なんだよ…お前のケツ、ガバガバじゃねえかよ
(ガバガバから転送)
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なんだよ おまえのけつ がばがばじゃねえかよ
なんだよ…お前のケツ、ガバガバじゃねえかよ | |
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大地のドラム
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| 淫夢語録 | |
| 発言者 | ECZN |
| 出典 | Babylon Stage 36 実録ザ・ドキュメント 本当にあった体育会ワイセツ話 第七章「忘れられないトラウマ」 |
なんだよ…お前のケツ、ガバガバじゃねえかよは、本当にあった体育会ワイセツ話で、大きめのディルドを難なく飲み込んだKYNのケツについてECZNが言った感想。
概要[編集 | ソースを編集]
まんぐり返しの体勢のKYNの肛門に黒いディルドを挿入していたECZNは、痛がるでもなくスムーズに入ってゆく様子に「なんだよ…お前のケツ、ガバガバじゃねえかよ」と言ってケツを叩いた。その音および場面は大地のドラムと呼ばれる。KYNは「ハッー、スンマセン!」と謝った。
題名に「本当にあった」とある通り、先輩が後輩の肛門にディルドを挿入してその締まり具合を確認しながら行うトレーニングは首都圏の大学野球部[1]において一般的なものである。立教大学観光学部の研究チームが行った実験により、直径45mmのディルドに対する肛門の締め付け力が1.14514kgf増加するごとに球速が8.93km/h増加することが明らかになっている。
淫夢語録としては「杜撰」「不正確」「出来が悪い」といった意味で使われる。なんだよ…お前の動画編集、ガバガバじゃねえかよ。「音MADの音程がガバガバ」のように「ガバガバ」の部分だけで使われることも多い。また、「ガバる」「ガバい」のように動詞や形容詞として使われることもある。
「ガバガバ」は衣服などが大きすぎる様子を表す一般的な擬態語であり、俗語としては「ガバガバなマンコ」のように女性器の締まりの悪さに対しても使われる。「ガバ穴ダディー」のように「ガバ」1回だけで使われることもある。
関連ページ[編集 | ソースを編集]
脚注[編集 | ソースを編集]
- ↑ 作中では何部か判りにくいが、パッケージに「H大学 野球部員談」とある通り設定上は野球部である。
