書き起こし:覗かれたMの部屋

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サングラスをかけたKMR(役名不明)が貧乏揺すりをしながらサーフィン雑誌を読んでいる
KMR「フーッ」(煙草を吸うKMR)
~ホモの兄ちゃん登場、以下役名のNKGW(中川)~
NKGW「いらっしゃい!何か怖そうだね、こんなの用意したんだけど、これでいいかな?」(用意した束縛道具を見せる)
KMR「…」
NKGW「ねぇ、何か、ワインでも飲む?」
KMR「いや、俺はワインよりビールの方がいいな」
NKGW「え?ビール?あったかなぁ…ちょっとまって」
(KMR、ずっと煙草を吸っている)
(ワイングラスを持ってKMRの横に座る)
NKGW「はい、おまたせ!ビール、持ってきたよ」
KMR 「ホラ、ついでくれよ(舌っ足らず)」
NKGW「…随分、態度デカいね」
KMR「早くつげよ(せっかち)」
NKGW「ねぇ、Sな感じよく出てんじゃん…コレもお芝居なんでしょ?」
KMR「…」(無言で頷きズボンのジッパーを下げる)
KMR 「ホラ、しゃぶるんだろ?」
NKGW(ねっとり視線を送りながら)「ねぇ、デカそうじゃん」
KMR(再び股間を撫で、バタフライナイフを取り出し)「お前Mなんだろ?そんな口の利き方でいいのか?」
KMR「オラ、ナメてんじゃねーぞ」(ナイフで頬を叩きながら脅す)
NKGW「え、本気じゃないんでしょ?」
KMR「オラァ、しゃぶるんだよ」
(ワインボトルくん迫真の演技)
KMR「オラ、舐めるんだよ」
NKGW「ンーッ!ンーッ!」(KMRのモノをシャブらされる)
~場面変わりKMRに拘束されたNKGW~
NKGW「ウー!ウー!ウー!ウウー!」
※ココで謎の女性の悲鳴のような声が聞こえる
KMR「よぉ、どうした、ホモの兄ちゃん」
NKGW「ウー!ウー!!」
KMR「オラ、どうしたホモの兄ちゃん」
KMR「おう、いいケツしてるじゃねぇか」
※KMR、ワインを飲み、サングラスをカッコよく外し覚醒する
KMR「ハァ…ハァ」(野獣を彷彿させるような動きで、NKGWの身体を撫で回しねぶる)
NKGW「ンンー!!」
KMR「オラッ!しっかり咥えるんだよ!」
KMR 「もっと舌使えよ(空手部伝承)」
NKGW「ハァ…ハァ…」(激しく口が痙攣)
KMR「よぉ、ホモの兄ちゃん…もう終わりか?」
KMR「(ガン掘りしながらビールを飲み)ウェア!(吐息)」
KMR「おい、Mのぉ楽しみはこれからだぞぉ…(超舌っ足らず)」
KMR「ハァ…イクぞ…ハァハァ…ン!ン!ン!ン!ンー!ウーン(射精)」
KMR(NKGWにぶっかけ)「オラ、舐めさしてやるぜ…Mなんだろ?」
KMR「オルルァ!」
NKGW「ンンー!ン!オッ!ンー!」
~場面が変わり再びNKGWが拘束されている~
KMR「…」(バタフライナイフをクルクル回すKMR、が時々失敗している)
KMR(NKGWの財布から金を見つけ)「よお、ホモの兄ちゃん…サービス料貰って行くぜ」
KMR「オウ、結構入ってんじゃん」(財布を投げ捨てる)
KMR「お兄ちゃん、頂いて行くぜ」(札束でNKGWを叩く)
~KMR退室~
NKGW「……」(傷忰しているのか無言)

〜この後、この行為の一部始終を双眼鏡で盗視していた男が登場、股間を撫でている〜

〜同マンション内の別室〜
( KMRと同じ店から呼ばれたと思われるSMボーイが登場、KMRと連絡を取る)
謎の髭男「おう、おう、終わったぜ、おう、終わった(トーンダウン)」
謎の髭男「おう、おう、お前も10万か、ボロいなぁ」
(窓から外を見つめる)
謎の髭男「おう、じゃあ後でな」

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