな。嫌われたかも。でも相手は大人だから、セックスのあと1時間もサーフィンの話に付き合ってくれて、嬉しかったな?。今度は一緒にサーフィン連れて行ってください。次回はケツは優しく教えるんで、代わりにサーフィン教えてください!マジよろしくお願いしまっす!

淫夢缶バッジ 現代アート先輩