怪文書:筋肉マンコの宅急便

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今日も若いリーマンの会社帰りのお相手。ゲイは結婚しないからお金持ちが多いよね。全裸になって背の高いかっこいい奴に抱きしめられる。マッチョが大好物らしい。すげーすげーと連呼しながら拓也の胸の突起を摘みまくり、背中と腰を愛撫しまくる。オレも感じやすいという乳首をレロレロと舐めまくり、お互いに欲情の波が高まっていく。すげーデカイ!マジかよ?ってくらいデカイ!こんな凶器がオレを貫くのかよ?ベッドに押し倒され、なおも乳首責めが続く。拓也の手が万歳の形でリーマンの乳首をつまみながら巨根が喉に突き刺さる。あまりの大きさにむせ返り、涙を流して全身に鳥肌が走る。そのまま下の口に巨大なモノがあてがわれ、一気に突き刺さって叫び声をあげて激痛に耐える拓也。「すげー、俺のものを咥え込んでるよ!」かっこいいリーマンは嬉しそうなそして勝ち誇ったような笑みを浮かべながらピストンを始める。拓也の全身の筋肉が浮き上がり、筋肉マンコとしての果てしない快感の仕事が始まる。アナルに巨大な肉棒を収めながら、決して腹筋を緩めず、ケツを高く上げて筋肉マンコを捧げる。どんなに快感の波が訪れて筋肉が痙攣を起こしても両手の乳首責めは怠らない。ただひとつ自由になる首を仰け反らせて左右に激しく振りながら打ち寄せる快感に絶叫し続ける。どれだけ時間がたったかわからない・・・「あぁ、いい!」という声が何度も遠くから聞こえ、「イク、イク!」という雄叫びとともに巨大なモノの根元が何度もビクビクと膨張して、その膨張が奥へ奥へとせり上がり、拓也の筋肉マンコの天井に濃い液体が何度もぶち当たるのを感じる。拓也にもオーガズムが訪れて全身が震えて鳥肌が立つ。何度も何度もマンコをきゅうきゅう締め付けて、最後の一滴まで注入される。性処理奴隷としての仕事を立派に終えてぐったりした拓也がかっこいい兄貴に甘えて腕枕をしてもらいながら、オーガズムの覚めやらぬエロ舌使いで兄貴の乳首をナメナメすると、また勃起!って今出したばっかりじゃん!拓也の種マンもすげーことになっているからそのまま兄貴にまたがる。滴る汁を勃起チンポに塗り込めて再び挿入されるともう感じて感じてヤバイくらい。タネのローションをあわ立てながら腰を振って上半身を仰け反らせてくねらせて、拓也の超エロエロの筋肉ボディを見て筋肉フェチのリーマンがまた「すげーすげー」を連発。拓也は気持ちよすぎて野獣の声しか発することができない。でも両手は無意識にもしっかり乳首を刺激してやっている。筋肉マンコ奴隷だからね。臀筋からしっかりと締め付け上げるマンコに2発目が仕込まれた。シャワーを浴びるとアナルがヒリヒリしてもう今日は使えそうもない。マジでかかったぜ!スーツの似合う長身リーマンってタイプだし。「気持ちよかったよ!」「ウッス!またよろしくお願いします!」ってさっぱり別れてジムへ。いつものように全裸に近いジムウェアでタネマンから全身を駆け巡る淫獣の滾りをウェイトにぶつけて汗を噴出させながら筋肉をパンパンにパンプさせてから、タンニングマシンで焼き込む。タンニングオイルでヌメヌメした筋肉ガタイの欲情が収まらない。耳元のケータイに次の仕事の着信が入る。「ジムや日焼け、またはセックスでオイルと汗まみれのガタイで来てほしい。下着は競パン希望!」「了解です!すぐに行きます!」「タチが二人だから宜しく!」「ウッス!」今夜も朝までドロドロになってとことん鍛えられるな!

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